October 30, 2009
自宅に戻るとiMacG5に怪しいダイアログが開いておりました。
それはノートンからのメッセージ。
ARP Cache Poison。
IPアドレスとMacアドレスの関連づけに悪さをするみたいです。ノートンの力で遮断したそうなので、特に問題はないみたいです。
何となく、マックだから大丈夫なんて思っているところもあって予防みたいな感じでノートンはiMacG5に入れておりました。
が、MacBookProにはウィルス対策用のソフトを入れていません。
いきなり気になり、幾つかウィルス対策ソフトを調べてみました。
Norton -> ま、スタンダード
ウィルスバリア:インターフェースがごつい
ウィルスバスター:マックの世界にも参加
カスペルスキー:こちらもマックの世界には新規参入。
このなかで候補はウィルスバスターかカスペルスキー。
windows版のカスペルスキーを見た時には気合いを感じたところもありこちらが今のところ最有力候補。
しかし、発売は2009年11月13日。体験版も11月4日から。
それまでも心配なので、今はウィルスバスターをいれております。
何もないだろうとウィルスの検索をかけたところ、4つほど引っかかりました。
しかし、すべてwindowsで発症するトロイの木馬だったのですが。
やっぱり、ウィルスソフトは入れとかないと心配だね。
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October 29, 2009
iMacG5には外付けのハードディスクが3台つながっています。3年ほど前にムービーの編集のために買った500Gx2と素材バックアップ用の300Gが一台。
いまは、バックアップ用につかっています。
MacBookProからアクセスできるようにはしております.って環境設定でファイル共有しているだけなんですけどね。
その3台のうちの一台がMacBookProから見られないのです。設定とかなにかあるのかなぁ?と調べてみましたが特にそれらしい項目もなく、ディスクユーティリティでしらべてもマウントされているドライブには問題なく(ネットワークでみれないだけで、ディスクユーティリティは関係ないとはおもったのですが)原因はわかりませんでした。
とりあえず、一度ハードディスクの電源を切って、iMacG5を立ち上げ直し。
記号完了後、ハードディスクの電源を入れてみました。
するとあっさり、問題なくマウントされており、MacBookProから見る事ができました。
気分的な問題だったのでしょうか?
またまた、マックの融通の力でしょうか?
とりあえず解決です。で、MacBookProからiMacG5の外付けを見る必要があるかというと???なんですけど。
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October 20, 2009
OSXはwebサーバーになる機能を持っています。
web共有をONにするだけでwebサーバーとして利用できます。
自分は自宅に2台のマックをもっており、iMacG5をベースにいろいろ仕事をしたり、試したりしてます。
今回はPHPで遊んでみたくなったのでiMacG5でPHPを動かし、なにか実験してみようと思い立ちました。
まずはPHPを動作させるように設定を変更して(httpd.confを書き換える事で簡単に動作します)、iMacG5上で動作確認。
そのさいふと思った事。もう一台のMacBookからでもアクセスしたいよねー。
今まで自分の知識だとhttp://192.168.0.1なんてIPアドレスを打ち込むと表示できることは知ってたんですが、これって今ひとつスマートじゃないって気がしてたんです。
で、システム環境設定で共有を見ると、コンピュータ名の下になにやら識別名のようなものが。
試しにhttp://MyG5.local/と入力しアクセスするとしっかりとG5上のwebサイトを見る事ができました。
これなら、IPアドレスがかわっても調べる必要がなく、スマートだとおもいません?
自分では結構いい発見だなぁーっておもったんですけど、いまさらかよぉって感じでしょうか。
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October 16, 2009
普段何気なく使っているコンピュータ。
Windowsを使って仕事中、複数のウィンドウを開いていると先輩が「あれ、なんで同じウィンドウが開いているの?」って不思議そうに尋ねるのです。
その先輩はウィンドウを「新しいウィンドウを作る」で使っていない人なので、基本的にウィンドウは書き換えられていく設定になっています。ですが自分はコピーなどのために、オリジナルのウィンドウを開いて、その上コピー先を開いてコピーします。そうなると必然的に複数のウィンドウは開くことになります。
その後、移動したりすると偶然同じフォルダを表示していたりする場合がありえるのですが、先輩曰く「おんなじフォルダが表示されるわけないんだけどなぁー」ってすごく不思議がっていました。
全然そんなことは、当たり前なので気にしていなかったのですが、Macだと同じフォルダは表示されなかったような気がしたのですが、Macでも同じフォルダは表示されました。
そこで疑問に思ったのが「なぜ、同じフォルダが表示されるんだろう?」
同じフォルダが表示されるのって意味がないとおもいませんか?
それとも同じフォルダが表示された時だけウィンドウがとじられるはユーザーが使っている時に違和感を覚えるからでしょうか?
うーん。なんだか、納得がいく理由を思いつかないです。
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September 23, 2009
iMacG5なんですけど、自宅に戻るとなにかとEntrougeの終了に失敗しました。とかSafariの終了に失敗しましたとか、ダイアログが開かれている状態が多いです。
環境設定のスケジュールのスリープでも生きているのかと思いきやさにあらず。
何が原因なんでしょうか?なにか自動終了の設定ってありましたっけ?
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September 18, 2009
ターミナルにSplitなるコマンドがあります。
今回はこのコマンドの話。
実はDVDのサンプルを作りました。企画者は別人。
で、完成したDVDの内容を確認していただきたいのですが、さて、皆さんはどのようにしますか?
共有するFTPサーバがあればその場所においてダウンロードしていただく事も可能かもしれません。
が、そのようなFTPサーバは持ち合わせていませんが、サーバとしての領域は持っております。
で、そのサーバにデータをアップして、先方にブラウザを使ってダウンロードしてもらう事にしました。
データサイズは約2.4G。
このサイズが問題で、2.4Gはどうもブラウザでは落とせないみたい。途中でファイルがちぎれるようです。
で、登場するのが上記のSplit。
これで分割して1Gぐらいのサイズで落としてもらう事にしました。
Splitで分割した場合拡張子に適当な連番がつけられます。
今回の場合XXX.aa,XXX,abといった感じになっておりました。
出来上がった3つのファイルをサーバにアップ。試してみたところ、ブラウザにテキストとして表叔父されました。この3つのファイルをアップロードするだけでも8時間ほどかかりました。
いまさら拡張子を変更したりして、再度アップロードするのはばかばかしい。ので直接ファイル名を書き換えました。安全なzipの拡張子をつけて(XXX.aa.zip)ダウンロード後にファイル名を変更していただく事にしました。
その手順でダウンロードし今度はcatコマンドで連結です。
自分が試した時はうまくいったのですが、先方はダウンロードがうまくいかない様子。
これ以上は時間がないので、DVDを一枚焼いて先方に送る事にしました。
いい手だったんですけどね、今回は使えませんでした。
もっとファイルサイズを小さくして落としてもらえば良かったのかもしれませんね。
また、ぜひ機会があれば試してみたいと思います。
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September 16, 2009
Snow Leopardを使ってます。うーん、今のところRosettaをつかうアプリケーションの起動時間の長さが気になりますが概ね良好です。
今はアップデートで10.6.1になっているので、そのせいで問題が解決していることもあるかもしれませんが、10.6インストール直後では以下のようなトラブルに遭遇しました。
SnowLeopard対応をうたっていないソフトウェア上です。
ま、たまにおこりました。というレベルでいまは問題ないみたいです。
いままでSnowLeopardでおこったトラブルは、
Photoshop CS3:セーブと同時に終了。
FileMaker Pro9:データベース内の画像を書き換えようとすると、数回落ちました。
Fireworks 8:フィルタ適応でアプリケーション終了がおこりました。
ウェブでのサービス宅ファイル便でファイルを選択しようとしたらSafariがおちました。
なんとなくファイルダイアログ周りになにかあるような気がしてましたけどね。
今のバージョンでは問題ない感じです。
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September 14, 2009
以前のブログでSpacesについて使いにくいと愚痴ってしまいましたが、ブログ(別のブログですけど)にコメントをいただきました。
それはevery spacesを使うこと。
これはどのSpaces内にでも現れるようにアプリケーションを設定する方法。
環境設定のSpacesを開いて、アプリケーションの割り当てを設定。
ここに共通で表示したいアプリケーションを登録します。
自分の場合はFinderを登録しました。
すると、いつでも、どのSpacesに移動してもFinderは居座っています。
every space + 目的別作業台作成でかなり使いやすくなりそうです。
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September 06, 2009
Leopard(あくまでLeopardですよ)の目玉の一つだったSpacesって使ってますか?
