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2012年11月

2012/11/30

miniには負けられない

知人がiPad miniを購入しました。
本当は16Gでよかったそうなのですが、在庫としてあったのは64Gの黒モデル。
で我慢ができず、64Gを購入しました。
持った感じは、軽くて、持ちやすい、どこにでも連れて行けそうな感じでした。

一瞬、欲しい!!って感じですが、キーボードをつかうシチュエーションでは少々小さい感じ。
慣れれば、どうってことないのかもしれませんが、購入したiPadもまだ、半年ぐらいなので、もっともっと使わなければって改めて思いました。

これからは、もっと、どこにでも連れて行って有効に使いたいと思います。

miniには負けられませんよ。


2012/11/29

PhoneGap 2.0をみる(2)方向転換

PhoneGapでiPhoneアプリを作ってみようかと思っていましたが、なんだか環境がないので、大きく方向転換します。

Flashを使ってiOS用のコンテンツを作ってみようと思います。
なんだかんだ言ってもFlashは統合環境だもんね。

どこまでできるかがんばってみます。

2012/11/28

Final Cutの時間、完了

頼まれた編集。内容を確認してもらって、問題ないとのこと。
完了です。

DVDに焼くのは一度書き出したMovをToastで焼いてみたのですがちょっと荒い感じ。
なので、FCPのプロジェクトからCompressorに送りこんでmpeg2のデータを作成。
DVD Studio Proでトラックに素材だけ置いてDVD-Videoとして焼く。といった手順で完了させました。

指示がちゃんとしていたので、編集自体はすごくやりやすかったです。
自分がこだわらなければ、もっと早くできていたでしょう〜って感じです。

2012/11/27

PhoneGap 2.0をみる(1)

PhoneGapが2.0になってます。

書籍「PhoneGapで作るiPhoneアプリ開発入門」でも1.9と2.0があり、2.0についても解説されていますが、基本は1.9。

でも、開発の事を考えると2.0を選択すべきだと思うわけです。いろいろな事が進化する中で、開発環境も進化していただかなくてはならないと思う訳です。

で、持ってる書籍をみてみると、どっから手を付けていいのかわからない状態です。

挫折した、「カメラアプリ」をなんとか作ってみたいと思ってるので、がんばってみます。

2012/11/26

Final Cut の時間、最終日

Final Cut での編集がほぼ予定通り完了しました。

最後の部分がFLVデータからの流用だったので、その点が多いに困りましたがなんとかなりました。
FLVから変換できるソフトをみつけたので、そのソフトを使ってためしたのですが、2分までしか変換してくれませんでした。

ということで、ここはSnapz Proの出番だーって感じだったのですが、まだ、動作が変です。
立ち上がって使っているうちに、だんだんショートカットでは起動しなくなり、アプリケーションでクリックしても立ち上がりません。プロセスを終了して、再度起動をこころみても無理でした。

しかたがないので、QuickTime Xを使って動画部分だけをキャプチャー、音声は特に必要なかったので、今回はこの方法で対応しました。

なんとか、対応できたので、まとめあげて、発注者に確認してもらって、おしまいです。

ゆるめのお話だったので、結構楽しんで編集できました。
大きな変更がないこと祈ります。

2012/11/24

Final Cutの時間、その次の日

Final Cut Proを使って編集してますが、Premiereと違っていちいちレンダリングしない
スムーズに映像の確認ができない点は、非常に困ります。
Final Cut Pro Xはどうなんだろう。とてもスムーズなんだろうか。

あ、体験版でも落としてきて、今回の編集でためしてみればよかった。

ショートカットの復習
キーフレームの移動:次へ Shift + K
編集点の移動:前へ ;
次へ :

2012/11/23

Final Cut の時間

今日は知人に頼まれたムービー編集をしなくっちゃなのです。

いろいろな場所から送られてきた"お祝いムービー"の編集です。

Premiereでやるのがいいのか、Final Cut Proが向いているのか考えたんですけど、最近Premiereばかり触っているので、Final Cut Proで編集することにしました。

