サントリー

  • サントリーウエルネスオンライン

DMM.COM

It's a sony

  • ソニーストア
  • It's a Sony
    ソニーストア

« 2010年9月 | トップページ | 2010年11月 »

2010年10月

2010/10/30

MacBookAir速さの秘密

新型MacBookAir、触ってきました。

速さに感動です。
iMovieを立ち上げて、iPhotoを立ち上げてGarageBandを動作させ、切り替えても速い。

SSDの力だとおもいますが。
だってCPU的には自分が今つかっているMacBookProよりも遅いはずだもん。だけど、さくさく感は十分高い。

普段一緒にいるには最高のMacだと思います。

しかし、私はまだまだMacBookProを使うつもりです。早くSSDが安くなってくれないかなぁ
そしたら、換装してまだまだ、いけるのに。

2010/10/28

Magic Mosue 冷たい

最近めっきり寒くなってきましたね。

MacBookPro 使用中は MagicMouseを使ってます。使い心地は最高だったのですが、最近の寒さでMagicMouseをつかむと寒い。

MacBookで手を温めてから、MagicMouseを使わないと身も凍ります。冬向きではないかも。

2010/10/27

2010年10月27日、久々バッテリー状況

ひさびさにMacBookProバッテリーの現状を調べました。

前回は3月は

完全充電時の容量は4823mAh。
充放電回数は83回

で、現在は4551mAh。
重放電回数は149回

思ったよりダメージは受けてない印象ですが、実際のところどうなのでしょう。
専門家からみると、順調に弱ってる感じなんでしょうか?

2010/10/25

QT MPEG4 Exporterの使い方

便利なスクリプトQT MPEG4 Exporterなんですが使い方がよくわかっていませんでした。
何度やっても自分の思っている設定にできません。

ダイアログがでてExportを押せばQTで最後の設定で書き出されるものだと思っていたのですが、どうやらそうではなかったようです。

実際にはQTのどの設定を使うかを一度選ぶ必要がありました。
たとえば今回の場合は「ムービーからMpeg4」の書き出しだったのでChoose formatにして一度一覧のなかからMpeg4を選択する必要があったわけです。

よく見るとダイアログの中でMPEG4(last setting)なる表示が現れます。

この部分を確認しないと、せっかく便利なバッチがあっても全然違うフォーマットのデータを吐き出す事になってしまい、全く意味のないものになってしまいます。

いや、時間を無駄にしてしまいました。

2010/10/23

読書中

購入していたiPhoneの本を最近一生懸命勉強してます。といっても時間があるときだけで、編集の合間、レンダリング中などにチョコちょこっと読んでます。

内容的に難しいのになんだか挑戦している本が「iPhone アプリケーションプログラミング」。難しく感じるのは内容が濃いからだと思うのですけどね。

サンプルを改造して、Viewを2つ使って切り替える事をやってるのを3つにしたり、別のビューにボタンやテキストフィールドを配置しているのをWindowに直接はって実行したりと試しています。

1歩進んで3歩戻るようなときもあり、なかなか難しい。もっとピン!とくればいいんでしょうが、なんだか、試行錯誤なので、すっきりしません。

こんな勉強法でいつかiPhoneアプリが作れるようになるのでしょうか?

日がな一日、没頭してもわかった!ってならないのが寂しい。

2010/10/22

QT便利なスクリプト

以前QTとCompressorで書き出されたファイルの画質にかなり違いがあることをブログに書きました。
その時にQTからAppleScriptをつかって連続書き出しがしたいーっと思ってたのですが、自分で組む事ができず、ネットを一生懸命探ってみました。

するといいユーティリティがありました。

QT Mpeg4 Exporterです。

名前こそMpeg4になっていますがQuickTimeで書き出しの設定を変えるといろいろなフォーマットで書き出す事ができます。Read meを読むと特にQuickTime Proである必要はないらしいです。

