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2008年5月

2008/05/31

Stuffit LZHもだめ

windowsユーザーに圧縮したファイルを渡さなくてはならず、圧縮形式について調べた事がありました。<その時の記録はこちら

文字化けしない圧縮形式はLZHということになったのですが、今回圧縮してみたところ文字化け発生。再度ZIPも試してみたのですが文字化けは解消せず。

圧縮はすべてStuffitを使っております。
せっかくStuffitをもっているのに圧縮に成功しないもどかしさを感じながらも別の道を探してみました。

するとDropLHaなるユーティリティがありました。

早速ためしてみると、ばっちり。
windowsの人にファイルを送るときはこのユーティリティを使っていく事にします。

あれ?二週間ほど前にメールに添付して送ったファイルってLZHだったような気が、先方は問題なく開けたみたいだったけど…。

2008/05/30

名刺印刷その後

名刺に使う用紙は少し分厚い方がいいかなと思い少し厚手のA-Oneの51811を購入しました。word 2004に購入したシートのテンプレートはなく、自分で設定。

さて、印刷。

すると印刷が上に2cmほどずれました。
使っているプリンターはHP PSC1350です。その分強制的に設定した値を変更すればよいのかとも、思いましたが気分的にはすっきりしません。試しに同じシートを裏返して印刷してみるとかなりいい位置に納まります。
しかし、気分的には×。

シートの切りはずしはとてもやりやすくいい感じなんですが…
分厚いのはだめかーとあきらめ、別の薄手のシートを近所のお店で購入。

置いてあったのはPlusの商品。これもwordのテンプレートにはなかったので自分で設定。

印刷は問題なく完了。

ミシン目が切りにくい点がいただけませんでしたが、なんとか名刺の印刷は完了しました。
しかし、厚手のシートに印刷したいなー。

シートが切りにくかった。

とりあえず、めでたしめでたし。

Leopard 10.5.3 へUpdate

Leopardが10.5.3へアップデートされました。

2008/05/29

FileMakerで名刺作成ってどうよ?

なにを思ったかFileMakerで名刺作成に挑戦しようと思い立ちました。
今までは、Photoshopを使って作り、光沢紙に出力後裁断していいました。

しかし、今の時代は名刺専用のミシン目が入ったラベル用紙が山のように売っています。これを使って名刺を作成すればとてもいい感じではないかと思い立ったわけです。

そこで白羽の矢が立ったのはFileMakerでありました。

レイアウトの作成に「ラベル」「縦書きラベル」なる物があったのでこれを使ってみる事にしたのですが、どうも対応しているラベルシートが「名刺」ではないように見受けられました。思うに封筒などに貼る住所用のラベル印刷対応だったみたいです。

FileMakerの一覧表示にある対応ラベルからは望みの名刺用ラベルは発見できませんでした。ネットで調べるとFileMaker対応の名刺用ラベルはいろいろあるので、カスタマイズの設定で対応するみたいです。

その点は後の課題として、どの程度FileMakerで作れるかに挑戦してみたのですが住所と電話番号のレイアウトのところでマージフィールドを使うときれいな配置になるのですが、そうするとフォントのサイズを変更できずどちらかの選択を迫られました。

簡単きれいに仕上げたいというテーマでしたのでマージフィールドを使わないで微妙に調整する配置は却下です。という事はフォントのサイズの微調整はできない。ということになり、今回はFileMakerでの名刺印刷は諦めました。

結果Photoshopで作った画像データをWordのテンプレートのラベル印刷に差し込むかたちで原稿を作ってみました。

あとは用紙を購入し、出力すればOKのはず。

2008/05/28

もうちょっとDVD-RWの話 復活!!!

