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2017年12月

2017/12/30

年末は大掃除。メール

来年に向けて、メールの整理です。

いつもは「日付で並べ替え」を使ってメールを受信していますが、大量に溜まったメールを処理するには「差出人で並べ替え」を使って一気に削除です。

溜まりに溜まったメールをサクサク削除する。気持ちいいです。

2017/12/29

iMac late 2009でFinal Cut Pro X トライアル中(4):素材

Final Cut Pro X を使っていく上での素材について、自分なりに方針を決めました。

MTS、M2TSをそのまま扱うのはやめて、ProResのファルに変換することにしました。

そのためのツールは必要です。
Final Cut Studio に入っていたCompressor 3.5.3を使って変換することも可能でしたが、こちらも変換するべきファイルを置くだけでも大変でした。

で探したツールは「PavtubeHDVideoConverter」。App Storeだと4200円ですが、Pavtubeのサイトから購入する時は25%オフのクーポンが使えるので、そちらから3200円ほどで購入しました。

年末の手痛い出費ですが、悩んでいると先に進めないので思い切りました。

一晩寝ている間にデータは作られていました。
FCP Xへの取り込みは快適。しかし、次の問題が。iMacだとパフォーマンスが悪いのでしょうか。音が途切れます。どうやらコマ落ちしているようです。

となると、プロキシを使って、作業用のデータを作った方が良さそうです。

おそらく自分のiMacならそこまでの手順を踏んで素材を用意してから編集開始となりそうです。

2017/12/28

iMac late 2009でFinal Cut Pro X トライアル中(4):思案中

Adobe Premiere Elements 18の試用版を使ってみました。

MTSをサクッと読み込みを開始してくれます。読み込み中でもちゃんとタスクは切り替えることができました。この軽快さは重要です。
FCP Xでは読み込み画面で、動画をクリックすると固まった状態になって、実際には分析してるのか何なのかわかりませんが、タスクを切り替えることもできなくなります。

しかし、読み込んだ映像の画質は50%程度です。
この画質では編集中のテンションが下がります。

FCP X の方が使ってみたいインターフェイスです。
もう少し、FCP X を使って購入するかどうかを考えてみます。まだあと26日試用期間がありますから。

2017/12/26

iMac late 2009でFinal Cut Pro X トライアル中(3):挫折中

Final Cut Pro X のトライアル中ですが、読み込みの遅さに辟易としています。
MTSの読み込みに非常に待たされます。

ProRes変換すれば読み込みも早く、動作、画像も素晴らしいのですが、その時間を待たなくてはならないのはなんとかしたいところです。

読み込みの時にProResに変換したり、プロキシを使う設定がありますが、その間待たなくてはなりません。その上、ほとんど読み込み画面がiMacの画面を覆い尽くし、Safariの画面をみることすらできません。

となると別ソフトを用意しなくてはなりません。古いCompressorで試してみたところ、変換はできましたが、オリジナルのデータの8倍ほどに膨れ上がっていました。

Final Cut Proとは違うソフトの方がいいかもしれません。
もしかしたら、Adobe Premiere Elements 18がいいような気がしています。
去年はPremiere Proを使って編集したのですが、それほどのストレスはありませんでしたから。

Elementsも体験版があるのでそちらを試してみることにします。

2017/12/25

iPad CM いかしていると思いませんか?

iPad の TV CMが素敵です。
少年がiPadを持って町中を駆け回り、いろいろな場所で、いろいろなスタイルでiPadを操作しています。

最後、女性がコンピュータで何してるの?って少年に尋ねると、コンピュータってなに?と聞き返します。

まさに、手のひらのコンピュータです。

まだ自分の仕事がiPadで完結するわけではありませんが、いずれ近いうちにそんな日が来ますよね。
ウェラブルコンピュータで、端末を持ち歩く必要はなくなるのかもしれません。

