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2014年3月

2014/03/25

まだまだ、iMac late 2009

自宅で使っているiMac。2009年Lateモデルです。
4年以上も使っているんですね。でも自分的には大満足なマシンです。

いっしょに仕事している人は、最新のiMacに買い替えたらなんて促してきますが、After Effects ,
Premiereなど重めのソフトウェアを使っていますが、それほどストレスにはなっておらず、こわれるまで、このまま使い続けるつもりです。

外部ストレージへのアクセスが時代の流れに取り残されていますが、内蔵を2Tとかのハイブリッドドライブに交換すれば、もっと快適になるだろうし、まだまだ、つきあっていけると思います。
でも、ハードディスクの換装は温度センサーなども取り付けないとだめみたいなので、交換の難易度はたかそうですけど。

2014/03/23

Safari リーディングリストにこんな機能

MacのブラウザはもっぱらSafariを使っております。
iPhone、iPadなどとの同期の点でも便利なので、そちらを使っています。

リーディングリストが本当に便利で、リーディングリストに登録しています。
ショートカットのCommand +Shift + D を押して後、電車のなかでiPadで読もうなんて思いながら。

そのリーディングリストですが、Macで使っている時でさえもリーディングリストを一つずつクリックしながら表示させてはその記事をよみ、表示させてはその次の記事を読むといった感じでリーディングリストに登録している記事を開いておりました。

でも、ある日MacBookProでリーディングリストを見た時、なにげなくトラックパッドでスクロールのアクションをしていました。

すると、リーディングリストのスクロールにあわせて、ブラウザ内の表示画面もかわっておりました。
PDFの連続ページのようにつらつらとつながって表示されています。

お〜、みやすい!!

これは一見の価値がある非常に便利な機能だと思います。

padで操作できる方はぜひやってみてください。(pad限定のようですが)
しかしSpaceキーでページ内のスクロールは可能ですが、別の登録サイトへの移動はしてくれませんけどね。

2014/03/19

会社でもCreative Cloud。ほんとうにそれでいいの?

社内で分担して動画編集をすることになりました。
内製でDVDを作成するのですが、いかんせん時間が足りません。
それなら人員を増やして完成させましょうという話になりました。私の所属する会社ではよくある話です。
人さえいればなんとかなると思っています。スキルは考慮にいれません。


その話が出る前、MacBookProを持ち込んで2刀流で、仕事をしてました。
素材として使うデータの動画キャプチャー。その取り込み用にMacBookPro使い、その傍らではWindowsでいままでどおり
動画編集という2刀流。


もともと一人で全工程をおこなう予定だったので、2刀流で作業を分担して使っていたのですが、二人で作業を行う事になった時点で、MacBookProに入っているCreative Cloudを使ってMacBookProでも編集をするしかないかと思いました。


Windowsに入っているPremiereはCS5。今では手に入らないバージョンです。
2台のパソコンのバージョンをあわせないと意味がありません。
となるとCS6かCCを購入するしかないわけです。


いまならCCでしょうとは思ったのですがグループサブスクリプションで購入すると最低でも4000円程度かかります。しかも、CCにして、ソフトを使うとなると永久に4000円、2年後には7000円程度を払い続けなくてはなりません。こんなに費用を多くしていいのでしょうか?すごくそこがひっかかるのです。Premiereで作った動画は資産として残していこうという考え方があり、ここでCCに手をだしたら、会社が存続する限り永久に払い続けることになるのです。なんだか、それってばかばかしいと思いませんか?
すごいテクニックを使った映像をつくるならいざ知らず、だいたい同じような動画ばかり作っている訳ですから、Premiere Elementsでもいいのかもしれません。


ということで、CS6のアップグレード版などを手にいれられれば今回は間に合うのだと思います。
その線で上司と相談してみようと思います。

2014/03/17

サウンドがやって来た

製作中のアニメーションのサウンドがやってきました。
曲、効果音、音声もはいっているので、これから全体の感じを音に合わせて調整する予定です。
口パクは一番適当にはめていたので、音声にあわせて、間をとって調整です。

