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2018年6月

2018/06/30

同僚はiPad購入を見送りました

昨日iPadを買う予定にしていた同僚が、購入を見送りました。Apple Storeまで行ったようですが、今年の12月に新しいiPadが出るらしいという噂を聞いたので購入しなかったようです。
Apple Storeで仕入れた情報とは思えませんが、どこかネットででもそんな情報を見つけてたのでしょう。

情報の信憑性はさておき、そんな5ヶ月も先まで、待つの?とは私の感想ですが、彼はそれまで待つらしいです。

自分は本当に必要で、購入したいiPadやパソコンで機能的に問題がなければちゃっちゃと買ってしまいます。Apple製品の場合は初期ロットがはける1ヶ月ぐらいは待ちますが。
欲しいタイミングで購入しコンピュータを楽しむことの方が自分にはよっぽどメリットが高いです。

そうは言ってもApple Pencilが使えるiPadが出たときはiPad Air2を手放して購入したい衝動に駆られましたけどね。

ま、人それぞれ色々な考え方がありますよね。

2018/06/29

MacBookProのキャプチャーで大問題

会社に置きっぱなしのMacBook Pro 2012。

そろそろ持ち帰らなきゃって思っていたところ、大量の動画キャプチャーの仕事が入りました。
いつもなら自宅のiMacを使って、取り込みはカミさんにお願いするところだけど、それだけでは期限までに間に合いません。なので会社のMacBook Proも使って分担して取り込むことにしました。

MacBook Proを取り出して、画面を取り込もうとすると動画をフル画面にした際に上下に帯が入ります。画面の解像度をいろいろ変えてみたのですが帯は消えません。

これはいただけません。

ということです外部のディスプレイをつないで、1280x720でキャプチャーしました。
外部ディスプレイで使う解像度だと帯は出ずうまくキャプチャーできました。

今までキャプチャーは全てiMacで撮っていたので、MacBook Proではこんなことになるなんて知りませんでした。

とにかくガンガンキャプチャーします!

2018/06/28

ZOOM H2nの指向性に驚き

購入後初めて使ったZOOM のICレコーダーH2n。それもYouTube Liveのマイクとして使ってみました。

私が配信するYouTube Liveは通常は演者は一人、もしくは二人程度の少人数構成なのですが、今回は5人同時に出演することになりました。

そのため、指向性の広いマイクが欲しいのですが、会社にはありません。手元にあるのはH2n。

ICレコーダーとして本格的に使ったこともなければ、マイクとして使うなんて全くありませんでした。指向性はいいのですが、音量が小さかったりして、本番前の数分で設定を変更。音声のテスト中に使ってみるといい感じで幅広く音声を収録し、音量も問題ありません。
で、急きょH2nを音声収録用のマイクとして使いました。

そして本番、無事配信は修理。

機会があればこれからも色々な指向性を試してみたいとおもいます。

2018/06/27

同僚がiPadを買います

同僚がiPadを買うらしいです。
Apple Pencilが使える最新のタイプ。Apple Pencilは同時には購入しないと言っていますが。

話を聞いていると最初は娘のために使うような話をしていたのに、色々聞いているとAndroidタブレットが壊れて修理するには2万円ぐらいかかるから、iPadを買うことにしたらしいのです。
バックアップをどうすればいい?とかどこで買うのが安いのとか色々聞かれますが、彼の顔は楽しそうです。

今週金曜日が購入予定らしいのですが、Apple Storeに行って買うか量販店かも悩んでいるようです。

そういえば自宅では私のおさがりのiPad 第3世代をカミさんが使っていますが、何も問題なく、ゲームをしています。
よく飽きないものだと感心しますが、テレビを聴きながらゲームをプレイしたり楽しく使っています。
iPhoneの画面を割った人たちを何人も見てきましたが、iPadの画面を破壊した人にはまだあっていません。

壊れにくく作られているのかもしれません。

同僚が購入するiPadは来週月曜日にでも会社に持ってくるはずですが、同僚はコンピュータのセンスがないので、何かトラブルに見舞われなければいいのですが〜。そもそもメールの設定でトラぶりそうです。
あれ、考えてみたら今彼は、会社から借りているiPad miniを使っているはず。その設定を移行するつもりなのかな?
何がどうなるかわかりませんが、来週の月曜日を楽しみに待ちましょう。

2018/06/26

なぜ、MacBookのCMなの

最近テレビでAppleのノートパソコンのCMを目にします。
サイトの動画ではMacBookやMacBook Proを使うフォトグラファーやエンジニア、ミュージシャンが登場しています。おお、かっこいいって思えるCMですが、なぜ、いまMacBookたちなのでしょうか?

