サントリー

  • サントリーウエルネスオンライン

DMM.COM

It's a sony

  • ソニーストア
  • It's a Sony
    ソニーストア

« 2009年3月 | トップページ | 2009年5月 »

2009年4月

2009/04/29

すべては停電から始まった。後編

システムを入れ替える前にハードディスクにアクセスができなくなった問題を解決しなくては事は始まらない。

原因はアクセス権がカスタムとなっている点。このアクセス権が変更できればなんとかハードディスクにアクセスできるはず。しかし、自力では変更方法がわからず、頼みの綱アップルに電話する事にした。

専門の部署につないでいただき、対策を教えていただいた。
ハードディスクの初期化しかないらしい。しかしデータは重要なものがあるのでぜひデータを救出したい事をつたえると、root権限でログインして試す事を勧められた。

こちらしてはターミナルからアクセス権を変更する方法などを教えていただきたかったのだが、ターミナルでの操作についてはサポートしないらしい。

GUIを使った通常の方法を教えていただいた。

インストール用のDVDから立ち上げて、リセットパスワードで「root権限」を設定する方法。
こちらのroot権限を設定し、再度起動するとアカウントに新しいその他のユーザーが追加されこちら
にアカウントrootで、ログイン。

するといままでアクセスできなかったハードディスクにアクセスする事ができた。

電話口の担当者の方にアクセスする事ができた旨を使えると「よかったですー」と喜んでくれた。
「このアカウントはなんでもできる権限をもっているのでハードディスクの移動、初期化が終了したらアカウントを削除してください」とのことも言われた。

電話を切ると早速ハードディスクの移動、フォーマットを実行。
MacBookの空き容量も使ってとりあえず、ハードディスクの中の一台はデータの移動を完了した。フォーマットも問題なく終了。

試しにiMacG5でアクセスしてみると何事もなかったようにアクセスは可能であった。
そんな感じでデータの移動とフォーマットを完了し、いよいよiMacG5の必要なデータを移動させる事となった。

その辺りも完了し、ここまでやったので、iMacG5もクリーンインストールする事にした。
アプリケーションの設定は面倒だが、機能拡張でいくつかのファイルが見当たらなくなったせいで、通常起動できていたアプリケーションでも「文句」をいってくる輩がいたからである。

そんなこんなで、とりあえず通常の使用に戻るまで約3日ほどかかった。
不足しているソフトやユーティリティは必要に応じてインストールすることにしよう。

2009/04/24

すべては停電から始まった。前編

すべては停電から始まった。

家族団らん、焼き肉を食べていた時のこと。ホットプレートで肉を焼きながら、妻が電子レンジでご飯を温め始めた。その時我が家のブレーカーが見事に落ちた。
「ごめーん」あーあ、またやっちまったなー。いつもの事なのでだれ一人慌てるわけでもなくブレーカをあげて「明るい我が家」にもどったところで再び夕食を楽しんだ。

夕食後…

さて、ネットの世界を徘徊すべくiMacG5の前に座ったが画面は真っ暗。
それもそのはず、先ほど我が家だけに停電がおこり、その時のショックでiMacG5は気を失ったままだったのだ。
電源スイッチをいれてしばらく待つが、Appleマークが出ただけで、GEARマークも出ない。

電気ショックが強すぎたかと電源を一度抜いてSRAMクリアを実行。
再度電源を投入するも症状は同じ。GEARマークで止まったまま。

こんな時は、しばらく時間を置いた方がいいだろうとそのまま電源を抜いて放置。
翌日、電源を投入。見事復活。といいたいところだが、機能拡張のファイルがいくつか壊れているメッセージをiMacG5が伝えてきた。

いくらiMacに状況を伝えられても、私の知識では対応できない。

アーカイブインストールで拡張フォルダだけ移植することで対応してみようと思い、現状のバックアップをとる事にした。とその時また、新たなる問題に遭遇してしまった。

いままで、普通にアクセスできていた外付けのHDDが3台ともアクセスできなくなっていたのである。
LeopardのDVDから起動してディスクユーティリティを使ってディスクのチェック。
診断結果はディスクに問題なし。

アクセス権をみるとすべてカスタムとなっている。このアクセス権を変更できればファイルは開けると思い、読み書きに変更したかったのだが、選べない。

ターミナルからsudo権限でコピーできないかと思ったのだが、別ボリュームに対してのアプローチがわからずこの方法はあえなく断念。

いったいどうすれば、ハードディスクのアクセス権を戻し、使えるようになるのだろうか?

