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2010年11月

2010/11/29

Pagesで名刺

iWork '09のPagesを使って名刺を作ってみました。

以前も一度作ったのですが、その時は選択したテンプレートが細身の縦タイプだったようで、一般の名刺と比べると小さかったのです。それはそれで、おしゃれぽかったのですが、今回は通常のサイズで作成することにしました。

しかし、縦タイプの一般サイズのテンプレートはなく、横タイプの「東京名刺」がどうも一般的な日本の名刺のようです。

縦型にこだわっているので、なんとか「東京名刺」を縦型にしたいとおもい、ボックスを90度回転させてみました。すると内部のテキストも一緒に回転してくれました。これならいけるかも。とボックスのサイズをミシン目に合わせるようにサイズを変更。で、テキストを入力しようとすると90度回転から、標準のテキスト入力状態にかわりましたが、気にせず入力しました。

入力がおわって、ボックス外をクリックすると、また90度回転表示されました。
で、これでひととおり名刺は完成なのですが、今回は用紙をミシン目がはいっているタイプをつかってカンタンに分断したかったので、出力予定の用紙と、試しに印刷してみた名刺を比べてみると、だんだんとセンターがずれてきていました。

で、最終的に出力する用紙のミシン目の位置を定規ではかり、Pagesのミシン目をそれに合わせる形に修正し、そのミシン目のセンターになるようにボックスの位置を調整しました。

Pagesのミシン目は測った位置とまったく同じ用にはできませんでしたが、数ミリの違いは仕方がないとあきらめ、最終出力。結構うまくいきました。

ネットを見ていると、カットアンドトライでやっているかたもいらっしゃいましたが、アナログ的に一度用紙のサイズをはかって、そのデータをPagesに反映するほうが、近道な気がしました。

これで、簡単に名刺がつくられそうです。

2010/11/27

Bluetoothに気をつけて

iPhone iOS4.2のBluetoothには、気をつけましょうね

いままではBluetoothが接続されていれば、音楽鑑賞に関してはiPhoneの内蔵スピーカの再生よりも優先されていたのに、いまは選択できるようになっています。

何かの拍子にふれてしまい、切り替えると大変なことになります。
ま、これはその点に気をつければいいので、それほど問題ではないともいますが、次はちと問題。っていうかバグのレベル。

Bluetoothで通常の音楽を再生させてて、ビデオクリップに切り替えるといきなりスピーカーから再生されました。

出勤の途中にビデオクリップに切り替えて再生し始めると、なかなか音が聞こえません。フェードインの曲ですが、あれ、あれって思ってるうちにiPhoneをしまったポケットから音が聞こえてきました。

どきー

ビデオクリップにするとスピーカーに切り替わったみたいです。

以前も一度その症状が電車で起こり、かなり恥ずかしい思いをしたことがありました。

みなさんも、気をつけてね

2010/11/26

あら、Macのバッテリー表示が…

Battery_red

MacBookProの画面を閉じて(蓋を閉めた状態)充電してました。

帰宅後、さて、MacBookProを使おうかなぁって画面を開くとあら、バッテリー表示が赤い。
でも98%充電完了。

珍しい表示だったので、スクリーンショットをとってみました。
最悪状態の完全充電時の容量から今は立ち直りつつあります。

方法的にはなんの根拠もない方法ですが、そのおかげで完全充電時の容量がアップしたので、一応何かのお役に立つのではないかと思い、報告します。たまたま起った現象かもしれませんので、あしからず。

試したのはとりあえずMacBookProを完全充電。
その後AC電源を抜いてバッテリーだけで駆動。

0%になるまで使い続けます。
0%になってスリープになっても、キー操作なりを繰り返しできるだけ、MacBookProを起こします。

まったく起きなくなったら、AC電源をつなぎ、ちょっとだけ復活させます。(電気ショックみたいな感じでしょうか)。でまたすぐ電源を抜き、スリープ&たたき起こしを数回くりかえします。

