バッテリー現状
MacBookProのバッテリーを交換してから約10日ほどでしょうか。
なるべく過充電をしないことと、バッテリーで駆動するように気をつけていますが、今、完全充電時の要用は5374mAhとなっております。最初から比べる200mAhほど下がっています。
なんだか、減りが早い気がするんですけど。
本当に正しい充電方法で充電してるんでしょうかねぇ。
MacBookProのバッテリーを交換してから約10日ほどでしょうか。
なるべく過充電をしないことと、バッテリーで駆動するように気をつけていますが、今、完全充電時の要用は5374mAhとなっております。最初から比べる200mAhほど下がっています。
なんだか、減りが早い気がするんですけど。
本当に正しい充電方法で充電してるんでしょうかねぇ。
MacBookPro用のバッテリーが到着しました。
完全充電時の容量は5575mAhです。
いたわりながら、上手に使っていきたいと思います。
ま、月に一回のリフレッシュは忘れないようにがんばろう。
MagicMouse触ってきました。
横スクロールや、縦スクロールの感触はびっくりです。
形もかっこいいんですが、前後ろの区別がよくわかりませんでした。
ちゃんと見分け方はあるんでしょうね。
一緒にいった息子は、びっくり仰天してました。
MacBookProのバッテリーがいよいよダメになってきました。
最近自宅にもどって、テレビを見ながらMacBookでネットチェックをしているんですが、1時間持たない感じ。
ACアダプタを準備するのも面倒。
いつ、外に持ち出す事になるかわからないので、ここは新しくするしかないですよね。
今度はなるべく寿命を延ばすような使い方をしなくちゃね。
とりあえず、アップルにお願いしました。2、3日中に届くようです。
最終バッテリー容量は1985mAhでした。
ちょっと調子がよかったBluetoothキーボードですが、会社から戻ってiMacG5と戯れようとしたときに反応してくれませんでした。
ですが、USBにつないでいるキーボードからパスワードを入力して、ログインするのはしゃくなので、あることを試してみました。
まずは、Bluetoothのマウスでスリープ解除。(いつもはUSB接続のトラックボールをつかってスリープ解除してます)そこで、Bluetoothが反応すれば、キーボードから入力するという方法。
別の方法をつかってログインしたときにBluetoothが使用不可になっていることがあったので、まずはBluetoothを認識させることに注目した方法なんですけどね。
とりあえず、今回は成功しました。この方法でずーとうまくいってくれればいいんですけどね。
iMacG5のキーボードをG4でつかっていたものにかえましたが、キーに引っかかりがあります。
まっすぐに押す感じでないと引っかかりを感じます。
ここ数日はBluetoothの接続も安定しいるみたいなので、懲りずにBluetoothのキーボードを接続してみました。念のためG4のキーボードもつないだままにしておきます。
うまくいってくださーいね。
最近欲しいのはNAS。
NASでMac ファミリーと相性がよさそうなのはTime Capsuleだと思うのですが、ちょっとお値段が高い。
探してみるとLacieなどにもありますね。
Lacieのこれはかっこいいですね。
今は2Gのタイプもあるみたいですが、1Tの方が断然好みです。
なぜNASがほしくなっているかといいますと、iMacG5の再起動中、付加が重い場合など、iMacG5の外づけへ、MacBookProからのアクセスに時間がかかることが多いからなんです。
ただそれだけんですけどね
辛抱がたりませんねぇ。
iMacG5でBluetoothが使えなくなる場合がある問題。
Bluetoothの設定を再度やってみましたが、結果は改善されませんでした。
OSの再インストールぐらいしか最終的な方法はないのかもしれません。
自分にとっては「それぐらい」というレベルなので、再インストールは重要なトラブルが起こったときに実行することにします。
で現状キーボードが使えないのはログインもできず(ログインのときにパスワードを尋ねるのをやめるのも手かもしれませんが)にっちもさっちもいかないので、G4で使っていたキーボードを使うことにしました。
早速、とりだしてきましたが、色も変色していて、ホコリまみれ。
ホコリはとりはらい、きれいにしましたがさすがに変色はどうしようもありません。
G5で使っていたキーボードのタッチと比べると少しかたい&ストロークが長い(深い)気がします。
とりあえず、この場はこのキーボードでしのぐことにします。
うーん、そういえば今ログインからもどってもBluetooth使用不可にはなっていませんね。
???
このあたりもチェックしておくべきですね。
iMacG5でトラブルが追加されました。
電源が勝手におちる問題は解決をみず、その上Bluetoothが反応しない事態にも見舞われます。
Bluetoothが反応しない場合はスリープからの復帰時、もしくは“勝手に電源落ち”で、マックが再起動した時。
スリープからのログインはパスワードをいれる設定にしているので、ここで入力できないとログインできません。マウスはUSB接続のトラックボールをつかっているので、マウスでの操作は可能です。
ログインができない状態のときにiPhoneからLogMeInを使ってログインしてみるとBluetoothが使用不可になってました。
ネットで調べるとOSのアップデート後におこっているみたいですが、OSのアップデートは実行してないし。
うーん、抜本的な原因が不明です。
もう一度Bluetoothの接続をしなおして見る事にします。
MacBookProのバッテリーですが今は3800ぐらいまで完全充電時の容量はあります。ですがやはりこれでは少ないですよね。
という事でアップルに電話してみたんですけど、そろそろ使って3年ですので、寿命ですとのお話。電池交換時にバッテリーを引き取ってもらう事で新しい電池を送っていただくと3000円ほど安いみたいです。
しかし、だいたい1万5000円ぐらいの出費になりそうです。
うーん、絶対バッテリーでなきゃダメ!!っていうシチュエーションは考えにくいかな〜
そういえば最近2ヶ月の間に外で打ち合わせしたときにMacBookProを持ち出した事はありましたねー。
でもそれぐらい。
現行のMacBookProのバッテリーへの変更ならほしいんですけどねぇ。
新しいバッテリーに交換しても自分の使い方だとまた3年ほどするとダメになるんでしょうね。
アップルのサイト内にあった情報で、ノートの場合充電は電池がなくなった状態(スリープになる状態)までつかってから、という内容の記事を読んだ事があります。
本来はその充電の仕方が正しいのだ思いますが、なかなかそうはできません、無精なものでしてACはほとんどさしっぱなしで使ってますから。
いっそのこと新しいMacBookProを買っちゃうかー、ってそれはないですね.
