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2018/06/18

「写真」からEvernoteに写真を貼るのは超簡単

今までアプリケーション「写真」からEvernoteに写真を貼り付ける時は「写真」からFinderのどこかのフォルダにコピーして、そのファイルをEvernoteにドロップするというやり方で貼り付けていましたが、目から鱗のびっくり事実に遭遇。

「写真」上でコピーして、Evernoteにペーストするだけで貼り付けられました。
なんて、簡単!

そしてEvernoteな貼り付けている写真は、そのままFinderにドロップするとファイルになります。

マック版での話なので、ウィンドウズ版でできるのかどうか確かめていませんが、こういったところも、Evernoteを手放せない理由です。

2018/05/31

ESETが邪魔します

動画をキャプチャーしている時にESETから通知が来る時があります。
何度か仕方ないなぁっと諦めていましたが、スタッフにキャプチャー失敗してましたよ〜。画面に黒いものが出てました。

「黒いもの?」最初はピンときませんでしたが、ESETからの通知であることに思い当たりました。
動画の編集で何とかなると思うんですけどねぇ〜なんてことを言われちょっといら!っときたので、絶対通知を切ってやる〜と今度動画をキャプチャーするときはESET切っちゃえ!って思ったのですが、世の中的にあの通知が困る人もいると思うので、何か対策があるはずっとネットで調べてみると、ESETの詳細設定の中にありました。

20180530_073417

警告を表示とデスクトップに通知を表示を消せば画面には出なくなるはずです。
もっと早く対応しておけばよかったです。

2018/05/28

iMac late 2009 SSD換装完了

さて、iMac late 2009のSSD換装が終了し後は元どおりにするだけ。
ですがロジックボードに差し込むケーブルが非常にゆるい。

もっとぎゅっと差し込みたいのですが、つかみにくくなんだか刺さっているだけみたいな感じ。
でもそれ以上どうしようもないので、その状態で、他のケーブルを挿し込みました。

ボード左上に差し込む青いシールにケーブルが付いている線があるのですが、これもなんだかちゃんと差し込まれている感じがしません。ま、これはこんなものとして、残りの2箇所はガッチリと差し込まれいい感じ。

ディスプレイをネジ止めする前に一度電源を入れて動作させてみることにしました。
電源スイッチを押してみましたが、うんともすんとも言いません。何か挿し忘れた?っと再度ディスプレイを浮かして中をのぞいてみるとメインのケーブルが外れていました。ディスプレイをはめる時に何やら乱暴にあつかったのかもしれません。その上、青いシールのケーブルもケーブルとシールが分離していました。

ああ、やってしまった〜。

ロジックボードのケーブルを差し込み、青いシールが付いていたケーブルはうまく差し込むことができず、そのケーブルは放置。
もしかしてiMacが起動しないかもって心配しましたが、iMacの電源スイッチを押しました。今度は画面にリンゴマークが出て起動できました。
青いシールのケーブルは特に関係ないようです。温度センサーなのかもしれません。この辺りはわかりませんけど。

起動はできたので、後はディスプレイをネジで止めてガラスをはめれば完了です。

ですが、ディスプレイの周りに磁石があるので、ネジがひっつきます。運が悪い時は中に落ちて磁石に張り付きます。そうなるともう一度ディスプレイを外してネジを拾ってまたつけるという感じ。結構失敗してネジを落としてしまい、2回ほどやり直しましたが、次は落ちたら落ちたで突き進むーと決めてネジを締めました。

で、起動チェックをやったのですが、また起動できません。

泣きながらディスプレイを外し中をのぞいてみるとロジックボードのケーブルが外れています。
ん〜もしそのうちiMacがで起動できなくなったら原因はこれになるだろうなぁって思いながら、できるだけきつく差し込みディスプレイをはめる時もケーブルが外れていないかどうか確認しながらそ〜とはめ込みました。