売り上げが低迷している?新しいMacBookを発表できなかったからテコ入れ?

謎です。

そのTVCMの動画が配信されました。(メールでの通知が届いたは2018年6月28日でした)
Macの向こうから

このCM、Macを使って何かやりたくなる、モチベーションを上げてくれるいい動画ではありますけどね。

2018/06/25

もう少しipadを使う方法

iPadをもう少し使いたいと最近考えています。どうすればもっとiPadを使うことができるのでしょうか。

でまず思いついたのはいつもそばに置いておくこと。結構これって重要だと思うのです。必要な時に取り出すのではなく、いつも視界の中に置いている感じ。
部屋の中でも会社でも常に持ち歩き、手が届くところにiPadを置く。常に手元にあればニュースを見ていて気になることをネットで調べたり、メモしたりは普通に使いますよね。

これって何にでも使える手だと思うのです。例えばカメラ。
いつもはカバンの中に入れていますが、写真を撮る!って決めて首から下げたりして、すぐ使えるようにしていれば、そのうち何を撮ろうとか考える間も無くすぐシャッターを押すような気がします。なので、カメラにも通常のストラップではなく、首から下げられるようなストラップ(セキュリティーカードなどを首からぶら下げる時に使うストラップ)に変えます。

それはさておき、昨日もテレビを見ている時などは自分のそばに置いていましたが、手元にあると使いますね。
まずはそんな感じで、肌身離さずにiPadを持ち歩いて色々な場所で、色々なスタイルで使って行きます。そのうち何でもiPadでやるようになるともいます。
リモートデスクトップなどもいいですよね。お、それいいかも。

2018/06/24

iPhoneお気に入りのアプリは「トリセツ」

iPhone・iPadのアプリに「トリセツ」があります。

話題のモノ、気になるモノ、買ったモノと3つのタブがありますが、自分の使い方は「買ったモノ」を登録して、マニュアルを調べられるようにしています。
マニュアルがいつも手元にあるのは、使い方で困った時や、保存できるフォーマットがわからなくなった時など、ささっと調べられて非常に便利です。型番がわからない時も「トリセツ」のアプリでわかりますしね。

しかし、マニュアルによってはiPhoneの画面だと「小さすぎて文字が読めな〜い」ってことになりますが、iPadでも「トリセツ」があるので、こちらを使います。
「トリセツ」の設定でメールアドレスを登録しておけばiPhoneとiPadで一つのデータとして統合し、使うことができます。

まれにマニュアルがないことがありますが、「オペレーターに型番送信」というボタンが出てくるので、タップすると調べてくださるようです。

「トリセツ」に型番を登録しておくと便利ですよ。

2018/06/23

一番重要なガジェット

色々なガジェットを持っています。ガジェット大好きです。
その中で一番重要なガジェットは、充電器です。

今使っているんはANKERのPowerCore 13000というバッテリーです。
ANKERを手に入れるまでは、単3電池を使って充電するタイプを使っていました。これも何かと重宝するのですが、ANKERは2台同時に充電、給電できるので非常に便利です。
iPad、iPhoneの充電はもちろん、これがあれば、移動中に充電したり、充電しながら撮影したりと色々なところで役に立ちます。
会社に行きながら、BluetoothイヤホンのX7の充電器を充電したりします。
iPadの充電が不十分な時は充電しながら会社に行きます。
どうせカバンに入れて持ち歩いているので、ちょい足しの充電などにも使おうと思っています。
ですが、そんな使い方をしているといざという時に使えなくなったりするかもしれません。
ちょい足しで使った時はちゃんと会社でANKERを充電するようにしています。
ちょっと重いですが、ANKERの充電器はいつも持ち歩いています。

2018/06/22

ほっこりしちゃうカピパラさん

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千葉県市川にある、市川動植物園に行ってきました。
カミさんと市川市に引っ越してから2度目です。