もう一息なやんでみます。
2年9ヶ月ほどつかっているMacBookProですが、最近バッテリーの持ちが非常に悪いです。
そのことに気がついた時は完全に充電されていなかったからかなぁ。
ぐらいなことであまり気にしていなかったのですが、昨日バッテリーを使った状態でネットをみているとバッテリーがもう半分ぐらいになっているではありませんか。
これはなにかある。
とシステムプロファイルをみると完全充電時の容量が2800ほどになってます。
新品だと5000以上あるみたいなんですけどね。
症状としては納得がいく値です。
ということで何か対策はないものかとネットで調べてみました。
すると「Apple Portables:コンピュータのバッテリーを調整して最高の状態にする」
早速試してみました。
一度スリープ状態にして、電源をさしこんでみると3200ぐらいまで回復してました。
しかし、まだまだ、足りないですよね。
もう一度試してみて、あまり回復しないようなら、アップルに相談でしょうか
iMacG5を襲う怪奇現象。まだ、終わりではなかった。
それは、なんと最近使った項目が増えるという怪奇現象。
この増殖現象は書類、サーバーには現れず、かならずアプリケーションだけである。
それも2つどころの騒ぎではなく、時には3つになっていたりするのである。
この現象はすぐおこる訳ではなく1〜3日ほどはおとなしく(正しく)している。
しかし4日目ぐらいになるといきなり増殖してしまうのだ。
増殖されている項目はどれも正しいリンクをさしているようだ。
ひとつ対策として考えられるのは環境設定にアピアランスにある最近使った項目の数。
これがアプリケーションは50で設定している。
これを30に減らして様子を見てみようと思う。
どなたかこの“お化け”の退治方法を知っていたら教えていただきたい。
特に問題というわけではないのですが、ちょっと気味が悪いものでして。
iMacG5を襲う困った現象。
アプリケーションは特定できないのですがセーブできない現象に遭遇。
wordやcubeを使っている時のことです。
セーブしようとした時にそのままレインボーカーソルが表示され反応しなくなりました。でその現象に見舞われた時はなんとそのアプリケーションを強制終了できないというところまでいってしまいます。
そうなると、リセット。
で、再起動するとウィンドウがアクティブにならないという事になってしまいます。
こんな時はとりあえずアップルに相談。
ですが、そんな現象はとんと心当たりがなく、アーカイブインストールを試してみる事をすすめられました。それでだめなら、クリーンインストール。それしかないかな。
と思っていた矢先、ブログに来てくださった方からSnapZ pro のアップデートしたらなおったというコメントをいただき早速アップデートしました。
最近metronomeというソフトを立ち上げる事が多かったのでそのためではないかと疑ったりしたのですが、どうもそのせいではないようです。(疑ってごめんなさい)
そのおかげで、今のところ、困った現象には見舞われなくなりました。
もうひとつ怪しいのは外付けのLacieのディスク。ひとつたまに異音がするディスクがあって、もしかしてこっちにアクセスしようとしてそのまま、行ったきりになってるのではないかなぁなんて思ったりして。
マックって自分の感触だとハードウェアにトラブルがある時に固まるような気がするんですよね。
あくまで自分基準ですけどね。
その異常現象に気がついたのは一週間ほど前。5月の下旬ごろのことだったでしょうか。
楽しい時をいっしょにすごしている私のかわいいiMacG5。
今となっては非力なMacですが、わたしの無理難題な要求に答えてくれる頼もしい相棒です。
そんなかわいいiMacG5に尋常ではない出来事がおこったのです。そ・れ・は…
FInder上のウィンドウをアクティブにできないのです。
「あれ、何?」
どのウィンドウを触ってもアクティブにできません。
正確には一瞬アクティブになるのですが、すぐに非アクティブになります。
こんな怪奇現象はお払いするに限る!!ということで、とりあえず再起動します。
ポーン。いつものサウンドとともに再起動。
起動項目を次々とよみ、見た目は通常の状態になりました。
しかし、症状は治りません。相変わらずウィンドウをアクティブにする事はできないのです。
それはどんなアプリケーションのウィンドウでもだめでした。
たとえばiTunes。iTunesを起動して、メインウィンドウが表示されるのですが、アクティブにできません。メニューバーはiTunesになっているのですが、メニュー項目は選択できない状態です。
ウィンドウを閉じたり、ダブルクリックでファイルを開く事はできるのですが、それ以上のことはできません。
これでは、お手上げです。
再度、再起動をこころみますが、今回はSMUリセットを含めて再起動を試してみました。
するとどのウィンドウもアクティブにできます。ウィンドウを選択することができました。
しかし、これでなおった訳ではなかったのです。何かの不具合でリセットしなくてはならない状態になった時にまたウィンドウをアクティブにできない現象に見回れ、SMUリセットと再起動をこころみましたが、今回は症状は改善されませんでした。
しかたなくPRAMクリアと再起動を試しました。
すると、今度は症状は改善されました。
思うに、この症状の改善は再起動を2回行うことのような気がします。
しかし、iMacG5を襲う異常現象はこれだけではなかったのです。
つづく…
ハードディスクのデータをDVDに焼いているのですが、Toastで焼いた後のデータの検証に失敗したり、難しい事をいってきます。(ドライブがエラーを返しましたてなやつ)
これはiMacG5に限っての事。
検証に失敗した、いくつかのデータを開いてみるとちゃんと内容は確認できました。
iMacG5のディスクを作成を使ってもやはり検証で失敗するみたいです。
MacBookProだとToast使って焼いても問題なしでした。
これって、iMacG5のドライブがだめだってことかな?
おそらく修理にだすと一律5万円の修理コースなんだろうし。
いまなら、外付けのDVDドライブ買った方が格段にお安いし、もう一息がんばればBlue-Rayも夢じゃないもんね。
今のところは焼く必要があればMacBookProにデータを転送して、焼けばいいからそんなに困った問題はおこってないですからね。
ちなみにMacBook Air用の外付けのディスクはかっこいいですね。若干焼き速度が遅いみたいですしUSBですけどね。
システムを入れ替える前にハードディスクにアクセスができなくなった問題を解決しなくては事は始まらない。
原因はアクセス権がカスタムとなっている点。このアクセス権が変更できればなんとかハードディスクにアクセスできるはず。しかし、自力では変更方法がわからず、頼みの綱アップルに電話する事にした。
専門の部署につないでいただき、対策を教えていただいた。
ハードディスクの初期化しかないらしい。しかしデータは重要なものがあるのでぜひデータを救出したい事をつたえると、root権限でログインして試す事を勧められた。
こちらしてはターミナルからアクセス権を変更する方法などを教えていただきたかったのだが、ターミナルでの操作についてはサポートしないらしい。
GUIを使った通常の方法を教えていただいた。
インストール用のDVDから立ち上げて、リセットパスワードで「root権限」を設定する方法。
こちらのroot権限を設定し、再度起動するとアカウントに新しいその他のユーザーが追加されこちら
にアカウントrootで、ログイン。
するといままでアクセスできなかったハードディスクにアクセスする事ができた。
電話口の担当者の方にアクセスする事ができた旨を使えると「よかったですー」と喜んでくれた。
「このアカウントはなんでもできる権限をもっているのでハードディスクの移動、初期化が終了したらアカウントを削除してください」とのことも言われた。
電話を切ると早速ハードディスクの移動、フォーマットを実行。
MacBookの空き容量も使ってとりあえず、ハードディスクの中の一台はデータの移動を完了した。フォーマットも問題なく終了。
試しにiMacG5でアクセスしてみると何事もなかったようにアクセスは可能であった。
そんな感じでデータの移動とフォーマットを完了し、いよいよiMacG5の必要なデータを移動させる事となった。
その辺りも完了し、ここまでやったので、iMacG5もクリーンインストールする事にした。
アプリケーションの設定は面倒だが、機能拡張でいくつかのファイルが見当たらなくなったせいで、通常起動できていたアプリケーションでも「文句」をいってくる輩がいたからである。
そんなこんなで、とりあえず通常の使用に戻るまで約3日ほどかかった。
不足しているソフトやユーティリティは必要に応じてインストールすることにしよう。
すべては停電から始まった。
家族団らん、焼き肉を食べていた時のこと。ホットプレートで肉を焼きながら、妻が電子レンジでご飯を温め始めた。その時我が家のブレーカーが見事に落ちた。
「ごめーん」あーあ、またやっちまったなー。いつもの事なのでだれ一人慌てるわけでもなくブレーカをあげて「明るい我が家」にもどったところで再び夕食を楽しんだ。
夕食後…
さて、ネットの世界を徘徊すべくiMacG5の前に座ったが画面は真っ暗。
それもそのはず、先ほど我が家だけに停電がおこり、その時のショックでiMacG5は気を失ったままだったのだ。
電源スイッチをいれてしばらく待つが、Appleマークが出ただけで、GEARマークも出ない。
電気ショックが強すぎたかと電源を一度抜いてSRAMクリアを実行。
再度電源を投入するも症状は同じ。GEARマークで止まったまま。
こんな時は、しばらく時間を置いた方がいいだろうとそのまま電源を抜いて放置。
翌日、電源を投入。見事復活。といいたいところだが、機能拡張のファイルがいくつか壊れているメッセージをiMacG5が伝えてきた。
いくらiMacに状況を伝えられても、私の知識では対応できない。
アーカイブインストールで拡張フォルダだけ移植することで対応してみようと思い、現状のバックアップをとる事にした。とその時また、新たなる問題に遭遇してしまった。
いままで、普通にアクセスできていた外付けのHDDが3台ともアクセスできなくなっていたのである。
LeopardのDVDから起動してディスクユーティリティを使ってディスクのチェック。
診断結果はディスクに問題なし。
アクセス権をみるとすべてカスタムとなっている。このアクセス権を変更できればファイルは開けると思い、読み書きに変更したかったのだが、選べない。
ターミナルからsudo権限でコピーできないかと思ったのだが、別ボリュームに対してのアプローチがわからずこの方法はあえなく断念。
いったいどうすれば、ハードディスクのアクセス権を戻し、使えるようになるのだろうか?