頑張ってディスプレイのネジ止めを行いましたが、そのうちの一つを落としてしまい磁石に張り付いている状態ですが、そのままガラスをはめました。

机の上にiMacを戻して、電源オン。

見事起動し、現在はちゃんと動作しています。
セミの鳴き声もしなくなり、快適です。

完了するまでにかかった時間はほぼ2時間でした。

2018/05/27

iMac late 2009 SSD換装開始

いよいよ、iMac late 2009 をSSDに換装します。
参考にした記事はこちら

一番心配していたのはガラス画面の取り外し。吸盤を使ってガラス面を持ち上げるらしいのですが、吸盤自体が信用できない人生を送ってきたので、いまひとつそこでできなそうになるのですが、今回はアクションカメラのオプションについていた吸盤があったので、こちらを使ってガラス面を外しました。
すると難なく外すことに成功。

後はトルクスドライバーでディスプレイを外し、4本のケーブルを外せばディスプレイが外れます。
しかし、この4本のケーブル、それぞれなかなか抜けません。
ディスプレイを持ち上げて、10センチほどの隙間に指を入れて抜くのですが、しっかり噛んでいます。爪があるのか少し心配でしたが、にっちもさっちもいかないのでえいや!で抜きました。

かなり勇気がいる作業です。自分のiMacなので、少々乱暴に扱えますが、他人のiMacなら怖気付いていたと思います。

そして、2箇所ネジで止められているハードディスクを外して、いよいよSSDを載せます。
SSDは外付け起動用に使っているSanDisk の960Gを使いました。購入当時は28000円ほどでした。

SSDを固定する方法がなかったので、うちにあるちょっと弾力のある両面テープで貼り付けました。
ケーブルをねじって、SSDを裏返すようにつけると台座も不要なので、その方法で固定しました。

そしてハンディクリーナーでゴミや、ホコリを吸い取ったので後は元どおりに組み立てるだけです。

2018/05/16

ウィルスに感染しているってでなくなった?

2度出た「お使いのシステムは3件のウィルスに感染しています!」。MacBooster で悪意のあるCookieスキャンを実行し修正。それから1週間ほど経ちますが、ウィルスに感染しているメッセージは出ていません。

大丈夫なのかなぁ〜。仕事で動画をキャプチャーしている時に出られると困るなぁ〜とちょっと気にしていましたがどうやら、ウィルスは消えたようです。

大手を振って安心できませんが、治ったと思うことにします。

2018/05/12

またでた。「お使いのシステムは3件のウィルスに感染しています」

昨日は「お使いのシステム3件のウィルスに感染しています」が出て、その後何もなかったかに見えたのですが、今朝、またあのページとアラートが出てきました。

おそらく最初に出たのが5月10日の23時。今出たのが、5月12日の7時。約32時間後に出てきたってことですね。

20180512_071122

試しにMacBoosterにあるセキュリティでチェックしたところ「悪意のあるCookieスキャン」で5つの問題が見つかりました。

気休めかもしれませんが、とりあえず、実行してみました。

20180511_051710

また様子を見てみます。
でもこの時間差攻撃は駆除したのかどうか、分かるまでに時間がかかることが辛いです。


2018/05/11

「お使いのシステムは3件のウィルスに感染しています」だと〜

なぜ、以下のページが開いたのかはわかりませんが、見たときはちょっとびっくりしました。

20180510_231802


見た目はAppleのサイトぽいですけど、Web上で Appleがウィルスを検出するとは思えないし、アドレスを見てもドメイン名が怪しいし。

20180511_052028

と考えているうちにカウントダウンが始まり、あと1分とか言う始末。
残り0秒で何が起こるのか待ってみても、何も起こらず。

ネットで検索してみると、一旦閉じてもまた出てきた人もいたみたいだけど、こちらは6時間経った今でも症状は出ず。再起動しても現れません。

開いたページにある「今すぐスキャン」を押して飛んだ先はおそらく何かのアプリケーションを購入するサイトにつながると思います。そして、この「ソフトウェアを買っておけば安心だよ〜」とソフトウェアを購入させようとしてくるでしょう。

しかし、人を騙してそんなサイトに連れ込んで、そこでアプリケーションを買うものでしょうか?
怒って帰ると思うんですけど。(でも騙された!と思っていない人はそんな感情はでませんね、いい買い物をした。これで安心となるのかも)

