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2017年3月

2017/03/31

iMacでSnagitが使えなくなっちゃった

使っている画面キャプチャーソフトSnagitのバージョンは3.3.5。
突然iMacで使っているSnagitが静止画さえもキャプチャーできなくなりました。

Snagit Editorはちゃんと表示され動作するのですが、キャプチャーが全くできないのです。
トラブルシューティングをみると、Snagit Helperを強制的に落とせば治りそうなことが書いてあったのですが、ダメでした。

仕方なく、アンインストール、インストールを実行しましたそれでも症状は全く変わりませんでした。

これはなんとかしなくてはなりますまい。TimeMachineにお願いして、3日ほど前に戻すことにしました。完了するのに6時間かかると言われましたので、そのままにして出勤しました。

今の自分の環境は外付けSSDからの起動にしているので、過去の環境は内臓ハードディスクにインストールして様子を見ることにしました。

さて、この土日でなんとかなるかなぁ

2017/03/30

iOSが10.3にアップデート

iOS 10.3のアップデートの通知が来ました。

AirPodsを探し出すことができる機能はSiriと自動車関係がより濃密になったりCarPlayとの連携も拡張されているようです。

その辺りは自分には関係ない点ですが、その他の改善および修正はちょっと気になりますね。

Ios103


2017/03/29

iMacの画面解像度を戻しました

今まで、自宅作業で、カミさんがiMacを使って動画をキャプチャーしていました。
その都合上、iMacのディスプレイは1920x1080に変更して、全画面でキャプチャーしていました。

会社のWindowsもその解像度なのですが、iMacで1920にした時はすごーく文字が大きく見える反面、画面は狭い!って感じましたが、数日でそのサイズに対する違和感もなくなりました。
使っていると2画面を並べない限り問題ありませんでした。

そんな数日間を過ごしましたが、無事かみさんにお願いしていたキャプチャーも終了し、めでたくデフォルトの画面サイズに戻す日がやってきました。

戻してみると画面が広い。そして文字も全然見やすい。もしかして文字は1920の方が大きくて読みやすいのかな?って思っていましたがデフォルトの2560x1440が使いやすいことを実感しました。

やっぱりiMacはこうでなくっちゃね。

2017/03/28

iPadとMacBookProがReflectorできました

社内のWi-FiでMacBookProとiPadが繋がらない。MacBookProのReflector というソフトウェアを使って、iPadの画面をMacBookProで写し画面の操作などをキャプチャーして動画に使おうという目論見があったのです。

でも繋がりません。

で、その理由はMacBookProのセキュリティのせいだったようです。

PingはMacBookPro、iPad共に通ったので、繋がっているはずであり繋がらないのはソフトウェアのせいということになったのですが、アプリケーション自体は絶対に問題ないという確信がありました。
それは自宅のiMacだと同じアプリケーションで繋がるからです。

なら、MacBookProにインストールしているESETというセキュリティソフトがブロックしているのではと思い始め色々設定を変えてみました。

で、意外にあっさりわかったのですが、ファイアーウォールを無効にして、WebとメールのWebアクセス保護を無効にしてiPadとMacBookProは接続できました。

いやぁー、それだけのことなのに結構大変でした。

この環境で何か動画の作成などに使いたいところですが、現在ネタはありません。

2017/03/27

iPad 新しくなったらしいけれど

iPadが新しくなったらしい。
だけど、Apple Pencilは対応していない。
やっぱりApple Pencilを使うにはiPad Proを手に入れるしかないみたい。

2017/03/26

Command + M より Command + H

Command + M は ウィンドウをしまいます。Command + H はアプリケーションを隠します。

使ってみるとCommand + H の方が使い勝手がいいと思います。
自分の場合はCommand + Option + H でその他のアプリケーションを隠す方をよく使いますけど。

一つのアプリケーションに集中したい場合によく使います。気が散りやすい性格なので、その対策の一つです。

しかし、あくまでキーボードショートカットでの話なので、マウスを使っての切り替えであればドックの中にアイコンが登録してあれば、Option + Commandでアプリケーションを切り替えたり、起動させれば、そのアプリケーション だけにすることは可能です。

2017/03/25

iPhoneからの印刷

今年に入って購入したEPSONのプリンター。
型落ちで安かったのですが、機能は十分。iPhoneや、iPadから直接印刷できるのは非常に嬉しいです。
iPhoneのLineにPDFを送ってもらったのですが、その印刷が超簡単。