Compressorでだめな場合はQT Mpge4 Exporter の力を借りるといいかもしれませんよ。
特に今回はこのユーティリティがなければ、ひとつひとつ変換しなくてはなりませんでしたから。


2010/10/19

VMWare Fusion 2が重い

明らかに重い。VMWareが異常に重い。どんどん重くなる。
あーもうだめ。
なんで、こんなに重くなったのー

2010/10/18

とほほでサーバ

OSXを使ってCGIのテストをしてます。

メールを送るCGIなんですけど、OSX LeopardにはPostfixっているメールサーバソフトが入ってるらしくこいつを使ってそのCGIのメール送信をテストすべく戦っておりますがなかなか送信に成功しません。

postfixでメールを送信する設定まではできたのですが、ダウンロードしたCGIのサンプルにどう組み込んでいいのかわかりません。まだまだ、難関が待ち受けてます。

ショートカットが違いませんか?

ちょっと前に買ったShade11の本。

自分が今使っているShadeは10.5。でも買ったのは11。
なぜか。ちょっとコンパクトなサイズだったのとキャラクターの作り方を説明していたので購入したのでした。

しかし、windowsベースで解説しており、そのためのショートカットがMacバージョンとは違います。一応マックだとこうなりますってショートカットが書いていますが、その通りにやってもうまくできません。

いくらなんでもショートカットに#を使うっていうのは変だと思うのですが…。

このショートカット本当はなんなのか気になります。


2010/10/17

Motionでクイズ

Motionを使って映像編集をしています。
ちょっとしたコーナーで「これはだれでしょう」という、人物あてのクイズを作成してます。最初はかなりわからないようにして、徐々にその人物がわかるという演出です。

まず最初に使ったエフェクトは渦巻き。最初は中心に一つだけ用意していましたが簡単(別に本格的なクイズではないので、いいんですけどね)すぎたので、渦巻きを3つにして、ちょっと難しくしました。昔なつかしウルトラQのオープニングみたいな画面ですね

次はスリットスキャン。うーん、イメージとしてはStar Warsの母艦が上空を通り過ぎる感じですね。結構気に入ってます。

それから、点に変換。これも面白い効果なんですがPSDのレイヤーに一工夫が必要でした。
PSDのレイヤーを配置するとその画面のオブジェクトサイズぴったりの矩形として取り込まれます。それにエフェクトをつけた場合、矩形のサイズでエフェクトが切られてしまいます。つまり、外にはみ出してエフェクトはかからない訳です。その対策として今回とった方法は両角、対角線に点を打ち、実際に必要なサイズよりも大きい画像としてMotionに読み込み、Motion側でマスクをきって必要な画面サイズだけ表示させました。この手は今後も使えそうな感じです。

そしてCrossword。これは画像に直接効果を与える訳ではなく、画面を覆うエフェクトになります。マスがたくさん画面に重なった状態で配置され、人物を隠します。そのマスが少しずつ消えていって、最終的に人物の顔が出てくるという感じになります。なにかと使える演出だと思います。

いろいろ組み合わせてみたり、同じエフェクトを複数使ってみたりすると思わぬ効果が現れます。楽しい時間ですが、時間もかかります。

今は、編集の時間に余裕があるので、今のうちに楽しんじゃおうと思ってます。
あと、二つぐらいエフェクトを探さなくちゃ。

2010/10/16

ひさびさサーバ

OSXはサーバになります。自分はテストサーバ的にしか使ったことはありませんが。
そのテストサーバ的に使う場合はCGIのテストがほとんどです。

今Flashで作ったフォームからメールを送信できる実験をやってます。
で、そのためにMacBookProでCGIを動かそうと思い立ちました。

テスト用のCGIはプリント文を表示するだけの簡単なものを使って動作を確認しました。
それからネットで見つけたフォーム送信用のCGIを試したところInternal Saver errorが発生。

かなり悩みましたが結局は改行コードの違い。ソースがCR/LFのWindows用になっていたのをLFに変更して再度実行してみるとエラーは消えました。しかし、メールは届きません。

ネットで調べてみるとその他にも準備しなくてはいけない事があるようです。

サーバー周りはやる事が多くて、嫌になるんですよね。
また調べなくっちゃ

2010/10/15

36時間

36時間。
なんの時間だと思いますか?

