Safari リーディングリストにこんな機能
MacのブラウザはもっぱらSafariを使っております。
iPhone、iPadなどとの同期の点でも便利なので、そちらを使っています。
リーディングリストが本当に便利で、リーディングリストに登録しています。
ショートカットのCommand +Shift + D を押して後、電車のなかでiPadで読もうなんて思いながら。
そのリーディングリストですが、Macで使っている時でさえもリーディングリストを一つずつクリックしながら表示させてはその記事をよみ、表示させてはその次の記事を読むといった感じでリーディングリストに登録している記事を開いておりました。
でも、ある日MacBookProでリーディングリストを見た時、なにげなくトラックパッドでスクロールのアクションをしていました。
すると、リーディングリストのスクロールにあわせて、ブラウザ内の表示画面もかわっておりました。
PDFの連続ページのようにつらつらとつながって表示されています。
お〜、みやすい!!
これは一見の価値がある非常に便利な機能だと思います。
padで操作できる方はぜひやってみてください。(pad限定のようですが)
しかしSpaceキーでページ内のスクロールは可能ですが、別の登録サイトへの移動はしてくれませんけどね。
« 会社でもCreative Cloud。ほんとうにそれでいいの? | トップページ | まだまだ、iMac late 2009 »
「Mac での出来事」カテゴリの記事
- Niftyからメールが届いた。その内容は・・・(2025.06.14)
- 停電でiMacの再起動にてんてこまいした話(2023.11.06)
- OpenLegacy Patcherで、0.6.5にアップデートしたんだけどね(2023.05.18)
- 失敗して気がついた、今更なmacOS「写真」のコピーの話(2023.04.05)
« 会社でもCreative Cloud。ほんとうにそれでいいの? | トップページ | まだまだ、iMac late 2009 »


コメント