音声をいただいた時は、Premiereでできるだけ調整して、それで調整しきれなければ、After Effects に戻って修正といったスタイルで対応する予定でしたが、なかなか、どうして、Premiereでの調整はかなり難航しそうです。

原因は口パクを自分のしゃべるテンポで考えていたので、いただいた音声とはずいぶん違います。それをスピードで調整する予定でしたが
そのアニメーションは作りはじめの頃の作品だったこともあって、一気にしゃべる感じにしかできていなかったので、間の調整をPremiereでおこなうのはすごく時間がかかりそうなのです。

なので、直接After Effectsで口パクを調整する事にしました。

でもAfter Effects 内でどうやって調整しようかと考え込んでしまいました。

基本的に「パ」「ク」でだいたい2枚のグラフィックなのですが、その一枚の表示を2フレームから4フレーム、登場するキャラクタによってしゃべる速さがかわる感じで最近は口パクを作っています。そのパターンをベースにしてどうすればいいんだろ?って考えてしまいました。

が、悩む事はありません。
もう、その音にあわせるだけでいいんですから。力技でいいんです!!

After Effectsに音声を持っていって、シーンで必要なパートを割り当てて、その音にあわせればOKです。
スクラブ中にコマンドキーを押していると、音声が再生されます。
波形もみられるので、かなりあわせやすいです。

音声があると、楽しくなって時間をかけすぎます。
しかし編集の期限は迫ってきてるんですけどね。
ここからラストスパート、がんばります。

2014/03/14

After Effects きょろきょろしながら話す

After Effectsのアニメーション制作でどうすればいいのかわからない問題に遭遇しました。

そのシーンは子供が周りをきょろきょろしながら、話すというシーン。
それぞれの単体の行動なら簡単です。

きょろきょろだけ、話すだけなら簡単なのですが、きょろきょろしながら話すというこの複合パターンはどのように作ればいいのか、かなり悩みました。というかほかのシーン作成に逃避していたのですが。

その間に思いついたのはきょろきょろで右向きと、左向きがあり、それぞれで口パクが用意されているので、どちらにも同じパターンで口パクを作りました。スタート、口パク数、おしまいの時間。
そうすれば、どちらが表示されても同じ口の開き方になっているはず。

ここまではいいのですが、今度は右向き、左向きを交互に表示させなくてはなりません。
こんなときは透明度を0か100にすればいいので、右向きが100のときは左は0ということになればいいわけですよね。

それもコンポジションにエクスプレッションを追加して交互に切り替えます。
右向きに
if (( Math.round(time) % 2) == 1) { 100; } else { 0;}

左向きには
if (( Math.round(time) % 2) == 1) { 0; } else { 100;}

これで基本的には大丈夫そうです。
ずーっときょろきょろしているので、マーカを使ってとめなくてはだめですけどね。

2014/03/13

Windows 7立ち上げ時間

56秒72。

VMWare上のWindows7の起動までの時間です。
LaunchPadでVMWareを見つけて、Returnキーを押して、Windows7がたち上がり、ログイン画面が表示されるまでの時間です。

2回目のタイムは
37秒49。

いい感じに速いですが、場合によっては1分30秒ぐらいの時もありますが。
ここら辺の起動時間の暴れがSSDとハイブリッドドライブとの差なのかもしれません。ですが、全体のパフォーマンスには大変満足しております。

会社でつかっているWindows7より起動時間などすべてにおいてまさってるのではないかと思われますです。
すてきです。


2014/03/11

交換してよかったです。大満足

MacBookProのドライブをハイブリッドドライブに交換。本当によかったです。
速い。何をやっても速い。本当快適です。SSDならもっとすごい事になるのでしょうが、金額的なところでさすがに無理なので、今はハイブリッドドライブで楽しむ事にします。