これは、700Gのデータをコピーするのにかかった時間です。

映像編集で使ったデータ700Gを保存用のハードディスクにコピーするのにかかった時間です。

編集用に使うのはFW800のハードディスク。保存用に使うのはUSB2.0のハードディスク。
そのコピーにこんなにも時間を要するとは。

映像編集にUSB2.0ではほとんど作業になりません。レンダリングにすごい時間がかかってしまいます。NTSC DVクラスなら問題ないのかもしれませんが、フルHDだと、USB2.0では正直無理です。

FW800タイプのハードディスクを何台も用意すればいいのですが、金額的に8000円ほど違うので、作業用と保存用はインターフェイスで使い分けています。

現状のMac環境ではFW800以上は望めません。そのうちFW800のインターフェイスにSSDなんて世界を構築したいですが、まだまだ、自分にSSDは高値の華です。

いまは、使い分けて使っていくしかありませんね。

2010/10/12

初めて使ったアプリケーション

OSXを長く使っていますが、いままで、一度も起動したことがなかったアプリケーションにキーチェーンアクセスがあります。

iMacではメーラはEntourageを使っているのですが、MacBookProの場合はMail。
今はちょっと切羽詰った状況なので、メールをチェックしながらダウンロードしたり、指示を仰いだりしています。メールのチェックをiMacでやるといちいち画面の切替が面倒なのでMacBookProでメールを1分おきに受信し確認しております。

普段はそんな使い方をしないのであまり気にしていなかったのですが、1分おきにパスワードを聞かれるとそれはそれは面倒。

キーチェーンに保存をチェックしてもきかれます。かといってパスワードを間違えているわけではありません。きかれてパスワードを入力し、保存をチェックしたら、ちゃんとメールを受信するんですから。でも一分後にはまたパスワードをきかれかれます。

ネットで調べてみるとアップル対応の記事がありました。

キーチェーンアクセスを起動しそのパスワードを一端削除するというもの。
その他にも対応策があるみたいでしたが、自分の場合は一つ目で成功しました。

ていうか成功してるみたいです。まだ、1、2回受信に成功しただけなので。

で、その時に起動したのがキーチェーンアクセスでした。

パスワード保存の時などによく聞くキーワードだったのですが、アプリケーションだったのですね

その他にも、まだまだ、使っていないアプリケーションはありそうです。

2010/10/11

Lacieを復活

ムービー書き出し後、納品するためのデータ転送用ハードディスクとしてLacieのハードディスクを使ってます。かなり古いものですが、元気にがんばってくれておりました。

なぜ、この古のハードディスクを使うかというとインターフェースが多いからです。
ムービーなど巨大なファイルをコピーする場合はFW400もしくはFW800が望ましいのです。USB2.0も公称値はFW400と変わらないことになっていますが、実際につかってみると速度も安定性もFW400よりは下です。

これは実際に体験したことなのですが、編集スタジオにデータを前日に持ち込んで編集スタジオのシステムで使えるようデータをコピーしていただくのですが、なんとUSB2.0で持ち込んだときには実際に編集に立会う段になってもコピーがおわっていないという状況がありました。それ以来、USB2.0でデータを持ち込むことはやめています。

そんな、頼りにしているLacieのハードディスクなのですが、中身のドライブが突然死んでしまいました。
インターフェースの故障も疑ったのですが、別の外付け用のハードディスクケースにいれても、初期化してくださいというメッセージがでて、初期化しようとすると、途中でエラーが発生していました。
ということなので、どうみてもドライブの故障だと思います。