最近せっかくだからつかってるんですけど画面への振り分けが下手で、つかっていると結局別Spaceのアプリケーションを必要なSpaceに移動させたりとすっきりと使えません。
みなさんどのように使ってますか?
画面がすっきりするのはいいんですけど、ウィンドウからドラッグ&ドロップする時に対応するアプリケーションが別Spaceにあってコピーできなかったりしてかなりいらいらします。
結局シングルスペースの方が使いやすい気がする時もかなりあります。
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September 04, 2009
Snow Leopard購入しました。
悩んだあげく3300円のアップグレード版。MacBoxSetにするか迷ったのですが、懐具合と相談して今回はあきらめました。
早速インストール。
拍子抜けするほどの手順の簡略化で、インストール時間は1時間ほどでしょうか。
いまのところアプリケーションは問題なく動いております。
Finder、Safariはきびきび感がありますね。
Office 2004はロゼッタをつかうこともあり、最初にRosettaをインストールするかどうかを尋ねられました。
Office 2004のEntourageの起動にいままでより時間がかかっている印象がありますが、起動後の動作は若干早いと思います。メールのプレビューなどが快速です。
今のところ、特に問題はありません。
しかし、これから何がおこるのでしょうか。
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August 26, 2009
バージョンは.1あがって10.6になるSnow Leopard。
9月発売の予定が8月28日に発売とのこと。
ソフトウェアの世界では遅れる事はあっても早まる事ってあまりない気がする。
そしてLeopardユーザーにはうれしいアップデート価格3300円。
今までは毎回OSアップデートには15000円ほどかかっていた事を考えるとすごーくお買い得なかんじです。
MacBookProはIntel Macなので問題なく当分バージョンアップを進める事ができるとは思うのですが、iMacG5はいよいよLeopard止まりとなります。
ちょっぴり寂しいです。
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June 22, 2009
最近いただくZIPファイルにパスワードがかかっています。
ダブルクリックだけだと解凍できません。
なので、StuffItを使って解凍してますが、標準だとできないのかなーっと思ってしらべてみるとターミナルから以下の2つのコマンドを実行することで解凍できる事が判明。
zipcloakとunzip
使い方は
zipcloak -d ppp.zip
unzipはオプションなしで実行するとpasswordを尋ねてきます。
でも、日本語が化けてますね。
標準での解凍方法(日本語が化けない)ってないのかなぁ?
皆さんどのようにして解凍してますか?
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May 03, 2009
iMacG5の再インストールしたことを機にTimeMachineでバックアップしてみることにしました。
でもなんで120Gぐらいしか使用していないのに、TimeMachineは300Gぐらいも使うわけ?
そう思いながらもつかっていると、次の日の朝画面上にはTimeMachineからのエラーが表示されていた。
500Gの外付けハードディスクではもういっぱいらしいです。
1Tぐらいを準備しなくてはいけないってこと?
ということで、いままで使っていたRetrospectでバックアップすることに戻しました。
こちらだと毎日バックアップと、週刊バックアップでも200G以内で収まっています。
TimeMachine画面も名前もかっこいいんですけどね。
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March 01, 2009
なにげなく使っているFinderですが、最近気がついた事。
右クリックに整頓のメニューって含まれてましたっけ?
いままでは、windows内のアイコンを整理する時っていつもメニューから選んでいたような気がするんですけど。
いつからあったんでしょうか?OSX チータからですかね。
右クリックに追加されているのはかなり便利です。
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February 20, 2009
デスクトップにMacintosh HDが表示されない問題ですが、以下のことを試しましたがだめでした。
まずはディスクユーティリティによる修復。
不要なファイル(plist関係)の削除
ONYXによるファインダ表示の再構築
新規アカウントの作成。
DVDディスクから起動してディスクユーティリティによる修復
どれもだめでした。
ということでこれはアップルしかない。
9時になるやいなや、アップルに電話しました。
最初のかたは上記の方法を伝えた時点でPRAMのクリアを試すよう進めてくれましたが、ま、だめです。
で、別の方に代わって話していると、再インストールを進められました。
去年の12月にMotionの時に再インストールをしたので、今回はやりたくないと伝えたところ、別の方法を調べてくれました。
それはX-CODEとターミナルを使った修復でした。
通常は再インストールをお奨めするそうです。
で、こちらはその準備ができている旨をつたえると、まずは原因を確かめるためにターミナルからコマンド入力です。
ファイルの属性をしらべるコマンド。
Developer/Tools/GetFileInfo /
で、属性をつたえると、原因は不可視属性になっているみたいです。
という原因がわかったところで、
属性を変えるコマンドを入力。
Developer/Tools/SetFile -a v /
と、なんと見事にデスクトップにMacintoshHDが現れました。
なぜ、そういった不可視ファイルに変えられたのかはわかりませんでしたが、無事になおりました。
イヤーよかったです。
再インストールは御勘弁ですものね。
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デスクトップにMacintosh HDが表示されない件ですが、対策が載っていたページにあるように4つのファイルを消してみましたが、結果はダメでした。
かなり、根が深そうです。
もしかしたら、明日朝一番でアップルに電話かもしれませんね。
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February 19, 2009
MacBookProのアップデートをしました。
すると再起動した際にいつもならデスクトップにいるMacintosh HDが出てきません。
(ちなみにiMacG5は問題ありませんでした。)
ParallelsがマウントしているUntiledはちゃんと表示されています。っていうかべつに表示されなくてもいいんですけどね。
最初は何がおこったかわからず、え、ディスクが読まれていないの?とか思ったのですがOSが起動しているんですからそんなはずありませんよね。
FinderからHOMEやApplicationをみると大丈夫です。表示だけの問題みたいです。
特に問題はないのですが、やはり気持ち悪い。
ということでネットで検索してみると、以下のようなまったく同じ症状の方に出会いました。
そのサイトをみつけたのが職場だったので帰宅したら早速試してみようかなと思っています。そのブログはこちら
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February 10, 2009
職場のwindowsユーザーが私を呼び止めた。
なにやら私に見せたい物があるらしい。
「このエクセル書類を見ててくださいね。いいですか」「こうやって、こうやって」。私にデモンストレーションをしたいようだ。
「一瞬ウェブページが表示されるんですけど、ほら、PDFができるんですよ。」
「???」そんなことが自慢なのか?