Xbenchでベンチーマークも試してみました、数値の見方はよくわかりませんが、外部のFireWire800のハードディスクと比較してみると
Xbenchscreensnapz001_2

iMacも交換したくなりました。


2014/03/09

イヤーパッドをかえてみました

Jay Bird Blue BudsX のイヤーパッドをかえました。
つけていた標準版のイヤーパッドを落としてしまい、別のサイズをつけていたのですが、それだと、耳からすぐ落ちてしまい、どうにも落ち着きが悪いのです。

Blue BudsXを購入した当時も音が気に入らず、一度イヤーパッドを交換したのですが、そのときはあまりにも遮音性がよすぎて通勤途中に使うのは心配になってしまい、結局使わず、知り合いにあげた経緯がありました。

その時と同じメーカーの色違いの製品を再度購入しました。
そのイヤーパッドはコンプライ TS500BLKの3Pタイプ

音は抜群によくなりますがやはり遮音性の高さが気になりましたが、装着の仕方を変えることでそれなりに、外部の音が聞ける状況にできます。

このイヤーパッドは装着する時にイヤーパッドをもんで、小さくして耳にいれ、数秒後に大きく膨らみ密着させるという感じです。なので、そのもみ加減で密着度をかえる方法で外部の音の漏れを調整できそうです。

たっぷりもむと、外部音遮断度80%
ちょいもみは、外部遮音度60%
もまずに耳入れは、外部遮音度30%ぐらい、あくまでイメージですが、そんな感じで調整できることがわかりました。

この事に前回購入時に気がつけば、無駄な出費をせずにすんだのですが。

BlueBudsXをこれからも使い続けられそうです。

2014/03/08

ハイブリッド、ハイブリッド、HybridDrive

SSD、1Tのハードディスクは高価すぎて、狙っていたハイブリッドドライブ。
お店に連絡して、予約しちゃいました。

東芝の動画をみるとこれはどうしても欲しい。社内でもSSDを使った時の感想を聞くともう我慢できません。で、こらえ性のない私は早速電話しました。

サイトのカートからも予約できますよ。と電話で対応してくださった方は教えてくれたのですが、換装もお願いしたいと思っていますという話をして、その場で予約を受け付けてくださいました。

そして、出勤時間になり、途中でiPhoneをみると予約した店から電話。何か手違いでもあったのかと思い、電話してみると、たったいま入荷されましたとの事。
これは早速換装してもらわなくてはと、いったん駅まで向かっていたのですが、自宅へ戻り、MacBookProを持ってお店にいきました。

お店では東芝のハイブリッドハードディスクと、現在使用中の500Gのハードディスクを入れるケース。工賃で総額15000円ほどでしたが、手続きを終え、換装までに2時間ほどかかかるそうなので、いったん会社に戻り、再度来店する事にしました。

お店から引き取ったMacBookPro。

ハイブリッドハードディスクはOSがインストールされていない状態。
まずはMavericksをインストールしなくてはなりません。

クリーンインストールの方法を検索するとUSBメモリを使う方法が書いてありました。
試してみたところ、エラーが出てうまくいきません。どうもUSBメモリの名前に問題があるようなのですが、よくわからなかったので、Command + Rでネット上から直接インストールを実行したところ、うまくインストールされました。

まっさらな状態なので、前回内蔵のハードディスクでかかった軌道時間1分16秒よりは早いとはおもいましたが、実際にはかってみたところ、20秒12でギアマークは終了しました。

すごい!!