それなら中身だけ交換しようと思ったのですが、古いタイプのハードディスクなので、IDE接続でないと使えません。量販店数件に電話して在庫を確認したところ、一番近かったのは吉祥寺のヨドバシカメラでした。

500Gで約7000円。その他のハードディスクと比べると高めですが、FW400、FW800のインターフェースをもっている商品を買うとそんな値段では買えません。

ここは、少々面倒かもしれませんが、内蔵のハードディスクを購入し換装することにしました。

Lacieのハードディスクはやはりドライブのみがだめだったようで、交換後問題なく動作しています。
これでダメだったら、それこそちゃんとした製品を買わざるをえなかったでしょうね。

はぁー、よかったー

2010/10/10

FCP リップル削除

今頃になって見つけたFinal Cut Proのショートカット
リップル削除はShift + Deleteです。

これも覚えておくと便利です!。

2010/10/09

BootcampでMagic Mouse

MacBookProの時はBootcamp上で動作させているVista。
Vista上でもMagic Mouseが問題なく使えて快適、快適。

ところが、突然反応しなくなりました。
突然といっても原因となるべき事はありました。

Vista 上でも、普段はBluetoothでヘッドセットを使う事があり、これは今かなり、ダメダメな環境。接続しても音がでない。
そんな時はいったんヘッドセットを削除して再登録するとうまく動作する時があります。でも、起動させるたびにそんな事をするのは、面倒!。そんなことなら最初からヘッドホンをつないだ方がまし。

でも、そう簡単にはあきらめられず、「いったんBluetooth接続の機器をすべて削除して、再度登録してみてはどうかな?」なんて思ったもので早速実行。それがトラブルの始まり。

その後、ヘッドセット、Magic Mouse。と順番に登録、Magic Mouseを登録しようとしたところ接続中のまま、数分待ってもも反応が返ってきません。ドライバー等はいままでのままなので動作するはず。

でネットで調べてみると、このブログに書いてありました。
MacでいったんMagic Mouseを削除して、Bootcampで登録。動作を確認して、MacBookProで再度Magic Mouoseを登録。とするとどちらでも問題なくMagic Mouseを使う事ができました。

そんな順番があったなんて。これを発見した人はすごい!!
おかげで元の快適な環境にもどりました。でも以前Bluetoothヘッドセットはうまくいってませんけどね。

2010/10/08

Compressorエラーの理由は

映像書き出しにはなくてはならないツールCompressor
編集が完了した映像をいつものようにCompressorを使って書き出しました。

保存している設定を使っていつものように書き出し。
2、3分すると終了してる。いくら何でもそんなに早い訳がないと、ログを見てみると、QuickTIme書き出しに失敗しました。

書き出すドライブにも問題はなさそうだし、理由がわかりません。

まれにFInal Cut Proの自動レンダリングとかぶると失敗する事があったので、それかも。と思い、再度書き出し。しかし、結果は同じ。

Compressorの書き出しの設定をみても、別に問題はないようだし、Final Cut Proでのシーケンスの設定を見ても特に問題があるようには思えません。

…!

おっ、おお、おおっ。あーそうでした。今書き出そうとしているムービーは初期の頃に作った作品で1440x1080仕様。いまは1920x1080仕様。

そうです、画面サイズが違うのでした。それが原因のようです。1440の設定で書き出したら問題なく書き出し終了しました。
Compressorからしてみると、「あの〜サイズ違うんですけど、どうしましょ。ま、できるとこまでやっ
てみますね」って感じでしょうか。

