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2017年4月

2017/04/30

キーボードクッション

使っている机の天板がフラットではないので、キーボードを使っているとキーを叩く場所によってはガタガタと音がします。
夜中にキーボードを使うと音が気になるので、ちょっと対策してみました。

まずは「地震対策GEL」をキーボードの裏に貼ってみました。

001

写真のようにキーボードの手前に貼って試しましたが、ガタつきはおさまりません。
どうやら電池が入っている奥側が音の発生源のようなので、後ろに貼って見ました。と言っても貼り付けるほどには面積はないので、机に「地震対策GEL」を貼り、その上にキーボードを乗せるとガタ付きはおさまりました。

ですが、机でそのほかのことをする場合、キーボードをよけてもGELが残っているので、いちいち剥がすのはとても面倒です。

そこで別の方法を考えました。
滑り止めシートです。
002

キーボードを全体を載せるぐらいの大きさに切って、使ってみました。
いい感じです。さっと取り除くこともできるし、ガタ付きもありません。

003

これで夜中にキーボードを叩いても気にならなそうです。

2017/04/28

Snagit いつも忘れるこの機能、今度からは忘れません

画面のキャプチャーだけではなく、キャプチャー後の画像の加工にもすごく重宝しています。外部のファイルをドロップするだけでも使えるのも頼りになるアドバンテージです。
そのSnagitですが、いつも忘れる機能があります。

それは切り取った画像に縁をつける方法です。
画面をキャプチャーすると背景が白だったりして、ブログなどに貼るとみづらい時があります。そんな時はドロップシャドーを使ったりするのですが、その額縁や影をつける機能がどこにあるのかいつも探し回るハメになるのです。

忘れてはいけないことなので、記録に残しておきます。

それはここです。
Snagit20170428_01

すると色々なバリエーションを選ぶことができるパネルが表示されます。

Snagit20170428_02

これですこれ、忘れてはいけません。

2017/04/27

またまたWindowsで大惨事

会社のWindowsがまたまた起動できなくなりました。

2、3週間前にSSDにシステムをコピーして起動できるようになったのに、また起動できません。

そもそも今回のトラブルに遭遇したのは、Windows アップデートができないからでした。
ネットで調べてみるとレジストリに不具合が発生すると、アップデートができないことがあると言った記事がありました。
レジストリを綺麗にすればいいんだ!(Adobance System careを使って綺麗にしました)って安易に試したところ、システムが起動できなくなりました。

何度立ち上げようとしても、システムを読み込めないようで、起動はできません。

そんなこともあろうかと以前のシステムはハードディスク毎残しているので、そちらを起動して、EaseUS TodoでバックアップしているシステムをSSDに復元させることにしました。

EaseUS TodoにWindowsの再起動を促され、言われるままに再起動。画面はDOS画面でPlease なんとかと言ったまま画面は変わりませんが、今日はそのまま退社しました。

明日、どうなっていることでしょう。

ダメなら、以前のHDDのシステムを使うかもしれません。

今までMacでシステムが立ち上がらなかったことなんてないんですけど。

2017/04/26

Bootcamp 最高

YouTube Live 配信用に購入したWindows ノート。結構新しめのCore i3 を買ってもらったのに使っていると反応が悪くていらいらします。
いままで、MacBookPro+BootcampでYouTube Live を行っていましたが、社内のだれもがYouTube Live をできるようにする目論見もあり、自分持ちのMacBookProではなく、会社でWindows ノートを用意していただいたのでした。
せっかく買ってもらったのだから、いろいろ使おうとAdobe のCharacter Animator を起動させてみたのですが、いろいろと遅い、反応が悪い。Evernote でさえもイラっとします。
ま、MacBookProは2011年とはいえ、メモリーも満タンの16GByteだし、SSDだし。絶対MacBookProのほうが快適にきまっているのです。

かといって、個人使用のMacBookProを社内で使わせたくないし、そもそもMacだし(Bootcampで使うとはいえ、キー配列がちがうから通常のWindows ユーザーは混乱するみたい)。
で、出した結論は、自分がノートを使う時はMacBookProでいく!!ということ。

WIndows ノートを触った後、MacBookPro + BootcampでEvernote作業や、Character Animatorを使ってみましたが、そりゃぁもう、快適でした。