「OSXならマック上のすべての書類をPDF化できるぞ。」
「えっ」
「プリントアウトのときにPDFで保存を選べば簡単だ。そして美しい(自分比)。」
「わ、すげー」
マックでのデモンストレーションは見せられなかったが、相手は明らかに気落ちしたようだった。
また、何か自慢話にならない自慢話を聞かせていただきたいものだ。
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January 14, 2009
自宅ではiMacG5とMacBookProを使っています。MacBookProはintelです。
Windowsを使って吉里吉里の仕事をする場合は当然MacBookProの出番です。
iMacG5はいつも同じ場所に置いていますが、MacBookProはiMacのそばで使ったり、台所で使ったりと適当な場所で使っています。
MacBookProの上のParallels・吉里吉里の内容を確認する場合はただ実行しておけばいいので側に置く事さえできればOKでした。
ところがiMacの側で使う時はキーボードの手前に置いているため、iMacの操作がしにくくて困ります。
で、思いついたナイスな方法。
それは「画面共有」
iMacからサーバーに接続を選んでvnc://XXX.XXX.XXX.XXXでMacBookProに接続。
相手側のマックが共有設定ONになっていれば簡単に接続できます。
こうなれば、MacBookProを適当な場所においていても、いつでも画面の状況はiMacG5から確認できます。
MacBookProの音声が必要な場合はBluetoothのヘッドフォンを利用してMacBookProの音声を確認。
もしマウスの動作が鈍いかな?なんて思ったらMightyMouse(MacBookPro用に購入したもの)でマウス操作をすればOKです。
画面を閉じた状態で接続したい場合はそれなりのユーティリティがあるので、こちらを使ってみればいいかもしれません。
自分的にはなんだか画面を閉じた状態でマシンが生きているのはマシンがやみくもに熱くなりそうなので、いれていませんが。
MacBookProの状況を確認するぐらいなら画面共有でコントロールしても問題ないですね。
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November 02, 2008
OSXにDVD/CD共有アップデートがありました。
自分は今のところ使う予定のない機能ですけどね。
でも、ゆくゆくはアップルがMacBookAirに採用しているような、DVDなどのメディアは別のマシンと共有するような環境になっていくのかもしれませんね。

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October 25, 2008
Mac大好きですが、Windowsにあってマックにない機能があります。
その中でも特に欲しい機能はディスク圧縮機能。
ディスク上のデータを圧縮して、ディスク容量を増やそうという技術です。
要領の小さなハードディスクだと、すごくうれしい機能だと思います。
ディスクを圧縮したからといって、遅いと実感したことはありませんでしたので、ぜひマックにも搭載してほしい機能です。
OS-X以前はdiskDoublerというアプリケーションがあったのですけどね。
それから、もう一つマックに欲しい機能はブリーフケース。
ファイルの同期をとるソフトです。
自宅のマシンと、会社のマシンで同期が必要な時に諜報します。
ブリーフケースは絶対に欲しい!と最近特に強く思ってます。
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October 07, 2008
MacユーザーとWindowsユーザーにアンケート調査をおこなった結果を発表しておりました。
「人と違った事が好き」「頑固」「ゴーイングマイウェイ」など、いわゆる「唯我独尊」的な人が多いということでしょうか。
自分を考えてみてもその傾向はありますね。それに、B型の人が多いんじゃないでしょうか?なんとなく上記の性格の人はB型に多いような気がするので…
これは偏見かもしれませんね、あしからず。
質問にあるそのOS(当然OS-Xですよ)を使う理由は?に答えるならば「触っていてわくわくするから」ですね。
本当にMacはすばらしいと思います。
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August 30, 2008
TIgerの頃は、ランチャーにDragThingを使っていました。
ですが、Leopardに変えてからは全く使っていません。
クリーンインストール時に設定を消してしまい、いまさらアプリケーションを登録するのが面倒になりそのままというのが実際のところですが。ま、理由はどうあれつかっていません。
で、そんなランチャーの代わりSpotlightを使っています。以外といけるのですが、アプリケーション名を覚えていないと実用的でない。という最大の欠点がありますが。
そんな時はアプリケーションフォルダーの中をみて、「どれだっけー」と悩んで起動させています。
ちなみにアプリケーションフォルダーに移動するショートカットはFinderでCommand + shift +Aです。
自分の使っているアプリの数などを考えるとわざわざDragThingなどを使わなくてもすみそうです。あ、DragThingだとURLやファイルの登録もできるのでした。ま、これも専用のフォルダーを作ってエイリアスを登録すればなんとかなるかな?そのフォルダをDockなどに置けば便利につかえるかもです。
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August 24, 2008
Spotlightで検索していると辞書が表示される事がありますよね。
結構呼び出してみると有効な内容だったりする事がありますよね。それにこの辞書、国語辞典、英和/和英辞典、類語辞典、Apple、Wikipediaなどいろいろな辞書が入っています。
図解もはいっていたり、なかなかしっかりした辞書です。
辞書用のデータも自分で作る事も可能なようです。
ネットの時代ですので、どこまで有効か不明ですが、しっかりした辞書がコンピュータに入っているのはなにかと心強いかもしれませんね。
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August 20, 2008
ウィンドウ履歴?移動?ショートカット。
command + [ でもどり、command + ]で送りです。
いがいに使えるかも。
ちなみにSafariでも同様なショートカットです。
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August 15, 2008
LeopardになってからはHelpウィンドウが前面にくる仕様になっています。
これって意外と邪魔じゃないですか?
Helpを見ながら、アプリケーションを実行したり、調べたりって結構すると思うんですけどねー
HelpをOSが用意したウィンドウに表示する場合と、アプリケーション自前のhelpウィンドウを用意する場合とで動作は変わりますが、
例えばFileMakerのHelpはどうあっても前画面から立ち退きません。(OSが用意したウィンドウを使う場合)
EntourageはEntourageがアクティブになっている時はHelp画面は前面に、
その他の時は姿を消します。(アプリケーションが自前の場合)
動作に統一感がありませんよね。Appleらしいエレガントさが無いと思うのですが、みなさんはどうですかねー
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August 12, 2008
Entourageに添付されて届いたファイル。
Leopard + Entourage2004だと上書き保存してくれません。というかケースによっては上書きしてくれません。
ドラッグ&ドロップでフォルダにコピーする場合はファイル名[1].XXXみたいに[1]という番号を吹かされて保存されます。
Entourageの保存を使って保存する場合は上書き保存になります。
そういえばSafariを使ってダウンロードした時も同じファイルをダウンロードし、同じファイルが存在すると[1]と番号が付記されて保存されています。TigerがOSの時ってそうでしたっけ?
この仕様って、ファイルが無駄に増えるだけでとてもいやなんですけど、なんとかする方法ってありませんかね?
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August 07, 2008
OSXにもたくさんの隠しファイルがあります。
通常ならみる必要がないファイルですが、今回はターミナルのパスの設定を変更したかったので、隠しファイルである.bash_profileを見つけなくてはなりませんでした。
いつもならユーティリティを使って表示、非表示を切り替えていましたが、ターミナルからの変更方法を発見したので試してみました。
defaults write com.apple.finder AppleShowAllFiles TRUE
非表示にする場合は
defaults write com.apple.finder AppleShowAllFiles FALSE
らしいです。
早速表示を実行してみました。
ところが、表示されません。
もう少ししらべてみると、Finder のリセットが必要らしいです。
そのコマンドもターミナルには用意されていて
killall Finder
おお、隠れていたファイルがあらわになりました。ユーティリティを使ってのオン、オフも手軽でいいですが、ターミナルからのコントロールってマックとより親しくなったって感じがします。
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July 30, 2008
OSはLeopardに変更しましたが、バックアップに使うソフトは、TimeMachineよりも、Retrospectの方が自分の環境には合っているようです。
これを機にTimeMachineを使ってみようかと思いましたが、なんだかバックアップに必要な容量が膨大でした。500Gオーバー。
いったいドンダケ〜のバックアップをとるつもりなの?
その点Retrospectは必要なバックアップフォルダを指定できるので、ホームフォルダを指定しておけば必要最低限のバックアップはとることができます。その他もフォルダを指定さえしておけば万全です。
取っ付きが悪いというかあまり直感的なインターフェースでは無いですし、復元するためにもRetrospectが必要など、敷居が高い点はありますが、基本的なバックアップ後は差分バックアップにしているので、バックアップにかかる時間も短くてすみます。当然バックアップは夜中(自分が寝ている時間)にスケジューリングしておけば作業の障害になる事もないですしね。
そんな点がTimeMachineよりもすてきだと思います。
ですが、TimeMachine「切り」状態にしているにも関わらず、ドックにあるTimeMachineアイコンをクリックすると起動するのですね。
その画面の動きのかっこいいこと!!。ウィンドウの移動や背景の切り替えなど、なんだか「サンダーバード出動」みたいな気がしました。私だけでしょうか?