2009/04/18

FileMaker Pro9「ファイルが見つかりません」

FileMaker Pro9 でずーと抱えてた問題。回避策はあったので放置しておりましたが、午前中まとまった時間がとれたので調べてみました。

どんな問題かといいますとネットワーク越しのファイルが開けないという症状です。

細かくお話しますと、iMacG5のドライブはマウントされていてファイルも確認できるのですが、そのFileMakerのデータだけは開かないのです(べつの画像ファイルなどは開きます)。
そのときのエラーメッセージは「ファイルを開くことができません(みつかりません)」になっています。

で、そのファイルはFinder上は見えているので、MacBookProのローカルへ移動させて開くと問題なく開くことができます。試しにiMacG5上のデータをFileMakerから修復して、そのデータにアクセスしても改善はされず結果は同じでした。

本来ならすぐサポートセンターに電話するところなのですが、今日は土曜日。FileMakerのサポートセンターはしっかり休んでます。
このあたり、Appleみたいに土日も休みなしの状態で対応してくれれば助かるんですけどね。その上メールでの問い合わせも見つからず。

で、ネットで調べてみましたが、有効な回答は発見できませんでした。

ということで、月曜日にでもサポートセンターに電話してみようと思います。
うまく解決できるでしょうかね?


ということで最終的には月曜日の朝、電話してみようと思っていますけど。

2009/04/17

Bluetoothここに注意

自宅のマック環境はMacBook ProとiMacG5。どちらでもBluetoothヘッドセットを使って音楽を聴く場合があります。

そのBluetooth環境の設定をiMacG5では検出可能にチェックしていました。
すると、MacBookProでBluetooth接続しようとするといつもなら簡単に接続できるはずなのに、まったく反応しません。
で、隣の部屋においてあるiMacの画面をみるとダイアログが開いていて接続するかどうかを確認してきてました。

もしかしたら、これが原因かも?

iMacG5側の自動検出をはずせばいけるかな?
と思い試したところ、成功。

この現象は自動検出のせいではなく、自動検出後のダイアログで確認待ちになっていたことが原因だったようです。
今後は確認しないにするとスムーズに接続されました。すみません。誤った情報でした。

その後何度か試したところ、うまくいく時もあれば接続に失敗するときもあり原因が不明でした。

そんな時Bluetoothレシーバーの状態を示すランプをみるといつもと違った点滅をしてました。
マニュアルで調べると、その点滅はHFP/HSP状態である事が判明。

この設定を切り替えA2DPにするとうまく接続できました。

いやー、なかなか問題っておこるもんですね。

で、うまくいった事をいい事に別の実験を試してみました。
iMacG5とMacBookPro両方でBluetoothをONにした場合。
Bluetooth接続が完了しているMacBookPro。そのあと、iMacG5のBluetoothをセット。

さて、どうなったと思いますか?
音がミックスされたとおもいますか?
結果はwebで。

なんてね
ここはwebでしょ!!ってな突っ込みが聞こえそうです。

で答えはiMacG5、強制リセットを促すダイアログがでました。
一度しか試していなので何ともいえませんが、Macにとってはとても嫌な状況のようです。

Bluetoothで音楽をうまく聴くためには?