そのサイクルを5回ほどやって、今度はAC電源をつなぎっぱなしで充電します。
その時にプロファイルで充電量情報を確認していなかったので、その時点で回復していたのかどうかは不明なのですが、完全に充電後、プロファイルをみると45XXmAhまで容量が回復してました。

ちなみに今の完全充電時の容量は4468mAhです。
電気ショックが効いたのだとは思いますが、あくまでも自分の場合だけかもしれませんので、お試しのさいは、バッテリーの交換しなくちゃって思ったときにやってみてください。

今はバッテリーの交換修理の表示も消えてます。

2010/11/24

xcode 4のプレビュー版

xcode 4のプレビュー版がダウンロードしてみました。

ひとつのwindowにinterface Builderと一体化されていて見通しはいいんですけど、なんだか、windowが平面的になったようで、使いがっては悪いんじゃないかなぁって気がします。

でも変幻自在(臨機応変)な感じがしてカッコいいです。

iOS 4.2で、起こったこんなこと

iOS4.2にバージョンアップして、出勤しました。
なにが、おこるか楽しみにしながら。

さて、音楽を聞きながらいつものように出勤ダーっておもったら、iPhoneアプリのiPod内の曲がありません。っていわれました。

あら?

ちょっと調べてみると、その症状の方は結構いるようでした。

自宅にいればすぐ回復できるようなことなんですけど、もう駅に向かってる最中。
しかたありません。

今日はBGMナシで出勤です。

自宅にもどってiMacにつなげて同期をとると、iPhoneに曲が復活しました。
なんなんでしょうね。

2010/11/23

iOS 4.2だーい

iOSのバージョンがアップしました。

アナウンス内容では特に魅力的な機能の追加修正はありませんでした。

iPadをiPhoneに揃えるためのバージョンアップのような感じです。
今日一日通勤中に使ってみて、なにか素敵なことが見つかることを期待してます。

2010/11/20

どういうこと?バッテリーの交換修理

MacBookProのバッテリー表示に「バッテリーの交換修理」のメッセージがでてました。

えー。まだ、1年ちょっとでしょ。
購入したのは去年の10月27日ごろ。
その頃は完全充電の時の容量は5575mAh。

それが今は3785mAh。

約2000mAhほど落ちている訳です。

普通に使っていて1年で交換とは、ちとつらいです。
当分はこのままつかっているつもりですが、ノートのバッテリーがダメとなるといろいろ考えないとダメかもしれませんね。

2010/11/19

ハードディスク整理中

快適なハードディスクに変更したので、これで、ムービー編集用には4Tあります。

自分が作業した場合はMotionなどのプロジェクトファイルがおおいので、ハードディスクの占有率は低いのですが、外部スタッフにお願いしたデータはすべてムービーでもらうので、40Gから50Gほど使用してます。

これをコピーしても20分ぐらいの時間で終了してました。
これなら、嫌にならずにデータの整理ができます。

という感じなので、2T、2台のうちのどちらかになるべくまとめるようにしようと思います。

まとめれば1.5Tぐらい、空き容量ができそうです。

2010/11/18

もう、たえられません

ムービーの編集をしています。作業中のファイルはFW800のハードディスクで実行してます。
作業の終わったデータはUSB2.0のハードディスクにコピーして保存してます。

が、前回のムービーを調べたりするときにUSB接続のハードディスクをのぞいてみても反応が悪く、再生してもかくかくで実際には一度書き出すはめになることもしばしばありました。

この状況はもう我慢できません。

実際にはハードディスクは早いはずなのに、結局インターフェースがネックになっているにちがいありません。幸いな事にそのUSBは中身は7200rpmのハードディスクでケースをUSB2.0の構成で組み立てたもの。

