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2018/06/23

一番重要なガジェット

色々なガジェットを持っています。ガジェット大好きです。
その中で一番重要なガジェットは、充電器です。

今使っているんはANKERのPowerCore 13000というバッテリーです。
ANKERを手に入れるまでは、単3電池を使って充電するタイプを使っていました。これも何かと重宝するのですが、ANKERは2台同時に充電、給電できるので非常に便利です。
iPad、iPhoneの充電はもちろん、これがあれば、移動中に充電したり、充電しながら撮影したりと色々なところで役に立ちます。
会社に行きながら、BluetoothイヤホンのX7の充電器を充電したりします。
iPadの充電が不十分な時は充電しながら会社に行きます。
どうせカバンに入れて持ち歩いているので、ちょい足しの充電などにも使おうと思っています。
ですが、そんな使い方をしているといざという時に使えなくなったりするかもしれません。
ちょい足しで使った時はちゃんと会社でANKERを充電するようにしています。
ちょっと重いですが、ANKERの充電器はいつも持ち歩いています。

2018/06/16

Bluetoothヘッドセットを使いわけ

Bluetooth_all_starts
最近はBluetoothオーディオデバイスをそれぞれの端末で使い分けています。

BluetoothレシーバでのiPhone音楽鑑賞に目覚めてからかれこれ7つぐらいBluetoothオーディオデバイスを購入しています。
そんな中で今生き残っているのは4つ。
そのうち2つは補聴器タイプのヘッドセット。もう一つは耳に何か刺さってます〜感があるJabra Stealth。残る一つは一番はじめに購入したaudio TechnicaのAT-PHA05BT。

補聴器タイプのPOBONはiPad。
右耳でも左耳でも違和感なく装着できるので、寝落ちする前まで何かを聴きながら寝ています。
X7は非常にコンパクトで目立ちにくいので通勤用に使っていてiPhone専用。左耳に刺すときは違和感がありますが左耳でもいけます。
Jabra StealthはMacBookPro用。
といった感じでそれぞれの端末に1対1という感じで使っていました。普段はあまり問題はありませんが、バッテリーが切れると問題が発生します。別のBluetoothヘッドセットをやりくりしないといけません。

大体の再生時間はPOBONは3時間、X7が2時間、Jabraは最大6時間、PHA05BTは8時間です。

バッテリー切れが起こるのはiPad用のPOBON。なので、iPadで使っているPOBONを別のデバイスに変更することにしました。
バッテリー切れが問題なので、スタミナのあるJabraを使うことにしました。
寝むりながら聴くには耳に不安定に刺さった状態になるので、すぐ外れちゃうかなって思っていましたが、寝落ちするまでは十分耐えてくれていました。

なので、iPad用にはJabra Stealthを使うことにしました。

そして配置替え計画中はiMacはPHA05BTの予定で、片方が壊れてしまったイヤホンを片方分は切断し、片耳だけ残し使うつもりでしたが、そちらもJabraで対応することにしました。
Jabra Stealthは切り替えが優秀なようで、音声を鳴らしている方の音が再生されます。

audio TechnicaはBoseのヘッドフォンで音楽などまともに聴く時に使うことにします。
あれ、POBONが余ってる〜けど、ま、何かの時に登場願うことにしましょう。

2018/05/06

ZOOM H2Nにウィンドウスクリーンをかぶせたところ・・・

毎年恒例になりかけていた年末の動画撮影時の録音のためにICレコーダーが欲しかったので、いろいろ探していました。

無指向性になったり、双指向生になったりという機能的が気に入ったので、ZOOMのH2Nを購入しました。ちょっと発売時期が古いところが気になりますが、楽しめるICレコーダです。

