Excel 表示、非表示
Excelで行、列に対して、右クリックから表示、非表示機能が選択できます。
いままでそんな、たくさんのフィールドをもつ表をつくったことがないので、使った事がなかったのですが、この機能のおかげで見たい項目と、関連する項目など見た目をすっきりできるので非常に便利です。
Excelで行、列に対して、右クリックから表示、非表示機能が選択できます。
いままでそんな、たくさんのフィールドをもつ表をつくったことがないので、使った事がなかったのですが、この機能のおかげで見たい項目と、関連する項目など見た目をすっきりできるので非常に便利です。
Excelで行や列にその項目の名前を書いて表を作成しますよね。
あまりデータが多くない時はいいのですが、増えてくるとそのセルの意味がわからなくなったりしません?
ウィンドウを分割して表示させておく事も可能ですが、場合によってはもっとスマートな方法があります。
それはウィンドウ枠の固定
それは至って簡単なんですが選択する行、列にちょっと自分の考え方と違う方法が使われていました。
思い込みの激しい自分の考えでは固定したい行、列を選んでウィンドウ/ウィンドウの固定かとおもったらさにあらず(Office 2004 for Mac の場合)。
固定したい行、列の次を選択するのだそうです。
これでうまくいきました。
MacBookProをお供につけて、帰省した。
帰省先にインターネット回線は引かれているがVAIOに占有されている状態だ。
家人の了承を得てMacBookProにイーサケーブルを差し込んだ。
自宅では無線のAirMac経由でアクセスしているので、イーサケーブルを差し込むのは久しぶりだ。
差し込むと問題なくインターネットにつながった。さすがマックだ。
メールのチェックとファイルの送信。
仕事は問題なく片付いた。
ネットを使った作業は終わりだ。ということで、VAIOにイーサケーブルを接続し、今までどおりインターネットに接続できるかどうか調べてみた。
…接続できない。仕方ない。VAIOを再起動してみる。
…しかし、接続できない。
それでは最後の手段、TAを再起動だ。
今度はうまく接続できた。
「なぜ、そんなに手間をかけさせるのが好きなのかね。VAIO君。」みたいな気分になったが、接続できたのでめでたし。というところだ。
帰省している間は何度かTAを再起動しなくてはならない訳だな。面倒だ。
マックとは関係ないソフトなんですけど「らのべえ」って知ってます。
たまたまメールマガジンにのっていてクリックしたところその正体はアドベンチャー作成ツールだったんです。かなり使いやすそうだし、ボイス作成機能もあるそうな。
吉里吉里にくらべるとかなり使いやすそうな印象です。シナリオのコンバートなどそっちの方はどうなのかわかりませんけどね。
もしこれがマックだったら体験版でもためしてみるところなんですけど、Windowsのみなんですよね。
あれ、でももし、CrossOverみたいな感じでwindows OSが不要なランタイムのようなソフトと融合すればWindowsソフトがそのまま、マックで動作するってなことにならないでしょうかね。
このアイデア結構おもしろいと思うんですけどどう?