その教訓は
2台で共有するデバイスがある場合は「検出を可能にする」はチェックしない。
ダイアログでの今後は確認しないようにする。

A2DP接続を確認すること。
マックにわけのわからない無茶はさせない事。

以上です。

ずーっと問題なく動作してくれればいいんですけどね。

2009/04/16

Flash CS3 PSDファイル読み込み

Flashにレイヤー別で構成されているPSDを読み込むと便利です。

最近の仕事はPSDでいただいたデータの配置どおりにデータを設置しなくてはならないので、配置情報をもったままFlashに読み込めるのは大変便利です。

でも、実際には外部のPNGファイルを読み込んだPSDデータと置き換える作業が必要なんですよ。
ま、これは今回の仕事の都合上なので、もしそのままPSDを読み込んでつかえる仕様なら簡単便利だと思います。

2009/04/15

Flash ああ勘違い

Flashコンテンツを作成してます。
今回は別の人と連携で作業をするため、ActionScriptは2.0。Flashのバージョンは8ということになっています。

自分のスクリプトを書く上での方針はなるべく一カ所にまとめる事です。

いろんなところに書くとどれが実行されているのかを調べたり、スクリプトを探すのに手間取ったりとなってしまうので、上記の方法をとる様にしています。

で、すっぽりとはまった落とし穴。

相棒はボタンに直接ボタンスクリプトを書くスタイルの人。
こちらはmc.onXXXX = function(){}で書くスタイル。

マウスのUP時に別のswfへの移動を行うというもの。
なのでmc.onMouseUp = function(){ XXXX; }
と書いて実際にためしてみると、動作はOK。なんの疑いもなかったのですが、ここで「すっぽり」とはまりました。というのもボタンとして機能するオブジェクト以外のオブジェクトをクリックしても反応してます。ステージをクリックしても。

えー、なんで????
正しくお勉強した方々はここがだめでしょ!!てな感じですぐわかるのでしょうが、マウスのクリックはOnMouseUpで受け取るものだと思っていた私はなかなか抜け出せません。

相棒に見せると、えーそんな書き方があるの?みたことないよーなんて、おい、そこからの問題かよーってあまり頼りにならなそうなのですが、この相棒、粘着質のためこの書式があることがわかると俄然、動作の問題に興味を持ちしらべはじめました。

いろいろと調べてはちょっかいを出してきます。

onMouseUpがだめなんじゃないの〜てな結論になりはじめ、べつのイベントで受け取ってみよう。
で、ためしたのはonRelease

成功!!!

思ったとおりの動作をしました。
うわー、onReleaseだったのかーかなり茫然自失。

こんなところにすっぽりはまるとは。本当とほほでした。


2009/04/14

Shade10.5.2 アップデート

早速Shadeが10.5.2へのアップデートです。
調べてみるとうれしいかもな変更はPSDのレイヤー読み込み。

何かとPSDのマルチレイヤー読み込みの対応は便利ですもんね。

Shade10_5_2

2009/04/12

iTunes 8.1.1

iTunes が8.1.1にアップデートしてますね。
内容的には以下のような感じですが。
Itunes811

機能アップって感じが強いですかね

2009/04/11

Retrospect 8登場

何年ぶりのメジャーアップデートでしょうか?

Retrospect の8が登場です。あれ、7ってすっ飛ばしですかね?
自分の場合はTimeMachineを使ってのバックアップは行わず、Retrospectでバックアップを行っています。TimeMachineの利用も考えたのですがバックアップ用のハードディスクの容量がかなり大きなものを必要とされた経緯があったのでRetrospectになりました。

今回のアップデートで魅力的なのはMacintoshとWindowsどちらもバックアップできる点でしょうか?
で考えるとMacBookProのバックアップとなり、そうなると外付けのハードディスクをつけたり(ネットワーク越しだとかなり遅いでしょうし)バックアップのための準備が必要になるんですよね。

心配なのはMacBookProを使ってWindows用の仕事をしているときのバックアップなので、これはいままでどおり、フォルダーをコピーする方法が簡単、お手頃ということになりますかね。

現在つかっている6.1でもLeopardには対応しているし。iMacG5のバックアップは問題なくRetrospectで出来てるし。

という感じなので結果、今回は見送りでしょうか。
もっと情報があふれてきて、便利な点、優れた点がわかった時にま購入するかどうか考えてみようかと思います。
それにしてもパッケージが大人の雰囲気になってかっこいいかも

2009/04/10

iMacG5 今日のBluetooth

ひさびさにiMacG5のBluetoothを使ってみました。
以前より、音の途切れが解消されているみたいな気がします。

ハードウェア的にはなにもかわっていないので、ソフトウェアの改良という事になるのでしょうか?
OS自体の最適化による負荷の軽減、もしくはiTunesなどソフトウェアのおかげなのでしょうか?