このICレコーダと同時にウィンドスクリーンも購入しました。

P1130537nf

早速ウィンドウスクリーンを装着して見ると、ぶっ飛びました。

P1130551nf

そして、ウィンドウスクリーンを髪をとかすようになぜて見ると

P1130554nf

なんだかどこかのキャラクターになれそうな雰囲気。新品のせいでしょうか抜け毛が気になりました。

さすがにこのウィンドウスクリーンを使って録音することはなさそうですけど、ま、備えあれば憂いなしということで、出番を待つことにします。

実際に録音テストをして見ると、頭の部分を音源に向けてもちゃんと収録できていますし指向性を変更するとそれなりに効果がありました。

あとはどう使いこなすかですね。

2018/04/06

ヘッドセット、充電に失敗

Doumall X7の充電に失敗しました。
充電に失敗することなどあるの?ってお思いでしょうが、私にはあるのです。

DoumallX7は充電専用ケースにヘッドセットをセットして充電します。
セットは簡単なのですが、ケースを充電しているUSBケーブルを外さないとヘッドセットは充電されないという仕様。

今回は寝る前にヘッドセットをケースにセットして出勤時にヘッドセットを取り出そうとするとあちゃー。

朝起きるとUSBケーブルがケースに刺さったままでした。

本日通勤時に使っていて、接続した時は40%ほどだったのでいけると思ったのですが、20分ほどすると、バッテリーがローだのメッセージが出て会社まで使い続けることはできませんでした。

ケースにボタンがついてるんですけど、なんの意味があるんでしょ?

2017/12/19

AKASO EK7000 のバッテリの持ち時間

P1120220nfjpg:レンズには保護レンズをつけています。

AKASO EK7000をアクションカメラとして購入しました。
軽くて、広角なので、重宝してます。と言ってもそれほど使っていなので本当の良さはわかりません。
ですが、外部バッテリを使っての撮影よりは内蔵するバッテリーの方が使いやすいのは明らか。

実際どれくらいの時間撮影できるのか試してみたところ、10分、10本のムービーと1本、8分の動画を撮影することができました。

約108分の録画が可能ということですね。
2時間にちょっと足りなぐらいの稼働時間です。

世の中には1350mAhのバッテリーがあるみたいです。標準でついていたバッテリーは1050mAhでした。単純に考えていいのかどうかわかりませんが、1.2倍ほど容量が大きバッテリーは存在するようです。

理想は2時間30分ほど、1本のバッテリーでもってくれるといいんですけどね。

2015/12/06

BlackImage Design Intensity Shuttle

P1040200

BlackImageDesignのIntensity ShuttleでYouTubeライブ配信を行いました。
やっとMacBookProで配信することができました。

今まではWindows ノート+MonsterLiveを使って行っていました。
今まで使っていた古目のWindows PC + Monster だと常にCPU使用率90%以上という状態で、最近は配信を開始すると音声の乱れがあったりして、ストレスでしたが、MacBookProでは最高でも77%で音声も問題なく動作していました。

Intensity Shuttleを使ってうれしいのは、すぐに認識してくれるところ。抜き差しを繰り返してもその度うまく接続してくれます。
長年愛用していた、Windows PCだと一度物理的に接続を解除するとPCを立ち上げ直しなんてことになっていました。

しかし、ここまでくる道のりは平坦ではありませんでした。
会社で使っているハンディカムはSONY HDR-CX560V。
Intensityに接続したところ、画面が出ませんでした。サポートにまで電話して話していたのですが、どうもハンディカムからの送り出し信号を正しくキャッチしないと表示されなみたい。もう一台あるパナソニックのビデオカメラだと問題なく一発接続できました。ということでIntensityには問題ないことがわかったので、SONYの設定を変更することで解決させようと躍起になりました。

録画方式をいろいろ変更したり、Intensityの環境設定を見直していろいろ組み合わせたのですが、なかなかうまくいきませんでした。

でもSONYのハンディカムにはもう一つ出力用の設定を変える設定項目があり、それを変更するとMacの画面に現れました。HDMI解像度は1080i/480iでした。
BlackImageの環境設定は1080i/59.94でした。

