2018/02/25

覗き見防止シートの謎

iPhoneに貼っているのぞき見防止シートを剥がすべきかどうか悩んでいます。

私がポイントを貯めているお店でバーコードが読めなかったからです。

ですが同じ店で、読めるかなぁーと言いながらスキャンしてもらうと、「大丈夫ですよ」と言って問題なく読み取られポイントが追加されました。

以前読み取りができなかったのはハンディタイプのスキャナ。今回は、箱タイプでiPhoneを置いて読み取る方式。でもその店員さんは、箱を両手で持って読み取っていました。

こうなってくると、読み取れるかどうかは相性、運ってことですよね。完全に読み込めないならシートを剥がすつもりだったのですけど。
結論としては、もう少しスキャンできるかどうかサンプルを集めて考えます。

2018/02/19

覗き見防止シートを使っていますが

iPhoneにはのぞき見防止シートを貼っています。

Evernoteへの入力、omni focusのチェックなど、電車の中でも気恥ずかしい思いをすることなく使うことができます。

ですが気になるデメリットが2つあります。

1つは画面が暗くなります。のぞき見防止シートなので当たり前ですが、だからと言って闇雲に明るくするとバッテリーの消費が激しくなってしまいます。なので対策としてはNight Shiftを調整して、「冷たく」にすると明るさを抑えめにしても見やすくなりましたが、まだしっくりした設定は見つけられていません。

そしてもう1つは今のところ解決策のない問題です。
先日、ドラッグストアで商品を購入して、iPhoneにインストールしているポイントカードにポイントを付与してもらおうとした時、バーコードリーダーで読み込めない現象がありました。画面を明るくしてくださいと店員さんに言われ一番明るい状態にしましたが、読み込めませんでした。

ちょっとネットで対応方法を調べて見ると

明るくする
逆さまにして読む
斜めにして読む
あきらめる

とありました。

なんとかバーコードリーダーで読み込んで欲しいのですが、逆さまで読んで見てくださいとか、もう少し斜めから読み込んでもらってもいいですか?なんて店員さんにお願いするわけにもいかないので、対策を調査中です。
このデメリットはポイント大好きな私としては乗り越えなくてはならない障害です。

そのほか気になる点は目が疲れるような気もします。

以前はそんなことはなかったと思うのですが、 覗かれない分、長時間画面を見ているからかもしれませんし、加齢の影響もあるのかもしれませんしねぇ

バーコードリーダーへの対応策が見つからなければ、のぞき見防止シートは剥がすことも考えなくてはならないかもしれません。

2018/02/11

iPhone6Sにのぞき見防止シートを貼ってみたけれどかっこ悪いのです

iPhone用のぞき見防止シートを貼りました。
なんだかかっこ悪い。

値段と評判で安直に買った私が悪いのですが、今回買ったのぞき見防止シートは前面を覆うタイプ。

私のiPhoneは「白」。

シートを貼ると画面以外の白い部分にはみ出してシートが貼られるので、画面以外の白い部分は薄いグレイになっています。

これが、かっこ悪いのです。

見た目の問題以外に、のぞき見防止シートだから当たり前ですが、ちょっと角度がずれると見えにくくなります。
車のナビとして使うこともあるので角度がずれないように工夫しないと危険です。

などなど色々難癖をつけていますが、シート表面のすべすべ感はかなりいいです。

せっかく買ったシートなので我慢できなくなるまで使って見ます。

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2018/02/09

iPhone、すべすべ

iPhoneに貼っている保護シートを変えることにしました。今まで使っていたシートはクリアタイプで画面を保護する役割しかないシンプルなシートでした。

そのシートはiPhone6S を購入したショップからプレゼントされたもので特に不満はなかったのですか、のぞき見防止シートにしたくて張り替えることにしました。

なぜのぞき見防止シートに変えることにしたかと言うと、アンリアルエンジンの動画をUdemy で購入したので、会社での隙間時間に見ようと思ったからです。

さっそくAmazonで安い覗き見防止シートを探し注文しました。

商品が届くまでに今まで張っていたシートを剥がさなくてはなりません。
今張っているシートの上に貼ろうかと横着なことを考えましたが、画面上のタッチの反応が悪くなりそうなので剥がすことにしました。
シートは簡単にはがせるのかどうか、恐る恐るシートの左上すみを剥がしてみようとしましたが、なかなかシートが浮かび上がりません。