入園料も安く、動物たちと触れ合うこともでき、ほっこりとする動物園です。

私はLumix TZ40で写真撮影を楽しみました。

動物園にはカピパラもいて、またこの何を考えているのわからない表情が非常に可愛い。
温泉に浸かっている絵を想像しますが、それは勝手なイメージ。

愛くるしい顔でこちらをみてます。

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いや〜ずっと見つめていたい。

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2018/06/21

iPadのEvernoteにPCの画像を貼る

なるべくEvernoteはiPad で使おうと思います。
常に持ち歩けば、どこでもメモをすることができますし、他人に覗かれる心配も少ないですしね。

iPadでテキストを打つことはそこそこキーボードのサイズに問題がありちょこっとストレスを感じますが、プラスマイナスで考えればそれぐらい我慢しましょう。

わたしの場合、PCでEvernoteを使う時は、よくアプリケーションの画面をキャプチャーして、動画の設定などを記録として残しています。そういった使い方をiPadでするには
PCのSnagitでキャプチャーした画像をiPadに渡せばいいのです。

その方法はDropbox経由にすれば簡単です。

まずはDropboxにキャプチャー画像を入れて、iPadでDropboxの画像を表示。
画像の上でクリックするとコピーが現れるので、コピー。
あとはiPadのEvernoteでペーストすれば、Evernoteに貼り付けることができます。

この手で、iPadのEvernoteを使うように心がけます。

2018/06/20

iPadをWindowsのマルチディスプレイにしようと思ったのです

以前はiPadをマルチディスプレイ化やタブレットとして使うことを試していましたが、自分には使い勝手が悪かったので、使っていません。

ですが、昨日会社でCharacter Animatorを使う必要があり、演者と収録者という形だったので、カメラの付いているDell Note PCは演者の前に置いて、別のディスプレイを収録者の前に配置しHDMIで接続。どういうわけかその時はノートのBluetoothに接続できず、マウスはワイヤードのケーブルを引っ張ってきて編集者の前でコントロールしました。

その時、ピンときました。こんな時にiPadをマルチディスプレイ化して使えばいいんじゃないって。

その設定に収録後、挑戦しました。

自分がiMacやMacBookProで使っていたアプリケーションはAir Disply 2と3。
Windows ではAir Display 2が使えるということがネットに書いてあったのですが、IPアドレスを入力してもiPadとPCをつなぐことはできませんでした。
IPアドレスか、iPadというアクセス先は出るのですがアクセスできません。

いいアイデアだと思ったのですが。
何か他の方法が見つかったら試してみようと思います。

これがうまくいけば一つのiPad活用法ですよね。

2018/06/19

iPadを使ってみる

受け身ではなく、生産的な事のためにiPadを使う道を探したいと思います。

自分が思いつく生産に値する作業は、絵を描く、動画を編集する、メモをとる、ネットワークを調べる、メールを整理する。電子書籍を読む。プレゼンテーションをする。マルチディスプレイ化ぐらい。

パソコンでできることはパソコンでやりたくなるので、色々敷居が高いです。

でも、そんなことを言ってるとiPadを有効に利用できません。
今あげた生産性を上げるアクションは、一気にやろうとしても挫折しそうなのでまずはEvernoteを使ってメモを取ることと、電子書籍を読むことにします。

というのも、一般書籍のCG Worldでブレンダーの特集が組まれていて、その記事に興味を持ち、Amazon Unlimited の一ヶ月無料版に登録したので一ヶ月間はついでにいろんな雑誌を読もうと思ったのであります。
まずは、二つのアプリケーションを積極的に使うようにしてiPadでなんでもできるようになりたいと思います。

2018/06/18

「写真」からEvernoteに写真を貼るのは超簡単

今までアプリケーション「写真」からEvernoteに写真を貼り付ける時は「写真」からFinderのどこかのフォルダにコピーして、そのファイルをEvernoteにドロップするというやり方で貼り付けていましたが、目から鱗のびっくり事実に遭遇。

「写真」上でコピーして、Evernoteにペーストするだけで貼り付けられました。
なんて、簡単!