でも、音質が悪い気がします。
以前はもっとふっくらした音だった気がするんですけどね。

ま、音の途切れがすごく減ったのでちょっと使い込んでみようかなって思ってます。
また、なにか気になる事があったら、お話しますね。

2009/04/09

プレビュー 4.1のブックマークって便利

ヘルプを見る時にはプレビューを使っています。
普段ただビュアーとして使っているだけなんですがブックマークを知ってからすごく便利な事がわかりました。

これって、今見ているファイルのブックマークだけではなく、登録しているブックマークだとすべて別ファイルでも開いてくれるんですね。

ブックマークで登録していると、ちょっとした時間とかに読み物として使ったりできます。

その事を考えずにブックマークの名前をいい加減にしていると、あとで混乱しそうです。
このあたりはちゃんと整理しながら使った方がよさそうですね


2009/04/08

Flash CS3にやられました

会社ではまだFlashCS3(Win版)を使っています。

ここで大変困った問題が発生しました。
なんと1280x960でつくった画像がほぼ65* x 57*のサイズで縮小表示されていました。

オリジナルはIllustratorでつくられておりそれをPSDに変換しその後、PSDをレイヤーに分解しファイル書き出し。
分解されたPSDを、FireworksでPNGに変換した画像です。
[ ここまでの変換は以前のブログで ]


もともとの解像度は150dpi。この解像度が問題のようです。
なら、ai(illustrator) ->PSDに変換後、必要な画像をコピーして新規作成のペーストでその際解像度は72dpiに再度解像度を変更(72dpi)してPSDレイヤー書き出しをしFireworksでPNGに変更。

でも微妙に画像のサイズが小さくなっていました。(解像度に注意しないで変換した場合より)
この変換したPNGをPhotoshopで見てみると解像度が149.xxみたいな数値になってました。

本当なら効率のいいFWでの分解書き出しを使いたいところなんですが、これでは使えません。
ということで、PhotoshopからPNGを書き出すことにし何とか正常にかきだしました。

もしかしてすべてCS3のバージョンで作業していればよかったかも知れませんが、FWだけMXなんですよね。
これが原因なのかもしれませんけど。
いや、そうとも限らんぞ〜

これってファイルの流れがかなり複雑で
作成用
illustrator(OS-9版):バージョン不明

コンバート用
illustrator(8 Win)
Photoshop(CS3 Win)
FW(MX Win)

Flash(CS3 win)

とかなりごちゃごちゃなんですよね。実際にどこに問題があったのかはこれじゃわかりませんよね。
ですが、結論(対策)としては今回はPhotoshopで画像変換までやることでなんとかなりそうです。

いやーそんなことがおこるとは思いませんでした。

追記:
やっぱりFWの問題みたいですね。解像度が149.xxになっている時点でへんですもんね。
ちなみに、変な解像度のファイルをPhotoshopで開いて新規作成の解像度を72、もしくは150dpiにして、ペーストすると直りました。ってなるとやっぱり原因はFWってことですよね。

2009/04/07

マイクロソフト、サポセンおそるべし

VMwareFusion2でVistaを動かしていました。ちなみにParallelsはXPです。
BootcampでインストールしたVisita。

でこれが承認切れになり動作させられない状態になりました。

深夜1時過ぎ。どうしてもインストールして試してみたいゲームがあったのです。
とりあえず困った場合はまず電話。

コールセンターの営業時間も特に表記されていなかったので、電話してみました。
すると真夜中にもかかわらずつながりました。
自動音声案内ですがこちらの状況を聞いてサポートを切り分けしています。

プッシュホン回線で認証コードを入力すると、次のステージにすすみました。

次のステージに進むと夜中だというのに今度は生身の人が電話にでてくれました。
軽く名前などを確認されて、あれよあれよという間に今回利用できる解除用のコードを教えてくれました。

そのコードを入力すると問題なくVistaが起動しました。
一度認証手続きをしていたから、今回は解除用のコードを教えていただけたのでしょうか?