同僚にシートの剥がし方を聞いたところ、テープを貼って剥がせば簡単ですよーなんて軽く言うので、実際にセロハンテープを貼ってやってみましたが剥がれたのはセロハンテープだけ。
シートには全く影響がないのでセロハンテープは早々に諦めました。

やはり力技で行くしかないと私がiPhoneのシートなどを貼るときに使う必須アイテム、つまようじを用意し、かどの部分にグッと押し付けたところシートが浮き始め簡単、きれいに剥がすことができました。

シートのない状態のiPhoneで、文章を入力して見るとすべりがバツグンに良く、その上ホームボタン周りのフラット感も完璧で、iPhoneの出来の良さを改めて知りました。

ですがこのままでは、私の目的が達成できないので、シートが届いたら貼りますけどね。
それまではiPhoneの心地よい触り心地を楽しみます。

2018/02/02

iPadでINPUT

私の勤務内容は、動画の撮影、編集が主な業務です。
そんな勤務体系の中では意外に手待ち時間と言われる時間があります。

動画のレンダリング中だったり、画面のキャプチャー中だったり。

お世話になっている今の会社は言われたことをきっちりこなしていれば、特に何か言われるわけではありません。なので、そんな時間を有効に使いたいと思うわけです。

そこで、どこでもいつでも持ち運べるiPadは非常に強力なツールになります。
今、思いつくのは自分のスキルアップに繋がるソフトウェアの学習を行うこと。世の中にはいろいろな無料動画から、有料動画(最近買ったUdemy のUnreal Engine 4)や、電子書籍、ブログなどで簡単に学習を始めることができます。

手待ち時間の間、iPadを使ってインプットに時間を使ってみるのは、非常に有益な時間の使い方だと思うのです。X7のBluetoothヘッドセットは片耳式で、動画を見ていても目立たないしね。

2018/01/20

残念なiPhoneアイテムの話

知人が、スマートフォン用にマグネット接続式の充電ケーブルを持っていたので、良さそうと思い買っちゃいました。

カミさんもiPhoneなので、二つ注文。お値段一つが1000円ほどです。

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片方をiPhoneに差し込み、もう片方をライトニングケーブルに差し込むと設置はOKです。

しかし、残念なことに私のiPhoneにはカバーをつけているので、ちゃんと差し込むことができず使えませんでした。買う前に考えればわかるでしょってことなのですが、買ってしまったので、iPad用に使ってみることにしました。

iPadに接続しているライトニングケーブルは純正品ではありませんが、それを使ってiMacのUSB2.0からちゃんと充電しています。
今回のアイテムを使って充電して見たのですが、「充電されていません」の表示になってしまいました。そのままでもちびちび充電されるとは思うのですが、iMacから直接充電すれば、確実に充電されることを知った身としては許せません。

Appleの純正ケーブルに取り替えて使ってみると、ちゃんと充電されました。
なので、このアイテムはiPadで使うことにしました。

ですがまた問題が…

このアイテム、ジョイントに使っている磁石が強すぎます。まっすぐケーブルを抜くと本当ならiPadに刺さったままの部分まで抜けてしまいます。なので、ケーブルを抜くときは斜めに奪い取るような感じで外さなくてはなりません。

ちょっと気を使いながら使うことにします。

ですが、思いがけない良い点を発見しました。
普段は充電し終わったケーブルは机の上にぽろんとおいています。ですが、今回のアイテムをつけることで、ケーブルを磁石に簡単に引っ付けることができます。なので受取るマグネットをどこかに設置しておけば、ライトニングのケーブルをそこに引っ付ければ良いわけです。

