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2008年1月

2008/01/30

OmniPlanがうまく使えません。未熟者

自分自身と仕事とのスケジュール管理用に購入したOmniPlan。
チュートリアルを見ながらなんとか使っております。
予定をたてたり、追加するところまではいいのですが、期日までに予定が完了していないときなどの変更の仕方がよくわかりません。この辺りの使い方が理解できなければ宝の持ち腐れです。

本家はアップデートして1.1.2になっておりますが、日本語版はなかなかアップデートしてくれません。アプリケーションを起動するたびにアップデートしますか?との確認メッセージがでますが、英語版でアップデートするのはちょっと心配です。とはいえ、別にオリジナルのパッケージを持っているので問題があっても再インストールすればいいだけですもんね。という事でこの投稿ネタを書いている最中にアップデートしてみることにしました。結果は問題ないようです。日本語の読み書きはうまく出来ました。
ということは日本語版のアップデートはないってこと?というか必要ないのかな?それならサイトに書いててくれてもいいのにね。なんて思いますが。

2008/01/28

ActionScript3.0の記述先

わぁ、今読んでいるActionScript3.0の本を読むとActionScriptはフレームアクションだけになったそうです。いままでボタンやムービークリップもあったのに…
ボタンアクションがなくなったことで、いちいちフレームアクションに書かなくてはならなくなりました。面倒そうです。
例えばこんな感じ
XXmovieClip.addEventListner(MouseEvent.MOUSE_DOWN,mouseClick)
どうですか?面倒そうでしょ。

2008/01/25

イーフロンティアまでもですか

Shadeのアップグレードポリシーが変わるようです。
Adobeと同じでアップグレードの対象ソフトの2世代前までとなります。
このアップグレードポリシーが一般的になっていくのでしょうか?
ユーザーをないがしろにしているアップグレードポリシーだとおもうのですがいかがですか?
どのバージョンからでもアップグレードできるソフトウェアが生まれ、生き残っていってほしいものです。
なんてこと言いながらもShade 10にはアップグレードしますけどね。
だって、今持っているShadeはUniversal Binaryではありませんから。

2008/01/24

ZIP圧縮に気をつけましょう

マックで作成したデータをwindowsユーザーに渡すために圧縮する必要がありました。
以前、マックでZIP圧縮してwindowsユーザーにファイルを渡した時、日本語のファイル名が文字化けしてどのファイル名も「魑魅魍魎」のようなファイル名に化けておりました。その時はしかたなく、いったんwindowsにファイルをコピーし、win側でファイルの圧縮をしたら一件落着でした。
そんな、痛い目にあったことをすっかり忘れ、マックのStuff ItのZIP圧縮で圧縮したファイルを渡しかけたその時、ココロのなかで、あれファイル名大丈夫かな?日本語だよな。とふと気になり、paralellesでファイルを解凍してみたところ、いました「魑魅魍魎」。あちゃー。
複数のファイルを固めたからこの症状が起こったのかな?とも思い、一つだけの日本語ファイルを圧縮解凍。しかし結果は同じ。Stuff ItのLZHだと問題はおこりませんでした。
ってことは相手がwinの場合はLzhが安全ってことです。
という結果がでたところで、これからはLzhで圧縮することにします。

2008/01/23

FlashCS3インストールトラブル

FlashCS3の体験版で遊んでいましたが、そろそろ期限切れ。
画面書き換えのトラブルがないこととActionScript3の勉強を目的に製品版をアップグレードすることにしました。
2度ほど、職場の近所にある量販店に足を運び、購入を決意。
パッケージをレジまで持って行ったのですが、パッケージはディスプレイで中身は取り寄せになりますってな事が続いておりました。
今回、修理完了したハードディスクの引き取りのついでにソフトウェア売り場をのぞいたところ、ありましたFlashCS3。
エイや、と購入。
早速インストール。
ところがインストール先にはFlash CS3体験版がインストールされております。手抜きで上書きインストールすることにしました。すると、
途中でイントール中のディスクが吐き出され、ダイアログボックスが開き「インストーラの警告」が表示されました。

Flash


どうも別のディスクを要求しているようなのですが、パッケージにはいっているのはFlashCS3のディスクとCreative Suite 3の VideoWorkshopのDVDだけ。
わけが分からず、吐き出されたディスクを再度挿入。しかし、結果は同じでディスクが吐き出されました。
なにか情報があるかと思いネットを検索してみましたが見つかりません。
サポートに電話出来る時間はとうにすぎ、日を改めて連絡するかー
ならいっそのこと、今まで問題なく動作していたFlashの体験版を再インストールして、シリルナンバーをいれるとするか。でそれなら一度アンインストールた方がいいや。とさっきまでのはやる気持ちはどこえやら。ちょっと沈んだ気分で体験版を再インストールすることにしましたが、その時、ピーン、アンインストールそうかアンインストールしてないから問題がおこったのでは。とディスクをのぞいてみると「コンポーネントの削除」を発見。
早速、実行し再度インストール。
ダウンロードしている体験版からインストールするのではなく、やっぱりパッケージからのインストールを試してみることにしました。
するとどうでしょう。エラーメッセージも出ず、素直にインストールできました。
ううう。よかったよーん。

