iPhone こっちの方が「劇的」
iPhone ファームウェアを2.1にアップデートしてAppleのいっている改善点よりもすばらしい改善がなされていました。
それは、日本語の変換です。もっさりとする事があり、そのためにフルキーボードを使用停止にしていたり、キャップスロックをオフにしていたりと雑誌や、ネットで取り上げられていた対策を施しましたが、満足度は70%ほどでした。起動が遅いときがあったり、引っかかる事があったりなど。
その点がかなり改善されているようで和布蕪(めかぶ:MeCab)を採用したんだとか。確かにさくさくと動きます。快適です。
その上、文節変換にも対応してくれているようで変換もスムーズです。
ちなみに、A2DPへの対応をチェックしてみましたが、だめでした。
次回のアップデートではこの点を改良してくださいませー。
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