そしてEvernoteな貼り付けている写真は、そのままFinderにドロップするとファイルになります。

マック版での話なので、ウィンドウズ版でできるのかどうか確かめていませんが、こういったところも、Evernoteを手放せない理由です。

2018/06/17

Blender、この形状の違いはAlt + SとSの差

3DCGソフトBlenderで作った、2つのモデルの違いわかりますか?作り方もわかりますか

Blender_e00

新規ファイルを作った時に現れるキューブオブジェクト
01

横に伸ばします。この場合はY方向に伸ばすので、ショートカットはS、Y、で横に引っ張ります。

20180617_100843

EDITモードに変更して、Ctrl + Rでループカットを実行します。

20180617_100856

そのまま、マウスホイールを回して、何箇所か分断。

20180617_100906

Enterで決定。

20180617_100916

もう一度そのままEnterを押して選択

20180617_100925

ショートカット Eで押し出し、S、ドラッグで縮めるとこちらの画像になります。

20180617_100936

ショートカット Eで押し出し、Alt + S、ドラッグで縮めるとこちらの画像になります。

20180617_101016

Alt + S と Sの違いを使うことでモデリングの手間がかなり減ると思います。
最近知った、テクニックでした。

2018/06/16

Bluetoothヘッドセットを使いわけ

Bluetooth_all_starts
最近はBluetoothオーディオデバイスをそれぞれの端末で使い分けています。

BluetoothレシーバでのiPhone音楽鑑賞に目覚めてからかれこれ7つぐらいBluetoothオーディオデバイスを購入しています。
そんな中で今生き残っているのは4つ。
そのうち2つは補聴器タイプのヘッドセット。もう一つは耳に何か刺さってます〜感があるJabra Stealth。残る一つは一番はじめに購入したaudio TechnicaのAT-PHA05BT。

補聴器タイプのPOBONはiPad。
右耳でも左耳でも違和感なく装着できるので、寝落ちする前まで何かを聴きながら寝ています。
X7は非常にコンパクトで目立ちにくいので通勤用に使っていてiPhone専用。左耳に刺すときは違和感がありますが左耳でもいけます。
Jabra StealthはMacBookPro用。
といった感じでそれぞれの端末に1対1という感じで使っていました。普段はあまり問題はありませんが、バッテリーが切れると問題が発生します。別のBluetoothヘッドセットをやりくりしないといけません。

大体の再生時間はPOBONは3時間、X7が2時間、Jabraは最大6時間、PHA05BTは8時間です。

バッテリー切れが起こるのはiPad用のPOBON。なので、iPadで使っているPOBONを別のデバイスに変更することにしました。
バッテリー切れが問題なので、スタミナのあるJabraを使うことにしました。
寝むりながら聴くには耳に不安定に刺さった状態になるので、すぐ外れちゃうかなって思っていましたが、寝落ちするまでは十分耐えてくれていました。

なので、iPad用にはJabra Stealthを使うことにしました。

そして配置替え計画中はiMacはPHA05BTの予定で、片方が壊れてしまったイヤホンを片方分は切断し、片耳だけ残し使うつもりでしたが、そちらもJabraで対応することにしました。
Jabra Stealthは切り替えが優秀なようで、音声を鳴らしている方の音が再生されます。

audio TechnicaはBoseのヘッドフォンで音楽などまともに聴く時に使うことにします。
あれ、POBONが余ってる〜けど、ま、何かの時に登場願うことにしましょう。

2018/06/15

iPadのスリープタイマー(iPhoneでもできます)

iPadにスリープタイマーがあること、知っていました?
設定の仕方は、「時計」を起動してタイマーに移動、真ん中下に【終了】【レーダー】【開始】とあり、レーダーをタップ。

Img_0160


終了時に鳴るアラーム一覧が出ます。一番下までスクロールすると


Img_0161


再生停止が見つかります。
再生停止をタップして、時間を設定し、開始を押します。
すると設定した時間にiPadはロック画面に戻り、再生していた音声や映像は終了します。

2時間の映画を見ながら途中で寝落ちすることが予想できるときはあらかじめ30分に設定しておくとか。
知っていると何かの時に役に立ちそうですよね。


2018/06/14

Evernoteはログオフで

自分にとってEvernoteはなくてはならないツールです。どこでも、どのデバイスからでも自分のEvernoteにアクセスできる環境は最強です。
今は、会社のPC、ノートPC、自宅のiMac、MacBookPro、iPhone、iPad。場合によっては空いているPCからアクセスすることもあります。
以前は無料でも複数台のデバイスを使用することができたのですが、数年前に2台までというアクセス制限がかかりました。
その頃にどこでも使える利便性を手放すことはできず、プレミアム会員となり台数制限の壁を超えました。年間5200円を支払いましたが、私にとって支払うだけの価値はありました。
色々思いついたことや調べたことをメモするためにログインすることもありますが、そのほかにパスワードなどもメモとして残しています。
そのため、パスワードを忘れた時に複数の場所でログインすることが必要になることがあります。パソコンの設定もかつてやったことであればEvernoteを調べて、わからなかったりダメな場合ネットで調べます。
そんな感じで当たり前に使っているEvernoteなので、いつでもどこでもすぐ立ち上げて使い始めます。