2017/04/25

私のiMacにはNight Shift機能がありません

自宅で使っているiMacは2009 late。
このiMacではNight Shift に対応していません。

自宅で寝る前にパソコンを触る時があるので、快適な睡眠を得るためにブルーカット仕様にすることにしました。
ネットで調べたディスプレイの設定に変更します。

まずは環境設定を開いて

Bluecut01

カラーを選択

Bluecut02

D50を選択

Bluecut03

プロファイルに名前をつける

Bluecut04

で、おしまい

色の差がすごくありますが、すぐになれると思います。

でも、陽が差し込む部屋の中ではナイトシフトだと画面ないの色が薄く感じて、デフォルトの設定に戻します。
それも使っていればなれるはずですけどね。

目に優しい、快適な睡眠を得るために、なるべくナイトシフトでMacの画面は使っていきたいと思います。

2017/04/24

Snagit の共有設定にEvernoteが出てきません

iMacとMacBookProにSnagitをインストールしています。
自宅で使っているiMacは共有にEvernoteが入っているのに、会社で使っているMacBookProにはEvernoteが現れません。

20170424_160723

プラグインをインストールするのかと思い、やっとの思いでTechSmithから探し出し、インストールを試みましたが以下のようなエラーが出てしまいました。

20170424_162216

さて、どうしたものかと思いましたが、とりあえず Moreをクリック。
Evernote 共有メニューをクリックするとちゃんと共有メニューに現れました。

20170424_162502

Macの場合はこんな簡単な方法だったっけ?

これができると抜群に使いやすくなります。

2017/04/23

今更、Final Cut Pro で編集チェック

なんと!私の持っているFinal Cut Pro 7.0.3はm2tsやMTSのビデオデータファイルを読み込むことができませんでした。
解決策をネットで検索すると、PanasonicのサイトでMTSのファイルを読み込むプラグインがありました。
プラグインをインストールしたら、見事 MTS は読み込めました
m2ts も読み込めないかためしたところ、それは無理でした。

で、そもそもmtsとm2ts何が違うのかと調べてみると結論は拡張子が違うだけらしいです。

なら、m2tsをmtsに書き換えたらいけると思いためしてみると問題なく読みこみました。

実際にタイムラインに乗せてプレビューさせてみるとカクカクしています。
そのほかのmp4の動画をタイムラインに乗せてみるとプレビューでは未レンダリングとなってプレビューすらさせてくれません。

そうです。Final Cut Proの最大の欠点はレンダリングしないとプレビューもさせてくれない点でした。
これは編集にはとてもデメリットです。
かといっておいそれとFinal cut Pro Xを購入することはできないし。

そうだ。iMovieでどこまでできるか調べてみることにします。

iMovieで試したところプレビューに関しては問題なかったのですが、ビデオのトラック数が2つ以上増やせなかったりやテロップの位置が動かせなかったり、フォントサイズの変更ができなかったりとちょっと触った時点で、もしかして後々困らない?って思うことに当たりました。

さて、どちらを使うことになるのでしょうか

2017/04/22

恥ずかしがり屋のSnagit

Snagit Editorの画面をSnagit を使ってキャプチャーすることはできません。
Snagit Editorを表示した状態で、Snagitをキャプチャーモードにすると、Snagit Editorが隠されてしまいます。

macOSが持っている Command + Shift + 3もしくは4でキャプチャーすることはできるのでそちらを使うのが一般的だと思いますが、あえてSngitでキャプチャー画面を作る場合の方法をお話ししたいと思います。

その方法はSnagitで動画を撮るのです。(なぁーんだって言われそうですけど)

そして、その動画の中から、必要なシーンを選んで範囲を切り取るのです。

20170422_114311
動画のコントローラ右横にあるGIFまたはPNGを選択します。
するとワンシーンを画像データにしてくれます。

そして範囲選択で、必要な部分を囲んだ状態でメニューバー/New/New from Clipboardとすれば必要な部分のみのクリップができます。
Recent Captures Tray からクリップをFinderにドラッグ&ドロップすればファイルは完成します。