いろんな事を忘れていると思うのですが、楽しみながら編集していきたいと思います。

2012/11/22

Flash で○×系のプロトタイプをつくってみる CSV読み込みに改造編(1)

【プロジェクト名】○×系プロトタイプFor CSV
【プロジェクトNo】001

【内容】2肢択一、4肢択一の問題を作ってみる
【開発開始日】2012/11/18
【開発終了予定日】2012/11/25
【開発終了日】--/--/--
【使用ソフトウェア】Flash CS 6

CSVの書き換えだけで問題や、答えを読み込めるようにした方が俄然使い勝手はいいと思いませんか?
思いますよね。
ということで、その改造に挑戦してみたいと思います。

読み込んだCSVは二次元配列にする方がいいと思ったのでその様にするつもりです。
で早速その二次元配列で引っかかりました。
配列は
var arr:Array = new Array()で作りますよね。

てっきりこれで二次元配列ができるもんだと思っていたのですが、そうはいきません。あたりまえですよね。二次元にしてないですもん。

一発で作る方法がわからなかったので、上記の方法で作った配列を
var arr[0] = new Array();で二次元配列にしました。

こんな感じでいいのかぁ?
データを格納してみると問題なく納まっているようなので、大丈夫みたいですけど。

ちゃんと、テキストフィールドに表示されるかどうかをチェックしながら進めてみたいと思います。

2012/11/20

Numbers いいねぇ

iWorkに入っているNumbers。いやぁ〜いい。とってもいい。
最終的に提出する書類として完成するところまで、かっこよくできる事に非常に感動しました。

プリントアウトする場合の調整が一発でできない点はマイナスですが、作る時の楽しさは最高です。
もっと、使い込んでみたいソフトですね。

2012/11/19

ランチパックじゃなくてLauncpadで検索

OSX Mountain LionのLaunchpadですが、ジェスチャーで起動させるのはちょっと苦手なので、ショートカットを割り付けています。

そのLaunchpadには検索窓がありますよね。
どうやってその検索窓をつかうのかなぁ?コマンド+Fとか思ったのですが、反応なし。

で、実際どうやるかというと、キーボードから直接探したいアプリケーション名を入力するだけ。
たとえばFinal Cut Proをさがしたいなら、f i n と入力していけば絞り込まれて、結果が表示されます。

これなら、簡単にさがせるので、わかりやすくまとめる必要はなさそうです。



2012/11/18

Flash で○×系のプロトタイプをつくってみる(完)

【プロジェクト名】○×系プロトタイプ
【プロジェクトNo】001

【内容】2肢択一、4肢択一の問題を作ってみる
【開発開始日】2012/11/15
【開発終了予定日】2012/11/18
【開発終了日】2012/11/17
【使用ソフトウェア】Flash CS 6

二肢択一のプロトタイプですが、こちら、終了です。
前回の診断系プロトタイプを変更する事で完成しました。

今回は最終画面で点数を表示することにしたので、その点でString(point)みたいな書式で整数を文字列に変換しました。

四肢択一のプロトタイプは必要になった時に改良していきたいと思います。

このプロトタイプを外部のCSVファイルから問題、正解を取り込むことができるように改良してみたいと思います。

2012/11/16

お、出た出たバージョンアップ

頼りにしているキャプチャーソフト、Snapz Pro Xがバージョンアップされました。
2.5.0からMountain Lionにも対応してくれました。

前のバージョンだとメニュー画面が消えたり、いつもと違う感じの動作になってしまっていたのですが、待ってましたのバージョンアップです。

これで、またMacでできる事が増えます。

2012/11/15

Flash で○×系のプロトタイプをつくってみる(1)

【プロジェクト名】○×系プロトタイプ
【プロジェクトNo】001

【内容】2肢択一、4肢択一の問題を作ってみる
【開発開始日】2012/11/15
【開発終了予定日】2012/11/18
【開発終了日】--/--/--
【使用ソフトウェア】Flash CS 6

診断系プロトタイプを改良して作ってみようと思っています。
簡単にいけそうだんだけど、さてどうなりますやら。

2012/11/14

Omni Plan 間違った使い方?

