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2018/06/22

ほっこりしちゃうカピパラさん

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千葉県市川にある、市川動植物園に行ってきました。
カミさんと市川市に引っ越してから2度目です。

入園料も安く、動物たちと触れ合うこともでき、ほっこりとする動物園です。

私はLumix TZ40で写真撮影を楽しみました。

動物園にはカピパラもいて、またこの何を考えているのわからない表情が非常に可愛い。
温泉に浸かっている絵を想像しますが、それは勝手なイメージ。

愛くるしい顔でこちらをみてます。

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いや〜ずっと見つめていたい。

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2018/05/09

Lumix TZ40、2回目の修理

Lumix TZ40で撮影した画像を見ると煙っている感じの画像になっていました。
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その症状が出ている写真と出ていない写真がありました。
レンズをのぞいて見ると白いゴミがレンズの中に入り込んでいます。
それは拭いても取れるレベルではないため、修理に出すことにしました。

幸い会社から30分ほど歩くと秋葉原にあるLumixのサービスセンターがあり、持ち込み修理を行ってくれるので、自分が毎月通院している病院での診察のついでに診てもらうことにしました。

受付ではレンズ内にゴミがあるので、クリーニングか部品交換になると診断されました。
クリーニングなら3240円。部品交換なら10800円とのこと。
いずれにせよ、まだLumix TZ40を使いたいので、修理をお願いしました。

修理をお願いしてから3時間後ぐらいに電話があり、「修理完了しました、クリーニングでの修理です。」と電話をいただきました。

「うれしい〜、治った〜」
治るのは当たり前なのですが、愛着があるカメラなので、嬉しくなっちゃいました。

早速引き取りに行きたかったのですが、翌日の仕事のための準備に出かけなくてはならず引き取りは後日へ延期となりました。

そういえば、今回で2回目の修理。前回は酔っ払って後ろ向きに転んだ時に、カバンに入れていたLumix TZ40を下敷きにしてしまい、レンズが出てこなくなる重症でした。(過去のブログ:Lumixにボディアタック
その修理をきっかけにもっと写真を撮ろうと決意した気がします。

色々いいカメラが出ていて、いいカメラを使えばもっといい写真が撮れると思っているところがあり、新しいミラーレス、一眼のカメラが欲しくなりますが、最近やっと「どんな写真にしたいから、こんな設定」ということがわかりかけてきているので、Lumix TZ40でもっと色々な写真を撮って、自分が感動するような写真を撮りたいと思います。

2018/05/03

明るく撮影する方法

写真をカメラ単体で明るく撮影する方法はいくつかあります。
iSOをあげる。露出をあげる。シャッタースピードを遅くする。フラッシュを使う。
などなど色々な方法があります。

その中で一番簡単な方法はiSOだと思います。感度が上がり明るくなるわけですが、そのぶん画質はザラザラしてきます。その次は露出を上げる方法です。
一番自分に無理なのはシャッタースピードを遅くすることです。
カメラをちゃんと固定していないとぶれます。
そして最後の手段がフラッシュでしょうか。フラッシュを使うと欲しい写真になりません。

そんな風に色々な設定を組み合わせて写真を撮るのですが、Lumix TZ40は設定がリセットされないので、うっかりするととんでもない設定になっていることがあります。

ファインダーでちゃんとモニターできる時は気がつきますが、外で撮影しているとお日様が差し込み、見えにくく確認ができません。
そんな状況になることは往往にしてあります。そんなときはチラとファインダーを確認して、OKとしています。

今回のこの写真はiSOが高いまま、撮影したので、明るすぎる状態になってしまいました。目に痛いですよね。

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ファインダーを見やすくするシートやひさし的なものがないか探してみることにします。


2018/04/19

LUMIX TZ40 動画のオートフォーカス

Lumix TZ40で動画を撮る機会がありました。
今までは自宅で練習程度だったのですが、今回は会社で使っているカメラの色が気になったので、Lumixで代わりに撮影することにしました。

色はLumix の方が良かったので、こちらで行こうと少しテスト見ると、フォーカスがずれます。何か別の物に合わせようとしている感じです。
合わせて、電池が3つ付いている状態からものの10分ほどで1つになってしまいます。
それにSDカードの残量もわからないなど、いろいろ危険であることがわかり、仕方なく、当初予定していたビデオカメラを使うことにしました。

今回撮影しようと試みたことで、3つの問題点がありました。
充電の問題と、撮影残量の問題はLumixとは別の方法で考えるとして、フォーカスのズレは気になります。
調べて見ると、動画の設定に原因がありました。
動画設定の中にC-AF AF連続動作という機能があり、これをOFFにするとオートフォーカスがずれることはなくなりました。
でも、フォーカスがずれたままになったりもするので、半押しを使ってフォーカスを合わせたり、フォーカスをロックしたりと対策しないとピンボケ動画になってしまいますけどね。
会社で使う場合はほとんど、人物の位置は移動しないので、OFFにするだけでいけそうです。

ちなみに勝手に傾きを補正する機能、動画傾き補正も設定されていたので、解除しました。

これで、また使い勝手がよくなりました。

2018/04/10

Lumixで動画撮影はどっちがいい?

