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2011年7月

2011/07/25

再びLionインストール

Lionをインストールしてから、アプリケーションの切り替えや、文字入力の時に引っかかりを感じたので、こんどはSnowLeopardをクリーンインストールしたら、即座にLionをインストールして、動作を調べて見ることにしました。

現在、Lionのインストールが終わりGoogle日本語入力だけインストールした状態ですが、問題を感じません。

今後色々なアプリケーションをインストールしていくつもりですが、FONT周りが怪しいので、どうするかが問題です。一番被害がすくない、今の時点でFONTをインストールするのがいいですよね。

それで問題が発生したら、FONTのインストールを見送る形で、LIONを使っていこうかと思っています。

さて、Lionに乗り換え成功するでしょうか

PS:ただいまFONTをインストールした状態でも問題なくサクサク動いています。ほんとまれに引っかかり感がでるのと、Windowの切り替えを待たされることがありますが、前回のインストールよりかなり、いい感じです。

2011/07/22

Lion入れちゃいました

Lionインストールしちゃいました。MacBookPro2006に。

アプリケーションはほぼ問題なかったのですが、xcodeを4.1にしなくてはなりませんでした。
なぜか今はApp Storeで無料となっていました。

Safariを使った印象ですが、動作は速いと思いますが、新しいページに移動するときに待たされる時がありました。普段はスクロールバーはでない!ということなんですが、自分のMacの場合マルチタッチに対応していないせいか右にこっそりとスクロールバーがありました。ためしにMagicMouseをつないでみると、なんとスクロールバーは現れませんでした。

さすが、アップル。状況を正しく把握してアプリケーションに反映するなんて、憎いことをしてくださいます。MagicMouseを繋いでいれば、一本指での左右スクロールや、フルスクリーンアプリケーション間のスワイプ、ミッションコントロール起動など、問題なくこなしてくれます。MagicMouseがないとこの機能が使えないのは困りそう。

普段はMagicMouseはかばんの中にしまったままなんですが、Lionを使うことになれば、MagicMouseは手放せなくなるかもしれません。もっと進化したUltraMagicMouseが出てきそうですけど。

Lionを使っての全体的な印象ですが、自分の場合は何か引っ掛かりを感じます。アプリケーションを起動するまでに時間がかかったり、文字を入力する時に待たされたり。文字周りはSnowLeopardをクリーンインストールした時から違和感があったので、問題を引きずっているのかもしれません。

ですが、もうしばらく使ってから、SnowLeopardに戻すかどうか考えることにします。


2011/07/20

Dockに残ったアプリケーション

クリーンインストールして、MacBookProを使っています。
で、思った変なこと。

Dockってよく起動するアプリケーションを登録してますよね。

でも自分は最近Spotlightからアプリケーションを起動させるので、Dockに登録する必要がないことに気が付きました。

そのため、Dockに残ったアプリケーションはFinderのみとなりました。

もしかして、Dockをなくしてもいいのかもしれませんが、それはまた次のお話ということで。

2011/07/18

追加したアプリケーション

Interarchyの追加

messengerの追加

ウィジェットの追加:kichenTimer、WidgetTerm


まずはRadRails

今回のクリーンインストールはRadRailsを動かす為です。

なので、まずはRadRailsがうまく使えるかどうかを試します。
ダウンロード、インストール完了。

さて、いよいよ。っと実行してみるとDeveloperToolをインストールしてくださいとのこと。
なので、xcodeをインストールする事にします。

DVDからのインストールだとxcode 3なのでとりあえずそちらをインストールし、後ほどxcode 4をダウンロードすることにします。

今日はここまで

2011/07/17

クリーンインストール

MacBookProにインストールしていたAptana RadRailsの開発環境のトラブルが解決しなかったので、クリーンインストールを実行しました。

母艦はiMacなので、特にバックアップに気を使うこともなく、アクティベーションが必要なFileMakerProやFlash、Phothoshopなどを解除し、SnowLeopardをクリーンインストールしました。

必要なアプリケーションはその都度入れることにしますが、今回はwindows環境は作らないことにします。
ここ、半年の間でほとんど使う機会がなかったのがその理由です。

トラブルを起こしていたGoogle 日本語入力も今のところ快適です。

さて、RadRailsをインストールしてみたいと思います。

2011/07/16

Rails環境、Aptana Studio 3でいってみます

Aptana Studio 2で問題なく Railsのプロジェクトが作成できるはずだったのですが、こちらもStudio 3と同じく生成できなくなってしまっていました。