サイズ設定間違い。そんな落ちだったんですね。
でも、編集スタジオの人は1440x1080を確か1920x1080で編集するとか、書き出すとかいってたなぁ。

うーん、その点は謎です。


画面のサイズが違ったから

2010/10/07

Motion:メディアファイルの交換

Motionの機能にメディアファイルの交換というのがあります。

Motion内で使っているPSDなどのデータをそっくり交換してくれるというものです。

使い方によってはすごく便利なのですが、気をつけるべき点があります。まずはレイヤー構成は同じにしておくこと、レイヤーの順番も合わせる必要があります。レイヤー名に関しては関係なさそうです。

その点に気をつけておくと、一発差し替え感動する事間違いなしです。

2010/10/05

Pages また引っかかった

なるべくPagesを使っています。ソフトを覚えたいということもありますが、できたデータが感じいいんです。Wordとくらべるとかわいい感じがします。かといってくだけた感じではなく、明るく品がいいといった印象です。

プリントアウトやPDFで渡す場合はPagesをつかってしまいます。

たまたまエラーメッセージについて報告しなくてはならず、エラーダイアログをキャプチャーしてそれをPagesに貼付けて、どうしたらそのようなエラーがでたのか、何か自分で対策を講じたのかをまとめてPDFにして提出することになりました。

当然のごとく画像とテキストの混在になりますが、テキストを送っても画像は送られません。

はてー。ってPagesのチュートリアルをみるといきなり解説されておりました。

それは、「文字列と一緒に移動」を選択しておけば、テキストと一緒に送れるってことです。
なるほどー。テキストボックスを作ってどちらもオブジェクトとしてリンク、グループ化するのかなと思ってたのに…

さすが。そんな面倒なことはしなくて簡単な方法があったのですね。
でも、この事って以前もなにか引っかかったような気がする。好きなソフトでもあまり使わないと忘れるもんです。くやしいけど、仕方がないですよね。

そんな時のために、ブログでメモを残しておけばいいんですよね。しかし、それも忘れてしまう。
う〜悲しい。けどソフトは面白い。


2T HDD セッティング

さて、購入したHDD。

早速ケースに取り付けました。止めたねじは6つ。
4つは直接ハードディスクにレールを取り付けるために使用。
残る2つはふたを止めるために使います。

プラスドライバー一本で完了です。

早速iMacに接続し、フォーマットを変更して完了です。
問題なく動作してます。

簡単、安価。いい買い物をした感じです。

2010/10/04

SymbolとString

Ruby on RailsにSymbolと言うのがあります。

今、テキストとして使っている「Head First Rails」のラベル名を変更するテーマ内で使っています。
その説明は
シンボルは:をつけ、対象に名前をつけるために使い、メモリが効率的に使えるとなっています。

そういえば昔Macromedia Directorを使っているときもSymbolって言うのが出てきました。
アクセススピードが速いという事だったような気がします。

おそらくメモリが効率的につかえるっていうのは、そういう事も含んでいるんだと思います。

2010/10/03

2T追加

ムービー編集済みの素材の保存をどうするか。どうするかと言ってもハードディスクを購入して保存しておくしかない訳ですけど。

保存だけが目的なので、USBでいく事にしました。

インターフェースが増えるだけで、¥3000ほど値段があがってしまうので、USBのみのハードディスクをチョイスしました。

かなり値段にこだわり、安くで購入できる商品を選択しました。
それは「秋葉館」のシンプルBOX+2Tハードディスク。

¥12280で購入できました。まだ、購入しただけで組み立てていませんが、Lacie、MyBookなどと比べると¥3000ほど安い感じです。

問題なくデータの保存につかえればいいのですが。

2010/10/01

この本をベースにRuby on Railsを始めてみましょうか

Ruby on Railsの勉強のために「Head First Rails」を購入しました。

この本ではターミナルからのコマンド入力でサンプルをつくっているので、こちらの予定しているIDEのNetbeansでは実際にどうやっていいのかわかりませんが、いいチュートリアルがあったのでこれを参考にまずはファーストステップです。

« 2010年9月 | トップページ | 2010年11月 »

2023年1月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

カテゴリー

無料ブログはココログ