うーん、どう考えても手間がかかりすぎですね。
20170422_114909









2017/04/21

英語での読み上げをMac とWindows で比較

Macの音声読み上げの設定は慣れているので非常に簡単、それにひきかえWindowsでの音声読み上げはやったことがありません。

042120171919

設定の中から、簡単操作をクリック。

042120171920

ナレーターをオン。

上記の設定で、読み上げができます。

読ませたいテキストをコピーして、テキストエディタの秀丸に貼り付けましたが、テキストエリア全体を認識するのみで、それぞれの単語を認識せず読み上げに至りません。

もっとも簡単なテキストエディタのメモ帳に貼り付けると、ちゃんと読み始めました。

読み始めた音声は直接WAVEなどの音声データにしてくれないので、画面キャプチャーソフトを使って画像ごとキャプチャーしました。
なかなか、いい感じで読み上げてくれました。

試しにMacでも同じテキストを読ませました。

二つの読み上げを比較してみるとWindowsは音声の選択肢がなく、Macのキャラクターの多さ(使えるのは3〜4程度ですが)の方が有利な気がします。

他の人に聞かせてどちらが好きが尋ねたところ、Macに軍配が上がりました。
どちらも喋りの間をとったりすることはできませんが、ここまで読み上げてくれれば、色々と使えそうです。

2017/04/20

Final Cut Studio 始動!!

Adobe Creative Cloudを解約しました。解約した時は年に一度個人的に動画編集とDVD作成があるので、その1ヶ月だけ再契約するつもりでいました。が、今の自分のiMacの環境を改めて調べてみるとFinal Cut Studio Proがインストールされています。Compressorもあります。Sound Track Proもあります。そしてDVD Studio Proも。

一応、上記の4つのアプリケーションはSierraで起動には成功しました。

使っていると不具合が発生するかもしれませんが、HDの動画には対応しているので、現在のところ仕様的には問題なさそうです。
使い方をほとんど忘れていますが、リハビリしながら使っていきます。

うまくいけば、来年初頭のDVD製作でもAdobe Creative Cloudと契約しなくて済みます。
過去のアプリケーションをこれから学習するのは少々虚しさがありますが・・・

2017/04/19

GoodSync サポートありがとうございました

Windows で使っている GoodSync。編集中の動画のバックアップに使用しております。

会社で使っている Windows のシステムトラブルで、GoodSyncをインストールしたままシステムを初期化しました。
そのため、新しいシステムでは以下のようなエラーで GoodSync を使用することができません。
「活性化がうまく行きませんでした。Server Said:活性化の回数が超過しています。これはグッドシンクデスクトップ9 for Windowsのライセンス購入数を超えて活性化されようとしていることを意味しています。」と。
つまり、ライセンス数をオーバーしているよってこと。

FileMaker、Adobeでもそうでしたが、ライセンス数の問題はサポートに連絡するのが一番(それしかないかも)。
GoodSyncのサポートの場合は、Webからのフォーム入力だけの対応のようです。

それから5時間ぐらいでサポートから活性化回数の調整をしましたとのメールをいただきました。
その後、活性化を試みたところ、無事 GoodSync を使用することができました。

今回みたいにサポートのレスポンスが良いと助かります。電話対応をしていただけるともっと助かるのですけどね。










2017/04/18

仲良くいこうね。Windows 10

絶不調だった会社のパソコン。
クローンも作れるバックアップソフト EaseUS Todo でクローン作成に成功しなかったのは元々のシステムにエラーがあったからでした。

EaseUS Todoからのエラーメッセージは「ファイルシステム上にエラーが見つかりました」というダイアログがでていました。
ディスクのエラーチェックを行おうすると「このドライブをスキャンする必要はありません」と出ていて、その言葉を鵜呑みにして、スルーしていました。
会社の人に助言をもらって試しても、SSDへのシステムを移行させることにはついぞ成功しませんでした。

でさっきのお話のファイルシステムにエラーがあるのは本当なのかもって思ったわけです。

ドライブをスキャンする必要はありませんと言うメッセージの下にドライブのスキャンという項目がありました。
試しにクリックしてみると20分から30分ぐらいでこのドライブを修復するというメッセージが現れました。

ああ、エラーがあったのねぇ。ということでWindowsの仰せのままに修復を完了させました。

そしていよいよEaseUS Todoのクローン製作を開始。
2時間35分後に見事クローンが完成。
恐る恐るSSDを繋ぎ換えて、Windowsを再起動。
2分ぐらいでログイン画面が表示されました。

OSの起動は大丈夫です。
とりあえず、去年の11月ごろの環境に戻すことができました。
後は使いながらインストールされていないアプリケーションなどをインストールしていくことにします。

めでたし、めでたし

2017/04/17

iPad Evernoteだと表を作れない?