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July 28, 2008
OSのインストールは、すごーく面倒だけど、クリーンインストールに限ります。
今回TigerからLeopardへのOSの変更で、実感しました。
Leopardを上書きインストールした時にはGraphicConverterの5.9で画像ブラウザを使って画像を表示している時に、フォルダを移動すると内容が表示されない現象に見回れ、GraphicConverterを6.1で試した時は表示されました。
てっきり5.9のバグもしくはLeopard未対応とかの問題かと思ったのですが、クリーンインストール後5.9を実行してみると、何の問題もなくフォルダ内の画像が表示されました。
などなど、問題点はクリーンインストールにより解決されているように見受けられます。
ということで、今回の結論は
インストールはクリーンインストールに限る!!。と思いました。
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July 26, 2008
iMacG5 Leopardをクリーンインストールしてからというものなかなか軽快に動作しており快適です。
ですが、結構ソフトウェアがハングアップしてしまうという状態に遭遇しております。たとえばretrospect、iTunesなど。
同じアプリケーションばかりではありませんが。
どうも、感触的にはハードウェアっぽい気がします。
よくよく耳を澄ましてみると外付けハードディスクの音が気になります。
今はLacieのハードディスクを2台外付けとして使っていますが、一つの音が変です。ディスクが回ろうとしているのですが、どうももう一つ回転に勢いがついていかない感じ。引っかかる感じとでもいいましょうか?
試しにハードディスクのアダプターを交換してみると素直に回転し始めました。
怪しいのはハードディスクのアダプター?
アダプターを交換された方もなんだかだんだん元気がなくなってきているみたい。そのうちアダプターを修理、点検に出してみようとは思っていますが、当面は必要になったハードディスクを手作業で付け替えて様子を見てみる事にします。
原因がここにあれば、後は修理だけという事になるのですけどね。
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July 22, 2008
iMacG5の遅さに怒り心頭、我慢の限界です。
LeopardにかえてからというものEntourageでメールを書いている時なんて、初期のVirtual PCを実行しているのではないかと錯覚してしまうほど(すごく大げさですけどね)遅いのです。
文字を入力して画面に表示されるまでに 0.3s/1文字 はかかってましたね。これでは使い物になりません。一度はスピードに改善がみられた気がしたのですが、Leopardがマイナーバージョンアップをした時に、症状はもとにもどってしまい、頼りのonyxを使っても全く改善される様子はありませんでした。これでは仕方がないので、Tigerに戻す事にしました。
インストールオプションは「アーカイブしてインストール」。
自分の思い違いでしたが、「アーカイブしてインストール」だと環境を引き継いで新しいOSをインストールするものだと思いました。
これが違って結局、素のOSが入っただけでアプリケーション、その他、iTunesデータなどはprevious Systemというフォルダに格納されるようです。
という事はアプリケーションは再度インストールしなくてはなりません。
通常は一生懸命インストールすれば問題ないのですが、FileMaker 9はアクティベーションの機能があり、アクティベーション解除を実行していないと使用できるアクティベーションの個数(回数)制限に引っかかってしまいます。以前も一度アクティベーションの解除をし忘れたばっかりにインストールできない状態になってしまった事があったのに、またやってしまいました。
とりあえず、30日はお試しでFileMakerは起動できるのでその間にサポートセンターに連絡して、またアクティベーションの解除をお願いすることにします。(サポートセンターの方は許してくれるだろうかー)
そんな、感じでTIgerをとりあえず起動して、いままで使っていたLeopardでの条件(メーラーを立ち上げる、Safariを起動する、iTunesも起動する)
を試してみました。やはり、Tigerはストレス無くさくさく動きます。やっぱ、これかなーと思っていた矢先、モバイル用のハードディスクにLeopardが入っている事に気がつき(この件はまた別の機会にお話したいと思います。)、外付けハードディスクからLeopardを起動させてみました。
というのも内蔵のハードディスクにLeopardをインストールした時は上書きインストールを実行。「上書きインストール」とクリーンインストールで体感速度が変わるのかどうかを試すいい機会だと思ったからです。それとネットではクリーンインストールだとかなりいい感じで動くような情報もあったので、これは試さなきゃって所です。
で、その結果は、外付けのクリーンインストールしたLeopardは、快適そのもの。びっくりするぐらい。
てことは諸悪の根源は「上書きインストール」だったってこと。
ここは、思案のしどころ。TigerでいくかLeopardでいくか。
Leopardのメリットは?などと考えておりますが、特にはありませんよね。
ですが、今後はLeopard対応のアプリケーションなどが登場して、否応なしにLeopardにかえざるを得ないことを考えるとここでTigerに固執しているのも後ろ向きですよね。
ということで、結局Leopardをクリーンインストールする事にしました。
さてと、がんばりますか。
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July 09, 2008
MacBookProで起動させたままにしているファイルがあったりして、iMacG5との共有違反に遭遇する事が何度かありました。
そんな時は決まってMacBookProを閉じた状態にしてどこかに仕舞っている場合が多いのです。
いちいちテーブルに引っ張り出すのは面倒なのですが、仕方ありません。
ですが、ここでふと考えました。
iMacG5からMacBookProをコントロールすればいいんじゃない?
Remote Desktopみたいな感じでMacBookProが使えればいいワケでしょう。
ということで本屋に行って(こんな時はなんだか本屋に行ってしらべてしまう私。インターネットを使えばいいのにねぇ)Leopard本を調査。
するともっと簡単にターゲットの画面をコントロールする方法が掲載されていました。
それは、画面共有。
システム環境設定<共有からターゲット側で(今回はMacBookPro)画面共有をオンにするだけでいけるようです。
早速ためしてみると、iMacG5からMacBookProをコントロール。iMacG5の画面にParallelsのウィンドウが表示された時はなんだか、感動もの。
これで、望みはかなったぞーと思ったのもつかの間。
MacBookProがスリープ状態に入るとiMacG5からは起こす事ができず、表示されている画面はフリーズ状態になりました。
うーん。この点をなんとかしなくてはMacBookProを仕舞った時に結局そのままではつかえず、一度テーブルまで引っ張り出さなくてはならない状態になってしまいます。
そんなユーティリティをネットで捜してみないとだめでしょうかねー。
くやしー
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July 06, 2008
いままでのマックOSはネットワーク上で同じシリアルのアプリケーションがあると同時に起動する事はできなかったはずなのですがLeopardならそんなの関係ねぇってかんじなんでしょうか?
FileMakerでしか試していなのですがiMacG5にインストールしたFileMakerとMacBookProにインストールしたFileMakerがどちらも問題なく起動できました。
ですが、これはソフトウェア使用許諾には反しているので、同時起動はだめだとおもいますが。
つい、うっかり起動させたままにしておくので二重起動させてしまいます。
すみません。
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June 29, 2008
ファイルブラウジングの時にLeopardになってからは表示をCoverFlowにして、見たいファイルを選んでスペースでもって拡大なんて事をしてましたが、QuickLookなる便利な機能があったのですね。
これは、べつにファイルの表示がアイコン、リスト、カラムおかまいなし。
ファイルが選ばれている状態でスペースバーを押せば「Quick Look!!」
ウーム、確かにみなさんが仰るように便利ですね。
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June 23, 2008
今日は月に一度のマックが重くなる日。
なぜかというとRetrospectでのバックアップを毎日の差分バックアップから標準バックアップでおこなう日だからです。
毎日のバックアップは自動スクリプト処理で朝4時にスタートして、遅くとも6時ぐらいには終了しているのですが、今日はかつてのバックアップファイルを消し60Gぐらいをバックアップするので7時になってもまだ半分ぐらいです。
バックグランドでバックアップ作業をしている関係でファイルを開くのに何かと時間がかかります。
この設定もいい加減やめて、ずーと差分でのバックアップにしていた方がいいのかなー。それともいっそのことTimeMachineにお願いしちゃう?
