Command 記号の入力方法。これだね
前のブログでコマンドなど特殊文字の入力について書きましたが、コマンド、オプションの入力の方法が直接は不明だったので、スティッキーズに貼っておいて、必要な時にコピー&ペーストでやります。ってな事を書いたのですが、うーん、なんでこんな簡単な方法に気がつかなかったのでしょうか。ってほどいい方法がありました。
それは、辞書登録。
辞書に単語登録しておけは簡単に呼び出せます。
こんな事に気がつかないなんて。まぬけですね。
こんどからは変換でさくっと表示です。
前のブログでコマンドなど特殊文字の入力について書きましたが、コマンド、オプションの入力の方法が直接は不明だったので、スティッキーズに貼っておいて、必要な時にコピー&ペーストでやります。ってな事を書いたのですが、うーん、なんでこんな簡単な方法に気がつかなかったのでしょうか。ってほどいい方法がありました。
それは、辞書登録。
辞書に単語登録しておけは簡単に呼び出せます。
こんな事に気がつかないなんて。まぬけですね。
こんどからは変換でさくっと表示です。
テキストにCommand記号を入力したいなと思い調べてみました。
最初はOption + なにがしで表示できるのかと思いましたが、どこにも割り当てられていないみたいです。
ネットで検索してみるとこんなページに行き当たりましたが、残念なことにOS-9の場合。
でもChicagoフォントにあるみたいなのでChicagoフォントに変更してためしてみようとしたところどうもOSXにはChicagoフォントがないみたい。
キーボードからの入力はあきらめて文字パレットから探してみました。
つらつらと眺めていると、しっかりありました。
「そのほかの技術用記号」のところです。それもかなりの種類が。
今後の利用も考えてステッキーズに張っておいて、今後はこちらからコピーして使う事にします。
機種依存文字だとは思うのでMac環境でしかつかえませんけどね。(pdfでの配布なら問題ないでしょうね)
コードからの入力方法が不明なところは残念ですけど。
入力の仕方をしってらっしゃったらどなたか教えてくださいね。

自宅では妻がWindows、自分がMacという状態です。
普段は全く問題ないのですが、今回画像の取り込みを妻に頼まれ、マックに取り込み。いままでは、USBメモリーを使って渡していました。
なんだか、ネットワークでつながるはずなのに(プリンターはBonjourで共有)いつもUSBメモリーでの受け渡しで手間がかかります。
相手のフォルダをひらいて、ポンと投げ込んでファイルの移動、といきたいものだと強く思います。
で、以前も何度か挑戦したのですが実現できなかったその問題に挑戦してみました。
相手はXP、こちらはLeopard。
XP側のフォルダは共有になっているので特に設定する必要は無いはず。
でLeopardの設定を調べてみると、「環境設定」「共有」ファイル共有をチェック。右下隅にオプションがあるので、クリック。
チェックできる項目が3つ。
AFPを使用してファイルやフォルダを共有
FTPを使用してファイルやフォルダを共有
SMBを使用してファイルやフォルダを共有
そのうちのWindowsとの共有はSMBを使用して共有にチェック。
これで、後はWindowsのIPアドレスを入れれば接続完了となるはずです。
ですが、私にはWindowsのIPアドレスを知る方法がわかりませんでした。
どれかのアイコンを右クリックしてIPアドレスがわかったような気がするのですがー。
で、こうなりゃやけです。DOS窓を開いて以下のコマンドを入力。
ipconfig
これで、Windowsのipアドレスがわかりました。
あとはマックのFinderでサーバーへの接続(コマンド+ K)を選択し、サーバーアドレスへ”smb://192.168.0.1”などと入力すればWindowsのどのフォルダにアクセスするか尋ねてきます。Windowsへのログイン名を入力すれば、めでたく接続完了です。
windowsの名前で接続できていない点が不満ですが、これ以上はわかりませんので、このままの状態でWindowsへ接続することにします。
Finderのネットワークにポンとwindowsのマシン名が現れてクリックすると接続ってならないもんでしょうかね。そういえばTigerの時はそんな風に現れていたような。気のせい?
