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2018/06/06

YouTube LIveはMacBookProで行う予定

YouTube Live 配信で、先月ちょっとしたトラブルが発生しました。
YouTube Liveは会社のノートパソコンを使っています。スペック的にはi3i5でメモリも8ギガ。
そんな貧弱なノートではないのですが、配信中に出演者の音声にバサバサとノイズが乗る症状が出ました。最初はワイヤレスマイクが擦れているのかとも思いましたが、どうやらワイヤレスマイクは関係ないようです。
配信終了後、動作テストをしてみましたが、先ほどよりバサバサは収まっているようです。

翌日同じ環境で試してみるとバサバサが発生。通常はChromeを使って配信するのですが、Edgeに変更しテストしたところ、さっきよりはマシ。数時間すると落ち着きます。そんなことを数日繰り返してみましたが、大丈夫!!というところまでは行き着きません。ノートで使う配信用のソフトウェアがWirecastという無料で使えるアプリケーションなのですが、配信開始するとCPU使用率が100%となりほとんど下がりません。以前は80%から100%という感じだったのですが、常に100%は気になります。

結局自宅のMacBookProを持ち込んでBootcampのWindowsから配信してみました。

するとバサバサも出ず、CPU使用率も40%程度で余裕です。

別の人にもYouTube Liveの配信をお願いしたいこともあり、去年ノートパソコンを買って、メモリも増設してもらったのに、この有様です。
ノートパソコンを軽快にする対策が見当たらないので、次回のYouTube LiveはMacBookProを使う予定です。

結局MacBookProを頼っちゃうんですよね〜

2018/05/26

Safari フルスクリーンで見つけた機能

Safariでフルスクリーンモードとウィンドウモードで動作の違いがあることを今日発見しました。
Safariでサイドバーを表示していない状態でフルスクリー(Command + Control + F)にするとカーソルを左端に持っていくと、サイドバーが表示されます。Shift + カーソル移動、Command + カーソル移動、Option + カーソル移動を試して見ましたが、何も起こりませんでした。

フルスクリーン解除はCommand + Control + Fでも戻りますが、ここは一発ESCでもいけます。

2018/05/14

WhatSizeでフォルダ容量を調べる

ハードディスクやSSDなどのフォルダごとのサイズを調べるためにWhatSizeを使っています。

どのフォルダがどのくらいの容量を占有しているかがわかるので、いらないファイルなどを見つけるのに重宝しています。
今回も起動用のSSDの残り容量が70Gを切ったので、WhatSizeを使って調べてみました。
動画の編集などで作られたキャッシュファイルやテンポラリーファイルを見つけました。

とりあえず削除したところ30Gほど容量を増やすことができました。

MacBoosterでも、重複しているファイルを探したり、容量の大きなファイルを調べることができるので、WhatSizeと合わせて使うと不要なファイルを素早く見つけて空き容量を増やすことができるので助かります。

2018/05/07

iMacが熱い!Macs Fan Controlで温度調整中

iMacの省エネルギー設定のコンピュータの「スリープをしない」にしていました。
理由はカミさんに怒られたからです。

しかし、このGWの気温の上昇はひどいもので、iMacも熱中症になりそうな雰囲気です。
アイドリングの状態でMacs Fan ControlのCPUの温度が最高92度までなる時もありました。

さすがにこの内部温度は大問題だと思い、保冷剤をiMacの向かって左肩(頭?)に乗せて見ましたが改善することはなさそうです。

このままではiMacに異常が生じるのではないかと非常に心配になったので、コンピュータのスリープを15分程度で開始するように設定したのですが、iMacが眠りから目覚める時のハードディスクが回る時の音は以前にも増して大きくなっている気がします。

このスリープ設定は最後の手段として、もうすこしMacs Fan Controlで調整してみることにします。
ファンのセンサーはHDD、ODD、CPUとなっており、HDDは言わずと知れたハードディスク。ODDはDVDドライブ、CPUはCPU。
なので、HDDのセンサーをCPU Core1とし、ODDのセンサーをCPU Core 2とし、CPUをHeatsinkにしました。