今いい感じのmaxcel DVD-RW。
その中にあって、一枚消去不能に陥ったディスクがありましたが、windowsにつけたLacieのDVD wirterで消去したところ復活しました。
かなり嬉しいです。やほー。

2008/05/27

Lacieモバイル用外付けハードディスク

持ち運び用にLacieのハードディスクを購入しました。LaCie Rugged Hard Disk


前から欲しかったのですが、特にHDDの容量不足に陥ることもなかったのと若干お値段が高めであることから躊躇しておりました。

しかし、ムービーの仕事が来るということで購入に踏み切りました。

購入理由はメインで接続するのはMacBook Proであることと目的はムービーの編集なのでインターフェースの速度と回転速度は早くなきゃってことでFireWire800付き160Gにしました。
もう一息容量の大きなハードディスクも考えたのですが懐具合と持ち運ぶ事も考えたので160Gにしました。

ハードディスクの回りを覆うオレンジ色の部分はもっと柔らかいのかとおもっていましたが意外と堅い。
それとまだムービーがきていないので接続だけためしたのですが、何もしていないにもかかわらずかなり筐体が熱くなります。

早く使ってみたいものですが、本当にムービーの仕事ってくるのでしょうか?

2008/05/26

DVD Studio Proのためにメニュー作成

DVD Studio Proの事で何かと調べている時に遭遇した、Tips。

Photoshopファイルを使ってDVD Studio Proのメニューを作成する。
DVD Studio Proのマニュアルよりシンプルでわかりやすいかも

2008/05/25

DVD−RW 来たこれ!!

なんとかDVD−Rを使い回して焼きたいと四苦八苦しておりましたが、ついに巡り会えました。今はまだiMacG5でしか試しておりませんがそれはmaxellのDVD−RW(1〜2倍速対応)。

現在5回ほど消去、書き込みをしておりますがノートラブルです。
自分なりに守っているのは消去する時はディスクユーティリティでおこなうことを現在、励行しております。もしディスクユーティリティで問題が発生したらToastを使って試してみようと思っていますが、そのときはおそらくToastでも消去不可能、もしくは書き込み不能になっているかもしれません。

今回ディスクユーティリティで消去するさいに「クイック消去」で消去したディスクでも問題なく書き込めております。

iMacG5で完全消去をおこなうと30分近くかかってしまうのですが、クイック消去だと10分ぐらいで終わっております。

結構幸せを感じておりました。

ところが、その後なんどか消去、記録を繰り返しておりますと消去不可能に陥りました。

使用回数の問題か、「スゴ録」で記録を試みたせいなのか消去不能になりました。回数的には10回ほど記録、消去に使用しました。
公称回数の1000回にはほど遠いですけど、いまままでが今までだっただけにそれ
でも、結構満足しております。

ちなみにDVD Studio ProでDVD焼きをする際、記録済みのDVD−RWを入れると消去するかどうかを尋ねてくれます。消去を押すと消去後書き込んでくれます。なので、いちいちディスクユーティリティで消す作業は入りませんでした。

2008/05/24

DVD トラックの再生順序をコントロール

2つのトラックだけをもつDVDを作ってみました。

トラック1にテスト用のムービーデータ、トラック2にムービーを入れました。いつものようにそれぞれのトラックをDVD Studio Proアウトラインのペインにドロップしました。
そのDVDを焼いて再生してみると、自分の考えでは最初に再生を設定した1つ目のトラックのデータが再生されるはずなのに、挿入してプレイボタンを押すとトラック2が再生され始めました。
(最初に再生が無視されていることも関係してますけど…)

DVDプレイヤーのリスト表示をみるとタイトル2、タイトル1の順番で並んでしました。

これってVTSでの並びに依存するようでVTS1にトラック2のデータが、VTS2にトラック1のデータが入っていました。
この並びを正しくVTS1にトラック1,VTS2にトラック2のデータを配置したところ、トラック1から再生が始まり、トラック2へと続きました。

これって常識なのでしょうかね。いままで全く気にしていなかったのですけどね。普段はメニューから始まってそれぞれのトラックに移動するようにするので問題になることはないのでしょうね。

AVIファイルで画面サイズトラブル

知人のAVI再生トラブルは解決、いよいよDVD-Videoを作成。

仕様的には知人が編集したAVIファイルをタイトル画面からただ呼び出すだけ。
タイトルにボタンを一つも配置しないでコントローラからスタートボタンを押したらコンテンツのムービーを再生するようにしてほしいとのことでした。

