2017/09/05

Evernoteに詰め放題

会社でも自宅でも、その上通勤途中でも絶対に立ち上げない日はないEvernote。

Snagitでキャプチャーした画像も使いそうならすぱっとEvernoteにコピーします。
名刺もいただいたらEvernoteで撮影。

そんな感じで、なんでもEvernoteに詰め込んでおります。

そういえばEvernoteって表は作成できるのですが、表計算はできないですよね。
四則演算だけでいいのでつけていただきたい機能です。

2017/09/01

Adobe Character Animatorの後からくちパク

Adobe Character Animatorはキャラクターに息吹を与える面白いツールです。
いつもは、WEBカメラを使って喋る人を撮影しながら、その口の動きも見ながらCharacter Animatorが口パクを設定してくれます。

それが、後から音声を取り込んでもそれなりに口パクをしてくれます。
キーを押してそれらしく口パクを作るよりもよっぽど簡単、性格です。

とは言っても撮影するよりは口パクの変化が少ないとは思いますが、キャラクターを作って、音声合成などと組み合わせてそれなりのキャラクターに仕上げるのも楽しそうです。

そのうち何かのコンテンツで採用したいと思います。

2017/08/31

動画編集の準備

なかなかエディウスでの動画編集に手をつけられない。
来週には一旦手放さないといけないのに。

はて、でも今日は何に時間を取られてたんだろう。
午前中は会議があったけど、そのあとは・・・
机でコンビ弁当を食べるほど切迫していた気がするのに。

あー、エディウスでの編集がどこまでできてたかの確認と、素材の問題の洗い出しで16時ごろまで戦ってたんだった。

素材の一つに問題があったけど、あとは大丈夫なので動画編集に集中できます。

2017/08/28

MacBookProでもUnreal Engine 4が落ちた

私のiMacでは面白そうなツール、Unreal Engine 4が使い物になりませんでした。

そのiMacよりちょっと新しいMacBookPro 2012 Midは動作確認だけして、問題なかったので、オブジェクト(アクタというらしいです)を配置して簡単プログラム言語のブループリントを配置したら落ちました。Unreal Engine 4の最新版4.17.1でした。

MacBookProでもダメかぁって諦めかけたのですが、一つ前のバージョンではどうなの?ってことで、同じ手順で4.16.2で試してみたところ、

先ほど落ちた箇所はクリアできました。

どこまでできるかわかりませんが、このまま、MacBookProでUnreal Engine 4の学習を進めてみたいと思います。
ダメな場合は別のことを考えます。でもUnityはプログラム言語の学習が難しそうだし。残りの手段は会社のPCしかないかなぁ。
そのPCも意外と非力だし〜。まぁ、当たって砕けます!

2017/08/27

Unreal Engine 4.10 でさえも使えないとは。

iMac late 2009にインストールしたUnreal Engine 4.10.1。映像へのエフェクト制作が目的なのですが、私のiMacではまともに動作しません。
何かオブジェクトを追加したり、マテリアルを追加するたびに落ちます。

これでは使えません。

Unity ならiMacで動いてくれたのですが、プログラムが難しそうなので、こちらは却下です。

MacBook Pro 2012 Midなら最新のUnreal Engine 4.17 でも動作するので、Unreal Engineの基本的な使い方がわかるまでは MacBook Proで頑張ることにしましょうかねぇ

2017/08/04

Snagitではダメ、Bandicamの技

Snagitに出会うまではWindowsではBandicam を使っていました。
どちらも動画までキャプチャーできるソフトウェアです。

しかし、今は会社でも使っているのはSnagit。Windows版も購入して使っています。
そんな私にはお気に入りのソフトウェアですが、今回の仕事ではBandicamを使うことにしました。

それはなぜか。

今回は動画をキャプチャーしながら、目隠しを乗せなくてはなりません。画面の一部を目隠しするだけなので、撮りこみながら目隠ししたいわけです。それができるのはBandicamでした。

と言っても特殊な機能があるわけではなく、「透かし」(Watermark)の機能があるからです。
この機能は画像も扱えるので、例えば1920x1080で動画を取り込み、その一部を隠したい(付箋で隠すような程度)時はPNGなど抜けが使えるフォーマットで、1920x1080の新規画像を製作し、隠したいところにシェイプで隠せばいいわけです。うっすら見せたい場合は半透明にするとかグラフィックソフトを使えば加工できます。

