2014/09/11

Unityでイベント用キャラクターを動かす

【イベントキャラクター】
会社で行うイベントの司会者の代わりに大画面をつかって2Dのキャラクターを登場させようと思いたちました。

コントローラーを使って別の人がコントロールし、決められたセリフとアクションを実行するキャラクターです。
当然シナリオをトレースするだけのトークでアドリブはありません。

そんなキャラクターをUnityで作ってみようと思います。

まずは、2Dアニメーションの作り方
素材は適当にアルファベットで作りました。のちのち、キャラクターを書いてもらって差し替えればいいので今は気にしません。

キャラクターとして登録するのはA、B、C、D。


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こんな感じの適当なもの。

さて、素材はそろったっ!てほどの物ではありませんが、これを並べてアニメーションを作成してみたいと思います。

だけど、しゃべりの音声も考えなくてはいけません。
でもMacなら日本語をしゃべらせる事は問題ないので、「Kyoko」さんにしゃべってもらう事にします。

だけど、その音声の録音はどうする?
ってことで、調べてみるとターミナルをつかえば、テキストを読み上げた音声をデータかする方法がありました。

Automatorを使う方法もあります。

【2014.09.10】
ということで、テキストエディタで原稿を用意し、スピーチでよませて、AIFFで録音しました。
Unityに取り込んで使ってみると、重いみたい。
キー操作によるアニメーションの切り替えが追いつきません。
そんな感じなので、軽いフォーマットに変更して再度音声再生に挑戦です。

そこで見つけたのがSwitch。簡単無料なソフトです。
これを使ってoggに変換した後テストしてみます。

【20140910】
アニメーションと音声、これを再生するだけなら動画でいいじゃないってことで、動画を再生しようと重いましたが、こちらは残念ながらUnity Proでないとだめなようです。
ということで、次回Oggを再生してみたいと思います。

2014/08/02

フランケンシュタインプログラム

つぎはぎのプログラムのこと。

ネットから拾っては組み込み、動作させるので自分はフランケンシュタインプログラムと名付けました。

フランケンシュタインを作るためのプログラムではありません。

このスタイルで何かiOSのプログラムを作ってみたいと思います。

2013/12/03

偶然の出来事。ネタにつかえないかなぁ

iOSの学習をしながらサンプルを作ってみました。

Storyboardが2つあり、それを行き来できるサンプル。
で、一つのStoryboardないではViewのイメージを変えられるようにしました。

このとき起こった偶然の出来事。
もともと、ボタンを配置して、Storyboardを行き来できるようにしていました。
そのボタンを残したまま、Viewをはったので、ボタンが隠れてしまったのですが、動作します。

!!
なんか宝探しみたいなアプリを作れるんじゃないかと思うんですけど、今のところ発展させられませんです。はい。

2013/01/29

PDFビュアー(2)

【プロジェクト名】iPad用PDFビュアー
【プロジェクトNo】003
【内容】PDFを表示するビュアー
【開発開始日】2013/01/02
【開発終了予定日】2013/01/06
【開発終了日】
【使用ソフトウェア】Xcode

iPadでの電子書籍ビュアーアプリ。
途中SIGABRTに阻まれましたが、simulatorを6.0にするとクリアできたので次のステップへ移ります。

いまは、PDFデータからビューアを指定して、その中に読み込むタイプ。

私の目的はそのまま、PDFを埋め込んでアプリ化する計画。
ですので、PDFをそのままリソースに埋め込んで、読み出さなくてはなりません。

その手順さっぱりわかりませんが、挑戦です。

2013/01/02

PDFビュアー(1)

【プロジェクト名】iPad用PDFビュアー
【プロジェクトNo】003
【内容】PDFを表示するビュアー
【開発開始日】2013/01/02
【開発終了予定日】2013/01/06
【開発終了日】
【使用ソフトウェア】Xcode

iPadで電子書籍ビュアーを作ってみようと思います。
なぜ、わざわざPDFビュアーかというと、PDF版の書籍販売ができればなぁって思っているからです。

私は文才がないので、知人と組んでApp Storeで電子書籍を販売したいと考えています。
アプリに組み込んだ時の利点は、PDFに著作権保護の仕組みなどをかける必要がないからです。
ただそれだけなんですけどね。