タイトルにボタンを配置しないコンテンツは今まで作った事がないので、ちょっと引っかかるかと思ったのですが透明のボタンを配置することで問題なくクリアできました。
コントローラのボタンを押した時に枠が表示されたりしないかとも思ったのですが、大丈夫でした。

一度、DVDに焼いてテレビで見てみるとなんだかタレントの方の顔が縦長なような。パソコンで確認してもなんだか縦長。

元のAVIのサイズをみてみると720x480。しかし実際のサイズは640x480。
VLCやグラフィックコンバータを使って再生してみると720x480。

こんな時はアップルに電話。しかしすっきりした答えはいただけませんでしたが、話している中で知識として得た事がありました。

QuickTIme Proを使っている事が前提ですが、command + Jでプロパティを開いて表示されているビデオトラック、サウンドトラック、ムービー名でムービー名の部分をクリックするとプレゼンテーションが現れると思いますが「アパーチュアを適合」で方式を選択すると画像のサイズが変わります。方式を『エンコードピクセル」にするとなんとサイズが720x480なりました。

このムービーを書き出せばいける!!とコンバートしたデータをDVD Studio Proで再生してみるとやはり縦長。

こうなったら、一度WIndowsでDVDに焼きそのデータをマックで使えば正しい画像で再生できるかも。とペガシスのDVDAuthorの体験版をダウンロードしてDVDを作ってみました。
いざ、テレビで再生してみると縦長。

これでもだめってことは、はオリジナルのデータに何か問題があるのではないかということで、これ以上の追求は諦めました。知人に話したところ、今回はこれぐらいの縦長ならいいや。であっさり了承してくれました。

もし、ムービーの部分をマックで作っていれば画面のサイズ問題で悩まなくてすんだのでしょうか?もしかしたらメディアプレイヤーやVLC,グラフィックコンバータとQTがみる画面のサイズには違いがあるのでしょうか?

アップルに電話した時に対応していただいたサポートの方が「QuickTimeは正しい情報をかえしていますよ」という言葉。
自分もQTを一番信用しているんですけどね。

2008/05/22

DVD-RW リサイクルの夢

DVD-RWが本来の機能を発揮できないので(消去可能)メディアをTDKに変更して試してみました。

購入したメディアはTDK 超硬DVD−RWホワイトディスク

しかし、結果は悲惨。

一度も記録したことがないメディアだと問題なく記録できるのですが、一度記録したメディアを消去して使おうとするとエラーになる可能性が50%ほど。

ディスクユーティリティで消去したりToast 5やToast 6 Liteなど様々なツールを使って消去にかかりましたがだめなメディアはどうしてもだめ。

結構順調なメディアも2回目ぐらいからはかなり怪しい状態になりました。

本当にだめになったメディアはToastではエラーコードを吐き出され。


ディスクユーティリティでは無視されます。

自分なりの結論はTDK DVD−RWとの相性はだめ!!という結論になりました。
しかし、もう一度べつのメーカーのDVD−RWを使って消去用にはディスクユーティリティを使うというテーマで挑戦したいと思います。

だってDVDを作った時にテスト用に焼きたいだけで、保存しておく気はさらさらないので、どうしてもお試し焼きができるメディアが欲しいわけですよ。

2008/05/21

DVD studio ProでAVIトラブル

知人にDVD-VIDEOを作ってーって頼まれました。
自分でやれーって突っぱねていたのですが、フリーのオーサリングツールを見つけることが出来なかったようで、泣きついてきました。

知人はwinndowsマシン。データはAVI。

iMacG5で再生しようとしたところフォーマットが不明でエラーを発生してきました。そこでpericanなるいろいろなフォーマット、コーデックに対応しているプラグインを発見。

早速インストールしてみると見事にQT Playerでは再生されました。
しめしめ、これでいけるぞーとDVD Studio Proで読み込み。
するとプレビューでは見られるのに、トラックに配置したデータを再生したところ音声は大丈夫なのに、映像は真っ黒けっけ。

plistを捨てたり、再起動したりと四苦八苦したのですが改善されず、とほほ状態。

仕方なくアップルに電話。
サポートの方もあまり納得いかない様子でしたが、いちどCompressorでm2vデータに変換して、読み込んでみては以下かがでしょう。とのアドバイス。
一度データを変換する発想を思い付かなかったバカな自分を嘆きながらも、Compressorで一度変換。その後DVD Studio Proへ読み込み。
するとプレビュー、トラック再生でも問題なく画像が表示されました。

