Time Machine危険な使い方
TimeMachineを使って毎日、バックアップをとっています。
500GのMacBookProのバックアップに2Tのハードディスクを使っています。
という状態だと、かなりデータのバックアップには安心感があります。
そこまで、信頼し安心しているとふとダメな考えが浮かびました。
それは、データは必要な時にTime Machineを使って呼び戻すという整理方法。
どうです。すごくないですか。あれ?イメージがわきませんか?
仕事をしていてこのファイル必要かもみたいに感じたファイルはその時点で一度バックアップをとっていれば、消してもいいわけです。
この方法ってすごい管理方法だと思うのです。常に必要なファイルはバックアップの中にいて、ローカルのハードディスクは空っぽでも問題ないわけです。
あっ、バックアップの中からファイルを呼び戻して、今必要なファイルとして保存する場合は手間がかかりますね。
それとも、作業フォルダをひとつ作ってそのなかでファイルの修正などをするようにすればいいのかな?
なんだかタイムマシンのパラドックス問題のように頭がこんがらがってきました。
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