最近、マックでトラブルに見舞われる事がありません。ソフト、ハードともにです。
お化け事件は未解決ですが、特に問題なくマックライフを送っています。
自宅のWindowsはハードウェア的なトラブルに見回れ、一度分解掃除しました。
今までは内蔵のCD-ROMが不調だったので、Mac G4用に買っていた外付けLacieのDVD-ドライブをつけておりましたが、掃除のついでに調整してなんとかCD-ROMはまともに動くようにできました。
もしダメだったら内蔵用のDVD ドライブを購入しようかと思ったのですが、問題ないようです(DVDがみられないという大問題ありますが…)
ういたLacieのDVDドライブはiMacG5につける事にしました。
iMacG5 内蔵のDVDでDVDの再生は問題ないのですが、DVD-R/ROMが焼けない状態でしたのこれで、G5でもDVDを焼く事ができるようになりました。
Windowsはハードウェア的なトラブルでも自分で直したり、部品の交換も以外と簡単にできますが(自作ですからね。自作できる事もWindowsのアドバンテージでしょうけど)、iMac G5に関してはせいぜい通気口の掃除ぐらいしかないと思います。つまりハードウェアトラブルに見舞われたらかなりの確率で修理直行ではないかと思います。
そういえばiMacG5そろそろ7年目にはいる事を考えるとハードディスクが危険かもしれませんね。
おそらく次のトラブルはハードディスクなんではないでしょうかね。
まだまだ現役でがんばってもらいたいものです。
VMwareFusion2でVistaを動かしていました。ちなみにParallelsはXPです。
BootcampでインストールしたVisita。
でこれが承認切れになり動作させられない状態になりました。
深夜1時過ぎ。どうしてもインストールして試してみたいゲームがあったのです。
とりあえず困った場合はまず電話。
コールセンターの営業時間も特に表記されていなかったので、電話してみました。
すると真夜中にもかかわらずつながりました。
自動音声案内ですがこちらの状況を聞いてサポートを切り分けしています。
プッシュホン回線で認証コードを入力すると、次のステージにすすみました。
次のステージに進むと夜中だというのに今度は生身の人が電話にでてくれました。
軽く名前などを確認されて、あれよあれよという間に今回利用できる解除用のコードを教えてくれました。
そのコードを入力すると問題なくVistaが起動しました。
一度認証手続きをしていたから、今回は解除用のコードを教えていただけたのでしょうか?
本来ならBootcampでインストールしたVistaをVMwarなどの仮想マシンで再利用するのは利用規約に反するのかもしれませんね。
そのあたりのことをサポセンの方に質問したかったんですけど、今回は認証コードを教えていただき動作確認でそそくさと電話は終了してしまいました。
Parallels desktopでXPを使い秀丸でテキストを編集しているときに突然コピーができなくなりました。
「クリップボードのオープンに失敗しました」というエラーメッセージが出てきました。
うん?何が問題?
何回コピーを試みても返事は同じ。
ちなみにそのときはファイル自体のコピーもできませんでした。
ま、XPの再起動だねーと気楽に再起動。
しかし、結果は同じ。これは重傷かも。
一抹の不安を残して今度はParallelsの再起動。
で、結果は良好。問題なくコピー&ペーストができました。
重傷だったらどうしようかとおもいましたよ。
ほんとコピーができないと行の入れ替えさえもできず、大変であることが身にしみました。
その割にコピー&ペーストが自由にできないiPhoneではこんなに困らないのはそれほど長いテキストを作業することがないってことでしょうか
Poserは5を持っています。
OS9の時に知り合いに見せてもらってからズーと気になっているソフトでした。
企画書を作成するときに使っただけですが、お気に入りのソフトです。
これが、現在は7。
e-frontierのサイトからバージョンアップで買うと最安値で4200円
こちらは、shadeと違ってかなり前のバージョンからでもアップグレードできます。
Shadeもこれぐらいの価格でアップデートできたらいいのにね。
マックで編集作業をしている方の仕事部屋へお邪魔しました。
そこにはMac Pro & MacBookProがありました。
編集用に機材を変えたのは去年で、いままではEdiusというソフトで編集していたそうですが、HDテープへの書き出しの機材が非常に高価なのでHDへの環境移行にあわせてマックで編集するスタイルになったようです。
当然FinalCutProStudio2で編集をしていました。
本気でマックと仕事ができる環境はとてもうらやましい。
今Toast 10がお買い得です。roxioのホームページへいってみてください。
最大40%引きだそうです。
年明けの発売より若干やすくなったんではないでしょうかね。
期間限定です。
roxioの場合はおそらくこれより値段は下げないだろうし、そうそうキャンペーンしないだろうから買うならこの時期なんだろうなー。
うー。悩むな〜