Safariなどでブラウジングしている時、意味不明の単語にカーソルを当て、コンテキストメニューをひらいて「Googleで検索」を使う事がよくあるのですが、Leopardには優秀な辞書も入っているのでこちらを使うこともおすすめです。
いちいちコンテキストメニューを開かなくてもカーソルを置いた文字上でCommand + Control +Dを押すとさくっと意味を表示してくれます。
いけますよー
いろいろ日本語入力のチップスを知りたい人はこちらで
windowsユーザーに圧縮したファイルを渡さなくてはならず、圧縮形式について調べた事がありました。<その時の記録はこちら>
文字化けしない圧縮形式はLZHということになったのですが、今回圧縮してみたところ文字化け発生。再度ZIPも試してみたのですが文字化けは解消せず。
圧縮はすべてStuffitを使っております。
せっかくStuffitをもっているのに圧縮に成功しないもどかしさを感じながらも別の道を探してみました。
するとDropLHaなるユーティリティがありました。
早速ためしてみると、ばっちり。
windowsの人にファイルを送るときはこのユーティリティを使っていく事にします。
あれ?二週間ほど前にメールに添付して送ったファイルってLZHだったような気が、先方は問題なく開けたみたいだったけど…。
いままではテキストエディタに「ミミカキエディタ」を使っていました。
マルチファイルに対するgrepの機能が役にたつのでお気に入りのエディタでしたが、フリーウェアのTextWranglerなるテキストエディタがあるとの噂を聞き、早速ためしてみたのですが、エンコードがうまくできず文字化けを起こすテキストが多々あり、対応策もみつけられないまま、何となく使っていました。
TextWranglerを使って書き始める時は問題ないのですが別のエディタで書いたテキストはほとんど文字化け。
初期設定を調べたり、メニューを調べたりしたのですがお手上げ。
そんな時に見つけたやっとみつけたのがメニュー内のコマンド =File/Reopen Using Encording
このメニュー内のエンコードを選択肢、実行すると見事文字化けが解消されました。
うゎー、こんなところにエンコードの変更が隠れていたのですね。
なかなか、使いなれるのは大変そうなソフトですが、さくさくとした動きが気に入っているのでもう少し使ってみようと思っています。
まだ「ミミカキエディタ」も残しておきますけどね。
CD−Rコピー、残り1枚となりました。
コピー中にLacieのライターが失敗したためです。
別のCD−Rを用意して100枚にしておかないとだめですね。
結局は15枚ほどをマックで作成し残りをwindowsで作りました。
windowsの場合約30分で10枚ほど焼くことができました。
なんだかんだで5時間近くかかったことになるわけですね。
すごく単調な作業でしたが、意外と楽しかったです。
100枚CD-Rコピー、ディスクユーティリティでコピーするつもりでしたが、何とイメージディスクが作成できません。グレー表示になっており、選択できません。
不正コピー防止のための措置のようです。
オリジナルは友人が作成した作品なので不正コピーに当たらないのですが、仕方ありません。
方針変更でToast Titaniumを使ってイメージ作成。ディスクイメージで保存を選択すると拡張子がSd2fなるファイルとして作成されました。
その後はToastでコピーを選択し、イメージディスクを焼くということになりました。
ちょっとスピードが遅くx10の速度になってました。
奥さんがつかっているパソコンにつけているLacieのライターだとCD-ROMの場合はx48倍まで可能なのでスピードを考えるとこちらでコピーした方が早そうです。
マックとwinの共同作業で進めたほうがよさそうですね。
知人からCD-Rコピーを100枚頼まれました。
イベントで200枚ほど配るそうで、その半分を頼んで来たわけです。
期限は来週土曜日まで。
iMacG5で懸命にコピーするつもりですが、一日約20枚近くを処理しないとタイムアップになりそうです。
ディスクユーティリティでディスクイメージを作ってディスクイメージをCD-Rに焼くといった方法ですすめるつもりです。
さて、ちゃんと間に合わせることができますかどうか。
私はもともと無精者なのでユーザー辞書をほとんど使ったことがありませんでした。
ところがある時一緒に仕事をした方はユーザー辞書に登録すること「命」のような方でして人名などは言うに及ばず、頭一文字を変換すると単語がでてくるようにしていました。例えば「かぶ」を変換すると「株式会社」となるようなことを沢山ユーザー辞書に登録しているようです。