この状態で一応画面には表示されているのですが、若干余白が入っている感じです。でハンディカムの設定を720p/480pに変更すると画面いっぱいに表示されました。
この設定を探すまで、2時間ほど、悩みました。

この設定がわかってからはハンディカムは問題なく表示されています。

これからこの組み合わせでライブ配信も頑張れそうです。

ちなみにドライバーの供給メディアがSDカードだったのも私には新鮮でした。

2015/07/18

USB ハブを買ってみた

USBハブを買ってみました。

自宅のiMac用にはハブが2つ着いていますが、ひとつは電源供給しないタイプ。
電源供給されないタイプのハブは、Bluetoothなどの充電には使えますが、iPhoneの充電、カメラからの取り込み、HDDなどには使えません。

そこで、USBハブを増設することにしました。
使っているiMacはUSB2.0ですが、今後の事を考えると3.0のハブを買っておいた方がいいだろうと思いELECOM のU3H-A4085を購入しました。

20150718_2_4

USBのケーブルも長くてACアダプタのプラグ部分も細身でいい感じでした。

ところが、iMacがスリープに入り目覚めた時はTimeMachineがいつも「ディスクの不正な取り出し」と表示されます。

「えっどんな仕様?」

それはおかしいとポートを変えてみました。
ひとつ独立しているポートではない場所に差し込むと、「不正な取り出し」のメッセージは表示されませんでした。

ためしに、他のポートもすべて抜いて、横ひとつ独立に差し込んでも結果は同じでした。
横ひとつ独立にカメラを接続した場合は問題ありませんでした。

ということなので、ハードディスクがだめなようです。ちなみに日立の数年前の3.0対応のハードディスクです。

数日後にはまた、不正な取り出しが表示され始めました。
そもそも3.0のハブが問題なのでしょうか。原因が分からないので、以前の2.0のハブにハードディスクを接続しました。

原因は未だに不明です。

2015/02/07

後先考えずに、結局買ってしまいました

結局買ってしまいました。Motion。

なんだか 気になって、気になって仕方なく、いろいろな葛藤を繰り返したのですが、ついにポチッとしてしまいました。

今回の動画のオープニングは完成したので、すぐにMotionを使って何か作る予定はなかったのですが、つい買ってしまいました。
前向きに使っていく事にします。

2015/01/26

BlueBuds X ヘッドホン、コネクションスイッチは最高

BlueBuds X を使っています。Bluetoothヘッドフォンです。

このヘッドフォンの素敵なところは「コネクションスウィッチド」

iPhone、iPadで環境設定でBluetooth が ONにしてBlueBuds Xを選べば、「Connection Switched!!」とアナウンスがあり、切り替わります。
(音声を再生中だと切り替わらないかもしれませんが)

この機能ってすごく便利です。国産のいままで使ったBluetoothヘッドフォンはそういった機能がなかったような気がします。

この機能はどのBluetooth、標準の仕様にしてほしい、便利な機能です。

2015/01/05

Lumix用に画面の保護シートをはってみたけれど…

ELECOMが出しているカメラなどのディスプレイに貼る、保護シートを購入しました。

DGP-011FLAG

気がきいてるのはお店でカメラのディスプレイのサイズに実際に合わせて見る事ができること。
ちょうどカメラを持っていたので、横幅を会わせてチェックしてみました。

ここが問題で、間抜けな私は横幅だけしか確認せず購入してしまいました。

自宅に帰って、貼ってみたところ高さがたりません。
1cmほど寸足らずなかんじでした。

しかし、商品を取り替えにいくのも面倒だったので、このまま、液晶画面に張り付け、使っていく事にしました。

気泡が消えるをうたうだけのことはあり、はってみると、確かに気泡が消えていきます。
私の秘技、「爪楊枝」を使うまでもなく、問題なくきれいに貼る事ができました。

寸足らずですけど。
これで、上着のポケットに裸で入れていても大丈夫。かな?

これからもますます愛用していきたいと思います。私のLumix DMC-TZ40


皆さん


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