2017/06/25

Motionでもモーフィング?

モデルの子のきている服が何度も変わるたのしいRyu Ryu の CM
どうやってるの?って不思議だったんだけど、モーフィングの技術を使っているらしい。

モーフィングって静止画から静止画への変化のことだと思っていたんだけど、そんな発想は古すぎました。

動画でもこんな風に作ることができたらすご〜く楽しいですよね。

Motionでもできるのかなって調べて見ると、それなりのものを作っている人がいるようです。

2017/06/21

Adobe Creative CloudをやめたからHPが作れないけど。

Adobe Creative Cloudをやめてなんとかなるって思ってたのですが、Museが使えないことに気がつきました。
会社の有志で行うイベントの報告などにAdobe Museを使っていたのですが、私はAdobe CC を解約したので、使えない!!
って思ったのですが、考えてみると会社では CC が使えるので、問題ないです。
一瞬焦りました。

でも、HPも何か作れるようにしておいた方がいいですね。プライベートなHP。
Wix とか使えるかな?KeynoteでHTML書き出しができるから、WEBサーバさえあればいいわけか。

あー、なんだか統一できなくて面倒。

2017/06/19

Adobe Creative Cloudがなくてもなんとかなる!!のかな

5月に縁を切ったAdobe Creative Cloud。

解約するまでは本当にやめても大丈夫なの?って不安でしたが、それほど困った場面に出くわしていません。

なんとかなってます。っていうかそもそもそれほど使っていなかったってことなのだと思います。。
自宅では動画編集もしないし、Illustrator の代わりにはAffinity Designerが使えるし、Photoshopの代わりにはPixelmatorがあるし。

自宅で動画編集をするとなると不安はありますが、その時はiMovieで頑張るしかないでしょうかねぇ。
また年末には自宅で動画編集をしなくてはならないと思いますので、それまでにお金を貯めてFInal Cut Pro X を購入できるよう頑張ります。

あ、MacBookProのBootcampにはEdits Expressをインストールしてありました。
どうしようもなければ、これでなんとか対応すればいけますね。

2017/04/23

今更、Final Cut Pro で編集チェック

なんと!私の持っているFinal Cut Pro 7.0.3はm2tsやMTSのビデオデータファイルを読み込むことができませんでした。
解決策をネットで検索すると、PanasonicのサイトでMTSのファイルを読み込むプラグインがありました。
プラグインをインストールしたら、見事 MTS は読み込めました
m2ts も読み込めないかためしたところ、それは無理でした。

で、そもそもmtsとm2ts何が違うのかと調べてみると結論は拡張子が違うだけらしいです。

なら、m2tsをmtsに書き換えたらいけると思いためしてみると問題なく読みこみました。

実際にタイムラインに乗せてプレビューさせてみるとカクカクしています。
そのほかのmp4の動画をタイムラインに乗せてみるとプレビューでは未レンダリングとなってプレビューすらさせてくれません。

そうです。Final Cut Proの最大の欠点はレンダリングしないとプレビューもさせてくれない点でした。
これは編集にはとてもデメリットです。
かといっておいそれとFinal cut Pro Xを購入することはできないし。

そうだ。iMovieでどこまでできるか調べてみることにします。

iMovieで試したところプレビューに関しては問題なかったのですが、ビデオのトラック数が2つ以上増やせなかったりやテロップの位置が動かせなかったり、フォントサイズの変更ができなかったりとちょっと触った時点で、もしかして後々困らない?って思うことに当たりました。

さて、どちらを使うことになるのでしょうか

2017/04/20

Final Cut Studio 始動!!

Adobe Creative Cloudを解約しました。解約した時は年に一度個人的に動画編集とDVD作成があるので、その1ヶ月だけ再契約するつもりでいました。が、今の自分のiMacの環境を改めて調べてみるとFinal Cut Studio Proがインストールされています。Compressorもあります。Sound Track Proもあります。そしてDVD Studio Proも。

一応、上記の4つのアプリケーションはSierraで起動には成功しました。

使っていると不具合が発生するかもしれませんが、HDの動画には対応しているので、現在のところ仕様的には問題なさそうです。
使い方をほとんど忘れていますが、リハビリしながら使っていきます。

うまくいけば、来年初頭のDVD製作でもAdobe Creative Cloudと契約しなくて済みます。
過去のアプリケーションをこれから学習するのは少々虚しさがありますが・・・

2017/04/11

会社のPhotoshopが起動しませんでした

会社ではまだ、Creative Cloudを使っています。会社で入っているから自分で入る必要はない!!と思ったのですが、会社のPhotoshopはここ数ヶ月Photoshop CC 2017が起動できないのです。
古いバージョンのCCは起動させられるのですが、最新版は起動させることができません。でも今まではいざとなったら、自分持ちのCreative Cloudがあるやーって思っていたのですが、更新をやめてからいきなり2017が起動できないことに苛立ちを覚えました。