本来ならBootcampでインストールしたVistaをVMwarなどの仮想マシンで再利用するのは利用規約に反するのかもしれませんね。
そのあたりのことをサポセンの方に質問したかったんですけど、今回は認証コードを教えていただき動作確認でそそくさと電話は終了してしまいました。

2009/04/05

iPhoneによる牽引力がすごい

本屋をのぞくとまたまたiPhone & Mac用のプログラムの本が出ていました。
一冊は「iPhone SDKの教科書」。もう一冊は木下誠さんの「Dynamic Objective-C」 という本です。
iPhone SDKの教科書は大変読みやすくこちらもiPhone 開発の入門書としてはおすすめです。

木下氏の本はかなりマニアックな内容になっています。
前書きだったかな。を読んだだけでビビって購入できませんでした。

ですが、ゆくゆくはこのレベルの本も読破したいなーって思います。

iPhoneでObjective-Cを勉強しながらMacプログラムの基礎を覚えるつもりです。

2009/04/04

Adobe Media Playerって何者?

FLV化したデータを見ようとなにげにダブルクリックしたら、「Adobe Media Player」なるアプリケーションが起動し、アップデートしまーす。といってきました。

はじめてみた光景にちょっとびっくり。

いつの間にこんなアプリが入っちゃったの?って感じですがFLVを見るのに便利そうなのでとりあえずアップデートしました。これって実際のところはAirのランタイムのアップデートみたいですけど。

さくっとFLVが見られて便利ですね。

2009/04/03

Photoshop CS3 こんなことも知りませんでした

Photoshopを使って画像編集をしていました。
素材をつくるだけなので、ただ大きさをあわせて切り出すだけなんですけどね。

大きさの違う様々な画像から特定の箇所を同サイズで切り出す作業が必要でした。
範囲選択は囲んで通常やっているのですが、それでは切り出す大きさが一定になりません。

他の人がやっているのをみると一瞬で大きさを決めて切り出していました。
え、どうやるの?って聞いたところ範囲選択の際に「固定」を選んでいれば一定の大きさを保ったまま範囲選択できることがわかりました。

こういう時ですよね
別の人と一緒に仕事をしているときの楽しみは。
新発見があってうれしいです。

Photoshopの達人に話したときにはえ、そんなこともしらなかったの?見たいな顔をされましたが。

2009/04/02

Shade遂にアップデートしました

Shadeアップデートしました。
現在の手持ちは8.0

3月いっぱいは安くなっていたので、遂にアップデートです。

アイコンなどがちょこっとかっこ悪くなっている気がしますね。
マニュピュレートなどは結構使いやすそうです。

さて、なにかこれで作れるんでしょうか。
今度こそ、何かをーつ。ってバージョンアップするたびにそんな気持ちになりますが、いやはや。

できれば、ムービーに彩りを添えるようなオブジェクトを作ってみたいと思います。

2009/04/01

iPhoneヘッドセット到着

iPhoneヘッドセット無事受けとりました。
本日3月31日の受け取りはタイミング的に無理かと思ったのですが、細君がいる間に宅配業者の方にきていただけたようです。

さっそく、iPhoneに接続してコントローラーをテストしました。
先代よりストップ、スキップすべてがスムースです。

いやー、快適です。
特にデザイン、音質はかわっていないようです。
うれしー。

今日一日はiPhoneで音楽、映像などなにも楽しむ事が出来ませんでしたからね。だって、宅配業者さんに交換するヘッドセットを渡さなくてはならないから自宅においてきたんですもん。
ヘッドホンを持ってこようかと思ったのですが、もし、電話がかかったときなんて不便そうだから、今日はヘッドホンはあきらめてたんです。

iPhone OS 3.0になってA2DPが使えるようになれば、その時はヘッドホンを変えるチャンスです。
だってBluetoothレシーバーは持ってますからね。

« 2009年3月 | トップページ | 2009年5月 »

2023年1月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

カテゴリー

無料ブログはココログ