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2022/08/15

生兵法はケガの元

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 秋田の実家の処分の準備も兼ねて、帰省してきました。

VAIO(義母が使っていたノートPC)とWi-Fiルータ。おばさんに渡したけどどちらも使えない。

Wi-Fiルータは簡単に繋がると思ったんですけど、おばさんが今まで使っていた富士通のWindows 7のインターネットも繋がらなくなりました。

私の知識では太刀打ちできない状態になってしまいました。

で、プロバイダーに電話していろいろ話をした結果、どうやらブラウザ経由で端末に入ってIDを設定しなくてはならないみたいで、私の手には負えなそうなので、サポートスタッフに来てもらうしか解決手段はなさそうでした。

そうこうしているうちに新幹線の時間も迫ってしまい、タイムアップ。

サポートを呼ぶと1万円ぐらいかかるということだったので、おばさんにはとりあえず1万円を渡してサポートを呼んでもらう事にしました。

なんだか、秋田で最後の最後にやらかした感じで、後味が悪いまま千葉に帰る事になりました。

VAIOは後日電源を入れようとしたけど、起動できないとのことでした。そっちも電話で話をしましたが、らちがあかず、結局家電量販店にお願いすることにしました。

そこでかかったお金は私が支払う約束をして、あとはお願いしました。

その後2週間ほど経ちますが、おばさんも忙しいらしく、今週そろそろ進展があるのではないかと思っています。

この時の教訓は「生兵法はケガの元」ってことです。普段やってることで簡単にいける!と思うのは危険ですね。

とはいえ、ネットワークは複雑ですが面白い分野ですね。

 

2022/08/07

久々、自宅で仕事

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YouTubeライブが終わったら、そのデータを別の会社に渡さなくてはならないと会社の人に言われました。

そもそもYouTube Liveで配信したデータってダウンロードができたのかな?って、YouTube Studioにアクセスして、動画のところを右クリックするとダウンロードがGLAYで選べませんでした。

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【通常の画面:ダウンロードが選べるようになっています】

あら?できない?前から?

ダウンロードする方法が見つからないと、画面をキャプチャーしないとだめ!ということになり面倒です。

その時はダウンロードができるようになるまで時間がかかる(数時間から数日)なんて思っていなかったので、別のツールで引っこ抜くことをすべし〜とツールを探してみました。

MiniTool というWindows専用のツールが使いやすそうだったので試したのですが、エラーが発生してダウンロードできませんでした。(この時点でYouTube 側で動画が生成されていないからダウンロードできないのだと気がつくべきでした)

そうこうしているうちに会社の人がYouTube Studioからダウンロードできるよ〜と教えてくれて、え〜さっきできなかったのに〜的な話をして、結論はダウンロードできるまでに時間がかかる!ということになりました。

で、いざ本番。

ライブの予定は19:00から1本。20:00から1本、20:30から1本の計3本。

最初の配信から1時間ほどしてやっと1本めはダウンロードできました。

先方に渡すにはWindows用のソフトウェア、SmartRenderを使って配信前の5分ほどの本編開始前を切らなくてはなりません。SmartRenderを使えば、1時間ほどの動画でも、10分もあれば処理できます。

ダウンロードさえ終われば会社で仕事は完了する予定だったのですが~

結局残りの二本がダウンロードできず、自宅で作業してアップロードするとこにしました。

しかし自宅に戻っても、一本だけダウンロード可能になりませんでした。

そこで、Mac の Snagit 2022を使ってキャプチャーすることにしました。

普段はスクリーンショットの撮影にSnagitは重宝しておりますが、動画のキャプチャーは2022にしてから行っていませんでした。

そんなSnagit 2022で動画の音声が取り込めない症状が発生していました。

音声用のドライバーをアンインストール&インストールする必要があるらしく試したのですが音声の取り込みは解決できませんでした。

仕方なく、MacBook ProのBoot CampからWindowsを立ち上げて、Windows用のキャプチャーソフト「Bandicam」を使って録画するとこにしました。

どっちみちBoot CampのWindowsでないと動画を編集するツール「SmartRender」が動作しないので、まぁ、それはそれでいいでしょう。ってことで・・・

ところがMacBook Proの画面のままだと1280x720のサイズで、動画範囲だけを取り込むことができません。フル画面にすると1280よりも大きくなるし、通常だと右に余計なおすすめ動画などが表示されて、肝心のメインの動画部分のサイズが小さくなります。