あとはそれぞれの温度の設定ですが、60度ぐらいに設定してMacs Fan Controlの様子を見てみようと思います。

60度に設定したところFanの音はかなり大きくなりました。
この設定でiMacは冷えるでしょうか


2018/03/26

Finderの気が利いてる機能

ファイルをフォルダの上にドラックして、ちょっと待つとフォルダを開いてくれます。
この機能は非常に素晴らしいと思っています。

そのまま、ドロップしないで、そこにフォルダがあれば、そのフォルダを開いてくれます。どんどん階層を下がっていくことができてかなり便利です。

一旦下がると上に戻ることはできないのですが、その点を差し引いても余りある機能だと思います。

やり直したい時や間違えた時は、ESCキーを押すとなかったことにしてくれます。

なかなかWindowsはこの機能を真似してくれません。
特許的なことでもあるのでしょうか。

2018/03/23

QuickTime Playerでの録画に期待だね

Bootcampで立ち上がっているMacBookProはターゲットディスプレイモードが使えません。
ガガーン!!
そうだったのかぁ。

自宅で動画のキャプチャーのお仕事をしようと思います。
今までは動画のキャプチャーはiMacのSnagitを使っていましたが、Windows用動画編集ソフトEDIUSを使ってハンディカムで撮影した動画とキャプチャーした動画を同期させようとしたところ、二つの素材がズレるらしいのです。
おそらくフレームレートが安定していないことが原因だと思います。
同期させる目的でのキャプチャーだと、ちょっと困ります。
そこで最近会社で使っているBandicamで素材を取り込むことにしました。取り込みに必要な画面サイズは1920x1080。

自宅のMacでWindowsのソフトウェアであるbandicamが動作するのはMacBook Proだけ。そのMacBook Proの画面サイズは1440x900。ターゲットディスプレイモードを使えば1920x1080のキャプチャーは問題なくいける!とBootcampを立ち上げました。iMacをターゲットディスプレイモードに切り替えて〜。
あれBootcampの画面が表示されません。

えっ!まさか。

ネットで調べてみるとBootcampからターゲットディスプレイモードは使えないとの検索結果が。

うー、さすがにうなりました。

今後のために何か対策を考えないといけません。
色々やり方は思いつきますが、投資しない方法を見つけないといけませんねー。

まずはQuickTimeでのキャプチャーを試してみることにします。

2018/03/14

Quicklook、使ってますか?

Macには非常に便利な機能、Quicklookがあります。みなさん、使っていますか?

Finder上でファイルを選んでスペースバーを押すと写真であろうが、動画であろうが、PDFであろうが色々なファイルを表示してくれます。対応できないファイルの場合はアイコンが画面内に表示されます。

Quicklookを表示したまま、カーソルを移動させることができるので、写真一覧のフォルダなどをQuikclookする時は非常にスピーディに確認することができます。

Quicklookのウィンドウには右上に対応するアプリケーション名が表示されるので、見つけたファイルを修正するときにはそのアプリケーション名をクリックするとすぐに作業に取りかかれます。

この機能を知ると手放せなくなります。

2018/03/08

ファイルのタグを一気に設定する方法

Finderから変更したいファイルを選択。ファイルが連続して配置されていない場合はCMD + クリックで選択。
20180308_083302


右クリックからタグを選択
20180308_083320

以下のコンテキストメニューが表示されるので、タグを入力。私の場合はAffinity Desingerと入力。

20180308_083343


20180308_083404

Finderのファイルのタグが全てAffinity Desingerとなります。
複数のファイルにタグを設定する場合は「情報を見る」を使うより早いです。

20180308_083414

2018/03/03

Finder、一発移動方法

Finderを使っての簡単移動方法です。
例えば、こんな感じで、今、アプリケーションの階層にいるとします。

20180303_070927

アプリケーションフォルダなので、階層的には全然下がっていませんが、まぁ、例としてみてください。

20180303_065918


アプリケーションから上の階層に移動した場合は、コマンドキーを押しながら、Finderの名前の部分をクリックするとリスト構造で表示してくれます。


20180303_070928


コマンド+ 上キーで上の階層へは移動できますが、一気に上の階層に戻りたいと時は便利です。

2018/02/28

このダイアログのショートカットわかりますか

macOSでファイルのセーブの時に現れるダイアログ。



保存するはEnterキー。
キャンセルはESCキー。
では、保存しないは?

正解はスペースバー。キーじゃないのか〜なんて、そこ?なツッコミはやめて保存したくない時はスペースバーを押してください。

外国産のソフトウェアはかなり対応しているみたいだけど中には反応しないダイアログもあるので悪しからず。

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