先日から登場しておりますマックユーザー。本当うらやましい限りのマック三昧。
仕事場ではMacPro + MacBookPro(予備のようです)。
自宅ではiMac
その彼が使っているキーボードは最新の薄型キーボード。
自分がショップで触った時はキーのストロークの短さがすごーく気になり、購入意欲はあまりわかなかったのですが、彼曰く、なれるとすごーく使いやすいとのこと。
触っている感覚で入力できるので疲れない。
逆にいままでのキーボードにさわると、押し込む感じになり疲れるらしい。
確かに、ショップで触った時もそうだったなー。
なれるとすごく使いやすいのか。
これもアップルの次のタッチキーボードへの布石かもしれませんね。
絶対、iPhoneのソフトウェアキーボードが独立した形で登場しますね。間違いありませんよ。
昨日お伺いしたマックユーザー。つかっているマックはMacPro。
FinalCut と Motion、Cinema4Dなどいろいろなソフトを立ち上げて使っていました。
MacProだとさぞかし早いんでしょうねーなんて話していると、それほどでもないですよー。という返事。
いやー絶対早いはず。だって相手はQUADx2だよん。
でも彼曰く、ほらCPUパワーほとんど使ってないよ。
たしかに…。
もっと最適化してくれるといいんだけどねー
なんて余裕の発言してました。パワーがあるってうらやましいね
うーん、余裕があるって素敵。
iMacG5でデータを焼いて渡さなくてはなりません。
今、手元にあるのはDVD-Rとコピープロテクトがかかる(CDRM対応)DVD−R。
DVD−R for CDRMは自宅のすご録での録画コピー用に購入したのですが使えない事が判明。
よってデータ焼き用に使う予定にしていました。
で、今回めでたくデータを焼く機会に恵まれましたので早速ためしてみました。
iMacG5のライティングソフトはToast 5 Lite。
ちまたではToast 10が出ているというのにデータを焼くぐらいなら特に問題はないのでバージョンアップできずにいます。
で早速試したのですがエラーが出て書き込みできない事が判明。
まずはこのエラー

そして

CDPM対応のDVD−RわがiMacG5では使えないようです。
朝、iMacG5で作業をしていたら突然ハングアップ。
リセットするもブルー画面でとまったまま。え、また。いまならまだ修理から一ヶ月たっていないから無償修理でだいじょうぶか。でも面倒だし、その間メインのコンピュータがなくなるのはつらい。
もう一度再起動するもだめ。
おまじないのfsckもだめ。
DVDから起動できるのかな?
こっちは大丈夫。
もう一度ハードディスクから起動できるかどうかチェック。
しかし、だめ。
うわ、これはアップルに電話か?
まてよ、ハードがおかしかったらMUPリセットだ。
iMacG5にささっている電源ケーブルを抜いてさしなおし。
電源オーン。
この間にコーヒーでも飲むか。
で戻ってくるとログイン画面が表示されていました。
うん?えーとハードディスクから起動してるよね。なんか一瞬混乱してしまい今がどんな状態か不明。
気を取り戻し、状況を整理すると大丈夫、ログインネームが出ているって事は問題なし。
でFINDERが表示されて無事にいつもの画面になりました。
なんだったんでしょうね。
また入院かと思ってびびってしまいました。
12月25日にアップルからクリスマスプレゼントが届いた。
中身は、修理に出していたiMacG5だ。メールにて案内されていたとおりに戻ってきた。
帰宅したときにプレゼントはまだ玄関にあった。
一瞬自転車の箱かと思うほど巨大な箱であった。
箱の中に箱があり、その中にiMacG5は収まっていた。
「こんな巨大な箱に入れる理由があるのか?」と思ったが様々なサイズのMacを梱包するために考えられたのだろう。
それはさておき、今回の気になる修理内容の書類に目を通してみる。
ロジックボードとハードディスクの交換と書いてあった。
結局ロジックボードの交換になったのか。
なぜ、ロジックボードが逝ってしまったのかは不明だが、ロジックボードが新しくなったことはかなりうれしい。
その反面悲しいのはハードディスクだ。
今回の症状から考えるにハードディスクに原因があることは考えにくかったので、もしかするとデータは無事かもと甘い期待を寄せていたのだが、微塵もなく崩れ去った。
そうなれば、すべてをあきらめて一からやり直すしかあるまい。
MacBookProをターゲットモードに切り替え、アプリケーションを移行、データもコピー。
時間はかなりかかるが、気長に待つしかあるまい。
…
その日はコピーのみを行った。
その後数日してアプリケーションを起動させてみると、何点か起動できない。
まずはFlashとPhotoshop。
アクティベーションの制限に引っかかってしまった。
正しい手順を踏まずに何度か再インストールしていたので、当然の結果だろう。
仕方なくアドビに電話することにした。アプリケーションが起動できないことに気がついたのは12月29日だ。
この年の瀬にアドビはいるのか?と思ったが、ちゃんと電話口には生身の女性の声があった。
事情を話し、電話によるアクティベーションに対応していただき起動することができた。
不遇なのはFileMakerだ。以前アクティベーションの解除を行わずにOSを入れ替え、アクティベーションの制限数に引っかかったことがあった。今回、その点だけは肝に銘じておりiMacG5のアクティベーションは解除したつもりだった。
しかし、いざFileMakerを起動させようとすると「一般的なアクティベーションエラーが発生しました」とダイアログにメッセージが表示された。
「ちっ、しくじったか」
仕方なくFileMakerにも電話することにした。
こちらは、残念なことに12月27日から正月休みとなっていた。
かなりデータを管理する上でつかっているアプリケーションFileMakerがまともに使えないのはなかなか不便ではあるが、MacBookProで修正するしかあるまい。
など、なんだかんだで問題を含んでいるアプリケーションが存在するような気配だ。
必要になったアプリケーションに対してその都度対応するしかあるまい。
来年もまた楽しくマックライフを送りたいものである。
まだ、iMacG5は手元に戻ってきていませんが、iMacを修理に出している間のことをちょこっと脚色して物語風に書いてみます。
お暇な方はお付き合いくださいまし。
ある男の悲劇。
愛用のiMacG5がまともに起動できなくなった。自宅に戻るといつも暖かく向かえてくれる私のよき相棒。
そんなiMacを襲った突然の悲劇。
再起動不能。
私の知りうる限りの対策を講じてみたが全て起動画面にはいたらず、復活する兆しはない。
fsck -f
PRAMクリア
SMUリセット
起動ディスクからの起動
分解掃除
「仕方がない。」アップルに電話してみるか。
アップルに電話したが、上記の方法を教えてくれるだけで、それ以上手の施しようはないらしい。
危篤状態のiMacG5。
これはもう私の手には負えない。
アップルに修理をお願いした。12月23日に引き取りにきてくれという。
回復するのは最短で3日といわれたが、この年の瀬。あまり期待できる日数ではあるまい。
しかし、一日でも早く戻ってきてほしい。
そんな願いを込めてアップルからのピックアップを待っていた。
予定の日に無事引き取りに来た。
ちょうどその場に居合わすことができなかったが、手配された宅配業者が梱包し、ピックアップしていったようだ。
その後の展開は見事であった。
メールにてリカバリーセンターに到着の連絡が入り、診断中であるステータスが表示された。
その数時間後にはステータスは修理中になり、夜20時ごろには完了になっていた。
あまりにもすばやい修理。部品の交換なら場所の特定にかなり時間がかかるのではないだろうか?
ロジックボードの交換?
おいそれとロジックボードは交換してくれまい。いくら5万円ほどの修理代を請求するとはいえ、ロジックボードはその程度の金額ではすまないはずだ。
となると、ケーブルの緩みなど、ほんのヒトテマで治るようなことだったのだろうか?
うーむ、この謎は、iMacG5が戻ってくればわかるのだろう。
iMacG5の修理が完了したらしいです。
メールが届いていました。
内容については不明ですが、とにかく修理は終了です。
戻ってくるまでに2営業日まつそうです。
2営業日ってことは遅くとも土曜日中にはもどってくるってことなのかな?
いったいどこが悪かったのでしょうか。
iMacG5が起動もままならなくなり、アップルに修理をお願いすることになりました。
一律4万9千円なにがしの修理代金がかかります。
仕方なく本日12月23日修理のために引き取りにきていただきました。
無事にもどってきてくれることを祈ります。
名刺印刷に再度挑戦するために、もっと薄手の用紙を買ってきてためしてみました。
しかし、結果はずれずれ。
もしかしてプリンタの紙送り、もしくはヘッドずれなど別に問題があるのかもーとすこしプリンタを疑っています。でも、考えると、普通の用紙だと大丈夫だという事はプリンタに問題が無いようなきがするんですけどー。
とりあえず、プリンタの位置調整などを試してみる事にします。
知人の持っていたCD-ROM。Win/macのハイブリッドタイプ。
イメージディスクをつくれば簡単にデュプリケートできるワイ。って思っていたのですが、ディスクユーティリティを使ってもイメージが作成できません。
ためしにディスクをそのままドラッグ&ドロップしてみるとデスクトップにフォルダが現れるだけ。
現在マックにインストールしているのはToast 6それもLite。
もしかすると、Titaniumならいけるのかもしれませんが、ないもの「ない」という感じでどうにもできませんでした。
ハイブリッドのデュプリケートってどうするの?
