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2013年7月

2013/07/29

電話に出られない自分

iPhoneにかかってくる電話にでられる確率は10%程度。

Bluetoothで曲を聴いている時は、かかってきた事はわかるのですが、そんな時はだいたい電車の中。なので、とりあえず出ません。次の駅で降りてかけ直しです。

それ以外は手元には置いていますが、ほとんど気がつきません。
これってなんでなんでしょうね。

ま、ただのドンかんなんでしょう。

2013/07/28

きかい島

知人と飲んでいた時に出てきたキーワード

奄美大島の近くにきかい島ってあるでしょ?

わたし:「奄美大島は知ってるけど、きかい島は知らない」
Sさん:「奇々怪々の奇に世界の界、だったかなぁ〜」
わたし:「へぇ〜」
Sさん:「その島からプロ野球選手になった人がいるんだよ、いままでたった一人だけど」
わたし:「へぇ〜」

で、きかいじまを検索してみると「喜界島」でした。

素敵な名前ですよね

2013/07/27

AfterEffects 画面揺らし

AfterEffectsで最近よく使う技は画面揺らし

エクスプレッションを使ってやっています。

基本はこれ。

if(time <=0.3) {
wiggle(60,80);
} else {
value;
}

上記のコードだとほんの少しの間画面が揺れるという風になります。
でも、途中から揺らしたい場合はどうするかというと

if(time <=0.3) の部分をif(time > 4)

とすると4秒後に画面が揺れ始めるわけです。
もっと、細かい時間設定をしたい時にどうするかというと4.5にかえれば4:15(30fpsの場合)となるわけです。小数点以下の数値の洗い出しが結構めんどうですが、現状は仕方ないみたいですね。


2013/07/26

YouTube「ブレを修正しますか?」

YouTubeにアップロードした動画。
会社で私作る人、あげる人は別。となっていて、いつもはデータを渡したら終了だったのですが、今回は「お、あがったんだ。見てみよ!」と虫の知らせなのかなんなのか、普段と違う行動パターンをとりました。

で、再生してみると、自分の演出とは違うタイトル画面の動き!!
どんどん見進めると、またまた、違うテロップの動き。

オリジナルのデータを確認しても、まったくそんな動きはありません。

???

よくよく見ると「ブレを修正しますか」みたいなメッセージが。試しに押してみると見事に不思議な演出は止まりました。

解決はしましたが、そもそも原因がわかりません。
ぴたっと止まる文字がふわふわ。

なんで、そんな現象がおこったのでしょう。謎です。

2013/07/25

Shade 3D Ver 14発売日ですね

今日2013年7月25日はShade 3D Ver.14の発売日ですね。
今回はShade Basicバージョンを購入するつもりにしています。がその前に、体験版を触ってみようと思います。

でも、まだ起動はしません。
体験版は30日間の期限制限つきですから〜

ってShade 3Dのホームページをみてみると Ver.14ではなく13.2と書いてあります。
あらら。

Ver.14の体験版って提供してくれるのかしら?
ちょっと様子見です。

2013/07/24

DVD作成そろそろ終わり

制作しているサンプルDVD、そろそろ大詰めです。
追加のコンテンツの編集も終了、内容を確認してもらいDVDのオーサリングとなります。

今回もAdobeのEncoreを使ってDVDのオーサリングを実行します。

しかし、ここで初めて気がついたのですが、出来上がったDVDのフォルダを見るとAUDIO_TSがありません。DVD Studio Proだとちゃんと作られていたのですがないのです。

社内でもフォルダ構成をみて、「AUDIO_TSがないとDVDの構成上正しくない」という意見もあり、Adobe に問い合わせてみたところ、AUDIO_TSができないのは仕様ですとの事をいただきました。
市販のDVDをみても、AUDIO_TSが無いものもありました。

詳しい人に尋ねたところ、かつてはAUDIO_TSがないと再生されない機器などがあったそうですが、最近(ここ5年ぐらい)は特になくても問題はないらしく、あっても無くてもいいらしいです。
しかし、上記のお約束があるので、いったん、Encoreで作成したDVDの内容にAUDIO_TSのフォルダを追加して、再度ISOファイルを作成し、MacのToastでx2で焼きました。

Toastを調べた時はx1が使えるようだったのですが、いざDVDを焼く段階ではx2までしか速度を落とす事ができませんでした。社内では最低速度なので、これ速度で焼いてデュプリケートのマスターにします。

「AUDIO_TS」。嫌な事に気がついちゃったな。


2013/07/22

MagicMouseも

MagicPadのクリックが効かないため、MagicMouseを使う事にしました。
ところがMagicMouseでもクリックが効きません。

これはどちらかというと、Bluetooth側のプログラムになにか問題があるのではないか?
と思いました。

とりあえず、ここまで調子がわるいとなると、再起動しかありません。

で、再起動をしてみました。
するとMagicPadもMagicMouseも問題なく動作しました。なんとなく、クリック後の反応がもっさりしている感じはありましたが、動作はしております。

ということで、なんとかなったみたいです。
お騒がせしました。

MagicPadが。

MagicPadのクリックが効きません。
カーソル移動は効くのに。
これって壊れたって事でしょうか?