蛇口をひねれば情報が引き出せる時代が来るのでしょうか。

どこまで便利に、進化し続けるのでしょうか?
でもふと、この便利さがなくなった時、人間はどうなるの?なんてSFじみたことを考えてしまいます。

2017/12/24

iMac late 2009でFinal Cut Pro X トライアル中(2):読み込み

まずは動画の素材を読み込ませています。Panasonicの素材でmtsは読み込むまでに時間がかかりますが、なんとか読み込みます。

それに対してSonyのMTSファイルはファイルを検証中という表示が出て、読み込むことかできないようです。読み込むまでにこちらも非常に時間がかかります。

読み込むことができたファイルも、重すぎます。表示に時間がかかります。
なので、何かツールを使って変換する必要しないと使えません。
ProRessフォーマットが使いやすいと思うので、そちらに変換できるツールが必要です。

たまたまiMacには「MTS M2TS Converter」というアプリケーションをインストールしていたのですが、そちらは数年前のアプリケーションで、ProResフォーマットで書き出すことができませんでした。
そのバージョンアップされてタイプがあるのですが、それは有料となります。

最後の手段として購入を考えますが、それまではもっと別の方法で変換できないもかテストしてみたいと思います。

読み込みだけで四苦八苦しています。

と言っていますが、大きな勘違いがありました。
外付けのハードディスクを使っていますがFirewire800 + HDDでした。それも2.5インチサイズ。
実測ではUSB 2.0並のスピードしか出ていませんでした。

それは遅いですよねぇ。

ということで仕切り直しです。ちなみにiMac Late 2009の最速のインターフェイスはFirewire800なのです。

2017/12/23

iMac late 2009でFinal Cut Pro X トライアル中(1):起動

20171223_143407_1

ひと月使えるFinal Cut Pro X トライアル版をダウンロードしました。

iMac Late 2009でも動作するみたいなので、お正月はこのソフトウェアを使って、先週収録して来た動画を編集しようと思っています。

App Storeでは落ちるとか、これができないとか色々と書いてありましたが、そもそもちゃんと自分のiMacで動作するかどうかも疑っていた状態でしたが、見事に起動しました。

動画編集をしながら、レポートしていきます。
ちょっとワクワクしています。

2017/12/22

彼がMacについて聞きたかったこと

年に一度、忘年会の時期に会う4人。
その中にMac miniのユーザーがいました。

数年前はSONY VAIOのユーザーだったのですが、メイン基盤がいってしまい、そのとき安かったMacMiniに乗り換えたそうです。

最初はBluetoothなどの接続にも問題があったそうですが、今ではそのMacMiniも2代目となって愛用しているようです。
今更でしたがiMacを進めてみました。が「高いじゃない〜」と言われ、「中古だってよくない?心配なのはハードディスクぐらいでしょ」って話で、今自分のiMacが外付けSSDからの起動を話したら「ふぅーん」って感じで、それほど興味は持たれませんでした。

で、彼がMacについて聴きたかったことはウィイルス対策ソフトのこと。

カスペルスキーを使っているらしいです。自分はESET。ファミリーセキュリティというカテゴリがあり5台分と3年の使用権があるので、こちらを使っています。会社のWIndowsもESETだったこともあり、軽いという印象だったので、数年前カスペルスキーから乗り換えました。

彼もまだHighSierraには変えていないらしいです。写真が趣味で写真のためのソフトウェアが最新OSに対応していないのが原因とのことでした。

愛用しているソフトウェアが動かなくなるのは辛いですもんね。

2017/12/21

LANYI Lightning to HDMI変換で充電してみた

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知人との待ち合わせ場所、南越谷へ向かいます。

慣れない場所での待ち合わせなので、乗り換えの確認だったり、宮崎から参加する角野さんからの遅れるとか、待ち合わせ場所は?など連絡がどんどん入ってきます。

そして、iPhoneの電池は減り続けます。

乾電池式の充電パックはあるのですが、Lightningケーブルの持ち合わせはなし。会社のPCにつなげているLightning ケーブルを持ってくるのを忘れました。