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June 20, 2008
iMacG5のOをLeopardに変更して初めて無線LAN接続しているMacBookProからiMacG5に接続しているプリンタでプリントアウトしてみました。
いままではiMacG5:Tiger ->MacBookPro:Leopardという関係の接続からはプリントアウトできておりましたが、さていかに?
MacBookPro側はプリントアウトは終了したようですがプリンタは反応しません。ちなみにプリンタはhp psc1350です。
接続先のプリンタを確認するとMacBookではiMac-G5になっていて、iMac G5のプリンタはiMac-G5.localとなっていました。その接続先を正しくして
psc 1300 series@iMac-G5.localで出力してみるとうまく出力できました。
接続先名の指定にスペースがあると-(ハイフン)で置き換えられるみたいな説明もありましたが
Leopardへの移行時にTigerの環境を引きずっていたのが原因なんでしょうね
それはそうと、hp psc1350は発売当初はネットワークプリンタとしては使えないような記載があったのですが、Tigerのお陰でネットワークプリンタとして接続し使用する事が出来ていました。Tigerには感謝です。そして今はLeopardにも感謝です。
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June 18, 2008
MacBookProはのクリックボタンは一つしかありません。
OSX以降は右クリックは当たり前の機能としてあるのにも関わらず、クリックボタンは一つ。
しかし、これもOSXの常識といえる操作で対応しております。
両手が使える場合はコントロール + クリックで右クリックの代わりが出来ますが、MacBookPrpなどのパッドを備えたタイプは二本の指でタップを触った状態でクリックすると右クリックになります。
ちょっと、便利でしょ
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June 17, 2008
ネットを調べているとQuartz Extremeをオンにするともっと早くなる。なんて記事がありましたが、Leopardを使っている自分のiMacG5はデフォルトでオンになっているようです。
Leopardで追加されたGPUを使った処理はQuartzGL。
この機能をオンにすると一層画面の書き換えなどが早くなるようです。
通常はターミナルで設定するみたいですが、自分の環境で試し結果をプロファイルで確認してみたのですが、オン(対応)に変更されません。
そこでdeveloper toolのQuartz Debug.appのmenu内のtoolからEnabled QuartzGLを選択するとプロファイル内でQuartzGL 対応にかわりました。
で、本当ならここで再起動すればQuartzGLが適応される状態となる予定ですが、再起動するとOFF状態に戻ってしまいます。
OSが立上がった状態でQuartzGLをオンにして、その後全てのアプリケーションを再起動というかたちで適応させるしかないようです。
FinderもOnyxを使って再起動させます。
これで一応QuartzGLに対応した環境と考えられるのですが、本当に正しいのでしょうか?
ちなみに、Quartz Debug.appを終了するとQuartzGLはDisabledになってしまいます。
早くなっている事を期待して少しこの環境で使ってみます。
それにしても、なぜ自分の環境だとターミナルから設定できないのかな?
この件で調べてみるとcom.apple.windowserver.plistに何らかしら書き込まれているとの事ですが、そのplist自体がありません。うーん、ここからもう謎です。
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June 16, 2008
LeopardをインストールしたiMacG5ですが、先日もお話しした通り非常に重かったわけですが、ネットで調べてみると一応対応策がありました。対策記事はこちら
半信半疑で試してみる事に。
これでだめなら、本当にTigerへのダウングレードを考えようかな。
メモリの増設も考えたのですが1Gだと1万5千円ぐらいするみたいなので、今回はあきらめてます。それに今1Gさしてますけど512+512の構成なのでおそらく一枚抜いて1G差しとなり結果は1.5Gしかならないわけで無駄っぽい。など
さて、それでは開始
使わない言語を外し、一番問題がありそうだったDashboardを無効化。
Dashboardあると便利なんだけど、一日のうちで使うのはシステムのメモリ、CPU占有率などのチェックようのwidgetなのでこの際さっぱりと無効化。
アニメーションも切った方が良さそうなので一応OFF。
その際、Onyxのツールを使った方が簡単手間入らずなようなので今回はOnyxのLeopard対応でβ版でないツールを使いました。
Onyx、まずはS.M.A.R.Tが始まりました。
あれ、Tigerのときは問題が発生したようだったのに、問題はなさそうです。インストールしたせいでしょうか?
キャッシュなどをクリア。
それからDashboardをOFF。
さて、再起動です。再起動が始まりましたが、ブルー画面で止まりました。
そのまま、放置する事5分ほどでしょうか?なんとか立上がりました。
ログインし、タスクを切り替えてみると、なんとかなりいいレスポンス。
Photoshopを立ち上げてSafariなどと切り替えてもさくさく。
かなり、いけるかもって感じです。
このまま、しばらく様子を見てみます。
クリーンインストール、もしくはアーカイブインストールにすればよかったのかもしれませんけど。
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June 15, 2008
iMacG5にインストールしたLeopardがすごく重い。
思った以上に重い。iMacG5 2GHzでメモリー1Gでは辛いのでしょうか?
Entourageを立ち上げsafariを使いiTunesをバックグランドに常駐させてPhotoshopもしくはFireworksを立ち上げようものならアプリケーション間の移動に要するテンポとの悪さは10テンポほど待たされる事もあります。
アクティブにしたいwindowにタッチしたのかどうかさえわからないぐらいのトロトロ。
どうせBluetooth計画も失敗に終わったし、Tigerへのダウングレードを考えてみないとダメかもしれません。
うぇーん、ダウングレードは大変そう〜
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May 30, 2008
名刺に使う用紙は少し分厚い方がいいかなと思い少し厚手のA-Oneの51811を購入しました。word 2004に購入したシートのテンプレートはなく、自分で設定。
さて、印刷。
すると印刷が上に2cmほどずれました。
使っているプリンターはHP PSC1350です。その分強制的に設定した値を変更すればよいのかとも、思いましたが気分的にはすっきりしません。試しに同じシートを裏返して印刷してみるとかなりいい位置に納まります。
しかし、気分的には×。
シートの切りはずしはとてもやりやすくいい感じなんですが…
分厚いのはだめかーとあきらめ、別の薄手のシートを近所のお店で購入。
置いてあったのはPlusの商品。これもwordのテンプレートにはなかったので自分で設定。
印刷は問題なく完了。
ミシン目が切りにくい点がいただけませんでしたが、なんとか名刺の印刷は完了しました。
しかし、厚手のシートに印刷したいなー。
シートが切りにくかった。
とりあえず、めでたしめでたし。
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Leopardが10.5.3へアップデートされました。
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May 25, 2008
なんとかDVD−Rを使い回して焼きたいと四苦八苦しておりましたが、ついに巡り会えました。今はまだiMacG5でしか試しておりませんがそれはmaxellのDVD−RW(1〜2倍速対応)。
現在5回ほど消去、書き込みをしておりますがノートラブルです。
自分なりに守っているのは消去する時はディスクユーティリティでおこなうことを現在、励行しております。もしディスクユーティリティで問題が発生したらToastを使って試してみようと思っていますが、そのときはおそらくToastでも消去不可能、もしくは書き込み不能になっているかもしれません。
今回ディスクユーティリティで消去するさいに「クイック消去」で消去したディスクでも問題なく書き込めております。
iMacG5で完全消去をおこなうと30分近くかかってしまうのですが、クイック消去だと10分ぐらいで終わっております。
結構幸せを感じておりました。
ところが、その後なんどか消去、記録を繰り返しておりますと消去不可能に陥りました。
使用回数の問題か、「スゴ録」で記録を試みたせいなのか消去不能になりました。回数的には10回ほど記録、消去に使用しました。
公称回数の1000回にはほど遠いですけど、いまままでが今までだっただけにそれ
でも、結構満足しております。
ちなみにDVD Studio ProでDVD焼きをする際、記録済みのDVD−RWを入れると消去するかどうかを尋ねてくれます。消去を押すと消去後書き込んでくれます。なので、いちいちディスクユーティリティで消す作業は入りませんでした。
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May 22, 2008
DVD-RWが本来の機能を発揮できないので(消去可能)メディアをTDKに変更して試してみました。
購入したメディアはTDK 超硬DVD−RWホワイトディスク
しかし、結果は悲惨。
一度も記録したことがないメディアだと問題なく記録できるのですが、一度記録したメディアを消去して使おうとするとエラーになる可能性が50%ほど。
ディスクユーティリティで消去したりToast 5やToast 6 Liteなど様々なツールを使って消去にかかりましたがだめなメディアはどうしてもだめ。
結構順調なメディアも2回目ぐらいからはかなり怪しい状態になりました。