その画像をBandicamで読み込んで、設定すれば見事に付箋を貼ってくれます。
そのロゴの貼り方の手順はこちらのページで紹介してくださっています。

これができると、後で動画編集ソフトを使って目隠しする必要がないので、編集ソフトを使う予定がない場合はかなり時間を短縮できます。

2017/08/03

Snagitにカメラアイコン

Snagit。キャプチャーソフトです。

動画のキャプチャーをしようと立ち上げたところ、Webカメラ(iSight)とiMacの画面を切り替えるアイコンが表示されます。
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キャプチャー時の設定や、Preferenceを見直してもそれらしい項目はわかりませんでした。
「Web カメラはOffになってるし〜」

表示は消えてくれないのですが、キャプチャーをしなくてはならないので、なんとか消す方法を探さなくてはなりません。そもそも、今まで出ていなかったはずなのに。

こうなると、Preferenceの設定をかたっぱしから試すしかありません。
まずはPreferenceのCapture設定。するとCapture Settingの中のShow quick controls in fullscreen recordings が 画面内にWeb カメラを表示している設定でした。

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このチェックを外すとWebカメラのアイコンは表示されませんでした。

2017/07/05

PlayMemoriesって知っていますか?

PlayMemoriesというアプリケーションを知っていますか?
Sonyのビデオカメラからのデータを取り込むために使うソフトウェアです。

何かとトラブルの多い私のPCですがなんとか克服しながら使っています。
今日遭遇したのはPlayMemoriesでの取り込みができない問題。

読み込みを開始するとひじょうに遅い。
読み込もうとしない。

一旦アンインストールしてというスタイルで最新バージョンをインストールしましたが、結果はほぼ同じ。

で、今日も一生懸命ネットで検索して、解決策を探しました。
Sonyのページに対策があったので、Step1から試しました。

期待のStep3でのDLNA Offでもダメ。
私の今回の症状への解決策ビンゴはStep4のアプリケーションを初期状態に戻す。でした。

バッチリデータを読み込めました。

なんだかんだ解決はしますが、ここ数日何か起こる日々が続いております。
いい加減、穏やかな日々を送りたいものです。

2017/06/07

マインドマップに使うソフト

現在Omniが発表しているOmni Graffleのバージョンは7。

自分が持っているバージョンは5。
何が進化したのか気になるとこですが、最近全然使っていなかったので記憶の中から消えていたアプリケーションです。

最近物事を考える時に紙を使ってマインドマップを書いています。
紙だと追加する時にだんだん書けなくなったりするので、不便です。

グラフィックソフトを使って書こうかとも思ったのですが、Omni Graffleがあるじゃない〜ってことで久々に立ち上げたのです。

すると新規テンプレートにはブレーンストーミングなるものがありました。

これなら、マインドマップにも使えそうとちょっと使ってみましたが、いい感じです。ですが、オブジェクト同士を結ぶ線を引くとレイアウトが変更されてしまいます。

あれれ、テンプレートをブレーンストーミングにしていないときはそんな現象は起きなかったはずなのですが。

で、インスペクタを色々みてみると、キャンパスに自動レイアウトがありました。
こいつです。この設定がレイアウトを自動で変更してくれるのです。

設定をそれなりに修正したところ、うまくいきました。
久々ですが、やはり使いやすいツールです。








2017/03/17

Flashでうまく印刷できないときは

久しぶりにFlashを立ち上げました。
Animate CCではありません。
なぜFlashかというとプリントアウトがAnimate CCではできないからです。
今もできないはずです。
そのためデータをプリントアウトするためにFlashを使ったわけですが、全てのフレームが印刷できません。最初のフレームだけ出力されてそのあとが出力されないのです。
勘のいい人はここでお分かりでしょうが、プリントアウトの設定で全てのフレームを選ばないといけないのです。
その設定に気がつかなかったので、不可解なプリントアウトを見る羽目になってしまったのです。
原因がわかった時の悔しさったらないですよ。

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