と素晴らしいアイデアだと思ったのですが、そのアダプタがなくてもライトニングだけで問題なく磁石につけられました。とほほです。

このまま、iPad用のアイテムとして使うつもりです。


2018/01/16

iMacのUSB 2.0がすごい

わたしが使っているiMac Late 2009のUSB 2.0のポートでiPadの充電は無理だと思っていました。

ところがどっこい。

ちゃんとUSB 2.0 のポートで充電されています。

勝手な思い込みで、USB 3.0じゃないとダメだと思ってたにもかかわらず、USB 3.0のハブからの充電の時は「充電していません」と言われていて、USB3.0でもまともに充電できないと思っていたのに。

灯台下暗しです。

なので、今はiMacのUSB ポートから充電しています。

ちなみに純正品のケーブルじゃなくてもXcodeのプログラムをテストすることができました。
すごい、ちゃんと動作してくれました。

2018/01/02

iOS 11にしました

OmniFocusのバージョンを上げるとアップデート料金がかかるのでiOS 11にすることを避けていましたが、AR機能を使いたかったのでiOSをアップデートしました。

理由はそれだけ。

でそのAR機能を使った物の大きさを測る事ができるアプリを試してみましたが、使い方が悪かったのでしょうか、1メートルほどの食器棚が6メートルと表示されてしまいました。
ま、そのほかのアプリを試してみることにしますが、このままiOS 11を楽しむことにします。

それに合わせてOmni Focusもバージョンアップします。

2017/12/25

iPad CM いかしていると思いませんか?

iPad の TV CMが素敵です。
少年がiPadを持って町中を駆け回り、いろいろな場所で、いろいろなスタイルでiPadを操作しています。

最後、女性がコンピュータで何してるの?って少年に尋ねると、コンピュータってなに?と聞き返します。

まさに、手のひらのコンピュータです。

まだ自分の仕事がiPadで完結するわけではありませんが、いずれ近いうちにそんな日が来ますよね。
ウェラブルコンピュータで、端末を持ち歩く必要はなくなるのかもしれません。

蛇口をひねれば情報が引き出せる時代が来るのでしょうか。

どこまで便利に、進化し続けるのでしょうか?
でもふと、この便利さがなくなった時、人間はどうなるの?なんてSFじみたことを考えてしまいます。

2017/12/21

LANYI Lightning to HDMI変換で充電してみた

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知人との待ち合わせ場所、南越谷へ向かいます。

慣れない場所での待ち合わせなので、乗り換えの確認だったり、宮崎から参加する角野さんからの遅れるとか、待ち合わせ場所は?など連絡がどんどん入ってきます。

そして、iPhoneの電池は減り続けます。

乾電池式の充電パックはあるのですが、Lightningケーブルの持ち合わせはなし。会社のPCにつなげているLightning ケーブルを持ってくるのを忘れました。

ケーブルやバッテリーなど小物を入れているバックを見るとLighning 端子を持つケーブルは iPhoneやiPadをテレビで見るためのHDMI変換用のケーブルのみ。

このケーブルはLightningケーブルとHDMIケーブルと給電用のUSB端子が付いています。
このUSBに電池パックをつなげば充電できないかな?って

「やってみました」。

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すると充電が開始され、みると一瞬で100%に。
ないない。とは思いましたが、そのままに充電しておくと少しずつバッテリー容量は増えていきました。

ですがふと時間を見ると全然違う時間が表示されます。ケーブルを外すと今の時間が正しく表示されます。

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これはちょっとやばい使い方かも?って気になったので、100円ショップでライニングケーブルを探すことにしました。その間だけ、危険な匂いのする充電方法を試していました。

今は100円ショップでもiPhone充電用ケーブルは売っています。ですが、純正品のライトニングケーブルではないので裏表があります、正しく充電されているかインジケータで確認しましょう。

そして100円ショップで充電用ケーブルを手に入れたので、危険な充電方法は終了です。
その状態で36%ほどは充電されていました。

この危険な充電方法は二度と使うことはないと思いますけどね。

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