知ってる人は知っていたのでしょうが、iPad版のEvernoteで表を作ることができません。
修正はできるのですが、新規に作成はできないのです。
(今使っているバージョンは8.1)

ならMacで表のテンプレートを作っておいて、複製して使えばいいんじゃない?
ナイスなアイデアだと思ったのですが、Mac版と違ってテンプレートの複製もできないし、表の追加、削除もできないのです。

すみません。ノートの複製はできました。ここにありました。
Img_0099nifty

なので、とりあえず表作成の機能が搭載されるまではノートの複製でしのぐことにします。

ちなみにNumbersやPagesで表を作って、コピーする方法を試してみましたが、セルの中身しかコピーされず、枠線はありませんでした。

2017/04/15

もう、いじめないでよ。Windows 10 さん

会社のパソコンが絶不調です。
そもそもはプリントアウトができなくなり、調べてみると、今まで使っていたプリンターがどれも選べない状態。
ドライバーをインストールしようとしても何か必要なサービスが起動してないからダメでよーって言われそのサービスを開始しようとすると開始ボタンを押すことができず、リソースが足りませんと言われ、どんどんダメなことがわかり、Microsoft Edgeもネットに繋がらず(Google Chromeは繋がるのに)。

もう何が何だかって感じで、仕方がないので、かつてのシステムを今使っているSSDにクローンすることにしました。

ところが、EaseUS Todoのフリー版でクローンが作れそうだったので、試してみたのですが、元のシステムに問題があるということで、結局クローンが作れません。

諦めてハードディスクのシステムを使う(何をするにも遅く、イライラしていたのでSSDに交換して使ったのに)しかないかと思ったのですが、EaseUS Todoをよく使っている友人がパーテェーションバックアップを使ってみるといいよと教えてくれたので、それを試してみることにしました。

設定して実行し始めたのですが、6時間以上かかりそうだったので、そのままにして本日は会社を後にしました。

月曜日が出勤なので、その時に何がどうなっているか、いいことになってることを期待して待つことにします。

一度EaseUS Todoで今まで動いていたSSDへシステム移行したはずなのですが、その時の手順をすっかり忘れています。その時もクローンではなくバックアップを作ってそれの復元先をSSDにしたような気がしています。ちゃんと今はEvernoteなどがあるんだから、ちゃんと記録を残しておくべきだったのに、不覚です。

2017/04/13

ちょっとターミナル

rubyの勉強をしています。

テキストエディタのTextWranglerを使ってプログラムを書き、ターミナルで実行します。
ターミナルのコマンドプロンプトの後にruby(半角スペース)と書き、テキストファイルをドロップします。

そしてエンターキーを押すと実行されます。
で、そのあとはテキストを書き換えて保存し何度も実行し試すのですが、その度にさっきのrubyと書いてファイルをドロップしてを繰り返すのではなくControl + Pで実行します。
Control + P は直前のコマンドの履歴を覚えているので、あとは enter で実行されます。

このショートカットを覚えていると、快適ですよ。

2017/04/12

MacBookProのバックライトがつかない

一緒に仕事している知人のMacBookPro 2011 lateのバックライトがつかなくなり画面が真っ暗になっていました。

ジーニアスバーに持ち込んだのですが、製造中止のため部品がなく修理は不可能だそうです。
そのノート、リンゴマークから灯りを照らすと、ちゃんと起動していることがわかりました。
20cm四方程度しか画面内容は確認できませんが、実用的ではないけどかっこいい。

結局彼は、自宅で、クラムシェルスタイルでそのMacBookProを使うことにしたそうです。

もし自分がその症状に見舞われたら、同じことを考えると思います。
外出はiPadで、自宅はMacBookProというコンビネーションで使用するでしょうね。

Outlook2010を使ってて思うこと

会社で使うメーラーはOutlook2010です。
自分にはそんな多機能なソフトウェアでなくてもいいのですが、会社の指定なので、Outlook2010を使っています。
で、outlookで検索を使うといつもインデックスを作成しています。と言って、ほとんど欲しい検索結果を出してきません。