Omni Plan 1.7を使って日々の進捗管理を行っています。

行っているつもりですが、本来1つのプロジェクトを管理するものだと思うのですが、私の場合は自分のプロジェクトということですべてのプロジェクトを1つのファイルにまとめて記録しています。

今の所ひっちゃかめっちゃかです。でも進捗度のところで100%を入力できた時は、ちょっとだけうれしいです。

まだ、マニュアルも読み終わっていないですけどね。

2012/11/12

Flash で診断系のプロトタイプをつくってみる(完)

一応完成しました。

【プロジェクト名】診断系プロトタイプ

【内容】4つの質問に「A」か「B」で答える。「A」「B」のそれぞれの数を数え、多い方で結果を表示する。「A」「B」が同数の場合は自動でもう一問追加する。

【開発開始日】2012/11/8
【開発終了予定日】2012/11/12
【開発終了日】-2012/11/11
【使用ソフトウェア】Flash CS 6

診断系プロトタイプ

問題数が同数の場合のA、B判定がつかない場合の処理が未処理です。
一応この時点でプロトタイプ終了とします。

今回のみそはボタンのインスタンス名を取得することができるかどうかでした。
2つのボタンには同じハンドラーを指定したかったので、内部で、どちらのボタンが押されたのかを判別したかったのです。

そのために使ったのは event.target.name 。
これでインスタンス名が取得できました。

これを使えば同じ機能のボタンは同じハンドラーにかけますもんね。

2012/11/11

Flash で診断系のプロトタイプをつくってみる(2)

とりあえず、つくっている【診断系プロトタイプ】。
【プロジェクト名】診断系プロトタイプ
【プロジェクトNo】001

【内容】4つの質問に「A」か「B」で答える。「A」「B」のそれぞれの数を数え、多い方で結果を表示する。「A」「B」が同数の場合は自動でもう一問追加する。

【開発開始日】2012/11/8
【開発終了予定日】2012/11/12
【開発終了日】--/--/--
【使用ソフトウェア】Flash CS 6

ステージに読み込んだムービークリップの位置や、大きさがめちゃくちゃ。

ムービークリップの位置はプロパティの.xや.yで調整できるんですけど。これって最初に作る時にちゃんと決めてないからなんですよね。あたりまえなんだろうけどね。

でも、ステージにおくわけじゃなくて、ムービークリップとして作り始める時ってステージのサイズって意識できなくないでしょうか。

ステージにいったん置いて、シンボル化をするのがいいのかな。
必要な部品とかは作成できてるんですけど、しっくりいかない感じです。

結局DVD-VideoはDVD データに。

Encoreで作ったDVD-Videoですが、パソコンで見たときの画像の悪さのために、別対策をしなくてはならなくなりました。

普通のテレビ環境だと問題がないのですが、パソコンで再生されると文字がぼやけてしまい、かなりひどい状態。自分のパソコンで見た時よりだめだめな感じ。

今回のターゲットはパソコンを使って勉強してもらうことが前提なので、この画質ではNGということになってしまいました。

で、次なる方法はEncoreの強みを使ったFlash書き出しでデータで提供する方法。
ですが、これも映像次第では問題がおこってました。
というのも、私はエンコードの時間を減らしたいので、前もってエンコード済みのデータを用意していました。それは2時間ほどの映像なので、4M程度に抑えたMpeg2のデータです。

Flash書き出しを行うとそのデータから引っ張ってくるので、結果荒い画像が使われてしまう事になるわけです。

なので、その映像をもっとクオリティーの高いデータにしなくてはならないわけです。
予想ではFLVで書き出しておけばそのまま、Encore側で採用するのではないかとおもっていたのですが、なんだか元のFLVと比べると、なまってる感があります。

