Time Machineを設定
ムービーの編集で使っていた2TのFW800のドライブ。
しかし、その中で占めているのは600G程度の容量。
どうあってもこれは、もったいないので、600Gの容量をUSB2.0の1Tのドライブに移動。
それで、空いた2TのドライブをTime Machineで使うことにしました。しめしめ。
しかし、2TのハードディスクにTimeMachineを設定しても途中で失敗します。
そのドライブをディスクユーティリティでフォーマットしようとしもマウントの解除に時間がかかる時があったりして。
どうもドライブがいってしまったみたいです。
仕方ないので、テンポラリー的に使っていた1TのUSB2.0のハードディスクをTimeMachineで使うことにしました。
ただいまのiMacのハードディスク使用量は158Gほど。
どれくらい時間がかかったのかは測定していなかったのでわかりませんが、私が睡眠中にちゃんとTimeMachineは完了していました。
今後TimeMachineがうまく機能していてくれれば、ハードディスクにトラブルが発生しても安心です。
でもiMacのハードディスクが1Tなので、どこかでバックアップ用のハードディスクはパンクしちゃいますね。やはり、2Tぐらいのハードディスクを用意した方がいいだろうと思います。
巨大なデータはiMac内蔵に保存しないようにすれば大丈夫ですかね。
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