なので、もうインデックスを作成するのをやめました。その設定がOutlookからではなく、コントロールパネルからインデックスを検索して、Outlookを変更。設定を無効にしました。

そのおかげで、快適な検索結果を出してくれます。

んー、インデックスの意味がよくわかりません。

2017/04/11

会社のPhotoshopが起動しませんでした

会社ではまだ、Creative Cloudを使っています。会社で入っているから自分で入る必要はない!!と思ったのですが、会社のPhotoshopはここ数ヶ月Photoshop CC 2017が起動できないのです。
古いバージョンのCCは起動させられるのですが、最新版は起動させることができません。でも今まではいざとなったら、自分持ちのCreative Cloudがあるやーって思っていたのですが、更新をやめてからいきなり2017が起動できないことに苛立ちを覚えました。

初期設定ファイルの削除やアンインストールなどを繰り返したのですが、改善されず、チャットでAdobeに尋ねる方法が気に入っているので、Photoshopの件も連絡してみました。

するとLavasoftTCPservice.dllとの間で問題が起こっているかもしれませんとの回答をいただきまし
た。
Adobeのサポートの方のここまでの原因究明はすごく早かったです。
原因は特定してくださいましたが、そのdllを使っているソフトウェアをもし削除する場合はメーカーさんのページを参考に自己責任でおこなってくださいとのことでした。

LavasoftのアプリケーションはWeb Companionというソフトしかなかったので、とりあえずアンインストールしましたが、そのdllはまだ残っています。
削除しようとしても、使っていますと言われ削除できません。
ツールを使って削除できるようなので、それも考えましたが、ネットをみていると無効にしましたとの報告もあり、ならそのdllの名前を変えちゃおうってやってみると名前を変えることができ、パソコンを再起動したところ、そのdllも消えていました。

その後、Photoshopを立ち上げてみると、なんと見事にPhotoshop CC 2017が起動しました。

感動です。ここ数ヶ月ことあるごとに戦ってきたPhotoshop CC 2017立ち上げですが、ここで、ついに完了しました。

いやぁ、これは大変でしたよ。

2017/04/10

Creative Cloud ついにやめてしまいました

ついにAdobe Creative Cloudの更新をやめました。
ほとんど一年に一度頼まれた映像編集とDVD作製しか使っていないからです。

1ヶ月の金額は上がりますが、使う月だけメンバーになるほうが得であることに今更気がついたのです。

会社ではまだ契約しているので必要な時は、そちらを使うことにします。

なんだか寂しいけど、無駄だからこれでよかったのだと思います。

色々別のツールを探してみたいと思います。

2017/04/09

iPhoneで使っていたアプリがわからない時の探し方

iPhoneで削除したアプリの名前がわかっている時は簡単です。名前を探せばいいだけですからね。
ですが、私の場合はアプリの名前は忘れてしまい、アイコンがかすかに記憶に残っているレベル。
なので、名前で検索するのではなく、アイコンを探すしかありません。
iTunesでアイコンを見て思い出そうとしてもアイコンは以下のような表示。

Itunes_app

App Storeで見つけるのもなかなか大変。

でも、App StoreのアプリをiPhoneで起動させ以下の順序で、このiPhone上にないを選択すると、アイコンを表示してくれるので、私の少ない記憶の中から、ちゃんとアプリを探すことができました。

まず、App Storeのアプリを起動し、アップデートを選択
Img_3512_1_2

そして、購入済みをタップ
Img_3513_2_2

最後にこのiPhone上にないを選択
Img_3514_3_2

その中からアイコンを探すのです。
めでたし

2017/04/08

iPhone アップデートきました。10.3.1

iPhoneのアップデートの通知が来ました。
10.3.1。前回より、0.0.1上がっています。

何が変わったのかと詳細を前回のアップデートと比べて見ても違いはありませんでした。
ちなみにどうやって比較したかと言いますと、スピーチを使って今回のアップデート内容を読み上げさせ前回の内容を目で追うスタイルで確認しました。
バグ修正とかならその旨、買いてあるはずだし。ま、どこか変わってるんでしょうね。