一番ビックリした変換はゼッケンナンバーを入れると車種名とチーム名がでるように登録していたときでした。その時はネットでの速報を行った時でしたので、入力の簡便さもさることながら、入力間違いが発生しないというとてもビックリな技になっておりました。
そんな事をおもいながらユーザー辞書に登録されていない人名を登録しておりました。もっと便利になるようにきたえなきゃだめですよね。
マックでしか使えない文字があります。かつてのOSから使われていた文字です。
代表的な文字に丸シー表記があります。
windowsで丸シー表記というと苦肉の策で(C)などと書いてありますが、マックだとOption + Gでマルシーが表示できます。
ですが、その文字は特殊文字なのでWindowsでもみる予定のある文章やテキストグラフィックとしては使うことができません。
ですが、グラフィックデータの作成の元データに使用してビットマップデータにすれば全く問題なく美しい丸シー表記ができます。
windowsでもビットマップでつくるのでしたら円ツールとテキストで簡単につくれますが、手間いらずなところがすばらしいじゃないですか。
Optionを使って入力できるテキストの一部画像を掲載しますので、マックユーザー同士のファイル交換の際にはぜひ使ってみてください。
キーボードでマックをコントロールしたい事ってありますよね。
いちいちマウスを握ってメニューを開いて…っていうのはスマートではないって気がします。
そこでスリープ、再起動、システム終了のショートカットを調べてみました。
スリープはG4の時からよく使っていたのですが、再起動、システム終了は知りませんでした。
で今回発見した再起動とシステム終了のショートカットは
再起動:Command + Control + EJECT
システム終了:Command + Control + opt + EJECT
ちなみにスリープは
Command + opt + EJECTです。
システム終了のショートカットはまだ使い慣れず、思い出すまで時間がかかってます。
マックで作成したデータをwindowsユーザーに渡すために圧縮する必要がありました。
以前、マックでZIP圧縮してwindowsユーザーにファイルを渡した時、日本語のファイル名が文字化けしてどのファイル名も「魑魅魍魎」のようなファイル名に化けておりました。その時はしかたなく、いったんwindowsにファイルをコピーし、win側でファイルの圧縮をしたら一件落着でした。
そんな、痛い目にあったことをすっかり忘れ、マックのStuff ItのZIP圧縮で圧縮したファイルを渡しかけたその時、ココロのなかで、あれファイル名大丈夫かな?日本語だよな。とふと気になり、paralellesでファイルを解凍してみたところ、いました「魑魅魍魎」。あちゃー。
複数のファイルを固めたからこの症状が起こったのかな?とも思い、一つだけの日本語ファイルを圧縮解凍。しかし結果は同じ。Stuff ItのLZHだと問題はおこりませんでした。
ってことは相手がwinの場合はLzhが安全ってことです。
という結果がでたところで、これからはLzhで圧縮することにします。
Spotlight、検索が引っかからなくなりました。明らかに存在しているファイルを探す事ができません。
なぜ検索できなくなったのか、原因はわかりませんが、とりあえずSpotlight用のデータベースを初期化するのが良さそうです。ターミナルからのコマンドを使ってする初期化もありますが、OnyXを使うと簡単に初期化できます。メンテナンスの初期化にSpotlightの索引があり、その項目をチェックです。
別にマックでコンバートする必要はないのですが、OggVorbisなる音声のフォーマットがあります。Windowsで使うデータのテスト用にEncordツールをさがしておりました。かなり以前に使ったことがあるOggDropの最新版を見つけ出し、試したところ、エラーになりました。iTunesで使っているデータを試したのですがその際の結果でした。フォーマット自体がmp3の形式やAACになっているのが原因かと思い、wavの44.1をencordしてみたのですがだめでした。
最終的にはwindows上でコンバートしましたが、何が悪かったのでしょうか?
MacBookProを使うときはほとんど使っているMighty Mouse
Ctrl + スクロールボールで画面の拡大が実行できます。
いままで全く知りませんでした。
ですが、どちらかというとiMacG5を使っているときに欲しい機能です。
Webページを見るときやFileMakerで入力する時は画面が少し遠いので拡大機能は重宝しそうです。iMacG5のマウスと兼用しようかなー
MacBook Proトラックバットをつかったスクロールができます。
二本の指で手前や奥、右や左に動かすと、ドキュメントがスクロールします。
その時の指を動かしている感覚はMacBook Proのかゆいところをかいてあげているような気になります。
