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2018/05/19

Affinity Designer 選択ブラシツール

Affinity Designerをピクセルペルソナにすると写真の加工もできます。
池の色が悪いので、もっと青くすることと、蓮の葉をもう少し新緑っぽい色に変えてみました。

P1130883_nf

選択ブラシツールを使って色を変更するエリアを選んでいきます。
結構難しくて、ブラシのサイズを大きくしたり、小さくしたり、追加、除外を繰り返さないとうまく選択できませんでした。

この点Pixelmatorはサクッと大まかに選んで、ちょっとブラシサイズを小さくして選び残しを消していくだけ。ものの1分もあれば簡単に修正できました。

Affinity Designerもこれぐらい簡単だと幸せなのですが、Affinity DesignerにはAffinity Photoがいるので、そちらが選択ツールは優秀なのかもしれませんね。

それにしてもPixelmatorを使っていないです。


Pixelmatorで簡単修正した写真がこちら↓(蓮の葉のエッジが自然です)
P1130883_pxm_nf

オリジナル写真がこちら↓
P1130883org_nf


2018/05/18

Character Animator用データをAffinity Designerで作ろっと

Adobe Character Animatorで面白いことをしたいと考えています。
Webカメラで自分を撮影し、キャラクターに表情をつけることができる楽しいソフトウェアです。

簡単なキャラクターを作って素材として作っていますが、もう少し、凝ったキャラクターを作りたいと思っています。
Character Animatorに、サンプルのキャラクターがついているので、そのレイヤー構造を守って画像を修正すると出来上がります。

流行りのキャラクターのデザインがわからないので、自分でサンプルを作ると昭和テイストなものが出来上がります。

プロトタイプとしてのキャラクターを作るのに、経費を使うわけにもいかないので、今月中には適当なキャラクタを作りたいと思います。

自宅で、Affinity Desingerを使って製作しPSDとして書き出し、Character Animatorに読み込む方法で作る予定です。
週末は楽しめそうです。

2018/03/25

猫にヒゲ

シェイプな猫を書きましたが、ヒゲがありません。
そこで、ヒゲをつけました。
普通にラインでヒゲをつけるとこんな感じ。
20180325_074034

できればヒゲの先は尖らせたいですよね。
でそんなときは、

20180325_074122

筆圧を変更します。
画像のように左を小さくすれば、先端が細くなります。
Optionキーを押しながら、左側のポイントクリックし、下方向に移動させます。

全部のヒゲに同様の変更を加えれば、出来上がりです。

20180325_074324


2018/03/24

シェイプな猫

20180324_093621

Affinity DesingerのShapeだけを使って猫を描いてみました。

一部を除いてShapeの形のままです。
口元だけ、楕円のShapeを変更してます。

これだけでも結構楽しい絵になります。

2018/03/21

簡単!ドーナッツの作り方

簡単にドーナッツを作る方法をお教えします。
と言ってもAffinity Desingerで楕円ツールで作った円からドーナッツに変更する方法です。
まずは楕円ツールを使って三つの正円を作ります。
20180320_064708

そのうちの一つをドーナッツに変更します。
今回は向かって右側の丸を使います。

右側の丸を選んで、ツールバーから穴の半径を調整します。今回穴の半径は45%にしています。

20180320_064708_1

するとドーナッツができます。

下側の丸を使って6Pチーズの1ピースを用意します。
終了角度を変更するだけで、出来上がりです。(6Pになっていませんけどね。4Pぐらいでしょうか)
開始角度も調整すれば、今回のような向きで作ることができます。

20180320_064708_2

そこまでしなくても好きな1ピースを作って回転させればいいだけの話ですけどね。

20180320_064733

2018/03/13

Affinity Designer:二重星形で集中線の作り方

二重星形での集中線の作り方です。

Nf_7

まずは二重星形を配置します。二重星形を選択して

Nf_8

中心から描いて配置、なおかつ正円にする場合はCommand + Shiftを押しながら配置します。

Nf

設定を変更します。
ポイント48、内径10%(内側の円のサイズをどれくらいにするかということです。0%だと表示されません)、ポイントまでの距離は線の長さです。

Nf_2
Nf_3

あとは複製してちょっと回転。

Nf_4

複製、回転を何度か繰り返して(今回は4回)完成です。今回は回転具合を見るためにそれぞれのレイヤーで色を変更しています。

Nf_5

アートボードの塗りつぶし色を変更して完成です。

Nf_6

2018/03/10

Affinity Designerで集中線

Affinity Designerで集中線を作って見ました。

Photo


Photo_2

赤い集中線はラインを使った集中線。回転角度がちょっと変になってしまっていますが、こんな感じになります。

緑の集中線はシェイプにある、二重星型を使って作りました。
こちらの方が先に延びるうちに徐々に細くなっています。

こちらを作るのにもそれほど時間はかかりません。15分もあれば作ることができます。


2018/03/09

Affinity Designer:Command + 移動で複製できるんですけど

20180309_072602


Affinity Designerでオブジェクトの簡単複製ができます。オブジェクトを選んで、コマンドキーを押しながら移動させるとレイヤーごと複製されます。
その後、コマンドキー + Jで移動量も含めた複製ができます。

だからこの画像のようにオブジェクトを配置するときは上記の手順を実行して、ひたすらコマンド + Jで並べることができます。この手順を覚えると快適、快速ですよ。

20180310_000803
で、回転させて集中線みたいな画面にしたいと思って、直線のオブジェクトを選んで、コマンドキーを押しながらシフトキー(連続ではなく15度ごとにいったん回転が止まります)を押して、オブジェクトの回転ハンドルを回しても複製されず、ただ回転するだけ。
そのあとコマンド + Jを押すと、15度ずつ回転しながら直線が配置される時もあれば、回転しないで同じ位置にどんどん複製されるだけの時もあります。

ただの横移動の時は全く問題なく予定通りの結果になるのですが。

コマンドキーの長押しで、アプリケーションのショートカットがわかるユーティリティをインストールしているのが悪さしてるのかな?と思い、ユーティリティを終了させてみたけど上手く行く時と行かない時があります。

上手く行く時のコツがわかりませんが、コマンド + J は非常に便利なショートカットです。


2018/03/04

Affinity Desingerのアートボード

Affinity Desingerにもアートボードの機能があります。

22050c3a00da46b1be241359ccef6207

さて、どうやって使うのかいまひとつピンときていませんが、iPhoneのインターフェイスを考える時、縦と横で配置をどうするかなど、そういった使い方も考えられます。

ヘルプを見ると無限の用途があります。と謳われています。おお。

ドキュメントを新規に作ったときにアートボードとしての機能を追加する方法もあれば、後からアートボードに変更することもできます。

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自分は、なかなかアートボード機能に感動しそうなレベルには達しないような気がします。

2018/02/27

選べばいいのです。吹き出し

Affinity Designer 1分で吹き出しを作るなんてブログ記事を書きましたが、シェイプにそもそもありました。

前回自分が作ったモコモコの吹き出しではなくスッキリタイプの吹き出しです。
20180227_072047_1nf
20種類ほどシェイプが用意されているので便利です。




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