名刺を印刷する必要があり、早速準備。
Photoshopで作った名刺を用意しているので、プリントするだけの予定でしたが、用紙が厚手だったため、プリンタがうまく巻き取ってくれず、印刷できません。
別の用紙をさがしてみると、ラベル印刷用の用紙があったので、こちらで印刷してみることにしました。しかしPhotoshopのオリジナルデータは行列の数が違うので、そのままでは無理。
で、たまたまWORDで作成した名刺があったので、そちらを出力してみることにしました。
ところが名刺用の用紙に印刷すると大きくづれます。設定はWORDにテンプレートが無かったので、自分で用紙サイズなど設定しなおしたものです。その辺りが問題かと思いラベル用紙のメーカーのホームページにテンプレートを探しにいきましたが、ふと目にとまったラベル印刷用のソフトがありました。
これで試すしかない!!とダウンロード。しかし、Leopard未対応の文字が…。そんなのかまってられません。とダウンロード後実行しましたが、アプリケーションエラーで起動できません。「だからいったでしょー」って声も聞こえそうなほどでしたが、この手もあきらめ。
かくなる上はwordからのプリントアウトを強制的に調整する方法で対応。
本来なら余白11mmのところを22mmでトライ。33mmで挑戦。ぴったりフィットを探し、とりあえず一枚成功。せっかくだから、もう一枚プリントしておく事にしましたが、微妙にずれてます。ミシン目に文字がのっておりました。おそらく、プリンタが紙を巻き込んでいく位置などがずれると結果ずれてしまうみたいです。
なんとか、名刺は準備できましたが、今後の事を考えるとなんとか対策しなくてはなりません。
まずは、Photoshopデータを印刷できる、薄手の光沢紙を用意して挑戦してみます。
苫米地さんて知ってますか?テレビドラマ「ケータイ捜査官7」の監修をなさってる方で経歴的にもすごい方のようです。
で、その方のかつての偉業に「ことえり」の開発が含まれていました。
この事実はかなり衝撃でした。
へぇーって感じ。
MacBookProからプリントアウトが成功したのをいい事に、我が家にもう一台あるパソコン = 奥さんのXPからもプリントアウトできるように挑戦してみました。
もう、Bonjourを使う事を前提に考えているので早速アップルのサイトから
Bonjour for Windows 1.0.4をダウンロード。XPにインストール。
XPでいうところのプリンタの追加が必要だろうと思い設定を進めていきましたが最後の最後で「プリンタに接続できませんでした」とメッセージがでました。しかし、物はためしといつものいい加減な性格が発動して、ブラウザ内に表示されているページをプリントアウトしてみました。
10秒ほどは音沙汰もなくやっぱだめ?と思いましたがなんと、iMacG5につないだプリンタが反応を始めました。
カタカタ。ウィーン、バリ(プリンタが紙を加えた音)、シュー。サー、サーおお、やってるやってる。
3枚ほどのページでしたが見事にプリントアウトされました。
Bonjourテクノロジー恐るべしです。
これで、奥さんにいちいち、これプリントアウトして〜、といわれてデータを渡され、どーせ、ウィンドウズで書いたワードだからフォントとか変わって面倒な事になるんじゃないの?、なんて事を思ったり、その後の対策をさせられたりといった煩わしさから解放されます。
バンザーイ!! Bonjour ボンジュール!!(意味不明?)
以前から購入しようかどうしようか迷いながらも、実際に仕事で使う機会がなく購入までに至らなかったソフトウェア「Vue」
それが何とこのたびPersonal learning editionがダウンロードできるようになっておりました。PLE版はレンダリング結果にVue6なるロゴ(烙印)が押されますが、その他の機能的な制限はありません。
体験版の時と違って期限付きでない事が精神衛生上とてもありがたいです。
なにかと使ってみて、自分にとって必要と思ったら購入したいと思います。
そこまで、使うかどうかがいつもの事ながらありますけどね。
今いい感じのmaxcel DVD-RW。
その中にあって、一枚消去不能に陥ったディスクがありましたが、windowsにつけたLacieのDVD wirterで消去したところ復活しました。
かなり嬉しいです。やほー。
FileMakerでスケジュール管理をし始めて約2週間。
なんとかかんとか自分で作ったデータベースを使って管理してました。
ま、こんなもんかなーとは思っていたのですが偶然見つけたスケジュール管理用webアプリケーション。
その名も
どんなもんでしょうかとひろしさんが掲載している記事を参考にいじってみると、なかなか面白い。
タスクをチェックしてアクションをおこなうという操作がしっくりいかなかったのですが、ページの書き換えなどもなくスムーズでかなり素敵なツールです。
自分の作ったFileMakerのスケジュールツールはメールでのお知らせなどがなかったのですが、Remeber the milkはしっかりあります。(今時当たり前ですよね。といってもEntourage2004はメールでのお知らせはありませんぞ。それは今時ではないって!!)