今まで、仕事でムービー編集用につかっていたLacieのハードディスクをiMac G5に接続する事にしました。
ところが、うっかりしており、接続用のケーブルに気を払わなかったばっかりに、Firewire800用のケーブルを持ってきてしまいました。
いままでMacBookProで使っていたので、800のケーブルが刺さったままでした。
400用のケーブルは6pin-6pinのモノが必要。
皆さんも接続の時はケーブル、アダプタにも注意して下さいね。
10.4.10にOSXがアップデート。
10.X.9の後はどうなるのかといった疑問を持っていましたが、10.X.10になるんですね。
leopardが出ていれば、そこまでアップデートしなかったかもしれませんが。
以下のURLで基調講演のQTムービーを見ることができます。
Leopardの機能紹介が目玉でしょうか。
FinderがまるでiTunesのようになっていたり、Dockに改良を加えていたり、去年の基調講演で発表されていた機能より格段に改良を加えています。
Vistaのように推奨環境の敷居が高くなければいいのですが。
2007:基調講演
osxで別のドライブを自動でマウントする方法を調べてみました。
iMacとMacbookProでドライブを共有する場合が頻繁にあったので、だんだん煩わしくなり、自動でマウントできればと思った次第です。
マウントしたドライブから情報をみたり、環境設定から探してみたのですがそれらしい項目はありません。もしかしてautometerを使うのかも…など
なんだか、面倒な事をしないとダメかもと思いはしたのですが、ネットで調べてみました。
すると簡単な方法を教えてくれているページに遭遇[http://laugh.sub.jp/archives/200702/25-1041.php blog:N@TURE BRAIN]
早速試してみました。
環境設定でログイン項目にマウントしたいフォルダを追加するだけでOKのようです。
なにかと頼りにしているSpotlightが検索不能になりました。
存在しているファイルが見つかりません。ネットで情報を集めてみるとルートに以下のファイルが出現していると検索できないらしい。そのファイルはmds-crash-state。
このファイルを削除するとインデックスが作成され始めるらしい。
そのことを参考にファイルを削除。
それからインデックスファイルを再構築。その方法はターミナルから
sudo mdutil -E / だそうです。
とりあえずコマンドを入力してみましたが、ターミナルには以下のようなメッセージが…
Volume index removed. Index will be rebuilt automatically.
インデックスは自動で再構築されます。といっているよう。
おそらくバックグランドでインデックスを作成してくれるのでしょう。
さっきヒットしなかったファイル名を入力してみるとOK。その他をためしてみると…ヒットしません。
インデックス構築中なのかな?
今日はこのままにして、また明日にでも検索できるかどうか調べてみます。
自宅ではマックを2台使っています。iMacとMacBookPro。
自宅で仕事をしていた時はMacBookProをメインマシンして、夕食後はiMacでネットしたりといった感じでしたが、これからは、夜しかMacがらみの仕事ができないので、基本的にはiMacがメインマシンとなり、休日はMacBookProとなりそうでした。
ということで、iMacでもちょっとした時間を見つけて作業をしたり、書類の整理が出来るように、iMacにMacBookProのデータをコピーすることにしました。
ところが、AirMac経由だと10数時間かかる模様。それはかかりすぎ。でMobile用のHDDにコピーしてデータを移動する事にしました。
すると、ものの10分ほどで、コピー終了。
楽せずにちょっと手間をかけるだけであっという間にコピーが終了です。
慣れた環境にばかり頼らずに、その他の発想をすることも重要だなーと今更ながら思いました。
気になっていたApple wireless Mighty Mouse。量販点で発見。早速購入(ポイントで…)。
スクロールボールのフニャフニャ感もなく、快適です。ということはそのうちフニャフニャになるって事でしょうか?
で、簡単につながるかと思いきやドライバーのインストールが必要らしいです。という事でインストール、再起動で難なく認識、接続完了です。
使ってみて、特に問題はないのですが、両側の感圧センサーを動作させるためのアクションが難しいです。
”つまむように”って表現なのですが、やってみると固い。とにかく固い。
なれるか、使わなくなるか。どっちでしょうか?
感圧式でつまむアクションってことは左、右でボタンのように使うことはできないのでしょうか?