なので、FW800のケースに交換することにしました。

秋葉館でみると8890円。
ちょっと高めですが、eSATAもついているし、今後も有効に役立つ事をかんがえるとOKでしょう。

購入しUSB2.0に組み込んだハードディスクをFW800に移植。

動作確認、スピードをチェックするとiMacに接続したハードディスクで一番はやいベンチマークをたたき出してくれました。

編集も快適〜よかった

2010/11/15

Motion2枚アニメーション

カンタン口パクに続いて、Motionによるカンタン2枚アニメーション。

透明度の0、100%によるアニメーションは口パク、目パチのような小さいパーツが載っている構成にしかつかえませんが、2パターンでダンスをしているような場合に使える方法です。

これも基本はON、OFFの切り替え。それを片方がONの場合にもう片方をOFFにしないとダメってこと。
片方の振幅を100%にして、もう片方を−100%にして、おなじ速度にすれば、ON、OFFが交互にうまくいきます。

2010/11/14

Motion 口パク

Motionを使った2枚のグラフィックを使って口パクアニメーションをする方法です。
口が輪郭からはみ出すような場合は違う方法を使わないとだめですが。

で、ご用意いただくのは顔(口を閉じてるタイプ)と開いた状態の口。

その2枚が用意できれば、タイムラインに二つを同じように並べます。
口のみのグラフィックを優先順位の高いタイムラインにのせます。

理屈は口の部分のインスペクタの透明度を0%か100%に交互に切り替える事で口パクを表現。

それがわかれば透明度のコントロールに反復、矩形(サインにするとふわふわとしゃべりだしますよ)をアタッチ。
あとは透明度の変わる速度を調整すれば、口パクを始めます。

簡単でいいですよ。変化が乏しいですけどね

2010/11/13

Motionが落ちまくり。そのわけは…

まだ、あとふた月ほど、編集はやってると思いますが、今回とんでもない目にあいました。
グラフィッカーからもらったデータをいつものようにPSDのまま読み込んで、動かそうとしたところ、少しアニメーションをしたところで、落ちます。毎回同じところではないのですが、落ちるんです。

メディアに何か問題があるのかと思いサイズなどを調べてみたのですが、Motion、Photoshopどちらもサイズは1920x1080というサイズで問題ありません。WindowsのPhotoshopで以前問題があったので、一度Macで開いて再度セーブして、再び読み込んでもだめ。

普通に見てるとわからないのですが、そのPSD実際に表示されてる以上にサイズがあることが判明。スクロールする予定で画面に見えているよりも大きい画面が用意されていたわけです。Photoshopではその実際のサイズを調べることができず、Bidgeでも1920x1080になってるし。

ものは試しFireWorksで表示させてみると実際のサイズが分かりました。6000x3000某の巨大サイズ。たしか4000ぐらいでもきつかったのに、これじゃ無理だよ。と原因のあたりがついたので、グラフィッカーにお願いして、サイズを半分ぐらいのものにしてもらって、Motionで作業をしてみると、うまくいきました。

ついサイズは見落としてしまいます。Motionも正直に教えてくれればいいのにねぇ

2010/11/11

あー、またハードディスク

外付けモバイルとして使っているハードディスクが、壊れました。

このハードディスクはもともとMacBookProに入っていたもので、容量をアップするために換装した結果あまってしまったので、ケースを購入に外付けとして使ってました。

最近はもっぱらスタッフが作ったムービーの転送用として使っていたのですが、スタッフからハードディスクが認識できないとの連絡がはいり、ケーブルのせいではと思ってケーブルをかえたのですが反応せず、MacBookProに接続しても認識しない状態。

ハードディスクに耳をあててみると、カチカチって言う音がズーとしてました。

これは、もうアウトだろうと、早速別のハードディスクを用意することにしました。

できれば外付けのモバイル用のケースは流用して、中身だけかえたかったのですが、IDE接続のタイプだと320GBで8000円程。今後の持ち運びを考えると500Gは必要。

