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2011年10月

2011/10/04

JavaScriptの学習方法は?

JavaScriptも重要な言語のうちの一つと考えています。

今はTitaniumを使えばiPhone、Androidの開発もできるし、当然Webでも有効だし、最近はサーバー側もJavaScriptでプログラムをかけるようになってるみたいだし。

そんな、JavaScriptを学習したいと考えているんですが、手元にある解説書はかなり古くJavaScriptの言語自体はまなべても、テクニックだったり、はやりの技術についてはあたりまえですが、書かれておりません。

なにかピンと来る解説書をさがしているんですが、今更感が書籍の半分ぐらいを閉めていたりして、今一歩購入には踏みきれません。

いっその事、JavaScript辞典みたいな方がいいのでしょうか。

どうやって勉強すればいいんでしょ。

2011/10/01

今日はTitaniumの日にします(4)。画像の表示

ここからはUIの使い方が紹介されていました。
自分はカメラ機能を使いたいのですが、その前にタイトルを表示する必要があることに気が付きました。

でグラフィックを表示する方法は
var imageView1 = Titanium.UI.createImageView({
image:'Default.png',
width:261,
height:178,
top:20
});

で、あとはwindowにaddするだけ。カレントウィンドウに貼りつけるので、
Ti.UI.currentWindow.add(imageView1);

で、表示されました。
あれ、画面の向きを変えるにはどうするんだろ?

今日はTitaniumの日にします(3)。イベントリスナーの登録

ボタンを追加してAlertDialogを表示させます。

その前にこのあたりからViewの概念を取り入れ、windowの上に一枚viewを重ねています。

viewを作成し、重ねます。
var view1 = Ti.UI.createView();

生成したいもののFunctionが結構想像しやすいので、作りやすいです。
ちなみにTiでもTitaniumでも呼び出しは大丈夫です。(今のところ)

でこのviewをWindowに貼り付けます。
win.add(view1);

そしてボタンを作成します。
var button1 = Ti.UI.createButton ( {…} );

ボタンをView1にアタッチ。
view1.add(button1);

これでボタン部品の配置は完了です。

あとは、このボタンを押した時の動作を記述します。
button1.addEventListener('click',function () { Titanium.UI.createAlertDialog({ … }).show(); });

と言った感じだそうです。

このサンプルだとパーツを配置した後にaddEventListenerを記述していますが、自分のスタイルだと機能を先に記述して、最後にaddをしたいタイプなので、順序を入れ替えました。

今日はTitaniumの日にします(2)。ファイルを分割

Titaniumでファイル読み込みの方法です。

テンプレートのソースを2つにわけます。
ラベルを作成し表示している部分を抜き出し、別ファイルを作って貼り付けます。

テンプレートだとwin1.add(label1);
となっていたところを削除し、

新しく作ったファイルの中でaddします。
でその場合はウインドウはwin1という名前はなく

Titanium.UI.currentWindow.add(label1);
となります。

ちなみに、win1.add(label1);
でもウィンドウに表示されました。

これで、別ファイルにしたラベルが表示されました。

今日はTitaniumの日にします(1)。まずはKitchenSink

今日はお休みです。
以前から画策していたカメラアプリをTitaniumで作ってみようと思います。

書籍も手元にあるんですが、PDFでとても役立ちそうなファイルがあったので、それを参考に進めてみたいと思います。

まず、最初から読み進めていくとUIを試すKitchenSinkなる、アプリケーションのことが書いてありました。

早速ためすべくダウンロード。ここまでは問題ないですが、Titaniumへのインポートの方法がわかりません。
PDFを読むとImport Projectで読み込んで〜って書いていますが、Import Projectを選ぶといろいろなファイルタイプがあるみたいでどれを選んで読み込んだらいいのか悩んでしまいました。

ま、こんなときは試してみるに限ります。

Project Explorer ペイン内で右クリック。importを選択。
Titaniumを選択、Import Existing Titanium Projectを選んで目的のフォルダ、この時は"appcelerator-KitchenSink-284ed4e"でした。

このフォルダを選択してFinish!!なんだかちょっと "There are some items that require your attention after the project is imported (see warnings below)."なるエラーをだしてましたが、読み込み完了後実行してみます。

iPhoneエミュレータが立ち上がり、無事起動しました。


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