AppをダウンロードしておけばiPhoneの画面のツールバーのアクションからプリンタが選択できるようになり、あっという間に印刷してくれます。

P_toolbar_action

この手軽さは体験してみると感動ものです。
今までなら、なんとかデータをiMacに送らなくてはならなかったのですから。

何でもかんでも印刷したくなっちゃいます。

2017/03/24

Command + M でウィンドウをしまったそのあとは

Macでは Command + M でウィンドウをしまいます。Safariを使っていればSafari関係のウィンドウがしまわれ、FinderではFinder関係のウィンドウがしまわれます。

しまうのは手早くていいのですが、再度表示したい場合は、マウスに手を伸ばさないといけません。
通常ならね。

で、それをキーボードで対処したい場合は、システム環境設定のキーボードでメニューやDockをショートカットの対象にしておけば可能です。

Photo

メニューならControl + F2、Dockなら Control + F3です。
メニューを対象にしたあとは、Safariなら矢印キーでウィンドウまで移動して、下キーを押すと使っているウィンドウがリスト表示され、その中から選択し、returnキーを押します。


Photo_2

Dockもアプリケーションのドックアイコンまで移動して、上キーを押すとリストが表示されるので、その中からウィンドウを選択するとデスクトップに表示されます。

Photo_3

対象にしたいアプリケーションを使っている場合なら、メニューからの方が簡単かもしれませんが、使っていないアプリケーションのウィンドウの場合はDockからアプローチした方が素早いかもしれませんね。

あまりくせにしない方が良いショートカットかもしれません。Command + Mは。

2017/03/23

Snagitで初めてのエラー

20170323_091437
Snagitは画面のキャプチャーができるソフトウェアです。動画も静止画もいけます。そのSnagitを使って、カミさんがiMacで、一生懸命動画のキャプチャーしてくれています。ちゃんとしたお仕事です。

帰宅すると今日はエラーが出てキャプチャーできなかったって。

エラーダイアログは、ビデオキャプチャーの失敗

自分で試しても同じエラーを頻発。

ま、こんな時はご多聞にもれず、iMacの再起動。

再起動後は問題なくキャプチャーできました。
一瞬ハードディスクがいっぱいになったのかな?なんて思いましたが、その点も問題はありませんでした。

2017/03/22

Smart Renderer 4みたいなの、Macでも欲しいかも

今日はビシバシSmart Renderer(Windowsでだけ使える編集ソフト)を使っております。

mp4のまま、ファイルの不要な部分を削除できるツールです。
画質を落とさないという機能が秀逸です。

こんなソフトウェアがMacでもあったら嬉しいんだけど。出てこないよね。

2017/03/21

Magic Mouseが接続できない。そんな時は

普段使っていないMagic Mouseを使う状況に立たされました。
しかし、普段ならスパっと接続するのに、今日は考え込んだまま、MacBookProに接続してくれません。
原因を探っている時間はなかったので、PCで使っているマウスを接続し、その場をしのぎ、自分の机に戻ってテストしてみました。それでも症状は変わらず。

電池を変えて、MacBookProを再起動させても効果はなし。

で、ふと思いました。
誰かが、横取りしたんじゃないの?って。

普段使っているPCを見てみると、BluetoothでMagic Mouseとのペアリング待ちになっていました。
これかぁって感じ。
とりあえずPCの電源を落として、Magic Mouseの電源を入れたら、MacBookProと見事接続できました。

今までMagic MouseはMacBookPro一筋だったのに。
最近、一人ぼっちにしていたから、ちょっと他のパソコンに手を出してしまったのでしょうか?

Magic Mouseもかまってあげないとダメですね。

2017/03/19

ヘルスケアで1万歩

昨日のイベント、会社の隣のビルが会場でした。
荷物運びや途中のゴタゴタで10回以上は往復したでしょうか。そのおかげで、一日一万歩を達成できました。
普段なら7000歩程度。一駅歩いても10000歩に届きません。
それなのに、今回は行ったり来たりのおかげで、8000歩ぐらいを確保できたので、疲れた体に鞭打って帰りも一駅遠回りをし、1万歩を達成しました。