すんばらしい速さで起動してくれました。

これからいろいろなアプリを必要に応じてインストールしていこうと思いますが、この速さは脅威です。
この快適さが続いてくれればいいなぁっと思います。

ますます、MacBookProが好きになりました。

2014/03/07

またまたMacBookProに助けてもらお。

結構編集作業がすごい事になりそうです。

DVD収録用に資料を作って、撮影して、画面キャプチャーして編集してを頑張らなくてはならない時がやって参りました。最終的に12時間ほどの映像になる予定だそうです。

こちらだけならなんとか3週間もあれば完了させる事はできそうなのですが、もう一本同じスタイルで、DVDにはしないけど映像にしなくてはならないデータがあります。

こちらはすごーく短い時間の動画を100本ぐらい作る事になりそうです。
こうなると会社で使っている環境だけでは無理かもしれない気になってきました。

MacBookProを持ち込んで、会社の25インチのディスプレイを使って編集するのが結局早道なのかも知れない気になってきます。その場合、ハードディスクの容量はかなり使う事になると思います。外付けで使える1TのUSB3.0があるので、こちらを使えば対応できると思います。
このやり方しかないのかな?

でも自宅でも編集作業はしなくてはならないし。何ど考えると、毎日持ち運びをしなくてはならないのかもしれませんね。
数年前は毎日MacBookProを持ってかえる事は楽しいイベントだったのですが、さすがに最近は体力に自身がなくなってきてますので、何日続けられるかわかりません。

結局自宅での編集作業がおろそかになるような気もします。

ああ、悩ましい。とりあえず、MacBookProに手伝ってもらう方向で考えてみます。

2014/03/06

今日はPowerPointの日でした

今日、会社での仕事はほとんどPowerPointを使ってのデータ作成でした。
PDFになっているデータを切り貼りして、PowerPointで使えるようにするという、ほとんど単純作業。

しかし、PDF1ページをPPT1ページに貼るというわけにはいかず。切ったりはったりでした。

1ページをそのまま、PPTにはると当然文字自体が小さくなり、読みにくいので、切り貼りが必要にあってきたわけです。
ランナーズハイ的な気持ちになる時もありますが、やはり、楽しくはないです。

でも、この資料を作らないと撮影に入る事も出来ないという状況なので、がんばってみましたが、書籍一冊分のデータがなので、結構時間はかかります。

二人でかかっておりますが、今、4分の1程度でしょうか。
まだまだ先は長いですが、相棒は明日は休み。

私も、おそらく、出来た資料の分だけでも撮影を進めるという強行手段になるので、資料の作成、明日はな
いでしょうね。

2014/03/05

いいとこどりなハイブリッドハードディスク

こんなハードディスクがあるそうです。
ハイブリッドドライブ

SSDの大容量は高いし、かといって普通のハードディスクだと遅いし。
という事で、ハイブリッドドライブ。
1TBでも1万円ほどで購入できるのは大きな魅力です。

SSDで1TBなら、5万ほどの価格。それほど多額の投資をしないで、高速大容量にするならこのドライブだとおもうんですよね。

今使っているMacBookProは500GBのハードディスク搭載ですが、できればWindowsも走らせたいなんて思っているので、1TB内蔵ドライブに変換したいのです。

なら、このドライブですよね。

ちなみに私のMacBookPro。電源投入後ギアマークが消えるまでの時間は1分16秒15でした。
ハイブリッドドライブに変更したらどれくらい速くなるんでしょうね。わくわくしますが、秋葉館では座予約受付中になってました。SSD部分の容量がFusion Driveぐらいまでいってくれないかなぁ。

また、そこまで行くと値段もかなり上がっちゃうから、無理なんでしょうね。

2014/03/03

After Effects 使える技。文字が光る

After Effects でアニメーションを作っています。

その時に、文字がきらりと光るエフェクトをリクエストされました。
テレビショッピングなどの商品名に光の帯が右から左に移動するあれです。

やってみると意外と簡単で、CC Light Sweepなるプリセットのエフェクトを使います。

Centerを文字の中心当りに置いて、Directionを文字の傾きに合わせて、shapeはSharpにしておいて、Width、Sweep Intensity、Edge Intensity、Edge Thicknessは見た目の感じで合わせて、Light Colorは私の場合は白にしましたが、好みで青にしたりすればよいと思います。
Light ReceptionはAddでいきます。

で後はその光が右から左にいどうすればいいので、オブジェクトのPositionを移動させれば出来上がりです。
簡単なので、これから何かと使っていきたいと思います。

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