その上秀逸なのはAdd to RTM!という簡単スケジュール登録機能。web上の気になる部分を選択してブックマークバーに登録してあるAdd to RTM!をクリックするとなんとスケジュール登録の準備ができるという感動機能です。
ひろしさんの記事の中でデモムービーを紹介しているのでぜひ一度ご覧あれ。
といったwebサービスなのですが、かなりそそります。
当分このツールをつかってみようかなーって思ってます。
AdobeがDirector11日本語版のアナウンスを開始しました。
アップグレードでも4万円以上なのはいかがなものでしょうか?
Flash並みに2万円台にするぐらいの太っ腹さはないものでしょうかね。
物理エンジンの搭載は大きな売りとなっておりますがHavokはどうなるのでしょうか?
はたまたDirectX9対応っていっているけどMacではどうなるの?
など、多くの疑問があります。が6月の発売後いろいろと取りざたされるのではないかと思いますので楽しみに待ちましょう。
通常使っているメールアカウントの他にNiftyのセカンドメールを使ってます。知人と立ち上げたサイト用にメールでの問い合わせがあるかも?ってことでセカンドメールを使ったのですが。
ほとんど問い合わせなんてなくて、セカンドメールのアカウントなんて忘却の彼方に置いていたのですが。
そんなに放置しているとパスワードまで忘れてしまい、Entourageで受け取ることも出来ない有様。
しかし、「MyNifty」からはセカンドメールは見られるように設定していたので今でもメールをweb経由でみることは出来ました。ところが放置いているとその数が5千通以上になっており、これは消すしかないや。
と思ったのですが一気に消すのは”もし、問い合わせのメールがあったら…”なんて考えたものですから明らかにそれと違うメールを消すことにしました。
しかし、これがwebメール経由だと何かと消すのに手間取りすごく効率が悪いわけです。なんとかEntourageで出来ないかとNIftyのサポートからパスワードを忘れたときはみたいなFAQをさがしたのですがわからず、途方にくれていたところ、パスワードの変更という項目を発見。普通ならもとのパスワードがわからないとパスワードの変更は受け付けないはずなのですが、ラッキーなことに新しいパスワードの入力と確認だけでした。
さっそく、パスワードを変更しEntourageでも受信できるように設定。
いざ受信。
くるわくるわいかがわしい件名のメールや、女性の名前のメール。
落とすだけでも20分以上はかかっていたのではないでしょうか?
宛先でソートして、削除。迷惑メールを削除なんてやってるとなんと7千通ほどの不要メールでした。
削除フォルダーをからにするにも10分ちかくかかっておりましたが、これですっきりしました。
でセカンドメールの中に問い合わせなどの必要なメールがあったかと言いますと、全くありませんでした。
くたびれ儲けですかね。
パワーポイントってプレゼンテーション用のアプリケーションだと認識していたのですが、書店とかにいくと結構本が並んでいるのですね。
仕様書(提案書を修正したもの)をパワーポイントで渡されることがあり、マック版のパワーポイントで内容を確認したことはかつてありました。
フォントの問題があって、変なところで改行されていたり、枠に収まらなかったりといった経験をしつつもパワーポイントを使ったことがあるのはこの程度。
自分で仕様書や提案書を作成するときは当然OmniGraffleを使って最終的にはPDFにして提出してました。俄然見栄えも良く、つかいやすいという事なしのソフトです。
マックなら当然パワーポイントに対抗するソフトとしてはKeynoteと言うことになるのですが、プレゼンテーションメインのアプリケーションは自分のシチュエーションでは使う機会はないのでまだ手を出しておりません。
みなさん、パワーポイントをどんな風に使っているのでしょうか?
プレゼン以外の有効な使い道ってあるのでしょうか?
