DWのクイックタグ編集など便利なショートカット
DWのCS6体験版を使って体験中です。
で、役に立ちそうなショートカットがありました。
クイックタグ編集です。
オブジェクトを選んでCommand + T で表示されます。
Shift + F5でもいい事がおこるかもしれません。
PHPを使っている時はCtrl+Spaceで関数、クラス、キーワードのリストが表示されます。
DWのCS6体験版を使って体験中です。
で、役に立ちそうなショートカットがありました。
クイックタグ編集です。
オブジェクトを選んでCommand + T で表示されます。
Shift + F5でもいい事がおこるかもしれません。
PHPを使っている時はCtrl+Spaceで関数、クラス、キーワードのリストが表示されます。
IPから受け取ったデータをアプリケーションに渡す仕組みを担ってるのがTCPとUDP。
TCPは電話に例えられ、UDPは郵便に例えられていました。
なるほど、これはイメージしやすいですよね。
Dreamweaverを使っています。今は、体験版ですが。
仕事でFLVをアップする事があるのですが、私はHPの担当ではないので、その素材だけを作って担当の人に渡してます。
その際はFlashでFLVを読み込んでSWF+HTMLにして書き出し渡してます。
べつに手間というほどでもなんですけど、FLVを直接レイアウトできるってのは、幅が広がる気がします。
機会があったら使ってみたい機能です。
CSSを使った2段組などのやり方について、ちょっと見えました。
さっぱり訳がわかっていませんでしたが、ミソはDivでID指定してから、CSSの設定をすること。なんですね。
フロートで段組みを作成した場合、フッターでフロートをクリアする指定をすると、レイアウトが崩れなくなるんだって。
FileMaker12の体験版を落として実際FileMaker Goとの連携をテストしてみました。
最初は全くうまくいかず、セキュリティやweb公開などをいじればいじるほど深みにはまり、ファイルが見つかりませんの連発でした。
ローカル上のファイルにアクセスできないなんてなんて大変なんだ~と諦めかけていたのですが、新規にファイルを作り直し、再挑戦。
管理にセキュリティがあるのですが、これはとりあえずおいといて、共有設定のFileMakerネットワークを開いて、
1)ネットワーク共有をON
2)アクセス権セットによってユーザーを指定を指定
3)その横に指定というボタンがあるのでこれをクリック
4)とりあえずは完全アクセスをチェック
これでOKをクリック
で、そのままファイルを開いている状態にして
今度はFileMaker Go for iPadを起動
ローカルエリアネットワークホストに現れたMacBookProを選択。
今ままでは出なかったファイル名が入力の下にちゃんと請求書というファイルで現れました。
で、これをクリックするとちゃんと表示されました。
“よけいな事はしない”が今回の教訓です。
UIViewの位置や、サイズを表すプロパティにframeとboundsがあります。
frameプロパティは、親要素のローカル座標における位置、サイズ
boundsプロパティは、自分自身のローカル座標の位置と、サイズ。
ということで、使い方は
frameプロパティはUIViewの位置やサイズを設定をする時に使い、boundsプロパティは自身のなかに何かを描画する場合に使うのだそうです。(iPhoneプログラミングUIKit詳細リファレンスより)
ちょっとしたメソッド名の違いとコツがありました。
initWithとかかれているメソッドは初期化だけをおこなうメソッドで、インスタンス生成メソッドはxxxWithとなっているとのこと。
なるほどですね。
無題メモランダムというブログに書いてありました。
タイトルのメソッドは何かというと、「drawRectを呼んで〜」だそうです。
いま、試しているのはiPhoneの画面にタッチしてその位置に画像を移動させるというもの。
setNeedsDisplayを行わないと画面が書き変わらず、移動後の画像になりません。
では直接DrawRect呼んじゃえばーって思ったりするんですが、書籍「iPhoneアプリ開発のコツとツボ35」には直接呼んではいけない理由が書いてあります。
私には理解不能な文章なので、興味がある方は、購入してお読みください。P60に書いてあります。
「入門WEB解析論」から
•Apacheログ方式
アクセスログをもとにデータを集計、表示する方法
•Webビーコン方式(タグ方式)
計測用の画像とタグを埋め込んで、表示をカウントする方法
•Apacheモジュール方式
自動的にHTMLを書き換えてIMGタグを追記するモジュールをApacheにインストールしてデータを収集する方法
•パケットキャプチャー方式
専用サーバを使って集計する方法
iOS開発における必要な用語の一つにプロパティというものがあります。
何に使うのかというと、いちいちメソッドをつくらなくても外部からアクセスできるという便利もの。
基本的な書き方は(.h に記述)
@interface XXX :NSObject {
NSString *name;
}
@property (readonly) NSString *name;
@synthesize name;と記述する事によって読み取ることが可能なプロパティとなります。
しかし、この書き方は古いらしくxcode 4.3では以下のような書き方になります。
@interface XXX :NSObject {
}
@property (readonly) NSString *name;
@synthesize name = _name;
なぜこのような書き方に変わったかという説明はこのサイトで伝えてくださっていますが、この書き方を使えるようになるしかなさそうです。
ちなみに
@synthesize プロパティ名 = インスタンス名 となっています。
修飾子の詳細はこちら
すっきりして、好きですけどね。
Recent Comments