本当にだめになったメディアはToastではエラーコードを吐き出され。

ディスクユーティリティでは無視されます。
自分なりの結論はTDK DVD−RWとの相性はだめ!!という結論になりました。
しかし、もう一度べつのメーカーのDVD−RWを使って消去用にはディスクユーティリティを使うというテーマで挑戦したいと思います。
だってDVDを作った時にテスト用に焼きたいだけで、保存しておく気はさらさらないので、どうしてもお試し焼きができるメディアが欲しいわけですよ。
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May 16, 2008
DVD-RWチェックのためにTDKのメディアを買ってきました。
今回別のメディアでおこったDVD焼き失敗の症状がおこるには少なくとも10回以上の消去、焼きを繰り返してみないとわからないとは思いますので、結果はおりにふれ報告したいと思います。
メディアを買ったついでに立ち寄った本屋でGoogle Android入門なる本を見つけました。
googleが開発した携帯電話での開発ツールだそうです。
当然、MacOSXでも開発ができるそうです。
この技術も、いろいろ試したいと思います。
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May 10, 2008
滅多に使っていないスマートフォルダ。
アプリケーションをまとめたスマートフォルダを作ってみましたが、意外と便利。
アプリケーション自体のフォルダを開くと複数回クリックしないとアプリケーション起動までたどり着けなかったりしますが、スマートフォルダを作る際に「種類」を「アプリケーション」で検索し保存。「サイドバーに追加」にチェックを入れておくと出来上がり。
新たに追加したアプリケーションもスマートフォルダ内に格納してくれるので大変便利です。
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May 08, 2008
OSXにはターミナルというコマンドラインのアプリケーションがあります。
このターミナルで使うためのエディタがviなんですが、またこれが非常に使いにくい訳です。
ですが、ターミナルでなにかするためにはこのエディタを覚えなくてはなりません。(Emacsなどの使いやすいエディタに変更しなさい!!という意見もございましょうが)ということで偶然見つけたvi エディタチュートリアル。
ターミナルを起動しvimtutor jaと入力すると始まります。
でもこれって本当はviではなく、vimというviの改良版なのだそうですが基本的なところは大丈夫みたいですので、viを触ってみたいっていう人は一度このチュートリアルを試してみることをおすすめします。
特に気をつけることはことえりの入力が英字になっている事を確認しないとモードの変更の時に正しい動作をしてくれません。この点はくれぐれもご注意ください。
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May 06, 2008
Bluetooth対応のレシーバーを購入しました。
MacBookPro(Leopard)では正しく認識しワイヤレス環境で音楽を楽しんでおりますが、iMacG5ではペアリングまではできましたが、その後は機器が見つかりませんとのエラーメッセージが出て接続できません。
いろいろ調べてみるとiMacG5はA2DPというオーディオプロトコルに対応していないようです。
で、さらに調べてみるとTigerがそのプロトコルをもっていないような説明がありました。
ということはLeopardにすればiMacG5でも大丈夫ってことなのでしょうか?
試してみたいところですがiMacG5はまだLeopardに変更する気はないので試せません。とほほほ
どなたかiMacG5にLeopardをインストールした方でA2DPで音楽を楽しんでまーすという方はいらっしゃいますか?
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May 03, 2008
ファイルやフォルダの情報を表示する「情報ウィンドウ」に表示されるアイコンに異変が。
通常は左スミに表示されるアイコンはクリックするとアイコン画像の回りが水色の枠で囲まれるのですが、ファイルによっては回りが囲まれません。
今回気がついたのは、自分で作ったアイコンに変更しようと思い、自分の作った画像の情報ウィンドウを開いてアイコン部分をクリックしてもいつものように回りが囲まれた表示になりません。
ですが一旦クリックして、表示上はなんの変哲もないのですがメニューからコピー、試しに別ファイルのウィンドウを開いてペーストしてみると、ちゃんと貼付けることが出来ました。
はて、なぜ、枠が囲まれないのかと思い考えてみたところ、思い付いたのはファイルフォーマット。PNGでセーブしていたからかなーと思いtiffでセーブして同じように試してみましたが、結果は変わらず。
PhotoshopでPNGを開きPSDでセーブしたところうまく枠は表示されました。
ま、結果的にはPhotoshopで画像をセーブした方が正しく表示されるってことでしょうかね。
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May 01, 2008
MacBookProからアクセスするファイルは最近エイリアスを作成して、そのエイリアスを一つのフォルダにまとめておき、そこからアクセスしております。そのファイル名を表示した際にどうにも変更日の表示がバラバラなのがすごく気になりました。
以前もファイルのタイムスタンプが気になった事がありましたので、今回はその辺りを変更できるツールを探してみました。
思いついた検索キーワードは「リネーム」。いろいろ探してみると結構便利そうで多機能な物が発見できました。その中の一つが”Shupapan”。
つらつらとメニューなどを見てみたのですがどうも日付の変更項目はなさそうです。ファイル名に日付を追加する機能はあるのですがその機能は今回の目的とは違いますしね。
その他のツールもいくつか探したのですが探し方が悪いのかファイル名の変更ができるものばかり。
検索キーワードを「リネーム」にしたのが悪かったのか?と別のキーワード「OSX 日付 変更」で調べてもなかなかヒットせず。
するとその中にUNIX コマンド touchなる検索結果を発見。
昔、MS-DOSで使用中にtouchなるコマンドを使った事があったので、ターミナルから変更する事を試してみる事にしました。
ターミナルで使った事があるコマンドは「ls」ぐらいで全くの無知状態なのでネットを探してtouchを調べてみると、コマンドのオプションなど意味は書いているのですが実際の変更日付の書き方が不明だったり。
しかし、今回はあきらめず、がんばって探しまわるとこんなサイトが。
正しいコマンドラインでの入力の仕方が書いてありました。
touch -t 200805010000 [filename]
早速試したところ見事に変更され、フォルダの中の変更日のリスト表示は美しく今日、0:00になりました。
フォルダにまとまった一括変換ならコマンドラインからもで問題ないですけど、散在しているファイルの場合はドラッグドロップでまとめて一括変換といきたいのでやはりツールは欲しいところですね。
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April 27, 2008
MacBookPro(ノートに限らずワンボタンマウスを使っている人もそうでしょうが)を使っていると右クリックのショートカットって通常はControl + クリックだと重いますが、環境設定次第では片手でできる事を発見。
その設定方法は「環境設定」/キーボードとマウス/トラックパッド/「副ボタンのクリックの代わりに2本指をトラックパッドに触れてボタンをクリック」をチェックするとちゃんと片手で右クリックと同じ効果が現れました。
ちなみにParallels上でもちゃんとプロパティが開きました。
いいかも…。
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April 26, 2008
MacBookProからiMacG5のプリンタにアクセスできなかった問題ですがネットワークプリンタのIPアドレスを直接入力したらプリンタが反応し、プリントアウトできました。
その後はプリンタ名でプリンタを選択しても問題なく出力されました。解決はしたのですが、腑に落ちない現象です。
それからもう一点、XPからのプリントアウトができなかったのは奥さんのパソコンからのアクセスを許可していなかったからでした。
前回プリントアウトをテストした時には自分のアカウントでログインしたので問題なくiMacG5にアクセスできたのでプリントアウトの問題はおきなかったようです。
しかし、アクセスを許可する方法がわからなかったので、XPのマイネットワークから奥さんのアカウントでiMacG5に接続してみるとその後はプリントアウトが出来るようになりました。ま、アクセス許可されたってことで問題解決です。
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April 25, 2008
iMacG5にプリンターを接続しております。
ワイヤレスLANでつながったMacBookProからプリントアウトできるように設定しておりました。奥さんがつかっているXPからもプリントアウトできるように設定していましたが、XPからプリントアウトができなくなりました。
そもそもそれが今回のトラブルの始まりです。
XPのプリンタの状態をみると「アクセス拒否されました」とエラーメッセージが出ています。
単純に接続がうまくできていないのか?と思いpingを打ってみましたがiMacG5には物理的にはつながっているようです。
もしかしてiMacG5でプリンターへの接続を拒んでいるのかな?ってことでノートンのファイアーウォールをきってプリントアウトを試みましたがやはり「アクセス拒否されました」となりました。
試しにMacBookProからもプリントアウトしてみたのですが、プリンターのユーティリティにはプリント中と表示されてますが、いつまでたっても終りません。iMacG5でプリンタのユーティリティを開いてみたところ本来ならiMacG5の状況の部分にプリントアウトしているファイル名が表示されるはずなのですが、表示されていません。
MacBookProからもプリンタに接続できないようです。
いままではプリントアウトできていたのに、なぜ?