もっと触ってみればなにかわかるのかもしれませんね。
米国ではDirector11なるバージョンが出ているようです。
国内ではまだアナウンスされていませんが、6月頃に発売されそうです。
しかし、その記事の中恐るべき記述が…。なんとマック版はIntelMacのみの対応だそうです。いやーなかなか大英断ですな。
最近ではFlashの台頭によりなぜDirectorが必要なのか不明なのですが、まだAdobeにやる気があってくれてちょっと嬉しいです。
さて、どんな姿になってあらわれるのでしょうか。
Adobe GoLive。開発は終了だそうです。
Macromedia をAdobeが買収した時にこんな日がくることは予想できていたとはいえ残念です。
メーカー同士の競争がなくなり、一社が独占したことによりメーカー内の調整のみでソフトウェアがなくなることは大変悲しい事です。
このままでいくと、Fireworksもなくなる可能性があるのではないかと思います。なくなるのかPhotoshopに取り込まれるのか。その事もそんなに先のことではない気がします。
マックでいろいろと開発してみたいとずーっと思っています。
興味ある言語はいろいろあります。
JavaScript
AcrionScript 3.0
Ruby
Objective-C
ちょっと引いてC#
あ、それから別口ですけど、吉里吉里ももっと突っ込んで勉強したいところです。
それぞれの言語の学習を始めるに何か技術書を買って、少しずつでもひも解いていくスタイルの方がいいかもって感じです。
気楽にそんな感じで進めてみようかと思います。
ここ数日web上のWMVが再生されません。
QuickTime用のコンポーネントFlip4Macを使って再生できていたはずなのですが、その画像を再生しようとするとSafariが考え込んだ状態になります。他のページにアクセスを試みても移動できません。
仕方なくSafari強制終了となるわけです。
ここ何度も同じ間違いをしてしまう自分が嫌になりましたので、改善すべく挑戦しました。
とりあえずこんな状況の時は再インストールでしょうと、Flip4Macのサイトからダウンロード。インストール。現在のバージョンはFlip4Mac WMV 2.2.0.49。問題なくインストール終了。
そのままの状態で今まで再生できなかったサイトでチェック。しかし状況は変わらす。
う、こんなときは一度再起動すべきじゃないの?ってことで再起動。再度サイトチェック。
うぉー、動き出しましたが、今まではもっとスムーズだった気がします。
はて?他のサイトもみてみましたがコマ落ち状態。
これはネットワーク回線の問題かも、とAppleのサイトでLeopardのムービーを再生。しかしここでもカクカク状態。
Flip4Macだけの問題ではないのかもしれません。改善にはもう少し時間がかかりそうです。
ここ数週間行っていなかった近所のマクドナルド。
久しぶりに立ち寄り300円マックセットを注文。
チーズバーガーと、ハンバーガー、ブレンドコーヒーのS。
結構このコンビネーションはお気に入り。
いつものようにチーズバーガーを食べようと袋からだすとパンの全体のサイズが小粒になった感じ。パンの厚みも薄くなっている。
物価があがりパンの価格も上昇中、100円マックを維持するとなるとパンを小さくすることもしかたがないのかも。
と思ったのですがそういえば日本マクドナルドのCEOは元Appleジャパンの原田氏。
もしかしてこのチーズバーガーの薄さはMacBookAirへの祝福と、憧れの現れではないのかーなんて思って食べると薄くなったチーズバーガーもいとおしく思えてきます。
食後の満腹度は70%ぐらいでしょうか?
やはり「マック」のハンバーガーは薄い、小さいではないほうがいいですよね。
吉里吉里で詰まっております。
知人から頼まれたアドベンチャーゲーム作成の仕事。
書籍に載っていたプログラムを見よう見まねで移植したのですが、うまく動作しません。
セーブ、ロード関係なのでセーブ画面にとんでデータをセーブする所まではいいのですが、セーブを終了し通常のゲーム画面に戻って来た時に、いままで表示されていたメッセージが表示されず次のメッセージに送ると表示されるという状態です。ここまでに約2週間ほどかかっております。
他にもいくつか機能を追加しなくてはならないのですが、前途多難です。
Shadeのアップグレードポリシーが変わるようです。
Adobeと同じでアップグレードの対象ソフトの2世代前までとなります。
このアップグレードポリシーが一般的になっていくのでしょうか?