となると、今までのターゲットディスプレイモードをMacBook Proで使うしかありません。

夜中ゴソゴソとディスプレイケーブルの接続をMac miniからMacBook proに差し替えて、なんとか1280x720の範囲の動画をキャプチャーできる準備ができました。この時点で夜中の1時ごろでした。

しかしまだ動画のダウンロードはGLAYのままでした。

で、一旦ここで寝て、早朝に起きてキャプチャーしデータをアップロードすることにしました。

なんだかんだ作業が終わったのは朝7時30分ごろ。

持っている機材やソフトでなんとかデータを作ることはできましたが、手間がかかる作業になってしまいました。安請け合いしないで、担当の人に任せておけばよかったと思いました。

そういえば、最近WEBカメラのことでも安請け合いして、まだ解決に至っていないことがありました。

自分のための時間を奪われるようなことはやめた方がいいなぁって思いました。

苦労しても、感謝されるわけでもない人たちの中で重荷を背負うのは不条理ですもんね

 

2022/07/30

M1 Mac mini VS iPad Air 2

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全くもってM1 Mac miniを活用できていません。

最近の使い道は、写真の取り込みだけ。

取り込みだけで、Affinity PhotoやPixelmator、「写真」を使った加工も何もしていません。これなら、MacBook Pro mid 2012で十分です。

なんということでしょう

スクリーンタイムを見ても平均では2時間未満の使用。iPad Air2は平均時間が3時間49分となっています。

ま、iPad の使用時間が多いのは通勤前にYouTubeを見たり聞いたりしているからですけどね。

それにしてもMac mini の使わなさぶりはひどいものです。本当に宝の持ち腐れです。

写真投稿もしなければ、Blender の使い方の学習も全然していません。

やる気が出ない年頃でしょうか?そんな甘えたことを言っていないで、このブログを更新するためにも、ちょこちょことアプリケーションに触れていこうと思います。

ワクワクするものを見つけて。やる気に火をつけなきゃ。

うわぁ「やる気カレンダー」に日々の記録もしてないや。ブログを更新した日や写真が売れた日をカレンダーに登録するだけでもやる気がスイッチが入るんだった。これをやってないんだもんねぇ〜だめですねぇ。

 

2022/07/24

充電に必要なのは4点!肝に銘じます

8cf35eaafd1042d38790f76a06e7e393 旅行をなめてました。

今回は一泊二日の旅。新幹線を使った移動です。

で、なめていたのは、iPhoneiPadの充電設備。

一泊二日だし、iPhoneiPadだけだし、自宅で使っているアンカーのアダプタ持って行くの重いし、外すの面倒だし、純正の電源アダプタを探すのも億劫だしなんて思い、普段持ち歩いているankerのモバイルバッテリーとLightningケーブルだけをカバンに入れて、旅立ちました。

新幹線に乗り込む頃はiPhoneのバッテリーは60%、指定席に着くと目の前には充電用コンセント。

なぬー。

電源アダプタ持って来れば充電できたじゃない〜。でなおかつ、マイクロUSBのケーブルも持っていればモバイルバッテリーにも充電ができたじゃないの〜ってな感じで、自分の楽天的思考と、深読みのなさを残念に思った瞬間でした。

今度からは、最低でもモバイルバッテリ、電源アダプタ、Lightningケーブル、マイクロUSBは用意しておこうと思います。

絶対この4点は必要。そのうちUSBーCも必要になるかも。

2022/07/16

Lumix LX100が戻ってきました

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Lumix LX100が戻ってきました。

7月12日、出勤前のちょうど良いタイミングでパナソニック修理センターから電話がありました。これは出勤時間を遅らせても取りに行かねば〜と午前中に取りに伺いました。

カメラが戻ってくるタイミングに合わせて、カメラケースを買い換えました。

そのケースはHAKUBA カメラポーチ 03。

今まで使っていたのは手触りの良い黒いケースでしたが、LX100のサイズを考えずに買ってしまったので、少し大きめでした。

今回買ったのはグレーのケース。Amazonのレビューをみるとピッタリフィット!となっていたので購入しましたが、ストラップをレンズの周りに巻き付けるようにしてケースに収めるとなお一層良い感じでケースに収まります。

今まで使っていたTZ40の純正ケースと比べてみるとそれなりに大きい。

このケースだと普段持ち歩くカバンにもすっぽり収まり、持ち歩くのが楽しくなります。

そうそう、修理センターで電話で言われたのはLX100の部品保有期間が過ぎているので、修理ができなくなるかもしれなってこと。

今回の修理はレンズのクリーニングだけだから部品のことは関係ないんじゃないのって思ったんだけど、それって、今直しても今後どこか壊れた場合修理ができないかもよ、クリーニングが無駄になるかもしれませんよ。ってことを言ってるんだと思い直しました。

