2017/08/13

Progate でSwiftを学習してみた

ProgateでSwiftを学習してみました。Ruby on Rails と違って演習とかなく スライドだけでした。
その上、有料会員のページも混ざっていて、ちょっと学習するには不完全燃焼な感じでした。

スライドなどの出来はわかりやすく、コンパクトにまとまっていて素敵なのですが、無料会員では学習の限界がすぐにやってきました。

それでも、プログラムの基礎を学習するにはそこそこいけるのではないかと思いますが、別の学習方法を考えることにします。

2017/08/08

ProgateでSwift

Progateというサイトがあります。

色々なプログラム言語を学習できるサイトです。
動画で学習できる有名なサイトもありますが、動画よりスライドの方が自分のスピードで学習できるので私はスライド派です。
(ちなみにドットインストールではSwiftは有料会員向けのコンテンツとなっています)

さて、Progateの話に戻ってProgateには無料会員と、有料会員があります。
無料会員は、「初級編」、「基礎編」が学習でき、有料会員は月額支払いで「実践編」が学習できます。

学習するプログラム言語も多くその中に「Swift」があります。

スライドを読んで、実際にWeb上でコードを入力します。コードの入力と言ってもコピー&ペーストで入力するスタイルなので、入力間違いによる悩みはありません。この点は親切ですね。親切ついでに、文字列を選択して、クリックするとそこに挿入してくれるという手順ならなお優しいのですが。

このサイトのお世話になって、Swiftの学習を進めて行きます。

ちなみにWebブラウザはSafariではなくChromeを使った方がいいです。Safariだと「サーバーと接続中です。」と言われたまま戻ってこない事が多々あります。

2017/07/25

コツコツSwiftから勉強します

カメラアプリは自分の実力では無理なので、Swiftからコツコツ勉強することにします。
そのためにAppleが用意してくれているのはXcodeのGet Started with a playground です。


20170725_084004nf


そしてPlaygroundを選んで実行すると

20170725_084446nf

が現れます。

この画面を使ってロジックを試したり、言語仕様を確認したりすることができるわけです。
この画面を使ってコツコツSwiftを学習していきます。

2017/05/21

目指せ、iOSサンデープログラマー

書籍のサンプルを見ながらカメラアプリを作ってみます。

参考にした書籍は「Swiftで作るiPhoneアプリ やさしい制作入門」

書籍で使っているXcodeは6、今手元にあるのXcodeは8。Xcodeのバージョンよりは開発言語Swiftのバージョン違いの方が問題になると思います。書籍はSwift 1.0、現在の使用している Swift は3.1となっています。

バージョンを知るにはターミナルでSwift -version と入力すればわかります。

Swiftversionnf

サンデープログラマー目指して頑張ります。