不要なファイルの削除で200Gを取り戻しました
MacBookPro 2012 Midには奮発して1TバイトのSSDを搭載しています。しかしその半分はBootcamp用に使っています。
その愛用のMacBookProのSSD容量の残量が20G程度になっています。
何がSSDを圧迫しているのか、WhatSizeを使って調べてみると、UserフォルダのLibraryがかなり容量を使っています。
さらに調べてみるとLibraryの中にはAdobeのアプリケーションがたくさん。
Creative Cloudは解約したので、いらない。潔くえいや!!と削除。
そのおかげで、容量は200Gほど空きました。
めでたし、めでたし
« よくダメになる、iPadのケーブル | トップページ | 自宅に戻って来たMacBookPro »
「Mac での出来事」カテゴリの記事
- Niftyからメールが届いた。その内容は・・・(2025.06.14)
- 停電でiMacの再起動にてんてこまいした話(2023.11.06)
- OpenLegacy Patcherで、0.6.5にアップデートしたんだけどね(2023.05.18)
- 失敗して気がついた、今更なmacOS「写真」のコピーの話(2023.04.05)