確かに〜

LX100は面白いコンデジですが、まあ古いですからね。もしかしたらLX100 mk2の部品も流用できるかもしれないんじゃないの?なんてことを期待して、LX100は少しでも長く使いたいと思っています。

 

 

2022/07/10

Panasonic Lumix LX100のレンズクリーニング代金は・・・

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Lumix LX100のレンズにゴミが入ってしまったので、修理に出しました。

2022.7.7(木)に修理に出して見積もりの連絡をもらうことにしていましたが、土日を挟むので、月曜日ごろに修理の金額がわかるだろうと思っていたけど、土曜日に連絡がありました。

その額、なんと2500円。

文句なく修理をお願いしました。

来週には手元に戻ってくるはずです。

自分ではレンズのゴミだと思っているのですが、センセーにゴミがつく場合もあるらしく、どちらの問題か私にはわかりません。

LUMIX FZ85も所有していますが、感動させてくれる写真が多いのはLX100です。

早く戻ってきておくれ〜

 

2022/07/07

LUMIX LX100のレンズにゴミ?

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LX100で古いUSBメモリーを撮影した時に、あれ、何これ、ゴミ?ってことに遭遇しました。

ゴミを取ろうとブラシや、エアー、クリーニングペーパーで掃除してみたけど、ダメでした。

これは、修理かなぁ〜

とりあえずレンズのクリーニングの料金を知ろうとPanasonicの修理のページを見たのですが、LX100のレンズのクリーニング料金はわかりませんでした。修理の項目を見てもそれらしい項目が見つからず、いくらぐらいの金額になるのかわかりません。

ホームページにはチャットボットもあって試してみましたが、カメラの項目を選ぶこともできません。何これ、こんなインターフェースでよくチャットボットをおいてるなぁって思うほどのお粗末ぶり。

電話での問い合わせがあったので、かけてみましたが、案の定、「ただいま通話が大変混在しておりかかりにくい状態になっています」だそうです。

で、音声案内の中で、WEBでの修理窓口を知りたい方は〜というアナウンスがあったので、教えてもらいましたが、案内されたのはHPと同じ内容。結局レンズの外観の修理という項目しかでず、見積もりで¥42000と言われました。

やはり電話での問い合わせしかありません。Panasonicには午後に連絡することにして、まずはLX100を購入したカメラのキタムラに連絡することにしました。

店舗にはあっさりと電話がつながり、まずは取次手数料で¥1100円かかるそうです。お店までの運賃を考えても2000円ぐらいで収まりそうです。修理の日数が短ければカメラのキタムラにお願いするのですが、直接修理センターに送った方が早いでしょうということだったので、Panasonicに電話をした上で、どちらにお願いするかを考えることとしました。

午後3時ごろにPanasonic修理受付センターに連絡したところ、秋葉原の受付センターは無くなりましたが亀戸に修理センターがあることを教えていただきました。

亀戸なら通勤の途中、少し遠回りすれば寄り道できる範囲です。

早速、亀戸の修理センターに連絡し、本日(2022.7.7七夕!)持ち込むことにしました。

レンズのクリーニングだけで済めば良いんだけど、よくよく症状を確認するとシャッターを半押しするとそのごみがモニターの中に現れて、シャッターを切るとそのまま写真に撮影されているって状況です。

いくらぐらい修理にかかるか心配です。

 

2022/07/02

Amazon、audible 無料体験期間からのYouTube Premium

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Amazon、audibleの2ヶ月間無料体験が終わります。

audibleを試してみて

約2ヶ月使ってみて思ったことは、数時間聞いても残ることはほんのひと言二言。ふーん、そうなんだ程度でした。吸収力のない自分の能力のせいですけどね。

そして一冊の本を聞き終わるまでに3〜5時間かかります。私の場合は1.5倍で聴くので2時間〜3時間半程度の時間が必要です。

時間は通勤時間を使うので、片道40分ぐらいなので、1日から2日でほぼ聞き終わります。

ですが気になったことを聞き返そうとしても、なかなか探し出すことができません。

その点書籍は目次がついているので、読み返したいところをすぐに見つけることができます。電子書籍なら尚更見つけやすいです。

自分で読み始めるのが難しいような本は人に読んでもらうのがいいのかもしれませんが、資格の勉強や受験勉強とかで必要な本でなければ選ばないような気がします。

試聴中やり残したこと

でも、読み手の人たちの読み方、声の抑揚や声は聞きやすくみんな心地よかったです。アナウンサーや俳優の読み上げもあったのですが、私は一本も聞きませんでした。試しに聞いてみる良い機会だったのにと思うと少し残念です。