2008/01/21

FileMakerで見積もり

知り合いの会社から見積もりをお願いされました。

通常は手書きか、Excelで作っていましたが最近FileMakerが面白いこともあってFileMakerで作成してみることにしました。今後のこともありますからね。

次の日の出勤前までにほしいとの事でした。予想では3時間ほどでプリントアウトまでいけるのではないかと思っていましたが、どうして、どうしてとてもそんな時間では終わりませんでした。
レイアウトの一部に表を作る必要があったのですが、表の作り方が分かりませんでした。手元にある本を調べたのですが、見当たりません。こうなれば自分でフィールドをうまく配置して表を作るしかありません。

ところがこれがなかなかうまくいきません。レイアウトの試行錯誤にじかんばかりかかり、フィールドのサイズ合わせにもめちゃくちゃ時間がかかり、ほとんどまとまったのは夜中の2時。それからプリントアウトして、レイアウトをチェックしてその日、眠りについたのは3時過ぎ。
結局、自己満足のためだけに時間を使ってしまったような感じですが、それなりに見栄えのいい見積もりが出来ました。

これからは見積もりもどんとこい!!って感じです。
それにしても疲れました。まったく、時間の見積もりがあますぎましたね。

2008/01/18

ハードディスクが帰ってきました

昨年暮れに修理に出していたハードディスクが戻ってきました。
年末、正月を挟んだこともありかなりの時間を要することは予想されており、留守番電話に修理完了と、無償である伝言がはいった頃にはすっかり修理のことなど忘れておりました。

修理に出してから気づいたDVD用のオーサリングデータ。イメージファイルは残していたけどプロジェクトファイルがなくなったのはかなり痛い。
このデータはどこにもバックアップをしていなかった。修理に出した時お店の人は「データはなくなると思っていてください」といってたっけ。
本体を交換したんだろうと思い、プロジェクトデータは諦めざるを得ないと考えながらお店までハードディスクを引き取りに行きました。

お店の人の説明を聞くとなんと本体の問題ではなく、アダプターの問題だそうです。えっ!!!!!!
そんな原因でハードディスクにアクセスできなくなるの???
そりゃ確かに電源容量などに問題があればアクセスできなくなることはあるだろうけどハードディスクのパワーランプはついていたし、まさかそこに原因があったなんて…。

意外な結果でしたが、ハードディスクの中身は生きていたので万々歳です。

自宅でハードディスクの動作チェックをしてDVDのプロジェクトデータはすぐにバックアップをとりました。

2008/01/12

Parallelsでこんな現象

さて、今日もparallelsで仕事だーとParallelsを立ちあげたところ、ドックにアイコンは表示されているのに、画面には現れません。
ドック内のアイコンをクリックしても何事もおこりません。
うん?、しかたなくparallelsを強制終了する事に。強制終了のウィンドウをだしてみると確かに反応なしとのこと。強制終了後、parallelsを起動。
いつものparallelsの画面が表示された後windowsのDOS画面が立ち上がりXPのデスクトップ画面が現れましたが、いつもより小さい。640x480ぐらいの画面サイズになってました。
仕事に出勤する前になんとか対応したバージョンを送らなくてはならないのでえい!、画面サイズを全画面に変更したところparallelsは消えてしまいました。えー、もしかして何かparallelsに問題が…かなり不安になりましたが時間がありません。
もう!!とウィンドウ画面に戻し、windowsを再起動しようとマウスでスタートメニューをクリックしたところ反応しないで、xpデスクトップ内のショートカットアイコンのフォーカスがあたりました。ななんと座標がずれてるー。もう、こうなっては手に負えません。とりあえず、簡単にできる対応はMacBookProの再起動しかありません。

私のMacbookProの再起動にかかる時間は5分から15分ぐらい。急いでいるこの時にその時間は厳しいですが、やるしかありません。
MacBookProを再起動。MacBookProはこちらの気持ちをさっしてくれたのか今回、再起動にかかったのは1分ほどでした。
見事マックも立ち上がり、Parallelsを起動。

もしかすると、画面サイズなどや仮想ハードディスクに問題が発生しているのではないかとヒヤヒヤでしたが、問題なく立ち上がり、画面サイズも普段の画面サイズ1280x800で表示され、マウスクリックも正常に反応し、なんとか作業を終了する事ができました。

ふう。もしかしたらparallelsのせいではなくMacBookProのディスプレイドライバーなどの問題かも知れない気が…
2度ほどMacBookProの起動中の画面が32x32ぐらいのチップが敷き詰められたようになった事があり、その時もマウスの位置情報が半画面ぐらい縦方向にずれていた事がありました。そこらへんのことはまた時間がある時に調査してみたいと思います。

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