めでたしめでたし。
アップルプロテクションサポートの○○さん。ありがとうございました。

2008/05/20

FINAL CUT STUDIO 再インストール

Compressor 2が起動出来ません。最近はあまり使う必要がなかったのでわからなかったのですが、エラーメッセージをみるとFrameworkで必要なファイルが見つからないらしいです。

おそらくOSを上書き再インストールした時に消えたのではないかと思われます。シリアル番号の情報などは残っているのになぜ、そんなファイルが消えてしまうのかは不明な点ですが。

Compressorは変換ツールとしてバッチ処理ができるのでかなり重宝します。
ということでCompressorを再インスールです。
といってもCompressorだけのインストール方法がわからず、結局Final Cut Stuido を再インストールしました。数時間後にはインストール完了。

さて、チェックとCompressorを起動してみたところまたエラー。
ファイルが違うようなメッセージがでていました。
はて、さて、何でしょうと?と思ったところで「ソフトウェアのアップデート」が起動。たしかに現在マックに入っているCompressorのバージョンとライブラリー回りのバージョンがあっていないって事はありえるねー。
とさっそくマックのいうとおりにアップデートを開始。

すると見事にCompressor 2.3となり起動、変換できました。

いやー、めでたしめでたし。

2008/05/19

safari 3で一気表示

ブックマークバーにまとめているサイトお一度に表示するショートカットです。
例えば、お気に入りのブログを複数まとめたブックバーがあるとしましょう。そのブックバーをクリックする時にCommand キーも同時押しするとブックマークバーにまとめているサイトを全てタブウィンドウにサイトをオープンします。

表示に時間がかかるようなページでもロード中のサインがタブに表示されているので、別のページを見てても問題なし。ストレス緩和にも繋がるし、時間の有効利用にもなり一石二鳥です。

ちなみにブックマークバーの編集ページで自動クリックにチェックをいれていれば、クリックしただけですべてのサイトがオープンできますよ。

2008/05/18

スケジュール管理にremember the milkを

FileMakerでスケジュール管理をし始めて約2週間。
なんとかかんとか自分で作ったデータベースを使って管理してました。

ま、こんなもんかなーとは思っていたのですが偶然見つけたスケジュール管理用webアプリケーション。

その名も

remember the milk。

牛好きの私には心くすぐるネーミングとキャラクター。

どんなもんでしょうかとひろしさんが掲載している記事を参考にいじってみると、なかなか面白い。

タスクをチェックしてアクションをおこなうという操作がしっくりいかなかったのですが、ページの書き換えなどもなくスムーズでかなり素敵なツールです。

自分の作ったFileMakerのスケジュールツールはメールでのお知らせなどがなかったのですが、Remeber the milkはしっかりあります。(今時当たり前ですよね。といってもEntourage2004はメールでのお知らせはありませんぞ。それは今時ではないって!!)

その上秀逸なのはAdd to RTM!という簡単スケジュール登録機能。web上の気になる部分を選択してブックマークバーに登録してあるAdd to RTM!をクリックするとなんとスケジュール登録の準備ができるという感動機能です。

ひろしさんの記事の中でデモムービーを紹介しているのでぜひ一度ご覧あれ。

といったwebサービスなのですが、かなりそそります。
当分このツールをつかってみようかなーって思ってます。

2008/05/17

急場のスティッキーズ

出かける時になって、メール内容と地図の印刷が必要になりました。
メール内には詳細と、地図のURLが貼付けられておりました。
そのまま、印刷すればメール内容のみ。地図はURLへと跳んでsafariからの印刷というのが普通の手段なのでしょうがなんだか一ページに納めたいと思いちょっとテキストにまとめてプリントアウトすることにしました。

今、メインで使っているテキストエディタは、TextWrangler。メールからテキストコピーしペースト。Safariに表示されている地図をコピー&ペースと。なんとTextWrangler上はテキストはOKでしたが、地図はXXX.gifとなり画像が貼付けられませんでした。