結局〜

結局、2ヶ月の試し期間を終了した時点で申し込むことはありませんでした。

audibleからの〜

その代わり、YouTube プレミアムを申し込むことにしました。

以前YouTubeプレミアムを試してみて、これはいい!って思ったのですが、スマホで試聴するにはギガ数が気になりその時は契約はしませんでした。しかし今回のaudibleのおかげで、通勤中に「日経テレ東大学 」や、「NewsPics」「なかじのブログ」のこと「Blender」など面白くコンパクトでためになるYouTubeを通勤中に聞きたい。それもCMなし、ロック中でも試聴したい!と強く思い、申し込みました。ちなみにギガ数はJ:COMで10Gの契約にしています。

私にはYouTubeを茶々っと聞いてわかった気になる方があっています。

そういえば、YouTubeプレミアムの申し込みはiPhoneの環境設定とから申し込まないで、YouTube内から申し込んだ方が¥1180なので、¥370お得です。

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2022/06/26

M2 iPad Proが欲しいと思っているけれど・・・

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Mac miniを手に入れた私が次に狙っているのは新しいiPad。

今私が使っているiPad Air2は2014年に発売されました。かなり古いiPadですが今でも現役で毎日バリバリに使っています。

あえて不満をあげると

1.反応が遅い

2.Evernoteの立ち上げに時間がかかる

3.Apple Pencilが使えない

4.ストレージ容量が少ない(64G byte)

5.iPadOS16が使えない

ん〜

そんなところでしょうか。でもTVerを見たり、YouTubeを見たり、メモを取ったり、Safariで調べ物をしたり、楽天マガジンを読んだり、primeビデオを見たりと普段使いには不満はありません。

それなのになんで新しいiPadが欲しいのか?

自分でも考えるとわからなくなります。もし仕事で使っているなら仕事の効率ってことで必要と言い切ることができるのかもしれませんが、そういうわけでもなく、まぁiPadが好きだから欲しいってぐらい。

ワクワクが欲しいのかもしれませんがそれも自分比10%程のアップだと思います。

Mac miniを買ってもそんなに大きなワクワクはありませんでした。なので、ワクワクには期待できません。

コンピュータの未来はタブレット型だと思っています。いや、本当はiPhoneみたいなスマートフォン+ウェラブルデバイスなのかもしれません。

でもそれはもう少し未来の話だと思います。

なんか色々考えてるとiPhoneが全てのデバイスを統合してくれるような気になってきました。

いつAppleシリコンを搭載したiPhoneが発表されるのでしょうか?

WWDCの6月は新しいiPadの発表はなかったので、10月に期待します。

M2搭載のiPhoneにも期待します。これはさすがにまだまだ先だと思いますけどね。

2022/06/25

ZOOMをYouTube Liveで配信してみた

【前回までのあらすじ】

ZOOMの画面をYouTube Liveで配信します。内容は資料を見ながら二人で説明するコンテンツです。一人は社内、もう一人は自宅からのアクセスです。

配信の仕方はZOOMからカスタムストリーム配信サービスを使うかZOOMの画面をキャプチャー配信するかの2択。

しかしカスタムストリーム配信サービス先ではスピーカーである二人の画像を常に表示することができませんでした。(この点を改善できれば良かったのですが、私には方法はわかりませんでした)

 

さて、続きのお話をさせていただきます。

結局2者の顔が表示できなかったので、キャプチャー式で配信することになりました。

ZOOMの画面をATEMというBlackMagicDesignのSwitcherに取り込んでYouTubeに流し込んだのですが、なんと社内の話者の声が出ていなことが発覚。ZOOMでつながっている人には社内の話者の声は届いていますけどね。

原因は音声をPCのスピーカー出力から取り込んでいたので、社内の話者の声が外部出力には出ていなかったからです。

考えてみれば外部出力には話者の声は返しませんよね。必要ないですから。ほんの少しでも遅れて自分の声が聞こえれば、喋るのが大変になります。

で、本番まであと2時間という時にこんなトラブルが発生しました。

この時は急遽もう一台PCを用意し、私が第三者としてZOOMに参加し自分のカメラ映像を隠した上で、その画面をキャプチャーしました。

そんなドタバタを繰り広げながら、なんとかZOOMからYouTubeのライブ配信が出来ました。

いやぁ~最後までやってみないとどこで落とし穴があるかわかりませんね。

 

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