webページなどで、戻る、進むなどに使いたいところなのですが。
そんなユーティリティありませんかね。
無圧縮で作ったムービー。MacBookProでも再生が追いつかない状態なので、内容確認のサムネールを作っておく事にしました。
最初はファイルフォーマットをmp4、ビデオコーデックをmp4高画質で圧縮してみたのですが、画面にブロックノイズが目立ったためビデオコーデックをH264に変更し保存してみたのですが、やはりブロックノイズが気になりました。
仕方なくwmvの1パスでデータを保存する事に。
MSのコーデックなので気持ち的には悔しいのですが、美しさには勝てませんでした。
MacBookProポートが多くて助かります。
標準で、USBx2、FireWire400、Firewire800
最近はUSB外付けはチェーン接続ができるような機種が少なくなっているので、直接本体にさすか、ハブを使わなくてはならず結構不便ですが、4つのポートがあれば、なんとかなります。
ムービー書き出し保存用のHDDがUSB、FinalCut プロジェクトのバックアップ保存用がFirewire400に入っており
ます。
ハブなどを用意する事もなく、簡単接続です。
Firewireはディジーチェーンができるようになっているのでほとんどポートに困る事はないのですが、USBはやっぱりポートがすぐ必要になりそうです。なるべくHDDを購入する際はディジーチェーン接続ができるものを探しているのですが、なかなかないですよね。
ムービーの仕事がほぼ完了しました。ほぼというのはクライアントからの返事待ち状態だからです。
現実問題、いくつか気になる点はありますが、コンバート時に発生している問題なので、こちらではこれ以上対応できない状態です。
今週、数日は待機状態なので、その間になにかソフトウェアをいじってみようと思っています。
xcodeかFlashでしょうか。
GWもある事ですし、有意義な事をしたいと思っています。
最近は途中切断を恐れて大量には送らない様にしております。同時にネットワークを使うようなまねも極力さけております。そのおかげか、最近は切断事件がおこりません。
2日ほど前に一度切断されましたが、おまじないのfsck -f -y を実行すると切断がおこっておりません。
Unixコマンドは関係ないとおもうのですけどね。
今、メインマシンとして使っているMacBook PROはAirMacが内蔵されています。
今、使っているブロードバンドルータにも無線LANの仕組みが搭載されています。導入仕立てのころは無線LANを使用して快適快適と喜んでいたのですが、さすがにムービーデータの転送は時間もかかるし、安定度で心配があったので、有線で使っておりました。ところが、もう一台ネットワークにつなげなくてはならなくなり、ポートが足りません。でもAirMac搭載のMacBookProは環境設定から簡単にAirMac入りに切り替えればなんの問題もなくネットワークに接続できました。いやー、便利です。
まだ、調子が変です。ムービーデータなど巨大ファイルをネットワーク上で転送するといつの間にか切断されます。かなり長時間そのまま放置状態にしておくと問題が発生しているような…。アップルからPRAMクリア以外に別のアカウントを使って試してみてくださいとのアドバイスをいただいたので、仕方なくその方法も試してみることに。
4Gぐらいの大きさのファイルだと問題ないみたい。10Gぐらいでもうまくいきました。
自分のアカウントに問題があるのでしょうか?
なかなか、原因を特定できません。仕事の合間になんとか原因を探っております。ですが、巨大ファイルを送っている最中に切断されると、すべて元の木阿弥になってしまいます。
取り返しのつく範囲ないでなんとか調べていきます。
それにしても、ネットワーク上でのコピーがすごく遅いです。以前の仕事場ではこんなに遅くなかったんだけど。
これも何かあるのかも
だめでした。無残にも切断されました。
アップルに連絡したらPRAMのクリアを教えていただきました。
今、PRAMをクリアして、再度挑戦中です。
30分ほど立っておりますが、いい調子です。
ルーターを通してネットワークにつなげているMacBookPro。別のマックのHDDをネットワークで共有していて長い時間(1時間以上でしょうか)アクセスし続けるとMacBookProから共有を解除しましたとのメッセージがでて切断されます。コピー、コンバートなどで良くおこります。最初は無線LANのせいかとも思い、有線に変更。落ち着いたかと思ったのですが、やはり症状はでました。
で、よくよく状況を考えて見るとディスプレイをミラーリングしているときに症状が起こっている気がします。
ミラーリングも本体のディスプレイは生かさず、外部のディスプレイ、マウス、キーボードなどを使うリッドクローズドモードの時が問題な気がします。
ためしに、本体のディスプレイをいかし、外部ディスプレイを生かした状態では切断事件はおこりません。
因果関係はまったくないのですが、対処療法としては成功しているようです。
今日は、仕事中に cocoaの言語仕様をお勉強しました。
object指向な言語なのでそっち系の用語がびしばしとでてきます。
言語仕様は非常に簡単であるらしいのですが、いやはや、チンプンカンプンです。
少しずつでも紐解くしかないですね。