こんなときはテキストエディトを使えばすむことなのでしょうが、Finderからアプリケーションに移動してユーティリティを開いてなんてやるのはちょっと手間。そこでドックに配置しているスティッキーズで対応。

スティッキーズはリッチテキストに対応しているので、テキスト、画像はお手の物。パパッと貼付けてささっと印刷。

ちょっとした思いつきなどをメモするために使っているスティッキーズ。
ほんと、かゆいところに手が届く漢字のいいユーティリティですね。

2008/05/16

OSXでGoogle Android

DVD-RWチェックのためにTDKのメディアを買ってきました。
今回別のメディアでおこったDVD焼き失敗の症状がおこるには少なくとも10回以上の消去、焼きを繰り返してみないとわからないとは思いますので、結果はおりにふれ報告したいと思います。

メディアを買ったついでに立ち寄った本屋でGoogle Android入門なる本を見つけました。
googleが開発した携帯電話での開発ツールだそうです。
当然、MacOSXでも開発ができるそうです。
この技術も、いろいろ試したいと思います。

2008/05/15

iMacG5でディスクエラー

iMacに入っていたDVDデータをDVD-RWに焼こうとしたところ、エラーが発生。
通常は古いToast 5.2.1を使って焼いております。

すると、Toastからエラーメッセージ。最近はなにかと文句を言われる事が多かったので、「いつもの事かー」とDisc Burnerで焼く事にしたのですが、ここでもエラー。



なんだか変。

エラーコード0x80020022がでていたのでネットを検索してみると,怪しいplistを削除しなさいなどできることはやったつもりですがやはりエラーは解消できません。

ディスクユーティリティで焼いてみようとがんばりましたが、やはりエラー。



試しにDVD-Rに書き込んでみると問題なくできました。
ということはおそらく内蔵のドライブ自体は問題ないと思われます。

ネットを徘徊しているときにメディアの問題も指摘されていました。
具体的にはどのメディアがいい、ということは述べられてなかったのですがメディアの問題も考えられますね。
消去回数の問題もあるかもしれません。

4、5年前G4+Lacie外付けDVDでRetorspectなるバックバップソフトでバックアップをするときにもメディアの問題があり、そのときにはTDKのメディアを使ってバックアップに成功した事があったので、今回もTDKのDVD−RWを使ってみようかなと思っています。

iMacG5でうまくいかないDVD−RW。マウントすることもできなくなりました。MacBookProでは消去はうまくできたようなのですが、再度ディスクを挿入してみると認識するまでに5分ぐらいかかっていました。
やっぱり、メディアに問題があるかもしれません。

2008/05/13

FileMakerこのショートカットが知りたい〜

FileMakerでのレコード移動、前へ、次へのショートカットは問題ないのですが先頭へ、最後へのショートカットがなさそう。
これってかなり重要だとおもうのですが、そんなこと思うのは自分だけ?

2008/05/12

Fireworksでテクスチャのサイズ変更法

Fireworksでオブジェクトにテクスチャーをはるっていうのはよくやりますよね。
でも、このテクスチャ自体の拡大縮小、回転ってできませんよね?
そこで考えたのが今回の方法。(もし、問題なく拡大縮小、回転ができるって場合、考えた方法は水の泡ですけど…)

Fireowrks 8以前での方法です。







2008/05/10

FINDER:スマートフォルダで便利

滅多に使っていないスマートフォルダ。
アプリケーションをまとめたスマートフォルダを作ってみましたが、意外と便利。
アプリケーション自体のフォルダを開くと複数回クリックしないとアプリケーション起動までたどり着けなかったりしますが、スマートフォルダを作る際に「種類」を「アプリケーション」で検索し保存。「サイドバーに追加」にチェックを入れておくと出来上がり。
新たに追加したアプリケーションもスマートフォルダ内に格納してくれるので大変便利です。

2008/05/09

AdobeからDirector 11日本語版のアナウンス

AdobeがDirector11日本語版のアナウンスを開始しました。
アップグレードでも4万円以上なのはいかがなものでしょうか?
Flash並みに2万円台にするぐらいの太っ腹さはないものでしょうかね。

物理エンジンの搭載は大きな売りとなっておりますがHavokはどうなるのでしょうか?