どなたかご存知の方は教えてくださいね。
Lacieのハードディスクのアダプタ。注文後約一月ほどかかりましたが、手に入りました。
以前使った映像のバックアップに使っているハードディスクなのですが、Macで認識されませんでした。
電源も入るし、最初に起動している音がするにも関わらず、マウントされません。
もう一台ある、Lacieのアダプタと交換したところ、問題なく認識。
結論として、アダプターがだめだーという事で取り寄せました。
注文した時すでに、11月中旬の入荷になりますー。といわれていたので気長にまっておりました。
やっと、注文先から電話があり、隙間時間をつかって受け取りにいきました。10分ほどしか時間はなかったのですが、すでに3、4人の方が修理、注文窓口にいらっしゃって、「まずい、間に合わないかー」と一瞬あきらめかけましたが、ぎりぎりまで粘るこころづもりで、待っていました。
タイムリミットまであと、3分のところで、呼ばれ順調に事が進み無事、手にすることができました。
その後、自宅で動作チェックしたところ、ばっちり!!
でも、このハードディスク、バックアップデータを入れておくにはチトもったいないです。
何たってFirewire800つきですからねー。あれ、母艦としてつかっているiMacG5はFirewire400だ。
ということは、せっかくのスピードも宝の持ち腐れってことですね。
でも、MacBookProで使う時のことも考えて、Lacieのディスクはあけておいた方がいいですかねー。
今は外付けの500G、1Tも安いから、結局新しいLacieのハードディスクをかって、使った方がいいのかもー。ってことはこのハードディスクはそのまま保存用ってこと?だと特にアダプターも購入必要がなかったってことなの?
うわ、いやな結論がでてしまいました。
MacBookAirがパワーアップしてました。
ハードディスク容量が大きくなって、CPUパワーがアップしてバージョンが追加されて、などなど。
知らないところでパワーアップしてるんですね。
iMacG5電源落ち。電源ケーブルを抜いて、それから通気口のゴミを採ってからは順調に動作してます。
一度、Leopardのセキュリティーアップデートがあったので、再起動をかけましたが、それかも問題なく動いています。
かれこれ、一日と12時間ほどです。
あれ、メニューバーの時計の時間が止まってる?その他、環境設定などの時間は現在時間をさしているのに…。
えー、なんで。
とりあえず再起動ですね。
ま、とにかく電源問題は一件落着かなー
MacBook&MacBookProが登場です。
ぜひ、新型MacBookのビデオをごらんください。ちなみにBGMの一部はマックが登場する「プラダを着た悪魔」をつかってました。
なぜ、ただのコンピュータなのにこんなにわくわくさせてくれるのでしょうか?
それも、実物を見た訳でもなく、ただのビデオで体に震えが走るほどに。
関わっている人たち、誰独りとして妥協せず、魂を込めて作り上げているから、感動をうけるのでしょうか?
当分手にする予定はありませんが、iPhoneのアダプタ交換にいくときにでも、ぜひ触れてきたいと思います。いい一日だなー
iMacG5の電源落ちですが、電源ケーブルをはずしてのSMUリセットが効いたのか、通気用のごみ取りが功を奏したのか(こちらの方が効果が大きかったようなきがしますが)、ただいま調子よく動いております。
ただいま、2日と17分です。
ふとマックのCPU温度を調べてみると昨日の調子がいい時は60度前後、今朝の温度は72度。iMacを使っていない時はファンも回らず、熱はたまる一方でしょっぱな動作させた時には温度が通常より高くなっているのだと思います。おそらくよく電源が落ちている時はもっと温度は上がっていたと思われます。この熱がかなり影響していたのではないでしょうか。
まだ、安心はできませんが、いい方向にむかっているのではないかなーって
思ってます。
iMacG5の電源落ち。日に日に症状が悪化しているかも。
やはり、こうなれば意を決してSMUリセットです。
アップルのホームページからSMUリセット方法を記載したページをプリントアウト。まずは大まかな手順を見ておきましょうーと読み進めるとなんと自分のiMacG5にSMUリセットのために内部アクセスする必要がない事が書かれておりました。
念のためiMacG5のスタンドにかかれてあるEMCナンバーを調べると2056でした。このEMCのiMacは「コンピュータから電源を外して再びつなぐ事でリセットされる」タイプだそうです。
そんな、簡単な方法が準備されていたなんてー。って、最初に電源が落ちた頃は電源の接触を疑ったので電源ははめ直していたりしてましたがー。
ということはSMUリセットはかかっていたのに電源落ちの症状は改善されなかったということ?うーん、
やはり、もっと大きな原因があるのかもしれないと不安になっておりますが、せっかくiMacを定位置から引きずり出したので、たまっているゴミなどをささっと払って(かなりたまってました、もしかして通気が悪くてなんらかしらの異常をきたしていたかもーなんて甘い期待をしていたりして)、電源をさし直し今に至ります。
今起動してから1日と22分です。そのうち2/3時間ぐらいは待機状態でしたが、いままでで、一番いい感触です。
iMacG5の電源が立て続けに落ちました。
電源が落ちて再起動を試みるもログイン後、幾つかの起動項目を読み込んでいる間にまた電源が落ちてしまうといった症状に見舞われます。
いよいよSMUリセットしかないのでしょうか?
自宅で時間が取れる時に実行するしかないでしょうかね。
それにしてもiMacG5がまともに使えないのは痛い。
OSをLeopardに変えたので、iMacG5でも問題なくMightyMouseを使う事ができます。Tigerを使っている時はMightyMouse用のドライバーをインストールしなくてはならず、手元にドライバーが無かったばかりに使用をあきらめていましたが、これで、右クリック、スクロールボール、感圧センサー。など、便利な機能を満喫できます。
最大の問題はMightyMouseを一つしか持っていない事。
MacBookPro用につかっていたので、iMacG5で使うとなると別途追加購入しなくてはならないわけです。
このまま、MightMouseになれてしまうと、もう以前のマウスには戻れなくなりそうです。ここは、使える事がわかっただけで(Leopardなら使えるのはあたりまえですよね)よしとして、いままでのマウスに戻りましょうかね〜。
ということで、以前のマウスに戻しましたが、さすがマックですね。MIghtyMouseの接続を切って(マウスポインタのスライドカバーを閉める)、以前のマウスをオンにするだけでマウスは切り替わりました。
OSの再起動など、なんのトラブルも無くあっさりと切り替わりました。
iMacG5環境について、あがいています。
スリープから別のデバイスを使って復帰させる方法ですが、USBポートにマウスをつなぐ方法と、電源ボタンを押す方法を思いつきました。
早速試してみる事にしました。
まずは、電源ボタンを押す方法。
スリープからは復帰できましたが、wirelessキーボードが切断されていて、キー入力できませんでした。そうなると、キードードの電源を一度きって、それから電源オンで動作しました。この手順では実際問題、無理ですね。
と、いうことで、マウスを使っての復帰も行き着くところの問題は同じで、マウスの電源を一度入れ直さなくてはならという事になりました。
結論としては現在つかっているPrincetonのBluetooth + wireless Keyboard での環境構築は無理との結論に至りました。
しかたありませんので、以前の環境にもどします。
いろいろ試してみて思ったのですがwireless keyboard(bluetooth)からの入力は反応が遅い気がしました。その時はiTunes+Bluetoothヘッドフォンで音楽を聴いていましたが。
iMacG5につけたBluetooth keyboard。どのキーをタッチしてもスリープ状態から解除できません。
自宅のiMacG5はBluetoothアダプターとしてPrinceton製を使っています。
わざわざこのアダプタを使っているのは内蔵の物に比べて通信距離が長かったからです。
そのおかげでbluetoothヘッドフォンをしたまま、狭いうちの中であれば自由に移動できます。その上、電波の通信状態も良好です。
ところがそのアダプタではスリープを解除できないみたいです。
Appleのサポートページに一部のUSB Bluetoothアダプタを使うと、ワイヤレスキーボードまたはワイヤレスマウスによって Macのスリープを解除できない場合がある。という記事があります。
ドライバーをバージョンアップする方法が記載されていますが、少し古い話のようで現状Leopardにインストールされているバージョンは遥かに進んでいました。
ファームウェアのバージョンアップも記載されていますが、ドライバーのバージョンをアップしてくださいとのメッセージが出るのですが使っているドライバーは最新。なのにファームウェアはアップデートできない。といった袋小路状態。
PrincetonのBluetoothアダプタを使うことを前提に考えて、なおかつキーボードもwirelessを使うとなると残る方法は別のデバイスを使ってスリープ解除でしょうか?