マック同士で複数&上書きコピーをする場合コピー元にラベルをはっていると、なにか問題があってコピーされなかったものはラベルの色がついていないので、一目でどのファイルがコピーされなかったかわかります。
ちょっと、用途限定ですけど
CMD + F1
Finderでの開いているウィンドウごとの巡回用ショートカットです。今回はSpotlightでファイルを探して新しいファイルに差し替える作業の時につかいました。
とりあえず、Spotlightを使って必要なファイルを探し出します。それからCMD+Rで内包しているファルダを開くでどんどんウィンドウを開きます。
置き換えたいファイルをCMD+Cでコピー。
FINDERでCMD+F1で置き換えるファイルのウィンドウに移動。
CMD+Vでペースト
CMD+Wでウィンドウを閉じるとそのときSpotlightのWindowがアクティブに。
そんなときはCMD+F1でウィンドウの巡回で別ウィンドウに移動。
で、必要なファイルの数分だけさっきの手順を繰り返します。
今回この作戦がよかったのは、基本的にファイル名が同じファイルの上書きだったためにダイアログでいちいち置き換えますかと聞かれたのですが、マウスポインターは一度『置き換え』のボタンの上において、そのままマウスを移動させなければ、次に聞かれるボタン位置においたままになっているので、クリックするだけでいい点です。
10数個のファイルの置き換えでしたが、1.2倍は速かったのではないかと思います。いい加減な感覚です。
すみません。
Finderの機能にある、Spotlilghtは本当にファイルを探す時に便利です。
同系のファイルをコピーしたいときにSpotlighを使って一括で探して、コピーってことをよくします。
例えばこのフォルダの階層以下、A00 をふくむ mov を探して一つにまとめたい時などにSpotlightを起動し検索入力します。スマートフォルダにまとめるといった手もありますが…
Finder実行時のwindow内の検索ボックスに A00 movと入力すると一気に探し出しまとめてくれます。そこからごっそりまとめたいフォルダに移動すれば簡単に整理できます。
デスクトップ上にWindowがないとダメかと思いきや CMD+Fで同様の検索ができます。
惜しいのは正規表現がテキストフィールドにかけない事。いちいち、で始まるとかを検索条件に追加しなくてはならない事デス。いろいろと特殊文字として試してみたのですがダメでした。
絶対何かありそうなのですが…
Finderの機能でラベルというものがあります。これはフォルダーやファイルを色分けできる、ラベル名もカスタマイズできるとても役に立つ機能です。
例えば、このフォルダのファイルをコピーしたいとか。先方に送ったファイルはこの色とか、このファイルはDVDに焼いたから問題なければ消してよしとか。カラーラベルで検索もできるから目印さえつけておけば探しだす事は可能です。もっといろいろな使い方があるでしょうね。みんなどんな風につかっているんでしょうか?
最近ちょっとつらい仕事が進行中。通常はパソコンを使って作業するのですが、ここのところ、進行管理の仕事量が増えてきました。なんとかプロジェクトに参加している人々に作業をすすめていただき、最終的に引き取って完成させるといった感じのプロジェクトです。
なかなか進まず、つらいです。ガミガミいって追い立ててます。
こんな形のプロジェクトではなく、マックを使って一人で完結する仕事をしてみたいです。
ちょっと弱気になってます。
Mac用Windows Media Playerの開発が終了したそうです。で、今後WMVを再生するためにはFlip4Macを使ってくださいとの事。
いくつかのバージョンがあり、有償、無償とあるのですが、無償であれば仕方ありませんが、有償の物であればとりあえず、popwireも比較検討に入れる事をおすすめいたします。というのもwmvへの変換の際にFlip4Macはタイトルや、著作者の欄に日本語がはいりませんでした。日本語なんか使いません。というかたはいいのですが、番組制作上日本語でのタイトル表記が必要といったかたもいらっしゃると思います。
その方は逆にpopwireしかないと思います。あくまで変換が前提ですけど
映像処理でよくある、モザイク処理。アダルト系のみならず、画面にでてはいけない人物を隠すための処理でつかいますが、Final Cut Express HDでは設定の仕方がわかりません。
Motionならとおもったのですがどうもそれらしい処理はできません。
でつらつらと見ているとピクセル化なる処理がまさにそれでした。ところが、画面全体にモザイクをかけることは簡単にできるのですが、目、顔など一部に処理を施すことができません。
四苦八苦した挙句同じ画像を2枚重ねて、上のレイヤー部分をマスクで切り抜き、その部分をピクセル化。
思ったとおりの効果は出たのですが、手間がかかりますよね。
知人のところでつかったedius(windowsで動作)は一発でモザイク処理ができました。
もっと、研究の余地ありです。
効果音の作成にソフトウェアシンセVirsyn Cube 1.5を使っています。
何度か、愚痴っておりますが、難しいソフトウェアです。パラメータの調整のさじ加減がなかなかつかめず、イメージしている音を作り上げるまでに数時間かかる事もあります。時間だけかかって使えな時もあるんですけど。