はたまたDirectX9対応っていっているけどMacではどうなるの?

など、多くの疑問があります。が6月の発売後いろいろと取りざたされるのではないかと思いますので楽しみに待ちましょう。

OSX Motion 2 Ozone問題

久々にMotionを立ち上げ、テキストにエフェクトをかけて遊んでみようかと思い、テキストを入力するとそのとき、以下のようなエラーが。

英字半角入力の場合は問題なくテキストは入力できましたが、全角の時に問題が発生しました。

Apple Discussionsにもトピックがあり内容をみてみると Leopard + Motion 2で発生する問題のようで、解決策はOSをTigerに戻すかStudio2を購入するかしか無いらしいです。

次回FCPを使った仕事が入ったときにでもアップグレードを検討するとして今は、現状のままでいる事にします。


Moiton_ozone

2008/05/08

OSX viエディタの練習

OSXにはターミナルというコマンドラインのアプリケーションがあります。
このターミナルで使うためのエディタがviなんですが、またこれが非常に使いにくい訳です。

ですが、ターミナルでなにかするためにはこのエディタを覚えなくてはなりません。(Emacsなどの使いやすいエディタに変更しなさい!!という意見もございましょうが)ということで偶然見つけたvi エディタチュートリアル。
ターミナルを起動しvimtutor jaと入力すると始まります。

でもこれって本当はviではなく、vimというviの改良版なのだそうですが基本的なところは大丈夫みたいですので、viを触ってみたいっていう人は一度このチュートリアルを試してみることをおすすめします。

特に気をつけることはことえりの入力が英字になっている事を確認しないとモードの変更の時に正しい動作をしてくれません。この点はくれぐれもご注意ください。


2008/05/07

野放し状態のセカンドメール

通常使っているメールアカウントの他にNiftyのセカンドメールを使ってます。知人と立ち上げたサイト用にメールでの問い合わせがあるかも?ってことでセカンドメールを使ったのですが。
ほとんど問い合わせなんてなくて、セカンドメールのアカウントなんて忘却の彼方に置いていたのですが。
そんなに放置しているとパスワードまで忘れてしまい、Entourageで受け取ることも出来ない有様。

しかし、「MyNifty」からはセカンドメールは見られるように設定していたので今でもメールをweb経由でみることは出来ました。ところが放置いているとその数が5千通以上になっており、これは消すしかないや。

と思ったのですが一気に消すのは”もし、問い合わせのメールがあったら…”なんて考えたものですから明らかにそれと違うメールを消すことにしました。

しかし、これがwebメール経由だと何かと消すのに手間取りすごく効率が悪いわけです。なんとかEntourageで出来ないかとNIftyのサポートからパスワードを忘れたときはみたいなFAQをさがしたのですがわからず、途方にくれていたところ、パスワードの変更という項目を発見。普通ならもとのパスワードがわからないとパスワードの変更は受け付けないはずなのですが、ラッキーなことに新しいパスワードの入力と確認だけでした。

さっそく、パスワードを変更しEntourageでも受信できるように設定。

いざ受信。
くるわくるわいかがわしい件名のメールや、女性の名前のメール。

落とすだけでも20分以上はかかっていたのではないでしょうか?
宛先でソートして、削除。迷惑メールを削除なんてやってるとなんと7千通ほどの不要メールでした。

削除フォルダーをからにするにも10分ちかくかかっておりましたが、これですっきりしました。

でセカンドメールの中に問い合わせなどの必要なメールがあったかと言いますと、全くありませんでした。

くたびれ儲けですかね。

2008/05/06

iMac G5 TigerはBluetooth A2DP非対応?

Bluetooth対応のレシーバーを購入しました。
MacBookPro(Leopard)では正しく認識しワイヤレス環境で音楽を楽しんでおりますが、iMacG5ではペアリングまではできましたが、その後は機器が見つかりませんとのエラーメッセージが出て接続できません。

いろいろ調べてみるとiMacG5はA2DPというオーディオプロトコルに対応していないようです。
で、さらに調べてみるとTigerがそのプロトコルをもっていないような説明がありました。
ということはLeopardにすればiMacG5でも大丈夫ってことなのでしょうか?

