2018/01/12

ヘッドセット、使い分けで快適

3台のBluetooth ヘッドセットと1台のレシーバーを持っています。

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これらのヘッドセットは通勤中に使ったり自宅で使ったり、色々なデバイスに接続して、環境設定で切り替えて使っていました。
でも環境設定で切り替えるのが面倒になったので、それぞれの役割を考えて、1対1、もしくは1対2で接続させることにしました。

Jabra Stealthは今まで通勤用に使っていてマイクの感度やノイズキャンセリング、耳から外れそうな時も落下のタイミングがわかる点などいろいろ使い勝手がよくお気に入りなのですが、見た目で目立ちすぎるので、自宅で使うことにして、お風呂でも使える(IPX5程度)用にと買ったX7をiPhoneのペアにしました。
充電するのにケースを使わないとできない点が、マイナスポイントですが、ほかのヘッドセットより、音量が大きめなので通勤には便利です。

そして、お気に入りの Jabra は iMac と MacBookProで接続することにします。

POBONはiPadとの接続です。iPadは会社にも持っていきますが、会社でiPadの音を聞く状況はほとんどないですし、もし使いたかったら、X7と接続すればいいと思います。
おっ、X7はiPadとも繋がるようにしていてもいい気がします。

残りAT-PHA05BTはiMacで音楽を聞くときにヘッドフォンをつないで使います。
最近は音楽に没頭することがなくなったので、ほとんどAT-PHA05の出番はありませんが、いつでも使えるようにスタンバイしています。

そんな感じで使い分けていますが、かなり快適です。

2017/12/01

結局何をやってもキャプチャーでトラブル

会社で動画をキャプチャーしなくてはなりません。

8月ごろにも別の動画コンテンツをキャプチャーする話が出て、そのためにWindowsで動作するBandicamを購入しました。

実際にその話はお蔵入りになり、購入したけどBandicamを使う事態にはなりませんでした。
今度は別の動画をキャプチャーする話となりました。

できるだけ、会社にある機材でキャプチャーしようとしているのですが、キャプチャーに成功して、その動画自体を確認して見ると特に音ズレもなく、問題なさそうなのですが、Ediusという動画編集ソフトに乗せると音がずれます。

一度、TMPGSmart Renderというソフトを通せば音ズレは気にならなくなります。

今の所解決策はやっぱり見つからず、この手間のかかる方法で素材を作っています。
今日も作りました。そして、今頃はパソコンが一生懸命整えていてくれるはずです。

2017/10/28

iMac ProではなくてMac mini かな

おそらく次に買うMacはMac miniになると思います。
予定はありませんが今使っているiMacも何箇所か気になるところがあります。

その1はグラフィック性能が追いつかなくなっている点。
その2はUSB 3.0が使えないこと。

でもその程度です。

AppleのOSが対応しなくなったら大問題ですけどね。

内蔵のハードディスクも使えなくはなっていますが、外付けのSSDで問題ないです。
それどころかSSDのおかげでアプリケーションの快適さはアップしています。

色々iMacに不満が出てもMac miniがあればiMacのディスプレイを生かして使いづづけていけそうですから。かなり格安にパワーアップできることになると思います。

2018年には新しいMac mini が出そうな噂もありますから楽しみですね。

2017/09/12

Wirecast 0.0.2の差が大きかった

0.0.2。
これはWirecast play for YouTube のバージョンの差。

YouTube Live 用に購入したノートパソコンを初期化せざるを得ない状態に陥ったために、Wirecast も再インストール。

今の最新バージョンは6.0.7。

インストール終了後、テストをしてみると今までなかった「透かし」が左下に入ります。

なんとか消す設定がないのかと調べてみたのですが、購入版でないと消えないらしいのです。
LIve配信の時間が迫ってくる中、購入しちゃうか。と一瞬思いましたが、古いノートには透かしが出ないバージョンがインス
トールされていたはず、と調べてみると透かしなしのバージョンがありました。それは6.0.5。

この程度のバージョンアップなら劇的な変更もないはず、わざわざ購入するまでもなかろうと6.0.5のダウンロードファイルを引っ張り出し、YouTube Live用メイン・ノートパソコンにインストールしました。

そして配信時間。

無事配信終了し、ことなきを得ましたがこのバージョンアップはひどいと思いませんか?