2013/07/21

Toastで焼く予定です

会社で使っているWindowsマシンでのDVDを焼く速度は最低でx8倍。
今回、会社でデュプリケートに出すためにはなるべく遅めで丁寧に焼く事を任務としております。

そこで、MacBookProで調べたところ、Toastを使えばx1まで落とす事ができました。

ということは、MacBookProを使えばこれ以上ない遅い速度で焼く事ができるわけです。
イメージファイルはWindowsで作って、Macで焼く。

ほんとに効果があるかどうかは不明なのですが、こちらでは信号レベルまでチェックできるわけではないので、自己満足の世界にしかなりませんが、今回はToastを使ってx1で行きたいと思います。

2013/07/20

Audition こんなこともあるんだね

会社で使っているAdobe Audition CS5.5。
突然音が再生されなくなりました。

そもそも、どうしてそうなったかといいますと、PremiereからDynamic Linkを使って音声をAudtionに送
信。
音量を調整したかっただけなので、ノーマライズを設定。変更。すると変更中に98%のところから一歩も動かず。
しかたなく、アプリケーションを強制終了させて作られたWAVファイルをAuditionに読み込み。
それからです、再生ボタンの色はプレイ状態なのに、ポインタ(カーソル)が動かず、音声もでません。

Adobeに相談してもサポート対象外との返事。ですが、データベース内から検索していただき、お話いただいたのはドライバーにトラブルが発生したのではないかとのこと。ドライバーのアップデートなどを行ってくださいといわれました。

うーん、ハードウェアを変えたわけでもないし、Premiereでは音が出ているわけだから、考えにくかったのですが、そこは一旦電話を切ってさてどうしたものか?
時間もなかったので、WAVデータをマックに持ち込んで編集しようかとも思いましたが、結構サウンドマッピングで音が出なかったときもあったな〜なんて思って、環境設定を開いてみて、つらつらと眺めてみましたが、特に気になる事もなかったので、設定を変えずに環境設定を閉じました。

その状態で、Auditionを再生してみるとちゃんと音が再生されました。

なんと、そんな事もあるんですね。あ、もしかして、ワイヤードのヘッドフォンとBluetoothのヘッドフォンをつなぎ変えたりしたから、わけがわからなくなったのかもしれませんね。Windowsがね。


2013/07/19

やっぱMacでしょ

会社で個人使用のパソコンが禁止になるとの話から、会社で使っていたMacBookProを自宅に持ち帰っております。

しかし、自宅ではiMacがあるので、MacBookProの出番はほとんどありません。
ところが、昨日会社でDVDをコピーするためのマスターを作る話がでて、会社のwindowsを使うと最低速度が8倍でしか焼けない事がわかりました。

というのも、以前DVDの製品版を作る際に自分のWindowsマシンでDVD-Rを焼いて提出したところ、信号が暴れているとの指摘を受け、マスターにするには問題があるかもしれないとの指摘を受けた事がありました。そのときはISOファイルを提出し、マスターを作っていただきました。

今回はお試し版としての提供なので、コストをかけるわけにはいかないということで、こちらでDVDのマスターを作ることになり、ROM焼きの速度を調べたところ、その結果が出たわけです。

Macで使っているToastの場合だとx1まであるので、速度的にはいいのではないかと思い、「Macなら丁寧にやけるんですけどね」と会社の体制を嘆く発言をしたところ、「ネットワークへの接続禁止なだけで、持ち込みはいいんだよ!」という言葉が返ってきました。

「な、な、なんですと〜」

ということで、MacBookProは会社で使う事にします。アップデートなどいろいろな問題がおこるかもしれませんが、その時はまた考えます。

やったー

2013/07/18

Encoreが使えない

Adobe EncoreというDVDオーサリングツールがあります。
Photoshopと連携してメニューを作ると、便利に使えます。
そのEncoreですが、Creative Cloudだとインストールの仕方がわかりません。というか単体のアプリとして存在していません。