なので、Studio 3を使う事に変更。

エラー退治です。

lib ファイルがない。っていわれてて、じゃ、libをつくればいいんでしょ。ってな感じで作ったんですが、どうもまだ不満のようです。usr/bin/rails になってるので、binの中につくればいいんでしょ。って思ったんですけどね

いろいろみてるとどうも違うRootのLibraryからのRubyフォルダ以下にインストールしてるのではないかと思い始めそこにlibを作ってみると、無事インストールが完了しました。

gem envで環境をみてるとなんかそんな感じがして…

gem とか Aptana とかなかなかうまく行かず、大変です。

2011/07/13

Rails環境、結局は

RadRailsでうまくテンプレートが作れない問題にぶつかってしまい、ターミナルで生成したテンプレートをRadRailsで開いて使う方法を試してみたのですが、Generateとかで本来ならデータベース用のrbファイルが作られるはずなのにできません。

という結果のなので、当分Aptana Studio を使ってみようと思います。
何か解決策なり、Aptata Studio 3に変えて使いやすくなったらそちらに移行してみようと思います。

いやぁ〜、大変ですわん

2011/07/12

Rails 環境泥沼化?

さくらインターネットにRails 3をインストールしましたが、そのため、ローカルで開発できる環境を作ろうと思います。現在お勉強用にはAptana Studio 3を使っています。
で、Rails3の環境はRadRailsというのがよさそうです。

それもAptana StudioのようにRadRailsだけで、独立したアプリケーションとして使えるIDEです。
動かしてみたところ、中身のRailsは2でした。

あらら。3になるもんだと期待したのにだめでした。なので、さくらインターネットにインストールした手順でやってみました。すると、するするとRails 3が動作することになったのですが、RadRailsでは
[Resource '/projectname/public' does not exist]なるエラーが出てしまい、railsのフォルダ構成が作成されなくなってしまいました。

どうしていいか分からず、とりあえずRadRailsをアンインストールしたかったのですが、その方法もみつからず、どうにもこうにも身動きがとれなくなってしまいました。

ど、ど、どうすりゃいいのでしょう

やっとRuby on rails インストール

さくらインターネットにやっとRailsが動く環境を作りました。
このサイトに書いてある通りの手順でやってみました。

rubygemsの今(2011.7.11)の最新バージョンは1.8.5ですので、少々結果が違っていました。
Railsのパスを通すということになっておりましたが、自動で書き換えられているようでしたし、
setenvも追加されていました。

RubyGemsをインストールした時に"file 'lib' not found"と2カ所ほど言われていましたが、ここら辺は全く手順通りにやってるだけなので、エラーの意味が分かりませんので、現状のままにしておきます。

正しくインストールされたかどうかを試したいのですが、間抜けな事にインストールされたのはRails 3。

どっちみち3に移行しなくてはならないので、この際3の学習を進めようと思っています。
Aptana Studio 3でRails 3のサンプルを作る方法を調べてみる事にします。

まだまだ、テストは先の話になります。ふぅ。

2011/07/10

イベントに行ってきました

東京ビックサイトで行われていました電子出版EXPOに行ってきました。
Android、iPad、iPhoneなどどどーんとありました。

やはり、クロスプラットフォームは当たり前なかんじでした。
面白かったのは東芝のAndroid端末を使った書籍で、自動音声読み上げ機能があるそうです。
音声合成による読み上げですが、なかなか、いい感じでした。

書籍によっては読み上げ機能をイカさないかたちでの販売もあるのですが、それは作者、出版社の方達の意向によるのだそうです。

コンテンツの開発会社だと、直接開発者の方とお話できるので、かなり突っ込んだ事も尋ねられますし、何よりもうれしそうに話してくださるので、刺激にもなります。

ちょっと時間がなくて、駆け足で会場を見て回ったのが残念でした。

2011/07/01

TextWrangle の便利な隠しファイル表示機能

自分が普段つかっているテキストエディタはTextWrangler。
使い込んでる訳ではないのですが、なにかとテキスト編集には使っています。

そのtextwranglerの便利な機能にダイアログを開いて、隠しアイテムを表示させて、その中からファイルを選択できる機能があります。

普段隠しファイルになっているiniファイルなどを編集する時にはすごく便利です。
Lockがかかっている場合でもunlockする〜って尋ねてくるので、unlockを押すとちゃちゃっとファイル属性を変更して保存してくれます。

この辺り気が利いてますね。

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