そうそう、スピーチで10.3.1を読み上げると10年3月1日と読み上げていました。

2017/04/07

なぜ、生物なの?

iPadのCMで「ノートのとり方が変わる」

これみるとおかしいよね。って思っちゃう。
悩みは 「うとうとして数学のノートがぐちゃぐちゃ」っていってるのに、映像は生物。

なぜ、わざわざ生物なの
そもそも授業が違いますよー、教室間違えてませんか〜ってね

そういうツッコミをされるCMをアップルも採用し始めたってことですかねぇ

2017/04/06

POBON、元気に再生してます

片耳タイプのBluetoothヘッドセットのPOBON。
POBONを耳に入れて、いざ音楽を聴きながら洗い物。
始めた瞬間、流しにあった水の溜まった容器にドボン。
慌てて拾いあげ、耳にあて生きてるかどうかを確認。
音楽はなっていますが、さっきよりボリュームが下がっている感じ。
慌てて、イヤーキャップを外して、丁寧にふきふき。その後確認してみると、拾いあげた時よりはボリュームが復活。気を取り直して洗い物の間、音楽を聞いていましたが、問題なさそう。

POBONの説明に防水とか防滴の話は書いていなかったのですが、見た目全く同じで、これはOEMでしょうって思うようなタイプが防滴なんて書いってあったりして、その実験のためお風呂でも使ったりしていますが、今回のように水中に落とすなんてことはありませんでした。

ま、期せずしてこの程度まではいけるってことが証明されたことになるのでしょうか

2017/04/04

結局Snagitは

結局Snagitはバージョンアップしました。
4.1.2となりました。3000円ちょっとの出費です。
アップグレードだったので、その程度の金額ですみました。
何かと必要なツールだったので購入はやむを得なかったです。

これからも頼りにしてます。

Snagit何が何だか

自宅に戻ってiMacを使っているとメニューからSnagitのアイコンがなくなってる。
結局、元の木阿弥。

残念。

Snagit 3をSierraで使うことは叶わないってことなのかなぁ
バージョンアップを考えてみようっと

2017/04/02

Snagitは使えるようになったけど

TimeMachineからのバックアップを試していけそうな感触を得たので、通常の環境のSSDに2日ほど前の環境を復元しました。そして無事Snagitは復活。今までのショートカットで起動させることもできるようになりました。

よかったよかった。と思ったのもつかの間、あ、メールが2日前に戻ってる。ま、無いメールは勝手に引っ張ってきてくれるから問題ないや。あ、写真も元に戻ってる。
最近、帰宅途中で写真を撮ったりしてそのデータをiMacにコピーしていたのですが、しっかりありません。そのデータだけはTimeMachineの昨日のデータをもらってくればいいね。ほんとTimeMachine様様だと思ったのですが、復元しても最新の“写真”データになりません。

ちょっとずつ古い日付のデータを復元しても、古いデータしかありません。
なんどやっても思ったデータが復元できません。

一度写真ライブラリを消して、復元すると、写真ライブラリを復元するダイアログが出ます。
その後は写真は希望の時代のライブラリに戻っていました。

その方法が正しいのかどうかわかりませんが、自分の場合は上記の方法で、蘇りました。
戻っていないときはちょっと泣きそうになってしまいましたけど。

それにしても TimeMachineは偉大です。

2017/04/01

「トリセツ」アプリいいかも

iPhone用のアプリに「トリセツ」があります。

PDFになっている取説をいつでも見られるように管理してくれるソフトです。
今まで、PDFを見つけてはEvernoteに保存していたのですが、これからは「トリセツ」を使って管理することにします。

話題のモノ、気になるモノ、買ったモノというタブに分かれています。
なかなか、気になるモノは曲者ですよね。購入意欲が高まってしまいますからねぇ

国内製品のEPSON EP708AやPanasonicのDMC-TZ40は簡単に見つかりましたがAKASOのビデオカメラの取説は見つかりませんでした。

ない取説はオペレーターが取り寄せてくれるようですが、どこまで対応してくれるかは未知数です。

そのほか、レビュー関連サイトや、商品購入サイト、ユーザー購入欄などがあり、レシートを撮影保存することもできます。至れり尽くせりなアプリです。

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