本当なら接続しているワコムのタブレットがスリープ解除してくれると万々歳ですが、タブレットは一度眠ると自分では起きてくれません。
という事でその他のデバイスとなります。
1.USBポートにマウスをつなぐ。
2.電源ボタンを押して起こす
そのぐらいでしょうか?
環境を作りあげるのにはもう一息かかりそうです。
iMacG5購入時に選んだキーボードはwireless keyboard。
ワイヤレスの響きにつられて購入したのですが、電池交換を3ヶ月ぐらいでしなくてはならなかったので、エコじゃないなー(なんちゃって)と思い、キーボードを交換。
いままでPowerMacG4で使っていた黒いキーボードを使い始めました。色の問題は置いといて、特に問題もなく使っていましたというよりも、USBポートがキーボードについているのでかなり便利です。
というのも、USB接続している周辺機器はUBS Bluetooth,タブレット、プリンタ、ハードディスク、Mobile ハードディスク、DS用充電器、keyboard、Apple 標準マウスなど。
本来ならタブレットをつけているのでマウスは必要ないのですが、OSを入れ替えてタブレットドライバーをインストールしてからタブレット用のマウスポインタが”ブルブル”震えています。かつてもそんな症状がでていたのですが、そのうちなおっていた気がします。(マックOSには自然治癒が搭載されている?)
このブルブルがくせ者でこの動きのせいでコンピュータがスリープできないわけです。なので、タブレットはグラフィック作業をする時にのみ使う事にして、通常はApple標準のマウスを使っています。
なんてこともあって、無駄にポートを塞いでいます。
そんなことで接続しているキーボードにUSBポートがついているのはとても重宝しています。(Mobile用のハードディスクは電源容量が足りずこのポートでは使えませんでしたが…)
その利点と、キータッチの引っかかりのせめぎ合いに今、悩んでいます。
wirelessキーボードの電池寿命問題は充電可能な電池を用意したのでとりあえずクリアできそうですが、ポートの不足問題をどうするかです。
USBハブを追加してwirelessキーボード、wirelessマウスに変更するのが理想なのですが…
……………………… …
う〜ん、現状の環境だとUBSハブを追加かなーと考えていたところ、ふと接続中のUSBハブをみてみるとなんとトップに一つ封印されている(カバーが取り付けてある)ポートがあります。ということは今キーボードが刺さっているキーボードのポートにプリンタのポートをさせばなんとかポートは足りそうです。
一度wirelessの環境に変更して、環境チェックしてみます。
以前はWireless LANでつながっていたiMacG5のプリンタ。
その時はiMacG5のTigerをLeopardに上書きインストール。その時の設定とかトラブルは こちら。
今回Leopardをクリーンインストール後の挑戦でした。
以前、うまくいった方法をためしてみたのですが、iMacG5のプリンタは反応してくれません。
どうにもこうにも方法が…
結果的にはBonjourでプリンタに接続しました。
一発OKの簡単接続でした。Wonderful !!
念願のMacBookProのハードディスク容量アップを実行しました。
自分で換装したわけではありません。
「秋葉館」で換装をお願いしました。
ハードディスクは当初250Gを狙っておりましたが、なんと今時は500Gまで登場する有様。rpmは下がりますが“巨大格納庫”は魅力的。
Mac用の領域とParallels用の領域、BootCamp用の領域を考えると250Gでは少々心もとないです。
そのハードディスクのお値段ですが19990円、工賃が1万円。交換に要する時間は3時間の予定でしたが、最終的には2時間30分ぐらいで連絡がきました。MacBookProに内蔵されていたハードディスクを外付けで使うためのケースが5000円台。
かなりの出費ですが、容量の点はかなり安心です。
回転速度は落ちてますけど、気になりません。もしかするとムービーの編集をすると気になるのかもしれませんね。
これで、身軽に(今までは外付けのHDDは必須でしたから)MacBookProとお出かけできます。
iMacG5でLeopardを動作させても、我慢できる程度のスピードになってきました。
そうなると、そもそもなぜLeopardをインストールしたかというところに返るわけでその理由はBluetoothレシーバーを使いたかったからです。
MacBookProだとおおむね良好なBluetooh環境を考えるとiMacG5でもなんとかしたくなってきました。
まず考えられる問題点はBluetoothの電波事情に問題があるのではないか?もう少し通信距離が長い、最近のBluetoothにすればいいのではないかと思い、Bluetoothアダプタを購入し試してみました。通信距離が100mというPrincetonのアダプタ。PTM-UBT4
Princetonというメーカー自分の印象はデザインがスマートではありませんが技術的には信頼しています。
今まで使っていたのはMac、Windows切り替え機。Mac mini型ハードディスクボディ。いずれも満足した商品でした。
さて、早速取り付けて期待が高まる中、試してみました。
内蔵のBluetoothより若干電波状況がいいかなって感じ。
相変わらずノイズは乗りますが、ずーと乗っているわけではありません。
音質もヒスノイズが内蔵のものより少ないです。
で、ノイズが乗る時ってなんだかSafariを使っている時がひどい気がします。
通信環境が無線LANを使っているのでその辺りも影響が出ているのかもしれないと思い、試しにAirMacを切断してみたのですが、なにも改善されませんでした。じゃ直接関係ないってことかなー。
後は、safariで開いているページが多いとノイズが多い気がします。ということはメモリーの空きとかも関係あるのかなーなんて思いますが、全く持って定かではありません。
その状況に我慢して聴いているとだんだん安定してきます。ノイズも乗らなくなるような気が…
それからこの点がすごく、Bluetoothアダプタを替えてよかったなーと思った点ですけど、いままで視聴できなかったトイレや別の部屋へ移動しても受信可能できました。
なんとその上、家の外にでても聴く事はできました。壁一枚隔てただけなのですけど。
結果的には大満足とはいきませんでしたが、視聴には耐えられるレベルにはなりました。
もう一息なんとか音質を改善したいなーと思いますのでいろいろ試してみるつもりです。
もし、なにか情報があったら教えて下さいね。
マックでDVD-RWの消去が出来ない場合、Windowsで消去するとうまくいった経緯があったのでParallelsで出来ないかどうか試してみました。
Windows on Prallelsにライティングソフトをインストール。
ソフトウェアは違えでもライターはMacBookProの内蔵ドライブ。
半信半疑でしたが、結果は見事消去されました。
ということは、ソフトウェア?OS?による違いの様です。
とにかく、MacBookProがあればDVD-RWの消去成功確率が上がるわけです。MacBookProに感謝です。
自宅でつかっているWindowsのキーボードが突然変になりました。
shiftキーを押すとq29…と変な文字列が入力されます。
試しに右のshiftキーを押すと別の文字列が入力されました。
起動しているアプリケーションによっては検索ウィンドウが開いたり、お気に入りを表示したりと不思議な事がおこりました。
キーボードドライバーを変更したり、キーボード特有のキーアサイン(キーボードにメール起動ボタンや、特定URL起動ボタンなど)用のユーティリティを削除したりしましたがダメでした。
試しにiMacで使っているキーボードに差し替えたところ、見事トラブル解消。しかし、マック用のキーボードなので漢字変換の仕方がわからなかったり、コントロール位置が違ったりとすごく混乱するので、明日どこかでwindows用のキーボードを手に入れることにします。
いやービックリでした。
マウスポインタがずれます。safari上だけですけどね。
タブレットのマウスをつかっているのでwacomのドライバーの問題なのかなー。
別のアプリケーション上だと問題なく正しい位置に表示されているんですけどね。
とりあえず、safariを再起動したら、治りました。
持ち運び用にLacieのハードディスクを購入しました。LaCie Rugged Hard Disk
前から欲しかったのですが、特にHDDの容量不足に陥ることもなかったのと若干お値段が高めであることから躊躇しておりました。
しかし、ムービーの仕事が来るということで購入に踏み切りました。
購入理由はメインで接続するのはMacBook Proであることと目的はムービーの編集なのでインターフェースの速度と回転速度は早くなきゃってことでFireWire800付き160Gにしました。
もう一息容量の大きなハードディスクも考えたのですが懐具合と持ち運ぶ事も考えたので160Gにしました。
ハードディスクの回りを覆うオレンジ色の部分はもっと柔らかいのかとおもっていましたが意外と堅い。
それとまだムービーがきていないので接続だけためしたのですが、何もしていないにもかかわらずかなり筐体が熱くなります。
早く使ってみたいものですが、本当にムービーの仕事ってくるのでしょうか?