2017/09/09

キャプチャーソフトで録画ができません!

iMacや私が使っているWindowsでは動画、静止画キャプチャーソフトはSnagitですが、会社では
Bandicamを購入しました。
SnagitのWindows版はキャプチャー後、データが生成されるまでの時間が非常に長くストレスを感じるかのが、Bandicamを選んだ理由です。

そのBandicamが突如起動できなくなったのです。
立ち上がっても、RECボタンを押すと落ちてしまいます。もしかしたらWindowsのアップデートのタイミングだったかもしれないのですが、原因は不明。

Bandicam サポートに連絡したところ、素早い返答。何度かメールをやり取りするうちにBandicamの最新版をインストールしてくださいと指示されました。

「まさか〜」と思いましたがビンゴ!!でした。

最新版をインストールしたところ何事もなかったように使えました。

OSが変わったわけでもないのに、と気になるところですが今は無事に使うことができています。

2017/08/16

Ediusで素材が読み込めない

動画をキャプチャーしてそれを素材に動画編集をしなくてはなりません。

その素材となるべき動画の取り込みに使ったソフトウェアはMac版のSnagit。
1時間ほどの動画を24本取り込みました。

そのデータをWindows用動画ソフトEdius Expressに読み込むのですが、音声と映像が明らかにずれています。フレームレートも動画によって20から27フレームとまちまち。

TMPEGというソフトウェアを使って15fpsに変換したデータはずれは気にならなかったし画質の劣化もわからなかったので、全て変換して読み込むことにしました。

ところが、そのデータは自分のEdius Expressでは読み込めるのですが、別のスタッフのEdius Expressでは読み込めないのです。

その違いを調べるべく、素材のデータを変換して読み込ませてみたのですが、1時間程度の長い尺だとダメで、数分だけ切り出したデータは15fpsでも24fpsでも、29.97fpsでも読み込めました。
QuickTimeを再インストールしても改善はされませんでした。

SmartRenderを使って書き出したデータを試しに読み込ませてみたら上手く読み込みました。

原因は不明ですが、今回は一旦SmartRenderを使って書き出したデータを使ってみることにします。
それでも上手く読み込めない場合は、私のEdiusで編集するしかありません。

Edius Express。何が気に入らないのでしょうかねぇ。

2017/08/11

YouTube LiveはMacBookProを使ったほうがいいのかも

仕事でYouTube Liveをやりました。

そのために新しいノートパソコンを用意してもらったのに、CPU使用率が100%のまま。
以前はCPU使用率がたまに90%になるぐらいだったのに、今回はずーと100%で微動だにしません。

そのせいなのか音声もたまにノイズが入ります。
回線も良好とはでますが、安定していません。

OSのアップデートのタイミングで不安定になったような気がしますが定かではありません。

会社の他のメンバーにもYouTube Liveの配信を覚えてもらうためにMacではなくWindowsのノートにしたのに。

本当にWindowsのノートの問題なのかはMacBookProのBootcampでWindowsを立ち上げてみて比べてみようと思います。

2017/08/10

Universal Binary 的発想は無しなの?

iOS 11から32ビットのアプリが起動できなくなるようです。

そういえばかつてアップルにはUniversal Binaryという、PowerPCとX86のどちらのCPUでも動作させる事ができるアプリケーションを提供していました。

似た発想で、32ビット、64ビットどちらのアプリでも処理できるプログラムって作ってくれないものでしょうか?

それがダメならVirtual PC的なプログラムがプラグイン的に起動して、その中で32ビットを動かすとか。

CPUはその頃より格段に進歩していると思うのでいけそうなのですけどね。

2017/08/09

あついぜ!!USBメモリー

使っているUSBメモリーが非常に熱いです。

Transcend のUSB メモリー64GBのメタルハウジング。

Transcendusb30nf
※毛羽立って見えるのはマクロモードで撮影したからです。暑さで表面が剥がれているわけではありません。

接続するUSBハブなどにもよりますが、周りは金属なので、会社で使っているUSBハブに接続した場合は、その暑さたるや30秒も触っていることはできないほど。

この夏の暑さの中、この高温は勘弁してほしいです。

大変丈夫ですが、抜き差しするうちに挿入部分はどんどん傷ついていきます。

2017/07/19

Python3をインストール

MacにインストールされているPythonは2系。
巷の本屋で見た書籍は3系なので、3系をインストールしてみました。

インストール方法を説明しているサイトがあったので、やってみました。
Homebrewなるものをインストールせよ!とあるので、言われてママにインストールします。
ターミナルにコマンドを打つ部分は問題なくクリアできるのですが、

~/.bash_profile
にパスを追加します。となるとちょっと???が飛び始めます。

おそらくUNIXで使うテキスト使って入力すればいいんでしょって感じで、vi ~/.bash_profileとターミナルに入力します。
そして、サイトに指示があるとおりに打ち込みます。
テキストエディタの保存してからの終了方法は、 ESC キーを押して、:の後ろにカーソルが移動したところで、ZZと入力するとOKです。

そして、いよいよPythonをインストールとなるのですが、以下のようなエラーが発生します。

20170719_130235_nf

zipimport.ZipImportError

インストールするバージョンの問題かと思い、サイトで指示しているバージョンの3.5.3をインストールしようとしてもエラーが出ます。

またまた検索をするとちゃんと対処法を説明してくれているサイトがありました。

Xcodeのツールをインストールして、再度Pythonのインストールを実行したところ、うまくいきました。
インストールはされたので、何か簡単なスクリプトでも実行させてみようと思います。

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