ケーブルやバッテリーなど小物を入れているバックを見るとLighning 端子を持つケーブルは iPhoneやiPadをテレビで見るためのHDMI変換用のケーブルのみ。

このケーブルはLightningケーブルとHDMIケーブルと給電用のUSB端子が付いています。
このUSBに電池パックをつなげば充電できないかな?って

「やってみました」。

Qqq

すると充電が開始され、みると一瞬で100%に。
ないない。とは思いましたが、そのままに充電しておくと少しずつバッテリー容量は増えていきました。

ですがふと時間を見ると全然違う時間が表示されます。ケーブルを外すと今の時間が正しく表示されます。

Qqq2

これはちょっとやばい使い方かも?って気になったので、100円ショップでライニングケーブルを探すことにしました。その間だけ、危険な匂いのする充電方法を試していました。

今は100円ショップでもiPhone充電用ケーブルは売っています。ですが、純正品のライトニングケーブルではないので裏表があります、正しく充電されているかインジケータで確認しましょう。

そして100円ショップで充電用ケーブルを手に入れたので、危険な充電方法は終了です。
その状態で36%ほどは充電されていました。

この危険な充電方法は二度と使うことはないと思いますけどね。

2017/12/19

AKASO EK7000 のバッテリの持ち時間

P1120220nfjpg:レンズには保護レンズをつけています。

 

AKASO EK7000をアクションカメラとして購入しました。
軽くて、広角なので、重宝してます。と言ってもそれほど使っていなので本当の良さはわかりません。
ですが、外部バッテリを使っての撮影よりは内蔵するバッテリーの方が使いやすいのは明らか。

 

実際どれくらいの時間撮影できるのか試してみたところ、10分、10本のムービーと1本、8分の動画を撮影することができました。

 

約108分の録画が可能ということですね。
2時間にちょっと足りなぐらいの稼働時間です。

 

世の中には1350mAhのバッテリーがあるみたいです。標準でついていたバッテリーは1050mAhでした。単純に考えていいのかどうかわかりませんが、1.2倍ほど容量が大きいバッテリーは存在するようです。

理想は2時間30分ほど、1本のバッテリーでもってくれるといいんですけどね。

 

2017/12/18

動画撮影、一つの敗因

P1120213nfpng
動画撮影に行ってきました。

11時に現場に到着し、舞台設営をして、リハーサル。16時から本番でした。
会社から借りたビデオカメラ2台を使って撮影です。
そのほか手元にあったカメラはアクションカメラと、愛用のLUMIX。

そのアクションカメラはほとんど使ったことがありません。知人がマラソンの時に使ったぐらいで、その他はドライブレコーダーまがいの使い方だけでした。

ここはなんとかアクションカメラを設置して、撮影したかったのですが、その三脚は手元にありませんでした。バンドに近い場所にカメラを設置することができない状態。

メンディングテープを使って拡声用のスピーカーに固定しました。撮影後動画を確認してみると、画面下部にスピーカーの角がずーと写り込んでいます。
後半の時にはスピーカーそばのキーボーディストは隠れていました。ソロがあって立ち上がった時だけ、お顔が写っていました。

適当な設置が失敗の元です。

自宅で、機材を整理していると、別のところから、ロボットのようないろいろな部位が曲がる三脚が見つかりました。
これをもし持っていれば、アクションカメラの軽さなら使えたのに。

かなり悔しかったです。
後はお正月休みに動画編集ということですが、ソフトウェアはありません。

2017/12/16

今日は動画撮影日

年に一度の大撮影会。
カミさんの出演するコンサートのビデオカメラマンとして参加してきます。
去年はカメラ2台を会社から借りて撮影しました。
今年も会社にお願いして2台のカメラを借りましたが、今回は自前のアクションカメラも使ってみようと思います。
ちょっとしたスパイスになればいいなと思っています。