iMacに入っていたDVDデータをDVD-RWに焼こうとしたところ、エラーが発生。
通常は古いToast 5.2.1を使って焼いております。
すると、Toastからエラーメッセージ。最近はなにかと文句を言われる事が多かったので、「いつもの事かー」とDisc Burnerで焼く事にしたのですが、ここでもエラー。

なんだか変。
エラーコード0x80020022がでていたのでネットを検索してみると,怪しいplistを削除しなさいなどできることはやったつもりですがやはりエラーは解消できません。
ディスクユーティリティで焼いてみようとがんばりましたが、やはりエラー。

試しにDVD-Rに書き込んでみると問題なくできました。
ということはおそらく内蔵のドライブ自体は問題ないと思われます。
ネットを徘徊しているときにメディアの問題も指摘されていました。
具体的にはどのメディアがいい、ということは述べられてなかったのですがメディアの問題も考えられますね。
消去回数の問題もあるかもしれません。
4、5年前G4+Lacie外付けDVDでRetorspectなるバックバップソフトでバックアップをするときにもメディアの問題があり、そのときにはTDKのメディアを使ってバックアップに成功した事があったので、今回もTDKのDVD−RWを使ってみようかなと思っています。
iMacG5でうまくいかないDVD−RW。マウントすることもできなくなりました。MacBookProでは消去はうまくできたようなのですが、再度ディスクを挿入してみると認識するまでに5分ぐらいかかっていました。
やっぱり、メディアに問題があるかもしれません。
またまたiMacがパワーアップしましたね。
今度は最速3.06GHzだそうです。
お得感からはやはりiMacですね。最安値を狙うと139800円。
ハードディスク容量、メモリーを考えると169800円が狙いめだと思います。ほんと安くていいマシンがどんどん発売されてきますね。
まずはTiger OSディスクからインストールです。
どうしてもiMacG5が起動できない場合はクリーンインストールを試みるつもりですが、現状の環境を残しつつインストールとなると「アーカイブおよびインストール」という事になります。
では、「アーカイブおよびインストール」を選択しインストール開始です。
インストールはトラブルなく終了。
いざ、再起動です。
ポーン
ギアマークがでて、ブルーバック、OSX起動中です。プログレスバーがすーっとのびて95%、98%、100%!!。おー、きたーいよいよかー。そしてユーザーパスワード画面まで進みました。
ログインパスワードを入力して、いつものデスクトップが現れ初期起動に設定しているEntourage、iTunes、DragThings、などがどんどん立ち上がり無事使える状態までになりました。とりあえず、OSの起動までは行き着くことはできました。
しかし問題が発生しました。アップルのサイトにも書いてありますが「他社製ソフトウェア項目は保存されない場合があります。」とのこと。
問題のソフトウェアはNorton AntiVirus 10.0。スキャンエンジンがロードできないとのエラーメッセージ。
怪しいので再インストール。しかし状況は変わらず。LiveUpdateもうまく動作していない。
そういえば、stuffItとのからみでエラーが発生する話があったような。
という事でStuffItのサイトにいくとこんな記事が…
*すみません。上記のサイトはstuffItのサイトではありませんでした。申し訳ありません。
さっそくパッチを当てて再起動。
問題は解決したようでNorton AntiVirus もエラーをいわず、LiveUpdateも問題なく実行できました。
まだまだ、別の問題が発覚しそうですが、起動には成功しました。
今回の起動できなかった原因はOSXのシステムに何か問題が起こったってことなんでしょうかねー。
![]()
今朝、iMacでいつものようにメールチェックを始めたところいくつかのアプリケーションが起動エラー。
はてさて??
ま、いっかとあまり気にせず気楽に再起動したところギアマークが表示され、ブルー画面が登場。そこまではいつものとおりなのですがその後全く進みません。
何度か強制再起動を試みましたが、結果はいつも同じ。
自宅に置いてあるOSのディスクはTiger。iMacのインストールディスクではなく、パッケージ版のOSX。それで修復を試みるしかありません。
スロットにいれDVDから起動。問題なく立ち上がりインストーラーも起動。インストーラーを立ち上げる前にディスクユーティリティでディスクチェック。すると修復が出来ない問題があるとのエラーメッセージが…
その問題はいぜんからもあり、なにか市販のユーティリティを使って回復するか、クリーンインストールしかないと思ってあきらめているのでその点は今回も無視。
症状が改善されたかどうかを確認するためにハードディスクから再起動。
ギアマークが出て、ブルーバックになって、OSXを起動中のウィンドウが表示されプログレスバーがどんどんと伸びて行きます。
「しめしめ、治ったぞ」と思ったのもつかのま、いつまでたってもプログレスバーがおわる気配がありません。
またまた、引っかかったかーと強制再起動をこころみましたが結果は同じ。
再インストールは最後の手段と考えていたので、アップルへ電話することにしました。
アップルに電話すると、まず尋ねられる事はシリアル番号。OSが起動していれば「このマックについて」ですぐにわかる事なんですが、今回はマックが立ち上がらない状態。アップルストアから購入したし、最近修理にもだしているから名前と電話番号でシリアルを調べてもらえるだろうと思っていたのが甘かった。
サポート電話に出てくれた方は名前と電話番号だけではアップル側でシリアルを調べることはできません。ときっぱり。
iMacG5であればディスプレイのスタンドの底にシリアルが書いてあるので調べてくださいと気楽に仰ってくれました。
めんどくさがりの私としてはやりたくなかったのですが、仕方がありません。
シリアル番号を伝えなくては話が進みません。iMacに繋がっているUSBやFirewireを外し、気をつけてiMacを引っぱりでし、裏返しにしてシリアル番号を読み上げオペレータに伝えました。
さて、いよいよ回復へ向けての質疑応答と思っていた矢先、購入から3年以上たっているためサポートは有償ですとのこと。え、そうかー結構たってるもんなーと思いながら値段を尋ねると5250円とのこと。
ちょっと高い気もするけど、それで治ればいいかーとも思いながらハードウェアトラブルによる故障が原因だった場合とか、アップル側に問題があった場合(以前修理に出した電源トラブルみたいなケース)など支払った代金を引いてもらえるのかと尋ねてみたけどいずれもだめ。
どうせ、再インストールになるだろうと思ったので自分で努力して、それでもだめならアップルに頼むことにしました。
さーて、挑戦です。
MacBookProとMacBookがマイナーチェンジです。
それぞれ若干のスピードアップとハードディスク容量アップ。
自分としての目玉はマルチタッチトラックパッドですね。
MacBookAirの紹介ビデオでみせる「ナオト」のサファリ内でのページ送りやズーミングは狭い画面を使っている時にはかなり欲しい機能です。
ユニバーサルアクセスでズーミングの設定はできますがコントロールのしかた(ショートカット)エレガントではありません。
Intel搭載になってからはやはり新しいマックがでるペースが格段に速くなってきましたね。
G4を貸し出した方からメールがありました。
G4快適に動作しております。とのことがかかれ最後に質問が…
どうやってCDトレイをあけるのですか?
う、確かにG4 Mirror Drive本体にはトレイ排出用のボタンがありません。
それと今回は事情があってキーボード、マウスはお貸ししておりませんでした。
それはなぜか?
iMac G5購入時にかっこよさにつられてWireless Keybordを購入したのですが、電池の消耗が気になり、G4のキーボードに取り替えてつかっているからです。
それで、先方が所有しているキーボードで対応していただくことにしたのですがそのキーボードに問題があるのかもしれません。キーボードにEjectボタンがついていないタイプのものだったのかもしれない。そうするとちょっと面倒で、ネット上をさがしてメニューバーにイジェクトスイッチを配置するユーティリティが必要になるかもしれません。
以前G4を使っていた時にメニューバーにそのユーティリティを配置しておきキーボードに触れることなくCDトレイを開けられるようにしていました。そのユーティリティが今でもあればいいのですが。
とりあえず先方に状況を尋ねるために電話。
まずは、キーボードの状況から。
「キーボードにEjectスイッチはありませんか?」
「え?、あ、こんな所にそんな感じのスイッチがあります。」
なに!!、見つけていなかったの?