試してみたいところですがiMacG5はまだLeopardに変更する気はないので試せません。とほほほ

どなたかiMacG5にLeopardをインストールした方でA2DPで音楽を楽しんでまーすという方はいらっしゃいますか?

2008/05/05

FileMakerで予定管理

スケジュール管理をするにはEntourageかiCalかはたまた別のソフトかwebサービスか?といろいろ考えていましたが、FileMakerを使って管理してみる事にしました。

Entourageは結局iMacとMacBookProでの共有はサーバーが無いと面倒で別の方法としてはwebDavを使って共有できるようなのでNiftyのcabnetを使ってうまくいくかと思ったのですが、結局どちらかで変更したスケジュールを他方のマックでみた場合に反映できませんでした。(設定方法などに問題があったのかもしれませんが…)

さくらインターネットをファイルサーバーとして使っているので、調べたのですがMicorsoft Exchange サーバーはオプション料金を払えば使うことはできそうですが、いかんせん高すぎます。ビジネスでばりばりにつかうのであれば、そんな投資も有効だとおもいますが全くのパーソナルレベルの仕様なので却下です。ということでEntourageはスケジュール管理用には見送りです。

FileMakerのスケジュールファイルをNiftyのcabinetに置いてiMac、MacBookProからアクセスして修正、確認するようにしました。

Entourageは今日の予定などを自動で教えてくれるのですが、自分で作ったスケジュール管理の欠点は、かならず自分で内容を確認しなくてはならないということです。この点をスクリプトなどで対応できれば強力なんですけどね。

2008/05/03

あれ、情報ウィンドウのアイコンが

ファイルやフォルダの情報を表示する「情報ウィンドウ」に表示されるアイコンに異変が。

通常は左スミに表示されるアイコンはクリックするとアイコン画像の回りが水色の枠で囲まれるのですが、ファイルによっては回りが囲まれません。

今回気がついたのは、自分で作ったアイコンに変更しようと思い、自分の作った画像の情報ウィンドウを開いてアイコン部分をクリックしてもいつものように回りが囲まれた表示になりません。

ですが一旦クリックして、表示上はなんの変哲もないのですがメニューからコピー、試しに別ファイルのウィンドウを開いてペーストしてみると、ちゃんと貼付けることが出来ました。

はて、なぜ、枠が囲まれないのかと思い考えてみたところ、思い付いたのはファイルフォーマット。PNGでセーブしていたからかなーと思いtiffでセーブして同じように試してみましたが、結果は変わらず。

PhotoshopでPNGを開きPSDでセーブしたところうまく枠は表示されました。
ま、結果的にはPhotoshopで画像をセーブした方が正しく表示されるってことでしょうかね。

PowerPoint使ってますか?

パワーポイントってプレゼンテーション用のアプリケーションだと認識していたのですが、書店とかにいくと結構本が並んでいるのですね。

仕様書(提案書を修正したもの)をパワーポイントで渡されることがあり、マック版のパワーポイントで内容を確認したことはかつてありました。

フォントの問題があって、変なところで改行されていたり、枠に収まらなかったりといった経験をしつつもパワーポイントを使ったことがあるのはこの程度。

自分で仕様書や提案書を作成するときは当然OmniGraffleを使って最終的にはPDFにして提出してました。俄然見栄えも良く、つかいやすいという事なしのソフトです。

マックなら当然パワーポイントに対抗するソフトとしてはKeynoteと言うことになるのですが、プレゼンテーションメインのアプリケーションは自分のシチュエーションでは使う機会はないのでまだ手を出しておりません。

みなさん、パワーポイントをどんな風に使っているのでしょうか?
プレゼン以外の有効な使い道ってあるのでしょうか?