それなりに機材が多くて大変ですが、頑張って撮影に行ってきます。
そのあとの打ち上げも楽しみです。

2017/12/15

会社でUE4を学習しようと思っているのに、なんだかバタバタ

Unreal Engine 4を使って動画の背景や、キャラクターをコントロールして動画の素材を作ろうと思っているのですが、自宅のiMac 2009 ではちょっと荷が重そうです。

なんだかんだで落ちてしまうのです。

なので、会社で使っているMacBookPro Mid 2012 でUnreal Engine 4を学習することにしました。

意外に空いてる時間はある!レンダリングしている時間とか、変換している時間があるはずって思っていたのですが、今週はほとんどUE4を立ち上げる機会はありませんでした。それだけ映像編集以外のことをやっていたということなのでしょう。

ちなみに自宅のiMac上でUE4のMappingをした時に落ちたのですが、MacBookProで試した時にはなんなくクリアしてくれました。

なので、今UE4を学習するにはMacBookProを頼りにするしか無いのです。

今週はあまりさわれなかったUE4ですが、来週はサンプルのキャラクターを使って色々なことを試して見たいと思います。

今年も残り少なくなってきました。

今年中に参考にしている書籍を最後まで試したいと思っているのですが。

2017/12/13

モバイルバッテリーが必要かも

今日は病院に行く日です。前回も2時間ほど待合室で待たされました。

今回も待たされることは予見できたので、病院ではiPad + iPhoneテザリングでブログ記事を書こうかと思っていました。

が、病院に着くまでにiPhoneのバッテリーは50%を切ってしまいました。

というのも病院に行くので会社を午前半休としていたのですが、朝から頑張っているスタッフからスカイプで会社のパソコンでのトラブルを注げる連絡が入りました。そのやりとりを数10回繰り返し、他のスタッフにも対応支持をお願いしたりしているうちに、気がつくとバッテリーは24%。

まだ、診察は開始していません。

会社の問題は解決指定なので、iPhoneのバッテリーを使い切るのは危険。

iPadは十分充電されているのですが、院内でWi-Fiが使えないので、外部との通信はiPhoneが頼り。
iPhoneのテザリングを使えばiPadの4Gはいらないと思ったので、解約したのですが、iPhoneのバッテリーが心もとない状況では見送ったほうが良さそうです。

そんな一刻を争う自体ではないのですが、なんだか使い時に使えないのかもしれないと不安になってしまいました。

モバイルバッテリーは今の私のiPhoneのバッテリーの状態から考えると必要な気がします。

2017/12/12

iPhone Xのタスク一覧表示

20171213_000024_1

会社の同僚でiPhone Xに変えた人がいます。知人の中では初めてiPhone Xに変えた人です。

今までは7を使っていて8やX には変える気がないって言ってたのにソフトバンクのショップに行ったらあっさりと機種変をしたみたいです。

顔認証機能を見せてもらったけど、すごい。かなり斜めでもちゃんと認識してました。

変えたばかりで、わたしが気にしているタスクの切り替え方はわからないようでした。
ホームボタンがなくて画面がすっきりしていてかっこよかったです。

で、気になるタスク一覧の表示の仕方。Xcodeに付いているiPhone Xのシュミレータで動作を試してみました。
画面一番下から上に持ち上げるようにしてみるとタスクバー一覧が出ました。
一覧をスクロールしたい時は、画面下部をスクロールさせるとできるみたいです。

今度、同僚が持ってきたときに確かめてみよっと。

2017/12/11

Character Animator の使い方、いい動画があります

会社で毎月制作している動画ではCharacter Animatorを使っています。
キャラクターに喋らせるだけの使い方しかしていませんが、YouTubeで見つけた動画を参考にもっとキャラクターに動きをつけたいと思いました。

見つけた動画はこちら
Yukaさんが楽しそうに解説してくれます。

自宅のiMacではCreative Cloudが使えないので(会社購入品ですので)、会社で時間を作ってキャラクターから作成したいと思います。

今、会社で使っているキャラクターはパンスト男みたいな顔に口がついているだけなので、可愛げがありませんから。

2017/12/10

アプリ「鳥判定機」

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以前、花の名前を教えてもらえるアプリ「GreenSpnap」を紹介しましたが、今回は鳥の名前がわかるアプリです。その名も「鳥判定機」。