あんな、気にしてない歩きが功を奏するとは。

会社にいるときはiPhoneは机に置きっぱなしなのですが、もしかして持ち歩いていると意外と歩数を稼いだりして。

2017/03/17

PowerPoint onlineを使うのですよ

会社のイベントでPowerPointのスライドショーが必要でした。

イベント会場にWindows ノートを持ち込んで、その上で、PowerPointを使うのですが、残念なことにそのノートにはPowerPointがインストールされていません。

PowerPointの出力を画像データにすることも考えましたが、全画面にするいいソフトが見つからず、困っていました。
そこで思いついたのはOneDriveにPowerPointデータを送ってPowerPoint Onlineを使ってスライドショーをする方法。

とりあえずやってみるとフォントなどで若干違いが出てしまいましたが、アニメーションも動くし、この程度の違いは問題なしということにしました。そして後はイベントらしく効果音をつけたバージョンを作って、再度Onlineで再生してみると、なんと、音は別ボタンがスライドショーの右下に表示され、いちいちクリックしないと再生されませんでした。

くやしーい。って感じです。

この点はイベントで、面倒な点ですが、PowerPoint Onlineを使うしかないわけで、なんとか乗り越えるしかない状態です。

イベント頑張ります。

Flashでうまく印刷できないときは

久しぶりにFlashを立ち上げました。
Animate CCではありません。
なぜFlashかというとプリントアウトがAnimate CCではできないからです。
今もできないはずです。
そのためデータをプリントアウトするためにFlashを使ったわけですが、全てのフレームが印刷できません。最初のフレームだけ出力されてそのあとが出力されないのです。
勘のいい人はここでお分かりでしょうが、プリントアウトの設定で全てのフレームを選ばないといけないのです。
その設定に気がつかなかったので、不可解なプリントアウトを見る羽目になってしまったのです。
原因がわかった時の悔しさったらないですよ。

なんてこったい。Windows ノートさん

イベントに向けてノートPCのセッティングをしておりました。
Skypeを使って遠くの人にもイベントに参加していただくためです。
大阪と沖縄の二ヶ所と結ぶ予定です。

セッティングしたのは最近会社で購入してもらったCore i3のノートパソコン。
大阪とは問題なく繋がったのですが、沖縄だと、音声にノイズがのって聞き取りにくい状態。
相手はデスクトップPCだったのですが、iPhoneに変えても同じ症状。

仕方なく、こちらのノートPCを以前使っていたノートに変更することにしました。
すると問題なくクリアな音声になりました。大阪でも問題なくSkypeを使うことができました。

ということで、以前使っていたノートPCを使うことになりました。

せっかく、新しいノートを買ってもらったのに、なかなか役に立ってくれません。
残念です。

2017/03/15

iMacに奪われた

iPadにはBluetoothを接続してYouTubeやPodcastを聞いています。
再生していた動画を一旦止めて、Poadcastを聞こうとしたらプレイボタンが押されません。押してもすぐ戻る感じ。
環境設定で確認してもちゃんと接続されてることになっているのですが。

で、こんな時は、iMac側のBluetoothも接続されていて、そちらら優先になっていることが原因です。

iPad、iMac、優先する方法はありませんが、iMacの接続を切ればちゃんとiPadの音声が聞こえてきます。
対処方法がわかればどってことないですが、最初は焦ります。

2017/03/14

リーディングリストがいいんじゃない?

本に付箋をつけるようにリーディングリストを使うのがいいはず。

通勤中や、空いてる時間を使ってリーディングリストに登録している記事を読んで、これからも使いそうな記事であればブックマークに登録するって流れがブックマークの肥大させずないいい方法だと思うのです。

これら数日は実験で、きになる記事をリーディングリストに追加して、通勤途中に読んでみようと思います。

2017/03/13

Mac離れができません

YouTube の配信用にWindowsノートを買っていただきました。
Live配信をするためにそのWIndowsノートを準備していました。

配信までにあまり時間がない中での準備でした。HandyCamとMonster Liveを接続してみると画面の横が切れています。(本来なら16:9で表示されるべきのところが4:3になっているようです)

あれれ、再度Wirecastに読み込み直すと正しい画面サイズのHandyCam映像が表示されているのですが、必要な画像などを読み込むとまたHandyCamの画面が4:3になっていました。

結局その問題解決する時間もなかったので、MacBookProを連れ出し、配信の準備をしましたが、配信設定してるコンテンツにアクセスができない状態が発生しました。コンテンツを作り直しそちらから配信し直そうかと試みましが、時間切れ。