「あ、開いた、で閉じる時はどうするの?トレイを押し込めばいいの?」
「そんなWindowsみたいなことはしないで、もう一度Ejectを押せばいいのです。」
「うわぁ、閉じた。ネットを探したんだけどトレイの開け方が見つからなくてー。」
そんな質問はなかなかなさそうだしなー
といった感じですっきり、あっさり解決しました。
そんな所でつまずく事ってあるんですね。
貸し出しのために準備していたG4。データの移行も終わり後は2台内蔵しているうちのハードディスクを1台取り外せば完了です。
G4の利点でもある内部へのアクセスのしやすさ。今回も実感しました。
側面のレバーを引くと側面ごと開き内部が丸見え状態になります。
本当に美しくすっきりと纏められていると思います。
さて、いよいよ本題のハードディスク取りはずしに着手しましたがフォルダがうまくはずれません。
ハードディスクのフォルダにレバーがあり、それのツメをはずせばうまくはずれたはずだったのですがだめです。
覗き込んでもフォルダの側面にねじがあるだけ。どう考えてもそのねじを直接はずすのは至難の技。こんな時はネットだーっと探しまわったのですが、別のトレイにハードディスクを増設する方法が数件みつかり、ここじゃないやい!!といくつか別のサイトをのぞいたのですが、外し方はわからず終い。
そのなかに、ねじをはずして、トレイを外した時のようにすればOKとの事が書いてあるサイト発見。ねじ?どこかにねじがあるんだ!!と目をこらしてみてみると一つフォルダをとめているねじを発見しました。
素早く外し、ツメをうかすと簡単にハードディスク設置していたフォルダがはずれました。ここまでくればこっちのもの。ハードディスクを一基外し、元の場所にフォルダをおさめG4を起動。
問題なく立ち上がり引き渡しの準備完了です。
仕事が終わって自宅にもどるとG4貸し出しのためにファイルを整理しています。
夜10時ぐらいからその作業に入るのですがG4の電源を入れるとファンが回り始めかなりの音がします。
ログインししばらくすると若干静かになりますが自宅の他のマックたちと比べるとやはりうるさいです。
iMacG5も電源オンの時はかなりうるさいですが、通常使っているときは外付けのハードディスクの方が気になるぐらいでかなりおとなしくしてなります。
MacBookProに関してはほとんど気になりません。
でもG4のうるささもなかなか存在感があっていいです。
9ヶ月ぶりにG4を起動させました。
まるで宇宙戦艦ヤマトオープニングのように土の中に埋もれている状態だったのですが、めでたく電源オン。で素直に起動しました。
確かヤマト最初の起動の時は嶋さんがエンジンに点火するもエンジンがなかなか始動しませんでしたが、G4マックは電源一発。ぽーんと大きな音をだしてTigerが立ち上がりました。
なぜそもそもG4を起こしたかと言いますと、知り合いが仕事で3Dをする事になったとの話に端を発します。
知り合いがつかっているマックはG4のシングルCPUそれもかなり遅いタイプ。OSXもインストールしていない有様。
ですが、今回使う3DソフトはOSXのみの対応。ということで環境をOSXにせざるを得なくなったらしいのです。そこで知人から、相談があり倉庫に眠っていたG4を貸す事になった次第です。
一度は手放そうかと思っていたG4なのですが、なかなかふんぎりが着かず、そうこしている間に9ヶ月もたってしまった訳です。
知人からかえってきた頃にG4をどうするかは未定ですが、とりあえずデータの整理をせねばと、iMacG5外付けへのデータ移動作業を展開しています。自宅のネットワーク環境がワイヤレスという事もありG4から持ち運びようの80GのハードディスクにコピーをしてiMacに持っていくという手間のかかる方法をとっています。ま、3往復ぐらいすれば必要なデータのコピーは終了しそうです。
知人に渡す予定は2月中頃です。
昨年暮れに修理に出していたハードディスクが戻ってきました。
年末、正月を挟んだこともありかなりの時間を要することは予想されており、留守番電話に修理完了と、無償である伝言がはいった頃にはすっかり修理のことなど忘れておりました。
修理に出してから気づいたDVD用のオーサリングデータ。イメージファイルは残していたけどプロジェクトファイルがなくなったのはかなり痛い。
このデータはどこにもバックアップをしていなかった。修理に出した時お店の人は「データはなくなると思っていてください」といってたっけ。
本体を交換したんだろうと思い、プロジェクトデータは諦めざるを得ないと考えながらお店までハードディスクを引き取りに行きました。
お店の人の説明を聞くとなんと本体の問題ではなく、アダプターの問題だそうです。えっ!!!!!!
そんな原因でハードディスクにアクセスできなくなるの???
そりゃ確かに電源容量などに問題があればアクセスできなくなることはあるだろうけどハードディスクのパワーランプはついていたし、まさかそこに原因があったなんて…。
意外な結果でしたが、ハードディスクの中身は生きていたので万々歳です。
自宅でハードディスクの動作チェックをしてDVDのプロジェクトデータはすぐにバックアップをとりました。
マウントできなくなったハードディスクを修理に出すことにしました。
保証書は倉庫にしまっていたので、引っ張り出すのが大変だーとおもっていたところ、量販店に連絡するとポイントの記録で購入日がわかるので大丈夫ですとのこと。半信半疑で持って行ったところ、履歴を調べてくれて保証期間内であることが判明。
メーカーに出すことになりましたが、年末の事もあり、保証内での修理かどうかの連絡は年明けになるそうですが、特に乱暴に扱ったおぼえはないので無償修理だとおもいますけど。
外付けでつかっているハードディスクがマウントできなくなりました。
アクセスしたままで何時間も同じ状態が続いています。
ディスクユーティリティをつかっても表示されません。
購入した販売店に連絡して、修理可能かどうかしらべてもらおうと思います。
基本的にはバックアップにつかっていたので被害はそれほどなさそうですが、修理するとなると修理代がいたいです。
夜中に一人でマックブックを使って仕事をしておりました。
夜中という事もあってヘッドホンで音楽を聴きながら仕事を進めており、本日、予定していたところまで作業が終わったのでさて、寝ましょ。とヘッドホンのジャックを抜くとメニューバーに表示してあるスピーカーマークの音量サインが消えました。え、と思いヘッドホンをさしてみると音量サインは先ほどの状態に戻りました。ということはヘッドホンジャックを使っている状態とスピーカーで再生している状態の音量を個別に覚えているってことなんですね。いやー、芸が細かい。さすがアップル!!
iMacG5でおこっていたエラーですがTigerのディスクから起動。
ディスクユーティリティをつかって内蔵ハードディスクの修復を試みました。
ところが、エラーは存在しないとの結果。????
確かにいままでは内蔵ハードディスクにはエラーがあったはず。
ディスクからだとエラー報告がない。それならと今までの内蔵ハードディスクから起動してディスクユーティリティにて検証。
なんと不思議なことにエラー報告はなくなっていました。
えっ、いつの間にかディスクエラーが解決したってこと????
全く不可解な現象にでくわしてしまいました。
マックブックプロが終了しません。といっても画面が終了間際のデスクトップにかわり、カーソルも矢印カーソルにかわってからうんともすんともいいません。で仕方なく強制終了となるわけです。
しかし、たまたまシャットダウンさせた時にそのまま放っておくと見事にシャットダウンしておりました。ということは終了に時間がかかっている。ってこと??
ということで、試してみると終了までに約15分かかりました。シャットダウンまでの使用状況に応じて終了時間は変わるかもしれませんが…。
起動させてログイン後何もしない状態でシャットダウンする場合は素直に終了してくれますが、このケースは現実的ではありませんよね。
そうはいっても、通常で15分も終了にかかるのは大問題ですけどね。強制終了よりは精神衛生上よろしいのでしょうが、通常そんなにはまっていられません。ということはシャットダウンは非常事態で普段はスリープ状態にしておく事にします。
普段使っているiMac用のキーボード。
右側と左側にコマンドキーがあります。
左は通常使っているコマンドキー。
右側は左手がふさがっている時に使う非常用のキーです。
そんなある日、右側のコマンドキーを押しても反応しません。
あれ、あれ。と思いましたがどんなキーの組み合わせもうまくいきませんでした。
う、キーボードが壊れた?
とか思いましたがキーボードをよく見ると異変が!!