最初は「Merlin Bird ID」というソフトが検索に引っかかって使って見ましたが、そもそも外国のアプリのようで、表示される鳥の名前も日本名がわかりませんでした。

英語での使い方を促される点もどうかと思い、もっと使いやすアプリを探してみると「鳥判定機」にたどり着きました。
「GreenSnap」と違って自動で検索するようなので、本当にそれが正しいかどうかは今ひとつ自信がありませんが、「GreenSnap」だとユーザーさんが教えてくれる分、こんなの知らないのはちょっと恥ずかしいってところはありますが、「鳥判定機」にはその恥ずかしさはありません。

で、早速試した結果、この鳥はどうやら「ゆりかもめ」という名前のようです。
名前からGoogleを使って画像を確認したところあってますね。

このブログを見てくださった方から、「ゆりかもめ」も知らなのって声が聞こえてきそうですが。

2017/12/09

Jabra Stealth 久々の通話

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久しぶりにJabra Stealthで友人と会話しました。

よく音声を拾ってくれるみたいで、雑踏の中でも聞き返されることは全くありませんでした。
最近はPodcastを通勤中に聞くだけなので、もっと耳にフィットして目立ちにくいタイプでもいいかって思っていましたが、快適な通話はJabraのおかげなので、このまま壊れるまで使い続けたいと思います。

自宅で使っている耳にフィットするタイプもあるのですが、電池が2時間ほどしか持たないので、外に連れ出すことはありません。

たまに、私と同様に大きめの片耳ワイヤレスヘッドフォンを使っている人を見かけますが、以前よりは断然使っている人が減っているように思います。

AppleのAirPodsも目にする機会が減ってきたように思います。クリスマス後に増えるかもしれませんけどね。

最近ワイヤレスヘッドフォンで増えているのは両耳がつながっているタイプのヘッドフォンのような気がします。

おそらく自分は歩きながら両耳を使って何か聞くタイプには戻らないと思います。片耳が空いてる方が周りの状況がわかって安心だからです。

数年前に両耳用ワイヤレスヘッドフォンを使っている時は、片耳が空いてることの利便性なんて感じたことはなかったのですけどね。

Jabra Stealthを耳につけていると奇異な目で見られる時が未だにあるのは恥ずかしいですけどね。

2017/12/08

App StoreのBest of 2017はインスタ映え加工ソフト

App StoreのBest of 2017にAurora HDR 2018 が選ばれていました。

すごくいい感じで写真を加工してくれるソフトウェアです。
App Storeを開いた時に目の前に現れて、「かっこいい」って思わずオモイマシタ。

Aurora20171208nf

でもお値段がそこそこの9800円。ワォです。
自分の場合は Photoshopの代わりに使っている Pixelmatorでもっと自由に写真を加工できるようになりたいと思います。


2017/12/07

Command + ` を使って快適なウィンドウ切り替え

これは絶対覚えておいた方がいいショートカット。

Command + `。
` は Shift + @ です。

これはアプリケーションが管理しているWindowを切り替えてくれるショートカット。
SafariでもPixelmatorでも複数ウィンドウを使っている時は何かと使えます。

便利なので、是非お試しあれ。

2017/12/06

iPad持ち歩き便利なのかなぁ

帰宅途中の通勤電車で見た光景。iPadを手のひらの上に乗せて、画面を見ながら歩く女性。
一瞬巨大なiPhoneかと思ったのですが、そんな巨大なiPhoneはない!!ともう一度見て見るとiPadのようです。

歩きタブレットとは、なかなか豪快なお姉さんだなぁと思いながら、横を通り過ぎました。
画面はゲームでは無いようでした。

自分に置き換えて考えて見ると、さすがにiPadのながら歩きはしないなぁ。最近はiPhoneでさえもどこかに止まって操作するか、移動はするけど自分では歩かないエスカレーターとかでしか触らない。