もっと触ってみればなにかわかるのかもしれませんね。

safari 3.0超便利なコンテキストメニューは

safari 3.0でテキスト表示中に右クリックをすると画面のようなコンテキストメニューがでて、気になるワードをすぐに検索することが出来ます。

すごく重宝しますよ。

ちなみにテキストの中でダブルクリックするとまとまった単語を選択できるのですが、日本語だとなかなか単語の認識がうまくいかず、結局自分で必要な単語を選択しなくてはならなくなりますが、”漢字”と”かな”などの組み合わせ状況をみればここはダブルクリック。手動選択と頭のスイッチを切り替えられるようになりそうですね。

そうは言ってもできればマックが勝手に判断してくれるのが望ましいです。
がんばれ、アップルジャパン。


Safari

2008/05/02

Podcastingで本の紹介

本屋で気になった本を購入せずに帰ってきて後悔しています。
タイトルさえも思い出せず、あきらめていたのですが、もしかしたらネットで探す事ができるかもと思い、記憶の断片をつなぎ合わせて探してみました。
その途中で面白いサイトを見つけたのでご紹介したいと思います。

新刊JP
ユーザー登録をするといろいろな情報を送ってきてくれそうですが、登録せずともPodcastは聞く事ができます。

試しに何回分か視聴してみるとなかなか面白い。ただ単に本の内容を説明するだけではなく、ドラマ仕立ての掛け合いがあったりしてシチュエーションにも工夫がこらされていてなかなか凝った作りで楽しめました。

自分の場合、iTunesで曲を聴いていると同じ曲ばかりになりますが、こんなサービスがあるといろいろな本の情報も取得できるし、耳が寂しい時のお供にもなりますし。かなりいいですね。

で、自分の探していた本は何となく見つかったのですが、どうも表紙のデザインが違う気がします。中身を見てみないとなんともいえませんね。
ということで、再度本屋さんへ行ってみます。


2008/05/01

Director 11?

米国ではDirector11なるバージョンが出ているようです。
国内ではまだアナウンスされていませんが、6月頃に発売されそうです。
しかし、その記事の中恐るべき記述が…。なんとマック版はIntelMacのみの対応だそうです。いやーなかなか大英断ですな。

最近ではFlashの台頭によりなぜDirectorが必要なのか不明なのですが、まだAdobeにやる気があってくれてちょっと嬉しいです。

さて、どんな姿になってあらわれるのでしょうか。

touchでファイルの日付を変更

MacBookProからアクセスするファイルは最近エイリアスを作成して、そのエイリアスを一つのフォルダにまとめておき、そこからアクセスしております。そのファイル名を表示した際にどうにも変更日の表示がバラバラなのがすごく気になりました。
以前もファイルのタイムスタンプが気になった事がありましたので、今回はその辺りを変更できるツールを探してみました。
思いついた検索キーワードは「リネーム」。いろいろ探してみると結構便利そうで多機能な物が発見できました。その中の一つが”Shupapan”
つらつらとメニューなどを見てみたのですがどうも日付の変更項目はなさそうです。ファイル名に日付を追加する機能はあるのですがその機能は今回の目的とは違いますしね。
その他のツールもいくつか探したのですが探し方が悪いのかファイル名の変更ができるものばかり。
検索キーワードを「リネーム」にしたのが悪かったのか?と別のキーワード「OSX 日付 変更」で調べてもなかなかヒットせず。
するとその中にUNIX コマンド touchなる検索結果を発見。
昔、MS-DOSで使用中にtouchなるコマンドを使った事があったので、ターミナルから変更する事を試してみる事にしました。
ターミナルで使った事があるコマンドは「ls」ぐらいで全くの無知状態なのでネットを探してtouchを調べてみると、コマンドのオプションなど意味は書いているのですが実際の変更日付の書き方が不明だったり。

しかし、今回はあきらめず、がんばって探しまわるとこんなサイトが。

正しいコマンドラインでの入力の仕方が書いてありました。
touch -t 200805010000 [filename]
早速試したところ見事に変更され、フォルダの中の変更日のリスト表示は美しく今日、0:00になりました。

フォルダにまとまった一括変換ならコマンドラインからもで問題ないですけど、散在しているファイルの場合はドラッグドロップでまとめて一括変換といきたいのでやはりツールは欲しいところですね。

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