結局HandyCamで撮影し、YouTube動画として配信しました。

その数時間後にも配信が待っていたのですが、MacBookProで全て対応しました。
使いやすさと信頼度でMacBookProを選択してしまいました。

明日にでも、Windowsのノートで配信をテストしてみることにします。

自分にとってはMacBookProは使いやすいのですが、他の人にもYouTubeの配信を覚えていただかなくてはならないと思い、Windowsのノートパソコンを会社に購入していただいたので、なんとかちゃんと配信できなくてはなりません。

2017/03/12

やっぱりAirDrop気が利いてます

買い物に出かける場所をiPadで探していました。
場所が決まったら、車で出かけます。

その時にiPadで見つけた場所を送るのにみなさんはどうやっていますか?
画面の部分をタップすると共有する方法が表示されます。

AirDrop。すぐに近くの人と共有しましょうと出ます。

iPhoneをスリープから起こし、AirDop受信しないだとiPad側に通知がこないので、無難に、連絡先のみを選択するとiPadのぐるぐる巻きのところに、iPhoneの所有者の名前が表示されます。
クリックすれば、そのまま送られます。

なんて便利なんでしょう。
AirDropを連絡先のみなど選ぶとWi-FiとBluetoothも自動でオンになります。

2017/03/11

Evernote + Numbers

Evernoteはお気に入りのツールです。年間3100円かかりますが、自分にはそれだけの価値を感じているアプリケーションです。

そのEvernoteですが表を書くことができます。
ですが、つかいにくい。セルの色をつけたり、行や、列を増やすことも大量にあると面倒。
そんな時はNumberで表を作ってコピー&ペーストすると簡単に表を作ることができます。

コピーした時は幅が縮まった状態でコピーされましたが、引っ張れば伸びます。

そのあと、ちょっとした修正はEvernoteの表のプロパティで行えば簡単に体裁を整えることができます。

このタッグは強力だと思います。

今までで一番楽勝でした

パソコンのおじさんから連絡がありました。Skypeが繋がらなくなったらしい。ノートパソコンの初期化も頼まれていて、完了したので、そのノートも届けるついでがあったので、軽く受けていきました。ま、何かあっても、Skypeをアンインストールのインストールでなんとかなるはずと思ってパソコンのおじさんの自宅にいきました。

ノートパソコンを渡して、さてSkypeをやっつけなきゃっと、問題点を聞いてみると、ログインできないらしい。

このパスワードなんだけど何度入力してもパスワードが違うって言われるんだよ〜って、そのままのパスワードを入力してみるとログイン成功。

あら〜、なんだよーってパソコンおじさんびっくり。
今までは日を改めてログインしようとしても何度もダメだったみたいで、capslockがオンになっていたわけでもないだろうし。

ただの入力間違いかもしれないですけど。

すぐに解決できてよかったです。

2017/03/10

POBONと初めての入浴

初めて一緒にお風呂に入りました。

防水機能があるのかどうか調べてもわからなかったので、とりあえず、耳につけたまま。
髪を洗う時は、外しましたが、浴槽に入っている時はiPadからのアプリが喋る音声を聞きながら、のんびりと入浴しました。

一緒に入るお風呂はちょっとドキドキでしたが、無事に入浴を済ませ、今でも問題なく音声は聞こえています。

あと数回、気まぐれに試してみるつもりですが、その前に、ネットで、防水対応なのかどうか調べた方がいいのかもしれませんね。

片耳タイプのBluetooth ヘッドセット POBON Q26はこれから入浴のお供となるのでしょうか?
(ちなみにAmazon では BOVONという名前になっています。

2017/03/09

GoodSyncでバックアップと同期

GoodSyncというバックアップソフトを購入しました。Mac版もあるのですがWindowsで必要なのでWindows版を購入しました。

数ヶ月前に体験版を使ってみて便利だったのですが、コピー数に制限があって使うことがなくなりそのまま忘れていました。
ですがやはりバックアップ、ファイルの整理が必要になります。
映像編集に使っているネットワーク対応ハードディスクは2Tありますが、使っていると残りの容量が気になります。
残りが20%ほどになると、ドキドキし始めます。なぜなら素材の動画を取り込んだだけでそのうちの3%~5%は消費してしまう時があります。その状態で映像編集に入って書き出し始めるとまたまた減って、残り10%程度にはすぐなってしまいます。
容量が少ない時に限って、DVDを作ったりしなくてはならなくなります。
DVDのデータだけなら書き出しファイルの容量は少ないのですが他のメディアでの配信のために、マスターデータを作っておくことを課しているので長時間のDVDなら、マスターデータの量も半端じゃないです。