環境設定を見直してみてもプリンタの共有は設定されています。
設定自体でその他に見直すべきところはわかりませんでした。
まさか、プリントアウトできないだろうと思っていたParallelsのXPからは見事にプリントアウトされました。
なおさら原因が不明になってしまいました。
この問題は根が深いかも?
iMacG5にプリントアウトするべきファイルをいちいちコピーしてという手順はとても面倒なので、なんとか対策しなくては…
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April 17, 2008
奥さんの知り合いが今はマックを使っていますが、windowsに乗り換えたいと言っているそうです。
なぜ?
いままでマックをつかっていたのなら、買い替えはIntelMac。
そしてWindowsが走るように設定すべきでしょ。
そうすれば、世界3大OSを体験できるのに。世界中の素晴らしいソフトウェアを体験できるという素晴らしい世界がまっているのに。
ぜひ、その知り合いにはこの素晴らしさを説きたいです。
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April 13, 2008
最近、フォルダの中にThumbs.dbなるファイルが作られているときがあります。
はて、こんなアイコンは誰でしたっけ?
正体はwindows。
Parallels Desktop上のXPからiMacG5のフォルダにアクセスしているからです。画像をサムネール表示するために作成しているデータベースだそうです。windowsでは隠す事もできるのですが、Macからだと丸見えです。
画像表示のキャッシュが早くなるなどの利点があるようですが、あまり必要だとも思っていないので見つけると削除しております。
だけどアイコンがかっこいいと思いませんか?
拡張子に関連付けられて表示されているのでしょうかね〜
ってことはiMac内のアプリケーションの誰かが使っているアイコンってことなんでしょうけど。一体誰??

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April 10, 2008
初めて、MacBookProを持って仕事へ。
恵比寿までいきました。
普段自宅でのネットワーク環境はワイヤレス。
たどり着いた仕事場はワイヤードでの接続。
切り替えたり、何かと設定を変えないとだめなんだろーなーって思っていたところ、Macはすんなり接続。ところがparallelsのXPはネットワーク接続失敗。
さすがLeopard!!!
ゆうしゅう〜
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April 05, 2008
iMacG5を起動した時にTechTool Proから以下のような警告を受けた。
アロケーションのオーバーラップ。意味自体はよくわかりませんでしたが、ネットで調べるとハードディスクの物理的問題が発生している可能性があるらしい。
せっかく、ちゃんと起動するようになったところなのに、またピンチ。
この危険を回避するためには現状のシステム、アプリケーションなどを外付けのハードディスクにコピーしておくのがいいかも。ってことでOS、Tigerの入ったディスクを起動。確かセットアップアシスタントを使えば現在の環境をそのまま別のディスクに移動できるはず。と考えていたのでその方法でコピーすることにしました。
TigerのDVDをいれたのにセットアップアシスタントが立上がりません。
あれ、インストールし始めてからどこかで、でてくるのかな?と思いインストールを始めました。
すると、OSのインストール先を設定する画面がでて、その時は外付けのハードディスクを選択。するとインストールが開始されました。
あれよあれよという間にどんどん事は進みインストール完了となってしまいました。えっ、どこでセットアップアシスタントがはじまるんだっけ?
とりあえず、外付けのシステムから正しく起動できるかどうを試したところ、その時にセットアップアシスタントが始まり、無事に内蔵のハードディスクから外付けに環境をコピーすることができました。
これで、最悪の事態がおこっても大丈夫でしょうかね〜。

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March 14, 2008
MacBookProからサーバとして使っているiMacG5のスリープ解除問題ですが、丸1日スリープ状態のMacBookProからiMacG5にアクセスを試みたところiMacG5のスリープ状態を解除できませんでした。
MacBookProがスリープ状態になった事に原因があるのでしょうか?
前回のテストではiMacG5は早々にスリープ状態になるように設定しており、MacBookProは動作中でした。今回と前回の状態での違いはMacBookProがスリープになっていたかどうか、だけだと思うのですが。
MacBookにおける通常のスリープと画面を閉じる事でスリープ状態になる事はそもそも何か違いがあるのでしょうか?