アドビに問い合わせてみたところ、Premiere Pro CS6をインストールすると同時にインストールできるそうなのですが、私のMacの中にはいません。

アドビから手順を書いたメールをいただいたのですが、CS6をダウンロードボタンにかわるところまではメール内容どおりなのですが、その後、ダウンロードボタンをクリックすると、アップデート、最新などが表示されているポップアップウィンドウが出てきます。

それ以降はやりようがなくて、あっけなく終了です。
もう一度アドビに問い合わせてみる事にします。

2013/07/17

Lionさん、Twitterの書き込みをさせてくださいな

いままではMountain Lionの通知内で、Twitterのつぶやきができたのですが、ここ数日つぶやく事ができません。

ちょっと気になったので調べてみました。
とりあえず、自分の場合に限っての話ですが方法をお知らせします。

環境設定を開いて、メール/連絡先/カレンダーの中で設定しているTwitterアカウントを選択して、連絡先をアップデートボタンをクリック。

それで、Macを再起動させれば、うまくいきました。
やったね!!

2013/07/16

Shade 14にピクピク

Shadeのアップデートポリシーに反発して、Shadeから離れていましたが、Ver 14には魅力を感じています。

Blenderでは、日本語の立体文字などを作れなかったり(日本語入力ができないってことで挫折)、「あじの開き」の大変さなど。

やっぱりShadeが欲しかったらBasicモデルを購入して使い込んでみようと思います。
あ、Basicはあじの開きができないのでした。

ま、いいか。

Shadeの機能比較

2013/07/15

illustratorでわかった事

今日はILLUSTRATOR ABCという書籍を読みました。

Aパートは基本的な操作方法。Bパートは特殊機能の活用方法。Cパートはラスター画像の取り扱い方法や、印刷に関する機能などが解説されています。

今日はAパートを読み切りました。
illustratorって、頭を使うツールなんだなぁって思いました。

Mac、ご帰還

会社持ち込みが禁止になったMacBookPro。

いままで、ケースから出さないものの、会社に置いていました。
が、置いていてもムダなので、今日、お持ち帰りしました。正確には7月14日です。

いままでは、MacBookProを毎日持ち歩いていたのに、iPadを使ってみると、MacBookProを持ち帰らなくてはならないようなことはとんと減り、会社に常駐するような感じになりました。
そんな時、会社での個人パソコン持ち込み禁止令が発令され、MacBookProは封印されたのでした。

そのMacBookProを今日持ち帰り、必要なときに必要な場所へ連れていきたいと思います。

2013/07/14

iPhone 4そろそろ寿命ですか、いえいえこの手がありますよ

iPhone 4を使い続けてそろそろ2年半。
最近ホームボタンの調子が悪いです。
押し方が悪いと反応してくれません。

ということでアクセシビリティの機能を使って改善、することにしました。

設定>一般>アクセシビリティ>身体機能サポート•AssistiveTouchをオンにすると画面に「○」が現れます。

ちなみに画像を撮ってみたのですがスナップショットではその「○」は撮影されませんでした。


2013/07/13

TMPEGがあればFLVからの変換も大丈夫です

会社のデータの中にはFLVで配信されている動画があります。
いままではパソコンベースの配信だったので、FlashさえあればOKという感じだったのですが、時代はスマホ。
そっちでも見られるようにした方がよくないかとの声が上がってきています。

配信方法は別の人が考えるとして、自分はとりあえず変換することを迫られそうです。
自分が思いついた変換方法がまぬけで、FLVを再生して、それをキャプチャーする方法。

しかし、これは無駄無駄ムダー。

FLVから必要なファイルフォーマットに変換すればいいだけ。
ということで、自分でもっているソフトをみてみるとTMPEEnc Video Mastering works 5がありました。

早速試してみると、問題なくmp4に変換して書き出してくれました。

よし!!
これで、変換スタートがいつきても対応できそうです。

2013/07/12

illustratorでカーテンを作ってみました

illustratorで素材を作っています。
ちょっとしたアニメーションを作る事になったので、その部品です。

その世界は舞台の上。そこで、2匹の動物が資格のキーワードについて話すというもの。

その舞台を作らなくてはなりません。私は緞帳担当。
このサイトのチュートリアルをまねして作りました。

おかげで、いままで全く使った事のないメッシュツールを使う事ができました。


2013/07/11

Windows一本で、仕事がシンプルに

会社へのプライベートマシンの持ち込みが禁止になったので、Windows一本で仕事をこなしてます。

Macと2台体制だったときは仕事の手順や、レンダリングの設定など気がついた事は、Omni Outlinerを使ってをまとめていました。並べ替えや、ぶら下がりなどが便利で手放せない感じでした。