そうなると終了したプロジェクトはどこかに移動し、中間ファイルは削除して、マスターだけを残しておくという整理が必要になります。
コピー中にハードディスクが止まることもあったりして、確実にコピーできるツールが必要だったのです。

それにはGoodSyncが一番いいと思ったので、購入に踏み切ったわけです。それなりの金額なのでちゃんと有効に使っていきたいと思います。
お値段それなりの3780円でした。

2017/03/08

Omniocus Legacy Support Bundle?

新しいことに挑戦しても、三日坊主とは行かないまでも成果を感じる前にフェードアウトしてしまうことがよくあります。その一つにXcodeのアプリケーション開発。

Xcodeがブロックを組み立てる感覚で、画面のレイアウトや画面移動などを作ることができるので非常に楽しいのですが、サンプルを参考に作り始めても、途中でエラーが出てその解決ができなくそのままに。走行する間に時代は進み、言語仕様が若干代わり参考にしている書籍の通りに入力してもバージョン違いで、その関数がなかったりなど。作っては未完成のアプリがいくつも出来上がってました。

小さいアプリでも実機で動いた時は感動するものです。

そんなことをちゃんと実現するためにOmni Focusを使っていこうと思います。

バージョンは古いのですが、Sierraでもしっかり動作してます。
テキストフィールドへの入力時に文字のサイズとフィールドのサイズがあっていない感じで文字が読みにくかったりしますが、それ以外自分は気にならないので、古いまま使うつもりです。iPhone版も古いバージョンなので、刷新するとなるとMac + iPhoneで 4800円 + 4800円になってしまいます。
って値段を調べるためにApp Storeに行くとOmniFocus Legacy Support Bundleというパックが販売されいます。2つのAppが含まれています。とあって、上記のセットが4800円で販売されています。
でもOmniFocus 2の方はApp 内課金ありとあります。

怪しいセットです。

2017/03/07

DVD制作、プロジェクトエラーが出た時の対処はこれ!

結局泊まりになってしまったDVD制作。
ビルドでWindows のEncoreがへそを曲げてしまい、最終的にディスクが作成されません。
Macで作り直したりしてみました。それでもビルドの完了を待っているよりは早く作ることができました。

Macで全部作り直そうかと思った矢先、WindowsのEncoreのプロジェクタをMacで読み込んで見ればいいんじゃない?って思いました。
作り直しても時間はかかるけど、精神衛生上終了が読めないビルドを待っているよりはいい!と思ったので、チャレンジです。

結果はMpegのデータがどこにあるのか1度尋ねられましたがそのあとは順調に読み込み、問題なくメニューを画面に表示してきました。

ビルドも難なくこなし、ファイルの書き出しも終了しました。
結果、WindowsのEncoreがビルドで考え始めているときは、Mac側で、そのプロジェクトを引き継いだ方がうまくいくのだと思いました。

当分、このスタイルでDVDの制作はやってみたいと思います。
Macの出番がないのが一番ですけどね。でも、このMacのアシストは心強いです。

2017/03/06

明日手離れる予定のDVD

明日がデュプリケートしてくださる会社さんにお渡しする日。

Adobe Encoreが問題なく動作してくれれば、今頃は帰宅していたはずなのですが、ビルドの進行状況が芳しくなくっていうか、40分ぐらい固まったまんな。メモリーやCPUはちょこちょこと動いているのに、どうやら、ダメなようです。あと2枚ディスクを作らないとならないのですが、これはかなり厳しい状態です。

MacでもEncoreを使って作っております。
Macでうまく書き出すことができたら、そちらも提出用のディスクとして送り出します。

Mac側で作って思ったんですけど、そうやって作り直すんなら、Windows 版も再度作り直してもよかったかなぁなんて思っています。

とりあえず、マック版ができるかどうか、それ次第では明日の提出危うくなってきました。

2017/03/05

Adobe Encoreとの付き合い方

Adobe EncoreでDVD制作を行っています。編集素材も出来上がったので、土日なしでオーサリングしております。

昨日は読み込みに時間がかかり、応答なし状態でそのまま帰宅したのですが、今朝、出勤したところちゃんと読み込みが完了していました。

Encoreとの付き合い方は忍耐です。もし、メモリ監視ソフトなどがあれば、メモリの増減を見るとそのアプリケーションが生きているか、死んでいるか判断できるかもしれません。