サーバスリープ解除問題。まだまだ解決できません。
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March 12, 2008
自宅でのコンピュータ環境はiMac G5とMacBookPro。
二つはWireless環境でつながっています。
ハードディスクの容量、外付けハードディスクの設置などからiMacG5がメインマシンとして稼働。MacBookProでなければできない事(Windowsアプリケーションの実行)以外はiMacG5で事足ります。
ですのでMacBookProはクライアントとしてiMacG5にアクセスするスタイルになります。MacBook使用中、iMacのハードディスクにアクセスできない状況が発生すると困ります。ディスプレイはスリープ状態になっても問題ないのですが、iMacがスリープ状態になって結果アクセスできないケースがありました。
環境設定/省エネルギー/オプションに”Ethernetネットワーク管理者のアクセスによってスリープを解除”をチェックすればアクセス時にパスワードを聞いてきてパスワードを入力するとスリープから解除できるのかと思っていましたが、ヘルプをみると「Wake-on-LANパケットを送信することができます」と書いてあります。どうも自分の思い込みとは違うようです。
結果、そのオプションにチェックをいれていてもサーバがスリープ状態だと解除できないことが判明。
逆にこのオプションにチェックを入れていたがためにMacBookからアクセスしてもスリープを解除できないのかも。
ということで早速実験です。
1分でスリープ状態に移行するようにiMacを設定
数分後MacBookProからアクセス。
まずはチェックを外した状態。
MacBookProのデスクトップにマウントしているフォルダには問題なくアクセスできました。
続いてチェックを入れた状態。
iMacがスリープ状態に入るまで席をはずして戻ってみると接続の解除Windowが表示されていました。
以上の実験から答えを出すのは早急かもしれませんが、当分チェックを外した状態で試用してみることにします。
これで、問題がおこらなければいいのですが。
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March 09, 2008
OSXで色の変更の際にお目にかかるこの画面GUI。
てっきり置いておくことができる色の数は14色だと思っていました。
ところがどっこいWindowの一番下にあるくぼみを引っ張るとそれ以上に色が追加できるではありませんか。いままでも何度となく、もっと色を追加できればと思っていましたが、こんなところに秘密があったのですね。
色の追加は簡単にできてもパレットに置いた色の削除方法は分かりませんでした。GUIの外にドロップしても、OptionやCtrlを押しながらクリックしても削除メニューは現れませんでした。
そこで苦肉の策。「白」を選んで不要な色の上におきました。
見た目はきれいになっているのですが、腑に落ちません。
そんな気になる点はありますが、かなり便利になりそうです。

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March 07, 2008
Leopardの機能の目玉の一つにSpacesがあります。
これはかつてOS-9で使われていVirtual Desktopと同じではないかと思っていたところ、たまたま所有していた本にもそのような事が書いてありました。
使ってみると、便利そうではありますが、直感的に使うことができません。
Spacesはいわゆる4画面分のデスクトップを持っている感覚で、用途に応じてデスクトップを使い分けられる機能です。
Ctrl + 矢印キーで4画面を選択します。
いつもは、使っているアプリケーションを適当に開いて、CMD + TABで切り替えて作業をすすめていました。どうしてもデスクトップがごちゃごちゃして見えにくかったり、集中できない場合は、「その他のアプリケーションを隠す」か切り替えの時にCMD + OPTを使って使用するアプリケーションだけに的をしぼります。
この使い方と、Spacesを比べみてもまだ、CMD + TAB切り替えの方が自分にはあっている気がします。もっとSpacesになれてくると便利なのかもしれませんが…。
とSpacesのショートカット CTRL + 矢印を見てFileMakerユーザーの方は気がつくかもしれませんが、FileMakerでのレコード移動と一部ぶつかってしまいます。FileMakerでレコード移動はCTR + 上矢印、もしくは下矢印。
FileMakerでのショートカットの変更が見つからなかったので、Spacesのショートカットを変更することにしました。
FileMakerでレコードを移動しようとした際にSpacesが現れてビックリでした。
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March 05, 2008
Parallelsとほぼ同時期に購入したLeopard。
Prallelsの仮想ディスクを外付けに設定しても大丈夫なことがわかりましたので、Leopardをクリーンインストールすることにしました。
特に必要なデータ(メールも含めて)はMacBookProには残っていないので、何の迷いもなくハードディスクを初期化してインストールしました。
問題なくインストール終了。
さて、これから設定とアプリケーションのインストールです。
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February 21, 2008
自分のMacBookProどういうわけだかシャットダウンに時間がかかります。
通常はスリープで寝かせているだけなので特に問題はないのですが、何かインストールした際に再起動を要求される時があり、その場合が大変なのです。
だいたいシャットダウンに15分ほどかかります。
コーヒーを飲んだり、お風呂に入ったり、一眠りしたりと数分の暇つぶしを
楽しんでいる余裕がある場合はいいのですが、切羽詰まった状況で待つのはストレスレベル10でしょうか。
OSの再インストールを実行すれば問題は解決するのかもしれませんが、どうせならLeopardへアップグレードしたいものです。
何度かお店で触れるたびに「欲しい度」があがっているLeopard。Finderの新表示「Cover Flow」なんてすごく便利!!
使ってみたい機能満載。
ちょっとLeopardアップグレードを真剣に考えてみようっと
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November 21, 2007
OSをLeopardに替えたい気持ちは大変強いのですが、アプリケーションに問題がおこるのではないかとの危惧からためらっております。
ウィンドウなどのデザインでも変更して気を紛らわそうということで以前購入していたShapeShifterをつかってウィンドウ回りのデザインをいじっております。
結構いじり出すときりがなくなるのですが、雰囲気ががらりとかわるのでなんだかマックを新しくした錯覚を覚えます。
黒系のデザインもすごくかっこ良くて見た目はお気に入りなのですが、いざ使ってみると、表示されているツールのテキストが見にくい現象に多々遭遇したため、1日でべつのデザインに変更することにしました。
かなり、サイコなデザインもありますが通常つかっていると直ぐあきてしまい、結局白とシルバーのあいだみたいな色合いのデザインに落ち着きました。
Leopardに乗り換えるまではShapeShifterで欲求不満を解消しておくことにします。

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November 16, 2007
Tigerのアップデートがありました。現在の最新バージョンは10.4.11です。
Appleはいつまで、Tigerのサポートをしてくれるのでしょうね。
さっそくアップデート。
と内容を見てみるとセキュリティ、安全性の他にsafari 3もアップデートされるそうです。
え!!、問題があってsafari 2に戻したばかりだったのにーとsafariのバージョンを調べてみると3.0.4にアップデートされていてメニューも日本語表示になっていました。
私が体験した問題点が修正されていればいいのですが…
この検証はまた後ほど。
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October 25, 2007
いよいよ、明日Leopardが発売されますね。昨日立ち寄った新宿の量販店で予約を受け付けており、その特典はなんとTシャツをくれる様です。思わずTシャツ欲しさによやくするところでしたが、早々新宿までは来る予定がないので、思いとどまりました。
早く、欲しいけど、MacBookProのHD容量が心もとないので、その点を改善してからの方がいいかもってかんじですか…
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August 11, 2007
普段使っているiMacG5でテンキーからの数字入力ができなくなりました。
ヘルプなどをみるとNumLockを外してください。ってあるんだけどフルキーボードのどこを探しても見つかりません。ネットで情報をさがしてみてもノート系でのトラブルとしての報告が多くその場合はファンクションF6に割り付けられているNUMロックを解除して下さい。としかありません。
再起動してもダメで、あきらめていたところテンキーを押しているとマウスが移動しています。テンキーの4を押すと左に6を押すと右に。ということはユニバーサルアクセスの設定になっている?システム環境設定を開いてユニバーサルアクセス/マウスとトラックパッドをみてみると「テンキーをマウスの代わりに使う」が“入”になっていました。
よく見るとOptionキー5回押してマウスキーを切り替えるにもチエックがはいっていました。何かのときにOptionキーを数回押したんでしょうね。
ま、とにかくテンキー入力ができるようになってよかったです。
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July 27, 2007
QT7.2へのアップデートでいくつかのアプリケーションが起動しない問題があるそうです。
といってもRosettaの問題なのでPowerPCには関係ないみたいですが。
今のところ、MacBookProでそういったアプリケーションには遭遇していませんけどね。
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July 19, 2007
アプリケーションの切り替えをする際にDockを使う場合があると思いますが、クリックするときにOPT + CMDを押しながら切り替えると選んだアプリケーション以外を隠してくれます。
狭いデスクトップ上でかなりすっきり!!
ぜひ、お試しあれ。
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July 13, 2007
OSX Tigerにはスマートフォルダという機能があります。
spotlightで探し出したファイルを、フォルダにまとめて再利用しようというものです。
面白そうなのでちょっと使ってみましたが、Spotlightの結果をとっておく必要があるのかどうかが不明です。
使い方が今ひとつわかりません。
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July 09, 2007
どこかの記事で読んだことがあったので試してみたのですが、セーブする時に開くダイアログに、ファイルの保存先を示すポップアップメニューがあります。通常は階層をたどり保存したフォルダーを探すのですが、もしもFInder上にセーブしたいフォルダーが表示されていればそのフォルダーをポップアップメニューにドラッグ&ドロップしてみて下さい。するとその場所に一発で移動してくれます。
場合によってはかなり便利ですよ。
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July 04, 2007
Finderの機能でラベルというものがあります。これはフォルダーやファイルを色分けできる、ラベル名もカスタマイズできるとてもも役に立つ機能です。
例えば、このフォルダのファイルをコピーしたいとか。先方に送ったファイルはこの色とか、このファイルはDVDに焼いたから問題なければ消してよしとか。カラーラベルで検索もできるから目印さえつけておけば探しだす事は可能です。もっといろいろな使い方があるでしょうね。みんなどんな風につかっているんでしょうか?
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