でも、Macを使う事ができない今は、気づいた事は「秀丸テキストエディタ」を使ってまとめています。そのテキストをMacで開く事はめったにありません。
その分、ワンクッション動作が減っている気がします。

illustratorでFONT選びに悩む事もなくなったし。Logicで曲を作る必要もなくなったし。
メールへの添付、URLのはりつけなどもシンプルになった気がします。

Windowsを使って重い事をしている時はMacでできる事を探して処理していましたが、それも悩まなくなりました。

など、いろいろとシンプルに仕事が進められている気がします。
楽しさは減ってますが。

仕事ですからね

2013/07/10

Audition 音声やりなおし

セミナーの映像を編集しておりました。

今回は、音声はスピーカーから収録。
外部マイクを使って、室内天井に埋め込まれているスピーカーをマイクで狙って収録しました。

今使っているハンディカムは外部マイクを使うとノイズがのります。

マイクとハンディカムの間にミキサーなどをかますと、いい感じになる時もあるのですが、今回のセミナーではそもそも外部マイクを使う予定はなく、ハンディカムの標準マイクで収録の予定でした。
内蔵マイクと、外部マイクを聞き比べてみると外部マイクの方がビーというノイズは聞こえるのですが、音声自体はクリアだったので、ノイズは後で消せるでしょ。ってことで、外部マイクを使う事にしました。

で、持ち帰って編集し始め、いつもの手順でノイズを除去。したつもりだったのですが、ビーという音が残っていました。消したつもりだったのですが、残ってます。

ということで、イコライザーでその周波数だけをカットしました。するとこんどは全体の音がかたく、セミナーの内容自体はききとれるのですが、好みの音ではありません。

しかたなく、元の映像から、音声だけを取り出し、今度は念入りにノイズ除去を試み、オリジナルの映像にはめ込み作り直しました。

Auditionのノイズ除去。奥が深くて、設定を丁寧に行うとすごい威力を発揮してくれます。
絶対極めたい機能です。

2013/07/09

Macのためのパーティションサイズ変更ソフト

へー、って感じのソフトです。
BootCampで作ったハードディスクサイズを変更するソフト。

Paragon Camptune X

BootCampを使っている人の中には必要な人も大勢いるのかもしれませんね。
自分はVMWare Fusion派なのですが、以前はWindows用に80Gのハードディスクを用意していたのですが、Officeを入れたり使っているうちにきつきつになってきて、今は120Gほどを割り当てています。
Fusionの場合は簡単に変更できましたが、BootCampではそうもいかなかったと思いますので、朗報かもしれませんね。

2013/07/08

illsutrator ここまでかけるんだね

こんなにかけるんだ〜。
びっくり

NAVER まとめ

2013/07/06

MacのAudition でWMA

MacのCreative CloudにあるAuditionを使って、WMAファイルを読み込むと外人の声で”デモンストレーション…”というアナウンスが、WMAに合成されて聞こえます。

おそらくWMAはMacでは正式サポートではないので、Flip for Macとかが騒いでるんだと思うのですが。

でもQuickViewなどでは問題なくWMAは再生してくれるんですけどね。

2013/07/03

大好きなDropBoxですが…

お気に入りのストレージサービスはDropboxです。

SkyDriveなどに比べて、同期の速さ、正確さが自分的には気に入っているので使っています。
今回、サウンドの作業をする事になり、2カ所でデータを共有する必要があったのでDropboxを使いました。

今回はWAVデータで、なおかつ数が多かったのでDropboxを増量しました。
これで作業を効率よくできるぞ、完璧!!と思ったのですが、甘過ぎました。

それは、どうしても起こるタイムラグ。

実作業をする人と、確認する人の間で時間差が起こりました。
それもファイルサイズが大きいので、先方が送ったよーってこちらが確認しようとしてもまだあがってきません。

一気にファイルをあげている時はどれから確認していいかもわからず、Macなら、ファイルにラベルをつけられるのですが、Windowsではそれもママならず。

結局、一式全部あがるまで待って、確認済み用のフォルダを作って移動させながらチェックしていきました。

特に相手がノートからアップロードしているときなどは、ちゃんと同期終了を確認してから、シャットダウンもしくはスリープしてもらわないと、中途半端同期状態になってしまいます。

この辺り、注意しておかないと2度手間、チェック間違いなど起こりそうです。

今はちゃんと同期終了をお互いに確認してチェック作業を行っています。

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