初期設定ファイルの削除やアンインストールなどを繰り返したのですが、改善されず、チャットでAdobeに尋ねる方法が気に入っているので、Photoshopの件も連絡してみました。

するとLavasoftTCPservice.dllとの間で問題が起こっているかもしれませんとの回答をいただきまし
た。
Adobeのサポートの方のここまでの原因究明はすごく早かったです。
原因は特定してくださいましたが、そのdllを使っているソフトウェアをもし削除する場合はメーカーさんのページを参考に自己責任でおこなってくださいとのことでした。

LavasoftのアプリケーションはWeb Companionというソフトしかなかったので、とりあえずアンインストールしましたが、そのdllはまだ残っています。
削除しようとしても、使っていますと言われ削除できません。
ツールを使って削除できるようなので、それも考えましたが、ネットをみていると無効にしましたとの報告もあり、ならそのdllの名前を変えちゃおうってやってみると名前を変えることができ、パソコンを再起動したところ、そのdllも消えていました。

その後、Photoshopを立ち上げてみると、なんと見事にPhotoshop CC 2017が起動しました。

感動です。ここ数ヶ月ことあるごとに戦ってきたPhotoshop CC 2017立ち上げですが、ここで、ついに完了しました。

いやぁ、これは大変でしたよ。

2017/04/10

Creative Cloud ついにやめてしまいました

ついにAdobe Creative Cloudの更新をやめました。
ほとんど一年に一度頼まれた映像編集とDVD作製しか使っていないからです。

1ヶ月の金額は上がりますが、使う月だけメンバーになるほうが得であることに今更気がついたのです。

会社ではまだ契約しているので必要な時は、そちらを使うことにします。

なんだか寂しいけど、無駄だからこれでよかったのだと思います。

色々別のツールを探してみたいと思います。

2017/03/07

DVD制作、プロジェクトエラーが出た時の対処はこれ!

結局泊まりになってしまったDVD制作。
ビルドでWindows のEncoreがへそを曲げてしまい、最終的にディスクが作成されません。
Macで作り直したりしてみました。それでもビルドの完了を待っているよりは早く作ることができました。

Macで全部作り直そうかと思った矢先、WindowsのEncoreのプロジェクタをMacで読み込んで見ればいいんじゃない?って思いました。
作り直しても時間はかかるけど、精神衛生上終了が読めないビルドを待っているよりはいい!と思ったので、チャレンジです。

結果はMpegのデータがどこにあるのか1度尋ねられましたがそのあとは順調に読み込み、問題なくメニューを画面に表示してきました。

ビルドも難なくこなし、ファイルの書き出しも終了しました。
結果、WindowsのEncoreがビルドで考え始めているときは、Mac側で、そのプロジェクトを引き継いだ方がうまくいくのだと思いました。

当分、このスタイルでDVDの制作はやってみたいと思います。
Macの出番がないのが一番ですけどね。でも、このMacのアシストは心強いです。

2017/03/06

明日手離れる予定のDVD

明日がデュプリケートしてくださる会社さんにお渡しする日。

Adobe Encoreが問題なく動作してくれれば、今頃は帰宅していたはずなのですが、ビルドの進行状況が芳しくなくっていうか、40分ぐらい固まったまんな。メモリーやCPUはちょこちょこと動いているのに、どうやら、ダメなようです。あと2枚ディスクを作らないとならないのですが、これはかなり厳しい状態です。

MacでもEncoreを使って作っております。
Macでうまく書き出すことができたら、そちらも提出用のディスクとして送り出します。

Mac側で作って思ったんですけど、そうやって作り直すんなら、Windows 版も再度作り直してもよかったかなぁなんて思っています。

とりあえず、マック版ができるかどうか、それ次第では明日の提出危うくなってきました。

2017/03/05

Adobe Encoreとの付き合い方

Adobe EncoreでDVD制作を行っています。編集素材も出来上がったので、土日なしでオーサリングしております。

昨日は読み込みに時間がかかり、応答なし状態でそのまま帰宅したのですが、今朝、出勤したところちゃんと読み込みが完了していました。

Encoreとの付き合い方は忍耐です。もし、メモリ監視ソフトなどがあれば、メモリの増減を見るとそのアプリケーションが生きているか、死んでいるか判断できるかもしれません。

今回は微妙に増減していたので、絶対いける!!と信じたおかげで、読み込み完了してくれていました。

EncoreでのDVD制作は、コーヒーでも飲んで、ちょっと待って見る。散歩に出かける。など、ちょっとブレイクタイムを取りながらの方がいいかもしれませんね。

編集、エンコードなどで、時間がかかることがあるので、そんな悠長なことは言ってられません!!って声も聞こえそうですが。

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