ユーザーをないがしろにしているアップグレードポリシーだとおもうのですがいかがですか?
どのバージョンからでもアップグレードできるソフトウェアが生まれ、生き残っていってほしいものです。
なんてこと言いながらもShade 10にはアップグレードしますけどね。
だって、今持っているShadeはUniversal Binaryではありませんから。
adobeのcs3が発表になりました。
すごい新製品構成です。
そりゃCREATIVE SUITE3 MASTER COLLECTION を購入できればいいんでしょうが、高すぎます。
で、STUDIO8クラスからのアップグレードとなるとCreative Suite 3 Web Standard。
これにPhotoshopのアップグレードを加えるのが現実的な感じです。
パッケージ内容の一覧表がどこかにあっても良さそうなもんですが、ちょっと見つかりませんでした。
それにしても、パッケージの数がすごい。マクロメディアを買収しただけのことはあります。
借りていた作業場も引き払い、必要な機材を自宅に持ち帰って来ました。
取り合えず、MacBookProとWindowsマシン。
MacBookProでやることと言えばメールチェックのみ、
なにかアプリケーションを覚える時って仕事がらみじゃないとなかなかはかどりませんね。
六ヶ月ほどかかったムービーの編集作業が終わりました。
編集作業はMacBookProでおこないました。
MacBookProがなかったらまだ終わっていなかったでしょう
何だかここにきてぐっと疲れがでてきました。
次期OS Leopardがなかなか登場しません。6月ごろになるのではないかとの噂です。
今回はTigerからかなりの期間を費やしています。Intel CPUのロードマップとも関係しているのでしょうか?
どんなことがおこるか楽しみです。しかしBootCampだけでも早くベータ版を脱してほしいのですが…
このまま、待つしかないのですよね。
rubyでのファイル整形に挑戦しておりましたが、一応終了です。7割程度シカできていませんが残りは手で修正した方が早そうなのと、このまま進めてドツボにはまりそうな気配を感じたのでここで終わりにしました。
テストはマックでおこなっていたのですが、最終的に使用するのはwinなのでwinで合体作業をおこないました。
すると、今まで動いていたテスト用のスクリプトがことごとく動作しません。少しずつ削っていって、絶対動くはず…のところまでもっていったにも関わらずだめでした。で、マックのときにもあった改行コードの問題。マックの時はCR+LFのWIN用のテキストを読み込んだときに処理されなかった問題でしたが、今回はマックで作ったrubyファイルがCRになっていたことが原因でした。うーん、またしても改行コードにしてやられた感じです。
ふーつかれるにゃー
Motionを本格的に使う日がやってきました。といってももう少し先の話ですが。
でまえまえからIntelMacにかえたい〜とは思っていたのですが、先立つものがありません。
今使っているPMG4のパワーアップをするしかないとメモリーを増設することにしました。
現在1.25GByte。でどうさせらプラス1Gと早速大好きな家電量販店へ。
なんと、約2万円近いかかく。このまま、かえろうかと思いましたが、最後のパワーアップと思い、そ、そ、それください。
実際Motionを試してみると少し早くなってました。2万円の投資価値があったかどうかは疑問ですが。
もしもintel macを購入した場合はソフトウェアもuniversal binaryのものにかえていかないとだめなんでしょうね。
やっと、OS-9の世界からOS-Xに移行が終了したのに(自分がメインで使用するソフトをOS−X用に変更し終わったのは去年の夏頃だったような)。
また、移行しないとだめなのでしょうか?
つらいなー。
でも、intel macには憧れるなー
もし、購入しても2年ぐらいは大きくソフトウェアを移行することはできないかも。インストール済みのソフトを使っていくしかないのかな。
うーん、なんだか後ろ向きだなー。購入する意味が無いじゃない!!