今回は微妙に増減していたので、絶対いける!!と信じたおかげで、読み込み完了してくれていました。

EncoreでのDVD制作は、コーヒーでも飲んで、ちょっと待って見る。散歩に出かける。など、ちょっとブレイクタイムを取りながらの方がいいかもしれませんね。

編集、エンコードなどで、時間がかかることがあるので、そんな悠長なことは言ってられません!!って声も聞こえそうですが。

2017/03/04

Omni Focusを使えば上手くいくはず

Omni Focusを使えば、いろいろなことが片付くはず。
GDTな理論を使ってプロジェクトなどを成功に導こうというツールです。

iPhone用に随分前に買って、未だに使っております。(今はOmni Focus 2が発売されてますけどね)

適当に使っていたので、ここにきて、PDCAの管理、実践に使いたいと思い再度ヘルプを読みながら頑張っています。(GDTとPDCAの関係についてはよくわかりません)

Omni Focus かなりいいツールだと思います。そこそこお高いのですが。

読み込み中。じっと我慢してみる

DVDのオーサリング中です。Adobe Encoreで頑張っているのですが、Mpeg2になったデータを読み込み完了していることになっているのに応答なしというメッセージがメニューバーに表示されます。

カーソルもぐるぐる回っています。

4G近くのMpeg2データを読み込んでるんだから、かかりますよ。絶対。もしくはフライングして、読み込んじゃったよーって言った後に何か処理をしているんですよ。
それを信じて、もう少し待ってみます。今5分ぐらい経ったところですけど。

それとも絶対読み込めることを信じて、今日は帰ってしまうってのも手かもしれませんが。

んー、20時まで様子を見て、読み込めなかったら、帰ることにします。
その予定でしたが、ちょっとずつ読み込んでみることにしました。

すると、応答がありませんと言っても待機中の%が変化しています。

ということはやはり、待っていればいつかは読み込まれそうです。

2017/03/03

ドキドキDVD

来週、火曜日にアップ予定のDVD。
ちょこちょこ間違いがあって、修正書き出しでてんてこ舞い。

自分のやって来たスキームだと、映像編集はEdius NEO。
書き出しは1920フルハイビジョン。

TMPegで、mpeg変換。

Adobe Encore でオーサリング。

この環境が一番効率がいいんだけど今回もうまく行くとは限らない。
ちゃんと明日にはデータができてればいいんだけど。
もしできてなかったら、火曜日提出日はアウトかも。

2017/03/02

小さな人間ですよ

ナナコカードを作ったら毎回1000円以上使ってしまうという同僚がいる。

それは使いすぎじゃない?

10000円ぐらいチャージしちゃうらしい。

こっちなんか千円以上チャージしたことがなくて、かみさんと買い物行ってナナコカードで払ったら、足りなくてチャージしたときなんか笑われたもんですよ。

おそらくかっこよくカードを出したのに、お金が足りなかったからなんだと思うんだけど。

自分なんて足りない時に千円チャージするような人間ですよ

2017/03/01

時間がない中でのDVD制作

時間がない中でのDVD制作。
テンプレートを置き換える形で100本ぐらいの動画を作成していますが、ちょこちょこミスがあって大変。自動でエラーを見つけてくれるツールが欲しい。

Wirecastでデスクトップ配信

WEBで配信しているライブ映像をYouTubeでも配信できないかテストしてみました。
MacのSafariでライブ映像をフル画面で表示し、そのモニターの画像をWirecastの対象にする。という方法。
映像は簡単に配信できたのですが、音が出ません。特にソフトウェアを使わないで、配信したかったのですがどうも無理なようです。
仕方なく、Soundflowというフリーのソフトウェアを使ってみました。
環境設定のサウンド、出力をSoundflowに変更するだけで、ちゃんと音声も配信されました。

Windowsのノート、BootcampのWIndowsを試したのですが、CPUの使用率の低さと、簡単さで、Macでの配信が一番安全なようでした。

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