最近はニュースでも取り上げられているほど、歩きスマホは危ないですからね。
皆さんも、スマホの操作は安全な場所でおこなってくださいね。

2017/12/05

pixelmator Proですと

Pixelmator Proとなるソフトウェアが出てました。
Photoshopの代用品として使っているPixelmatorのPro版です。
ちょっと調べたところは、学習機能がついていることとMetal2に対応しているらしいです。

学習機能がレイヤーに名前をつけてくれたり、サポートしてくれるようです。
そしてMetal2に対応したことで、作業効率も上がるようです。

なかなか興味深いです。そして今ならリリース記念価格で販売されています。App Storeなら¥7400円。

システム要件を見るとmacOSはHigh Sierraになっています。
ん〜、そうきましたか。私のiMacには敷居が高そうです。

2017/12/03

iPad解約しました。

iPadを解約しました。今までは4G回線を使えるようにしていたのですが、2年使って見てWi-Fi環境以外で使うことはほとんどなかったからです。

ちょうど更新月になったので、このタイミングを逃すまじと12月初旬に関わらずキャリアーのショップに行って解約してきました。
「今解約しても、月末に解約しても一月ぶん料金は発生します」と言われましたが、解約を忘れそうだったので、えいや!と解約しました。

iPadは常に持ち歩いていますが、使うときは会社と自宅。
どちらもWi-Fiが飛んでいます。なので、ネットには常に接続できる状態でした。

4G回線を解約しても、支障はないはずです。解約してもiPadは手元に残ります。

どうしてもiPadを外で繋ぐ必要があるときはiPhoneとのテザリングで接続することになると思います。

もしくは、iPhoneのSIMカードを抜いてiPadに差し替えるとと接続できるようです。
ま、いずれにしろ、そこまでiPadが外出先で必要になることはないと思います。

解約したおかげで、月3500円ぐらいの出費が抑えられそうです。

2017/12/02

Macでの漢字入力のままアルファベット変換

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Macを使って日本語入力をしている最中にiMacとアルファベット入力をする時、英数キーを押して一旦英字入力に切り替えて入力する人いません?

どちらでもいいと思うのですが、日本語入力のまま、「iMac」に変換する方法があります。
それはファンクションキーを使うことです。

日本語入力のまま、「いMあc」と入力するとこんな感じで入力されますが、確定する前(いMあc)となっている状態で、F8をおすと「iMac」と変換されるので、enterキーで確定します。入力段階で大文字小文字は正しく入力していないとIMACとなったりします。

このF8キーの応用として(大げさ)、意図せず日本語で入力してしまう時ってありますよね。ID入力時だったり、URL入力時だったり。

でも入力した文字列に絶対的自信がある場合はF8キーを押してみてください。

正しく入力されていれば、見事にあなたが思った文字列があなたが思ったスタイルで表示されるはずです。

同僚などに教えると、おお!!と感動の声が上がることもあります。
ぜひ、おためしあれ。

2017/12/01

結局何をやってもキャプチャーでトラブル

会社で動画をキャプチャーしなくてはなりません。

8月ごろにも別の動画コンテンツをキャプチャーする話が出て、そのためにWindowsで動作するBandicamを購入しました。

実際にその話はお蔵入りになり、購入したけどBandicamを使う事態にはなりませんでした。
今度は別の動画をキャプチャーする話となりました。

できるだけ、会社にある機材でキャプチャーしようとしているのですが、キャプチャーに成功して、その動画自体を確認して見ると特に音ズレもなく、問題なさそうなのですが、Ediusという動画編集ソフトに乗せると音がずれます。

一度、TMPGSmart Renderというソフトを通せば音ズレは気にならなくなります。

今の所解決策はやっぱり見つからず、この手間のかかる方法で素材を作っています。
今日も作りました。そして、今頃はパソコンが一生懸命整えていてくれるはずです。

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