とにかくやってみます。

2012/12/06

FLVで連鎖アニメーション(1)

【プロジェクト名】FLVをつないでアニメーション
【プロジェクトNo】002
【内容】FLVをつないで電子コミックみたいなもののベースを作る
【開発開始日】2012/12/06
【開発終了予定日】2012/12/15
【開発終了日】
【使用ソフトウェア】Flash CS 6

最初は単純な電子コミック的なアニメーションをするコンテンツを作ろうかとおもったのですが、意外に中で細かいアニメーション(エフェクト)を使いたくなりました。たとえばmotionとかで。
そうなると、Flashで直接そういったエフェクトを使ったり作るのは大変そうなので、motionで作ったアニメーションをFlashでつなげる事にしました。

まずはFLVの短いデータから用意です。

2012/12/03

Flash で○×系のプロトタイプをつくってみる CSV読み込みに改造編(完成版)

【プロジェクト名】○×系プロトタイプFor CSV
【プロジェクトNo】001

【内容】2肢択一、4肢択一の問題を作ってみる
【開発開始日】2012/11/18
【開発終了予定日】2012/11/25
【開発終了日】2012/12/3
【使用ソフトウェア】Flash CS 6

CSVの読み込みからテキストフィールドに流し込む部分も難なくできました。
これで、あとは、実際に稼働した時に改造していけば、できるはずです。

2012/11/22

Flash で○×系のプロトタイプをつくってみる CSV読み込みに改造編(1)

【プロジェクト名】○×系プロトタイプFor CSV
【プロジェクトNo】001

【内容】2肢択一、4肢択一の問題を作ってみる
【開発開始日】2012/11/18
【開発終了予定日】2012/11/25
【開発終了日】--/--/--
【使用ソフトウェア】Flash CS 6

CSVの書き換えだけで問題や、答えを読み込めるようにした方が俄然使い勝手はいいと思いませんか?
思いますよね。
ということで、その改造に挑戦してみたいと思います。

読み込んだCSVは二次元配列にする方がいいと思ったのでその様にするつもりです。
で早速その二次元配列で引っかかりました。
配列は
var arr:Array = new Array()で作りますよね。

てっきりこれで二次元配列ができるもんだと思っていたのですが、そうはいきません。あたりまえですよね。二次元にしてないですもん。

一発で作る方法がわからなかったので、上記の方法で作った配列を
var arr[0] = new Array();で二次元配列にしました。

こんな感じでいいのかぁ?
データを格納してみると問題なく納まっているようなので、大丈夫みたいですけど。

ちゃんと、テキストフィールドに表示されるかどうかをチェックしながら進めてみたいと思います。

2012/11/18

Flash で○×系のプロトタイプをつくってみる(完)

【プロジェクト名】○×系プロトタイプ
【プロジェクトNo】001

【内容】2肢択一、4肢択一の問題を作ってみる
【開発開始日】2012/11/15
【開発終了予定日】2012/11/18
【開発終了日】2012/11/17
【使用ソフトウェア】Flash CS 6

二肢択一のプロトタイプですが、こちら、終了です。
前回の診断系プロトタイプを変更する事で完成しました。

今回は最終画面で点数を表示することにしたので、その点でString(point)みたいな書式で整数を文字列に変換しました。

四肢択一のプロトタイプは必要になった時に改良していきたいと思います。

このプロトタイプを外部のCSVファイルから問題、正解を取り込むことができるように改良してみたいと思います。

2012/11/15

Flash で○×系のプロトタイプをつくってみる(1)

【プロジェクト名】○×系プロトタイプ
【プロジェクトNo】001

【内容】2肢択一、4肢択一の問題を作ってみる
【開発開始日】2012/11/15
【開発終了予定日】2012/11/18
【開発終了日】--/--/--
【使用ソフトウェア】Flash CS 6

診断系プロトタイプを改良して作ってみようと思っています。
簡単にいけそうだんだけど、さてどうなりますやら。