長年愛用しているPanasonicのカメラTZ40。普段は写真撮影に使っていますが、動画撮影にも使おうと思います。

そこで悩むのがAVCHDで撮影するかmp4で撮影するか。
Final Cut Proでの編集を考えると、扱いやすいmp4がいいのですが、画像の美しさというよりは滑らかさは60フレームのAVCHDが勝ちのはず。

ビットレートを比較してもAVCHDだと28Mbps、mp4だと20Mbps。
Final Cut Proで使うための素材を取りたいので、mp4で行ったほうがいいようには思うのですが、なんだか60フレームに心動かされます。

どちらも撮影できる時間は29分59秒。そこで一旦録画はストップします。

さっきまではmp4にするつもりでしたが、60フレームの魅力を確かめて考えることにします。

ああ、優柔不断だなぁ

なので、Lumixでの撮影はmp4を使うことにします。

2018/03/28

LUMIX、接写の方法

Lumixで接写する場合のお話。接写にはAFマクロとズームマクロがあります。当然オフという選択もあります。

ズームマクロはデジタルで拡大するので、画像が荒くなります。でも非常に拡大して撮影することができます。


オフで人間近づき接写の場合

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AFマクロを使って最高に近づいた場合

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ズームマクロを使って接写した場合

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なので使い分けとしては作品にはAFマクロかオフによる人間近づき接写。
記録として残したければズームマクロという感じでしょうか



2018/03/17

Adobe Stock とPIXTAでカメラの勉強

写真の腕をあげるには、たくさん撮影することだと思います。
当然自分のカメラの機能は知っていないとダメでしょうけどね。

一度は出勤を早めていろいろ撮影して会社に行こうと思っていたのですが、三日坊主で終わってしまいました。フィルムカメラと違ってデジタルカメラなのだから、どんどん撮ればいい!と思ったのですが、実行できていません。

そして撮った写真は写真サイトにアップして売ろうと思っています。
Adobe StockとPIXTAに何点かは登録していて販売は開始しています。そう簡単に売れるものではありませんが、たまたま読んだ記事では100点ほどアップロードしていくらかお金になり始めていると書いてありました。
それに審査もしてくださるので、いろいろ勉強になります。

例えばAdobe Stockで「アーチファクトの問題」と指摘された場合は、作品としてのクオリティの問題です。画面が暗いとか明るすぎるとかノイズが多いとか。

PIXTAで不採用にあったのはISOが高くて画面がノイズっぽくなっていました。
それ以来ISO100でも撮影するようにしています。

自信作に不採用という通知が来ると凹みますが、懲りずに頑張って写真を送りたいと思います。
だって、写真も楽しいですもんね。

_nf

これは不採用だった駅弁写真です。画像が不鮮明だという理由でした。
美味しそうでいい写真だと思ったのですが、非常に残念でした。

2018/02/17

写真撮影、プッシュかタッチか

未だに愛用しているLumix TZ40。
最近はレンズを交換できる一眼レフのミラーレスに興味を持っていましたが、まだまだTZ40で行きます。
というのも自分の腕が未熟で、かなり今まで、素敵になるべき写真をボツにしてきていたことがわかったからです。

TZ40の機能に画面タッチでシャッターを切るという機能があります。
ピンとを合わせたい場所をタッチして、フォーカスが合うと自動でシャッターを切ってくれるという機能。
この機能ほとんど使ったことがありませんでした。

ですが、最近何かの時にこの機能を使って撮影すると欲しい色になってくれるのです。
おお!!と感動を覚えています。
ですが、ぶれる場合もあり、撮影のコツを探る必要がありますが、すごく気に入った機能でした。
この機能もちゃんと使えるようになってLumix の機能を使い切るだけの写真を撮りたいと思います。

タッチで撮影した方が、触ってからピントがあって撮影になるので、シャッターを押すよりもブレが少ない気がします。自分の場合はですけどね。

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鈴紐にタッチした時の写真

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屋根にタッチした場合の写真

2017/11/25

釣り人がいる方が好きです

亀山ダムに面する湖です。
釣り人がいます。
これをPixelmatorを使って消します。

二つの写真を比べてどちらが好きですか?

私は人がいる方が好きです。アクセントがあると思います。
そもそも色の鮮やかさがないのは残念ですけどね。

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2017/11/03

ISO100が素敵

カメラにISOという機能があります。
フィルムの感度を上げて明るくするので画質が荒くなるということです。

明るさを取るのか画質を取るのかという選択になるのですが、ISOが低い方が画面は断然シャープで、深みがあります。

完全自動ではなく、ISOを100程度にして撮影するとぐっとしまった画質になり素敵です。
ISOを上げなくてはならない場合もなるべく三脚などを使ってISOを上げない方向で撮影したいと思います。

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