そんなとき、ついそのソフトウェアがバージョンアップしていると聞くと使い勝手がよくなってないか、もっと自分にフィットしないかなど、ソフトウェアのせいにしてバージョンアップに逃避してしまいます。
今回、demo版がダウンロードできるようになっていたので、さっそくダウンロード。
パラメータの数が増えている事と、音の動き(?)を表示するwindow内の表示がわかりやすくなっている点など、改良が加えられていい感じだったのですが、有料アップデートだった事もあって、今回は見送っております。
で、問題はここからで、DEMO版2.0をインストールした後1.5が起動できなくなりました。
作った音をaiffで吐き出せる機能は使えるので、作成した音をデータとして残す事はできるのですが、設定したパラメータのデータをセーブできません。それは、やはり困ります。2.0を削除してもスプラッシュ画面が2.0になって、レイアウトも2.0のまま。plistを削除したり四苦八苦しましたが、ついぞ、戻らず。
クリプトン・フューチャー・メディアにメールをいれて尋ねたところ、早々に返事をいただきました。
現状をメーカー側でも把握していますが、対応については暫定的なものしかないとの事でした。開発元に確認し、対策を講じるようですが、海外のメーカーであるため対応に時間がかかっているようです。
教えていただいた暫定的な方法は2.0,1.5をいちどアンインストールして再度1.5をインストールするようです。
demo版をお試しになりたい方は、ちょっとご注意を。
マック版のエクセルのショートカットでセルをアクティブにし編集するのはF2だった。と思ったのですが、すいません。間違えでした。
F2はセルの選択状態でした。
正しいショートカットはcontrol+ uでした。
ごめんなさい。
本日はいろいろWIN内のデータを調べながらエクセル書類にまとめなくてはならなかったので、その間マックはバックアップマシンになっていただき、winのexcelで書類を作成していました。
昔からちょっと疑問だった、セルの編集のショートカット。いつもはマウスでクリックして編集状態にしていたのですが、今日はショートカットを多用する事になりそうだったので、ここはショートカットを覚えねばと思い、調べてみました。winだとF2で編集状態になるんですね。winの場合F2っていうのはファイル名の変更する場合とかに使うショートカットなので、関連性があり、納得って感じなんですが、それをマックでやるとどうなるの?
とちょっと疑問だったので、マックで試してみました。
なんと同じショートカットなんですね。winと互換だったので悩まずにすみました。
めでたし、めでたし。
効果音を作成するためにVirSyn Cubeを使っています。
MIDIキーボードをつけていれば複数の音程をならすことができるのですが、その環境は現在のところ整っていません。
そこでソフトウェアキーボードをさがしました。以前HDDが飛ぶ前につかっていたソフトがあったのでネット上を探しまわりました、なかなか見つかりませんでしたが、やっとのことで探し当てました。「Midikeys」
これですこれ。使い方は至って簡単ですが、起動の順番があります。MidiKeysを先に、その後ソフトウェアシンセサイザー。
この起動順序って常識ですか?
compresspor 2ってバッチ処理をひたすらこなすだけかと思ったら、途中で止めて、Final Cut Pro Expressで作業する事ができるんですね。
これって、とっても便利です。
今までは、一日の作業を終えてもうFinal Cut Expressは起動させないな。ってときにcompressor 2を仕掛けて帰宅といった流れでしたが、途中でとめる事ができるので、とりあえずcompressorでコンバートしておいて、Final Cut Expressでの編集が必要になったら、compressorを一時停止しておき、編集作業。その後コンバート再会ってな具合です。
現在、再会しても出来上がったファイルには影響がないようです。
外付けのDVDドライブかなり快適です。内蔵だとほぼ12時間かかっていたバックアップが、今は、4時間ほどです。おかげでパンパンだったハードディスクもドンドン空けることができました。今後はこまめにバックアップをとっていきたいと思います。
知人からこんな質問。winの外付けHDD、Macで読める?
以前、winのハードディスクをマックにつけた事があった気がしたので、「おそらく大丈夫じゃない」なんていって後でwebを調べてみたところ、FAT16とFAT32はリード/ライトともに大丈夫で、NTFSはリードオンリーらしい事が判明。早速知人に教えました。
さて、彼は人身御供となるのでしょうか。当然データはバックアップとるように伝えましたが。
会社ではMacとWinをファイル共有しています。
ですが、XPだとフォルダにパスワードの設定ができずに共有すると同じworkgroupにいるひとすべてに丸見えになってしまいます。
基本的にフォルダー名にプロジェクトの名前をつける事が多いので、丸見え状態は好ましくありません。
で、調べてみるとwindowsのフォルダオプション/表示/簡易ファイルの共有を使用するのチェックを外します。
とありました。
このチェックをはずすと2000の頃のようなパスワードの設定ができます。
ですが、名前とパスワードがローカルマシンの名前とパスワードになっているのはなんとかできないのでしょうか?