中身を変えてももしかしたら、ケースに障害がおこっている可能性もあります。なので、今回ケースの中身のみを取り替える方法は見送りました。

その他の方法としてはモバイル系のハードディスク(FW800)を購入する。
SATA用のケースとハードディスク(FW400)を購入する。

2つの方法で、料金は2000円ほど差がありました。モバイル系のハードディスクの方が高いのですが、FW800でその差ならそっちでしょ。ということで購入しようとしたところ、今在庫切れだそうで、2、3日入荷までにかかるとのことでした。

今、データをコピーして持ち帰らないと作業に支障がでるため、そのほかの店をまわりましたが、どこも在庫切れ。メーカーも在庫切れをおこしているような話までききました。

そのほかの商品で何かないかと思い見てるとLacieのlittle Disk 500Gが目に止まりました。Lacie Ruggedも魅力的なのですが、今、つかっている同商品は塗装が剥げやすいみたいなので、今回は見送りました。

結果、Lacie littele Disk 500Gを購入しました。15800円なり。
スタッフのマシンはFW400までしか使えないのですが、こちらのiMacではFW800が使えるので、快適で、コピーも40Gほどの容量を10分程度でコピーしてくれました。

快適だけど、高かったなぁー。

2010/11/10

MightyMouseちょっと復活。その方法とは

昨日、不調を訴えたMightyMouse。ごしごしとスクロールボールをいじってると全く上方にスクロールしなくなってしまいました。

「げぇげー」な感じですが、うんともすんともスクロールしなくなりました。

スクロールボールには問題があるようで、アップルのサイトにもお手入れ方法がのっていましたが、その方法は地味なかいけつほうだったので、その他の方法をしらべてみました。

すると両面テープをスクロールボールのすきまからいれて、ゴミを取るって方法がみつかりました。
早速試してみようとおもったのですが、不幸な事に手元に両面テープがなかったので、セロテープで挑戦してみました。うまく隙間からセロテープがはいり、結構よごれがとれました。

ためしに、スクロールさせてみるとさっきまでは微動だにしなかったスクロールがひっかかりながらも動き始めました。
もっとゴミをとらなくちゃと思いがんばったのですが、なかなか隙間からセロテープがはいらずこの方法はやはり両面テープを使うしかないのかぁーと思い今回はこの方法は諦めました。

しかし、もう一息スクロールをスムーズにしたかったので、なんでもきれいにする洗剤をティッシュにしみ込ませ、スクロールボールをころころとまわしてみました。

するとどうでしょう。結構気持ちよくスクロールし始めました。

おお、いままでよりも快適なぐらい回復しました。しかし、もとどおりのレベルまでは回復しなかったので、iMacでのMotion作業にはちと、使えない感じです。

ま、何はともあれ上方向にスクロールできるようになって一安心です。

2010/11/09

マウス交換だい

自宅でつかっているiMac用にはMightyMouseを使っています。でiMacについてきたMagicMouseはMacBookProと一緒に持ち歩いています。

鞄のポケットにすっぽりとおさまるので、とってもよかったからそんな組み合わせにしたんですけど、最近MightyMouseの調子がわるい。スクロールボールが下はいいんだけど、上にいく時にひっかかる。

普段はがちゃがちゃやっても気にならないんだけど、Motionで最近ボールを使う事をおぼえたもんだから、これで引っかかるとかなり「ムッキー」ってなっちゃいます。

なので、MagicMouseをiMacで使うようにしてMightyMouseをMacBookPro用に使う事にしました。
これで、こわれたらMagicMouseを購入しようと思います。

結構、このボールは不評だったもんね

2010/11/06

Bluetoothの切り替え、これはどう?

iPhoneでBluetoothヘッドセットを使ってます。で、会社ではMacBookProを使っています。

この状況でMacBookProでBluetoothヘッドセットを使おうと思うと厄介なことになります。

接続すると決まってiPhoneに接続されます。なので、MacBookProで使う場合、普段はiPhoneのBluetoothを切断して、それから、Bluetoothヘッドセットの電源をいれて、MacBookProで接続という流れで対応しています。

