一人作業はMac派
Appleってアプリケーションを出してるのに、アップデート忘れてない?
って感じたんですけど、それは明らかに自分の勘違いでした。
Pages、Numbers、Keynote、iMovie、Garagebandという無料のアプリケーションでさえも今年(2017年)の5月、6月にアップデートされていました。
そういえばアップデートの通知が来ていたような気がします。
そんな印象しかないほど、Appleのアプリケーションを使っていないってことです。
最近、会社で使ったMacのアプリケーションといえばMotionぐらいですし。
会社からMacBookProを引き上げたこともあって、Motionでさえも使う機会がなくなっています。
かといってMacを使わないわけではありません。メールだったり写真だったりSafariだったりEvernoteだったりFileMakerだったりOmni GraffileだったりAffinity Designerだったり。
Appleの標準搭載以外のアプリケーションを立ち上げることはほとんどないってことなのです。
日常のスタイルがそちらにシフトしているってことです。
仕方がないことなんですよね。自宅での動画の編集も1年に1回だし。
などと思わずに、もっとMacと一緒にいろいろなことをやってみたいと思います。
最近は会社のWindowsもトラブルが減って愛着が湧いていますが、やはり一緒にいたいのはMacですからね。あくまでも仕事はWindowsを使っていますが、一人作業はMac派ですから。
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