今のところ、自分が使うマシンなので、特に問題はないですが。
外付けDVDを購入し、RetorspectBackUpでバックアップを試みました。
いままでは、内蔵x2速だったものを外付けx16に変更。メディアがx8なので最高速にはいたらないと思いますが、巨大ファイル(総容量25Gほど)のバックアップにはいいのではないかと思い、意をけっして購入。
ためしてみましたが、途中で「書き込みできません」とのエラー。メーカーに問い合わせて問題点を指摘していただきました。RetorspectのDriverがあるそうでそのバージョンが6.4以上じゃないとだめらしいです。
さっそく、VersionUp。再度焼きスタート。一枚目はクリア、ところが2枚目で書き込みできません。エラー発生でした。このまま、Toaster 7にアップして、そちらのディスク分割焼きにしようかと思ったのですが、アップグレードのアナウンスもないのと、このままではくやしいので、再度メーリングリストに投稿。
残る、問題はメディアとの相性ではないかとのこと。TDKを推薦してくれたので、早速購入してきました。
しかし、今すぐは試す事ができません。
というのも、バックアップはどうしてもとらざるを得ないので内蔵DVDで昨日から焼いている最中だからです。
時間はかかりますが、こちらはノーブランド品でなければ問題なくバックアップしています。
終了まで、後2時間ほどでしょうか。その後TDKでためしてみます。
こんどこそ、うまくいってください。
MOVからWMVを作成したものを、QTで再生させたくてネットを探しまわりFlip4Macを見つけました。
Sharewareなのでお試ししかできませんが、再生させてみると、音声と映像が微妙にずれました。
Windows Media Playerで再生すると問題ないようですので、原因は不明です。
そのファイルは、VLCでは再生できませんでした。
WMVファイルを本当はQTで直接再生したいのですが、今はまだWindows Media Playerでしょうか
画面を広くしていると文字が小さくて読みにくかったりする事ってありますよね。
Tigerになってから、web上のPDFをSafari内で表示されるので、内容を拡大する事ができなくなってしまいました。
そんな時はユニバーサルアクセス
環境設定からユニバーサルアクセスを選択。
ズーム機能を「入り」
後はオプションで最大拡大率を調整すれば大丈夫です。
画面を広く使っている人ぜひお試しください。
Macについている計算機。アプリケーションフォルダーにはいっているアプリケーションですが、便利な使い方を発見。
機能的には申し分ないと思いますが、それにもまして表示/計算記録を表示で別のウィンドウが開きます。
ここに、計算したい式を書いていきます。合計を再計算で計算してくれます。
何だそれだけとお思いのあなた。それができると行く事は入力間違いした数字を修正するだけで、再計算できるのですよ。
計算機にそのまま数字を入力すると、取り返しがつかなくなる事がありますが、ここでの入力ならもう一度はじめから計算し直すこともなく、簡単修正できます。
帳簿などをつけていらっしゃる方には重宝するとおもいます。括弧を使うと優先順位も当たり前に変更できます。
Tigerになってからだと思いますが、Finderで表示しているファイル名例えば、01.aif 、02.aif、02_.aifを並べておいた場合01.aifの次にはどちらが来ると思いますか?(降順に並べた場合)
いままでは
01.aif,
02.aif,
02_.aif
になったと思います。
しかし、今は
01.aif,
02_.aif,
02.aifになります。
これをiTunesにドロップすると
01.aif,
02.aif,
02_.aif
と並びます。
これって仕様なんでしょうか?
混乱しますよね。
OSX上でファイルを保存するときに、一覧表示にしているとファイル名を入力するフィールドの下にフォルダに入っている一覧がでますよね。
薄いグレイ表示されていて本来なら選べない事をあらわしていると思うのですが、クリックすると、名前入力のフィールドの中にその名前が表示されます。
でこれを利用すると連番などで名前を入力する場合に、番号の所だけ変更すればいいので名前ミスを防げる上に、キー入力の手間もなくとても便利です。
たいそうなタイトルがついてますが、何の事はないです。
Finderの表示方法が3種類ありますが、そのうちのアイコン表示にしたときに画像を確認しちゃおうってことです。
わかるひとにはぴーんときたかも知れませんし、いまさら。という方もいらっしゃるかもしれませんが使ってみると結構便利です。
さて方法はFinderの表示からアイコンを選択。表示から表示オプションを表示を選んでそのアイコンのサイズかなり大きめに変更します。画面サイズや自分の使い勝手からいろいろサイズをかえてみるといいと思います。
僕の場合は最大にしています。視認性ばっちり。通常Finderはリスト表示にしていて、画像を探したりする場合にコマンド+1でアイコン表示にかえています。
フォルダーの中からグラフィックを探すぐらいであれば、Graphic Converterのちからを借りるまでも無くかなりいけると思います。
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