マックで使っているDVD Studio Pro 4を購入する予定で新宿のビックカメラにいきました。
電話で在庫を確認したところ、大丈夫だったので喜びいさんでいきました。
他にも見たい物や、買いたい物があったのでいろいろぶらついておりました。
win用にバックアップソフトを探しておりました。分割してDVDに焼ける物が欲しかったのです。ネットで調べたときにWinCDR9がその機能を持っていたようだったので、値段だけ確かめておこうと寄り道。
ですが、パッケージにはなにも書いておりません。それどころか、自分にとっては全然必要としていない、音楽データのコピーや、ムービー編集ソフトなどの説明。かなり興ざめ状態。ライティングソフトではなく、バックアップソフトの方がいいのかな、とそのコーナーへいきました。
マックではRetorspectを使っているので、どうせならwinも購入すると互換性がとれていいかも。と思ったのですが、値段が高いです。マックの時は仕事上必要だった事もあり、1万なにがしで購入したのですが、今は事情が違います。そうこうしているうちにふと手に取ったソフト「HD革命BACKUP」パッケージには分割バックアップの説明が見当たらず、でも、一生懸命読んでいると、かわいいお姉さんが声をかけてきまして、親切にこちらの質問に答えてくれました。
こちらの要望を話すと、マニュアルからその事ができる事を突き止めて大丈夫との太鼓判。
なんとも対応してくれている時の笑顔がいい。私は女の子の笑顔にとても弱いのです。すごく、魅力的なのです。
本日の目的とは違うものですが、乗り換えパッケージで購入すれば7千円しないぐらいで購入可能との事。
また、今度ってな台詞がでず、つい、じゃ、これいただきます。としっかり、購入してしまいました。
うーん予定外の出費。ま、ここは、バックアップのために買ったということで、明るいバックアップ計画を立てる事にします。
でも、もしかして、winをクライアントにして、Retosorpectでバックアップをとる事ができたかも
いまとなっては後の祭りです。
ついにハードディスクのバックアップ、完結しそうです。
外付けの250GのHDの内容をすべて消去する事ができました。
いままではムービー専用に使っていたのですが約2ヶ月分のデータを残すのみですべてDVDに焼き上げました。
その残りの2ヶ月分の容量は60Gほどです。
そのファイルは別の外付けに転送しました。
という訳で250GのHDはまるまるあきました。
Macでムービーの編集をしているので、どんとんデータが増えていきます。
そろそろHDがパンクしそうなのですが、どうやってバックアップとるか悩んでいました。
追加でHDを買うか、その他のメディアにバックアップをとるか?
取りたい単位が10Gほどあるので、DVDへのバックアップはあきらめていたのですが、Retrospect のBackUpツールを使えば分割保存ができそうです。
この方法が一番、コストパフォーマンスが高いのかな。って感じで、ちょっとトライしてみます。
ハードディスクのクラッシュにより、OSを10.2から、10.4にあげました。
10.2の頃はクラッシック環境はマシン購入時からインストール済みでしたが、10.4をインストールしたときには、OS9はインストールされませんでした。特に不便ではなく、逆にOSX用のアプリケーションを購入する方向に転換しました。最近仕事でOS9をいじりましたので、懐かしさと、お気に入りのアプリケーションを起動させたい琴で、OS9を入れる事にしましたが、一筋縄では行かないようです。
アップルコールセンターに電話し、約1時間ほどいろいろな方法を聞きましたが、最終結論は、10.2をどこかのハードディスクにインストールする事がOS9を起動させる方法であるとの結論に達しました。
一度は教えていただいた方法でOS9をインストールしようかと思いましたが、使いたいソフトウェアはSoundEdit 16とBryce。
SoundEditのかわりにSoundtrack Proをつかうようになってきましたし、Bryceをつかってなにかしなくてはならない事も現状ないので、OS9のインストールはあきらめました。
おそらく、もう自分のマシンでOS9の画面を見る事はないでしょう。
なんだか、SoundEditも含めて、大切な人との別離を迎えた気分です。
今日は仕事で疲れました。移動が多かった事がおもな原因なんでしょうが、その他にマックと戯れる時間が少なかった事にあるような気がします。
不思議です。馬には人間を元気にする力があるそうですが(馬にかぎらないと思いますよ。猫も十分元気にしてくれてますから)、そばに馬がいないときはMacです。Macがいれば元気になります。4時間ぐらい、なんだかんだMacで仕事をしていると、元気になれます。
こんな論文が学会で発表されたら、Macは爆発的大人気。
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