Adobeに電話したのですが、CS5のサポートが終わっているため、有償でのサポートになりますとのこと。
映像の確認を社内の人に頼んだところ問題ないとのことだったので、今回はこのままの書き出しで進める事にしました。

いやぁ、DVD-Videoの文字ものははっきり言ってやるべきではないとつくづく思いました。
マスターまで、後一息なので、がんばります。

2012/11/10

待って入力する人

こんなひとがいました。
iPhoneをかなり長い期間使っているにもかかわらず、フリック入力を使っていない人がいました。
かな入力で、キーを押して周りに文字が表示されるまで待っている人。

おもわず、そんな入力だと遅いでしょ。っといってフリック入力を教えてあげたら、超感動してました。

よく、そんな遅い入力でがまんしてたなぁって感じですけどね。

2012/11/08

Flash で診断系のプロトタイプをつくってみる(1)

【プロジェクト名】診断系プロトタイプ
【プロジェクトNo】001

【内容】4つの質問に「A」か「B」で答える。「A」「B」のそれぞれの数を数え、多い方で結果を表示する。「A」「B」が同数の場合は自動でもう一問追加する。

【開発開始日】2012/11/8
【開発終了予定日】2012/11/12
【開発終了日】--/--/--
【使用ソフトウェア】Flash CS 6

こんな感じのソフトを作ってみようと思います。
その間にぶつかった事などをレポートしてみようと思います。

2012/11/07

Paragon買っちゃいました

NTFSフォーマットの読み込みのためにParagonを買っちゃいました。
快適です。

この機能は標準で搭載してほしいなぁって感じです。

2012/11/05

Premiere Proマック版がほしい

Windows で使っているPremiereですが、ここにきて、Mac版も欲しくなってきました。というのもいままでのDVD用のエンコードはだいたい映像10分で60分ほどかかっていました。
しかし、今回のエンコードは5分もので、60分ほどかかります。今回は単純なエンコードではなく、画面合成や、サイズ変更をおこなっているからではないかと思われます。
となると、締め切りぎりぎりになってしまう訳で、それはちと危険すぎるのです。

で、Macでもエンコードをさせちゃおうってことで、Premiereの体験版を落としてためしたのですが、m2tsもそのまま読んでくれるし、movも扱えるしと至れり尽くせりです。

後は、レンダリングスピードだけが問題です。
これは、Windowsで使っている同じプロジェクトをレンダリングして、比較してみたいと思います。

ま、同じスピードでも、結果的に2台使えれば、半分でレンダリングがすむってことになるんですよね。

2012/11/04

急いでいる時に限って…

本当に嫌になっちゃいます。

何がって、DVDコンテンツを仕上げなくてはいけない時に限ってパソコンが不調になります。
この場合パソコンとは当然ウィンドウズです。

会社のお達しでDVDの制作はPremiereとEncore。
Premiereが悪いのか、パソコンが悪いのか。
今回使っているデータにエクスプローラからアクセスしようとすると、よく落ちます。
で、気持ちが悪いものだから、再起動すると今度は増設した内蔵のハードディスクを認識してくれません。

時間がなくて焦っている時に限ってこんな事がおこります。
そろそろ、パソコンを買い替えてもらうか、もしくはMac版のPremiereにしてもらった方がいいのでしょうか。それともFinal Cut Xに移行するか。

どれも、現状現実的ではない気がしてきました。

なんとか、再起動で内蔵ハードディスクが認識されました。
さて、これから編集作業をがんばります。

2012/11/03

オムニフォーカスでいっちゃう?

今月は、RTMで、自分のタスクを管理するのではなく、Omni Focusを使って管理してみたいと思います。
管理することが目的ではなく、目標を達成することが目的なんですけどね。

まずは、Omni Forcusに、タスクの追加からですね。

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