右側のキー配列、オプションとコマンドキーの並びが左側と同じ並びになっております。がーん。確か左側はオプション、コマンド(左から)で、右側はコマンド、オプションだったはず。ということで右側のオプションとSキーを押すと見事にセーブ。
なんと、キードードのキーを外して掃除をしたときに入れ違えて装着したみたいです。
何とも、間抜けなお話でした。
変です。iMacG5の修理完了メールが今ごろ届きました。
内容は11月2日に修理完了となっていました。
なぜ、今ごろ?って感じです。
で運送会社への問い合わせ番号というのがあり、web上でどこの配送センターで受注しどういった経路で荷物を受け取り、配達したかを見ることができます。おもしろそうだったので入力してみる。どういった旅をiMacがしてきたのかがわかってちょっと楽しかったです。
ですが、荷物の重量が書いてあり、何と64kg。
それは重過ぎ。付き添いの人の体重まで加算されていたのでしょうか?
なんて…。無事に戻って来たので問題なしですけど
iMacG5でのディスクエラー。
TechToolPro 4にはeDirveといったコマンドがあり、なにかと申しますと別のドライブ(起動ドライブでも可)に起動ディスクを作成してくれると言った機能です。さっそく試してみました。
起動ディスクを作成するまでに30分以上はかかったでしょうか?
時間はかかりましたが、手間はいっさいかかっておりません。
さて、できたてのeDrive。
eDriveから起動を実行。するとMacは再起動を開始し始めました。
ところが、Appleマークが出た画面で止まり、ギアアイコンは出ません。
そのうちファンが勢いよく回り出しましたが、その勢いはおさまらずかといって画面の進展はなく、仕方なくリセットですが、一瞬「え、起動ディスクを別ドライブに設定したからこのままだと起動できないのでは?」「結局修理からもどってきたけどまた何日か使えなくなる…」というのも、手元にiMac用のインストールディスクを置いていないからなのです。
ここは冷静に考えました。ってほどでもないのですが、外部のHDDを認識させなければいいのではないか。といったことでHDDの電源を切って、iMacを再起動。
無事再起動はしました。
腑に落ちないのはeDrive。なぜ?はたとまた考えてみると外部のHDDはディジーチェーンで2台のドライブを接続していた環境です。もしかしてこれが原因かも?ととりあえず必要なドライブだけにしました。さて、eDriveからの再起動だー。…結果は同じでした。
私の力量ではeDriveからの再起動は無理のようでした。
iMacG5のインストールディスクを用意して、ディスクユーティリティで修復を試みることから再挑戦です。
予定どおり11月1日にiMacG5を引き取りに来ていただきました。
一週間から10日ほど修理にかかるようなおはなしでしたが、何と本日11月3日に帰宅したら玄関でiMacG5が出迎えてくれました。
「えー、もう帰ってきたの???」と半信半疑ながら修理完了との報告書が添付されておりました。よくよく読んでみると電源が落ちる現象は確認できたらしく、パワーサプライを交換した旨、書いてありました。その他にハードディスクの読み込み不良が発生したらしいのですが、この件は今回のリペアエクステンションプログラムに該当しないため、別途料金がかかりますとの事でした。
読み取りエラーに関しては月曜日にでもAppleに電話して詳しい内容を尋ねてみようかと思っています。
それにしても修理が早かったことにビックリでしてた。
iMac G5の電源トラブルについてとりあえずアップルに電話してみました。
シリアル番号とEMCコードをきかれ、症状などを話すとリペアエクステンションプログラムに対応するかもとの事でした。アップルストアに持ち込まなくてはならないのかと思っていたところ専門の業者を手配して引き取りにきてくれるらしい。えーそんなサービスまでやってくれるんだ。とちょっと感心。だけどすぐきてくれる訳ではなく自分の場合は電話から3日目以降より引き取り手配ができるとの事。箱を準備しなくちゃ。なんて思っていると本体だけ渡してください。業者が箱を持って引きとりに伺いますだって。うーん、親切。
でも100%リペアエクステンションプログラムに対応するかどうかはiMacG5が届いてからのお話の様で、もし該当しなかった場合にかかる修理費用は4万数千円です。といわれました。なぜ、一律その金額なのかを質問したところ通常の使い方をしてマックにトラブルアがあった場合は全てその料金設定になっているそうです。
もし、リペアエクステンションプログラムに当てはまらなかった場合は一度引き取る事にしました。
だってその料金を考えたら、もう少しがんばるとマックミニが買えるんだもんね。
そうこうしているうちに引き取り予定日になったんだけど、実はアップルからメールが届いていて、予定の日より一日遅れます。と書いてありました。
と言う事で、本当なら本日水曜日だったのですが、明日木曜日に福山通運の人がきてくれるみたいです。
iMacG5ですが最近電源が知らない間に落ちてます。今日もkdiff3を使ってフォルダの比較をしていた際に電源が落ち再起動しました。負荷のかけすぎ?とか思ったのですが、何もしていない時も落ちる事がありました。
そんな時アップルのサイトにこんな記事が…iMacG5の電源ユニットの問題に関するリペアエクステンションプログラム。もしかしてーと思いiMacG5を抱き上げ、柔らかい服の上にディスプレイを下にしてそっと寝かせ、EMCを確認してみるとEMC2056と書いてありました。なんだかオーメンで父親が息子の頭に666を発見したような衝撃がありました。(大げさすぎ)。さーて、どうやって修理にだそうかな。持ち込み?郵送?。近場の量販店への持ち込みができればいいんですけど。考えると大変そう。MacBookProなら持ち込みも簡単なんですけどね。
wirelessマウスの電池ついに切れました。
その時の画面表示は、接続がきれました。といわれマウスは反応しなくなりました。
もう一段階ぐらいダイアログメッセージがあるかと思ったのですが、突然のことでした。
Appleの新しいキーボード。とっても薄型。ビックリするほど薄いです。
キーストロークはMacBookみたいな感じで、押した感触は通常のキーボードからするとかなり違和感があります。ま、その点はさておき(おい!!ってツッコミはなしです)キーボードの美しさにこだわった点がかなり感じられます。まず第一は通常のマック用のキーボードはテンキーでない数字キーの1のキーが若干幅広。その幅広のキーを一刀両断。その他の数字キーと同じ大きさに統一。それから二つ目の驚きはF13がなくなりファンクションのキーも同じ大きさに統一。今まではファンクション配列のキーで幅広だったのはesc、とF13。そのキーの大きさを一列同じ大きさにして不格好さをなくしてます。それから三つ目の驚きはコントロールキーの位置。ついにwindowsのコントロールキーの位置に引っ越ししました。
その他、いろいろと配置が変わっているので、いままでマックのキーボードを使ってきた人たちには、随所で問題が起こるかもしれませんが、ぜひ一度自分の環境で試用してみたいものです。
でも、wirelessとwiredで拡張部分のあるなしが分かれてしまうのはかなり選択に困りそうですが…
iMacG5で使っているワイヤレスマウスの電池の消耗が早い気がします。
3ヶ月ほど前に電池を交換したように思うのですが、現在のこり20%ぐらいです。
さて、あとどのくらいの期間もつでしょうか?
MacBook Pro用にwireless Mouseが突然欲しくなりました。
自分の現在の環境はMacBook Proを必要な時に取り出して使う状況なので、USBポートにいちいち繋いだり、外すのは面倒。それに、外付けのUSB HDDを接続することもちょくちょくあるので、USBポートが塞がる場合がある。ということでWireless Mouseが欲しいのであります。やはり、Bluetoothタイプがすっきりでよろしいのではないかと思う次第です。さっそく感触を試しに量販店へ。
スクロールボールの感触がチープなのと、反応がもたついたのがマイナスポイントですが、ちょっと触っているとなれてきたので購入することにしました。が、在庫がないとのこと。
今回、トラックパッドで作業するのが辛そうだったので、購入しようと思っていたのに、すぐに手に入らないとなるとちょっと見送りかも。
って感じです。
Apple | CG | Cocoa Sunday | FileMaker | Final Cut Studio | Flashの事 | iLife & iWork | iPhone | Mac Tips | MacLabo | Macショートカット紹介 | MACハードウェア | Omniグループ | OSX | Parallels Desktop | Safari | Shade | お勉強室 | こんなことできるかな? | パソコン・インターネット | プログラムの話 | ユーティリティとその他のアプリケーション | 会社の事 | 日記・コラム・つぶやき | 書籍・雑誌 | 本日出動したソフトウェア
Recent Comments