私がよく面倒を見ている「おっちゃんのパソコン」も最初の頃はなんでもすぐクリックしてウィルスをもらっていましたが、最近は学習していて、怪しいと思ったら何もせず、私に電話してきます。
「おっちゃんのパソコン」のおかげで、私もマルウェアとかアドウェアとかウィルスとか色々な悪意のあるプログラムにお目にかかっています。

皆さんも、どうしようと思ったら、一旦冷静になってください。
と口で言うのは簡単ですが、どきっとしちゃってつい手近にあるボタンを押しちゃいますよね。

しかし、これは騙される方が悪いわけではなく、騙す方が悪い!!と思います。

2018/05/10

Sierra対応のSnapz Pro

Snapz Proが私のiMacで使えるようになりました。
Snagitを使い始める前は動画キャプチャーといえばSnapz Proを使っていました。

OSをYosemiteにした時に音声のキャプチャーができなくなり、そこで一旦Snapz Proを諦め、Snagitを使うようになりました。

Snagitのキャプチャーデータは会社で編集用に使っているEdius Expressと相性が悪く、タイムラインに乗せると音声と映像がずれてしまいます。会社では一手間かけて使えるデータにしていますが、サクッと編集に入れることが希望なので、なんとかしたいと思っていました。

そこで偶然Snapz ProがSierraにも対応している記事を見つけたので、お試しでダウンロードしてみました。嬉しいことに以前のシリアルナンバーが通るようで、15日間の体験版ではなく製品版として使えました。

ですが、大きく許せないことがありました。それはキャプチャーしてからmp4に変換する時間。
これが痛いです。おそらく以前使っていた時も同じだとは思うのですが、Snagitになれたせいで、その待ち時間は辛いものがあります。

iMacで20分程度のキャプチャーを試したのですが、変換にもほぼ同じ時間かかっていました。

せっかくSnapz Proに再会できたのですが、もしかしたらまたお別れかもしれません。
一旦、取り込んだデータをEdius Expressで検証してから最終的に考えますけどね。

でもSnagitの方が静止画に、スタンプを乗せることができたり、動画も前後を切ったりと言った簡単な編集ができたりと多機能で、Snapz Proの機能は古さを感じます。

2018/05/04

Google Drive 満タン!!

Google Driveの容量がいっぱいとの警告が出ました。

20180504_094356

しかし、同期しているフォルダの容量を見ると4G程度の使用量。
同期を何度か試みても容量が減る気配はありません。

そんな時はブラウザでのGoogle Driveにアクセスしてゴミ箱を空にします。

20180504_095810

その後どこかのタイミングで同期が始まり、ちゃんと容量は4Gほどになっていました。
たまにはWebからアクセスしてGoogle Driveのメンテナンスをしないといけませんね。

2018/05/02

今まで気がつかなかったSnagitの仕様

Snagit、お気に入りのキャプチャーソフトです。
静止画、動画なんでもこいで、静止画のキャプチャーにも、動画のキャプチャーにもよく使っています。使わない日はないと行っても過言ではありません。そんな愛用しているSnagitですがまさかそんな仕様だったのか〜ということに今日初めて気がつきました。

それは動画収録する時の音量です。

ずーとスピーカーで再生している音は関係ないと思っていました。なのに、なのにですよスピーカーで再生している音量が収録される音量に影響することに気がつきました。

なんということでしょう。

キャプチャーした動画データを編集する時に、音量が小さいことがあったのですが、スピーカーのボリュームは関係ないとハナから思っている私はソフトウェア側で音量を上げてキャプチャーしていました。

そうです、そんなことはスピーカーの音量を下げていたら、音が割れるなどマイナスの要素はあってもプラスになることはないのです。

なんと愚かな私。

とはいえ、スピーカーの音量がキャプチャーに影響するのはなにかと不便なので何か対策を考えます。

最後の対策はキャプチャーする時のシステムの音量をメモリ10とか決めることになると思いますが、システムの音量が影響しない方法を調べてみようと思います。


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