で、問題はiPhoneのBluetoothが反応しないようにすること。

その手順は設定、一般、Bluetoothでオフとしてます。
この手順だと3手だけど、これを2手にする方法を発見。って言うほどではないけど、それは設定、機内モードって変更すると2手ですみます。

こっちの方がスマートだね。でも電話はうけられないけど

2010/11/04

今日のMotionは不調です

おかしい。ひっかかる。おや?重い。

今日のMotionはとてもおかしい。動作がおかしい。最近にしては長いアニメーションを作っています。といっても、今まで作った中で最長というわけでもなく、これぐらいはお茶のこさいさいぐらいな時間。たかだか一分。

PSDが無駄に重なっている部分を整理したりして、軽くなる対策をしたのに、変わらない。

ハードディスクに異常がないかをディスクユーティリティでしらべてみても、問題ないらしい。


ためしに以前のファイルを開いて再生してもひっかからない。

アプリケーションを再起動しても関係なし。本体を再起動してもかわらず。

うーん、原因はまるで分からず。ハードディスクに何か問題があるのでしょうか?

しかたがない、このまま行くしかないけど、なんだか、不気味


2010/11/02

Flashに表

Flashを使って20ほどの必要項目に入力し、担当者にメールを送る仕組みを考えています。
フォームの入力部分にはFlashコンポーネントを配置する事を考えているのですが、ベースになる20項目の表の作り方です。

地道にやる方法はFlash上でラインを引いたりテキストを入力したりする方法。
レイアウトの調整が利くので良さそうですが、時間がかかりそう。

もう一つはベースに画像をおくやり方。何かしらほかのアプリケーションで表を作成し、Flashのステージに配置するというもの。

表作成と言えばNumbersということで試しに作ってみました。
PDFにするまでは特に面倒な手順もありません。Numbersからのプリントアウトの時に縦書きにする事と1ページに収まるように縮小するぐらい。

Numersから直接は画像にできないので、プリントからPDF作成で、プレビューで画像に変換。
(もしくは表を表示させて、キャプションという手もありますが)
デフォルトでは150dpiになっていて、それだと画像を配置して、ステージ上で必要なサイズに変更したときに文字が荒い(アンチエイリアス部分がぼける)感じがしたので、120dpiにして、同じ工程をやり直しました。

さっきより見た目はすっきりシャープに見えました。

うん、これならいけそう。って感じです。

皆さんは、Flashなどで表が必要なときってどうしてます?Datagrideをつかったりするのかな?

あとは、Textareaや、Listなどを配置して作ってみようと思います。

2010/11/01

最近ものわすれがひどいので…

最近、やらなきゃって思ってた事をよく忘れています。

iPhoneみたいな優れたツールをもっているので、これを頼りにしない手はないよねーと思いちと考えてみました。

今iPhoneにインストールとしているツールで使えそうなのが、カレンダーとbento。
カレンダーはTODOとして、チェックする事ができないので使い勝手が悪く、却下。

Bentoはテンプレートに To Do Itemsってのがあるけど、これもその日に通知してくれない。毎日そのファイルをチェックする人にはいいのかもしれないけど、自分の場合は通知してくれないとまた、忘れる。

そういえば、かつてもそんなこんなでTODOを管理できるツールを探していた気がします。そのときも結局インストールしたのはいいけど、どうもしっくりこなくてwebツールで落ち着いた気がします。

その時のweb ツールは Remeber the milk。(ログイン名を思い出すのに四苦八苦しました〜)

少し触ってると大体わかったのですが、スケジュールの繰り返し方法がわかりません。出勤時と帰宅時の電車の中で悩みましたがわかりません。ネットも調べてみましたがヒットできませんでした。

どうしても気になり布団のなかでも触り始めました。すると〜
フィールドを追加にありました。繰り返し。おーすっきり

さて、問題はこれでやるべき事を忘れずにクリアできるかどうかってことですよね
(本来のwebツールとの完全同期は有料版じゃないとだめみたい。iPhone側だけでも十分じゃないかなって思ってますけど)

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