空いてるPCを使う時以外はEvernoteのアプリケーションを使うのですが、今まではあまり気にしないで、作業終了時は「終了」にしていました。すると次にアプリケーションを起動するときはログインなしでも使うことができ、これはこれですごーく便利なのですが、ノートPCは、別のスタッフと共有なのでもし、そのスタッフが私のようにEvernoteを使う人物なら私の脳内を見られることになるわけです。

これは恥ずかしい〜

この事に気がついた時はドキドキしましたが、ノートPCを使うスタッフはEvernoteを使っていなかったので恥ずかしい思いはしていないはずです。

だからといって、今までどおりだといつか恥ずかしい思いをすることになるかもしれないので、自分なりの対策を考えました。

それはログオフすること。
そうすればアプリケーションを起動するたびにログイン名とパスワードを聞かれるので、勝手に脳内を見られることはありません。

今後はEvernoteはログオフすることを習慣化したいと思います。

いや〜脳内を見られる事を想像するとかなり恥ずかしい

2018/06/13

iPadをもっと使いたいのです

社内にたった一人iPad Proユーザーがいます。
彼はある資格取得を目指していて、講義を見るためにiPad Proを購入しました。
4スピーカーのiPad Proの音の良さも絶賛していました。

そんな彼にiPadをなんのために使うのがいいのか相談しました。

彼は資格取得に絡んで、よくメモを取るそうですが、そこに iPad Pro + Pencilを使うのだそうです。
その手書き感と即メモを取れるところは秀逸。それだけでも価値があると彼は言い放ちました。
手書き認識を使って後で整理するなどといったことはしていないそうですが、それでも非常に便利だということでした。

かくいう私はiPadを生産のために使用しておらず、夜寝るときにAmazon Prime ビデオを視聴する程度。それも寝落ちスピードはピカイチの私は10秒ほどで眠りに落ちます。
確かにPencilはすごく高性能で絵を描く用途には最適だと思い、一度はiPad Proを購入しようかと本気で思いましたが値段が高すぎるので諦めました。

数年前は会議のメモ帳がわりにWacomのBambooペーパーを使っていましたが、ただ溜まっていくだけで、そのあとの整理がうまくできなくて、次第に使わなくなりました。
何かもっと使いたいのです。使わないといけないとさえ思います。
動画編集だったり、作曲だったり、レポート制作だったり。iPadがあればもっともっと多くの事を楽しく、どこでもできるはずですから。
Apple のCMで少年がiPadを使いこなしていたように。

会社でも強引に使って何かこれだ!という使い方を見つけたいと思います。

2018/06/12

YouTube Live用の機材ゲットの旅

準備万端で臨んだYouTube Live。
今回は2回に分けての配信です。

会社で見つけたMac mini もどきを使う予定でしたが、配信1時間前にブルースクリーンが表示されました。
本番中に落ちることもあり得るので、MacBookProに切り替えて配信準備のし直し。

MacBookPro + Bootcamp上で立ち上げたWirecastのCPU使用率は最高でも60%。通常は40%以下のところで動作しています。
セッティングも簡単、場所も取らず、やっぱこれだねぇ〜って感じですが、MacBookProは個人所有。
会社の機材で配信できなくては他のスタッフが配信できません。

1回目の配信はMacBookProで切り抜け、2回目に向けてMac miniもどきで動作確認を開始しました。

2回目の配信まで3時間ほどありました。
配信準備を差し引いても2時間ほどはテストする時間があるので、Mac miniもどきで配信テストをしていました。配信自体は落ちることもなく問題ありませんでしたが、ファンの音が非常に大きくなる場合があり、配信中ノイズがうるさそうだったので、2回目もその機材での配信は断念し、MacBookProを使いました。

Mac miniもどきは非常にコンパクトで、ノート並みとは言いませんが、外付けディスプレイを小脇に抱えて、手提げ袋にキーボードとマウスを入れれば一度で持ち運びは完了できます。
ファン周りをクリーニングして、なんとかならないか試してみようと思います。
それでもダメならもっと社内で使えそうな大きなデスクトップを探すことにします。

それにしてもMacBookPro mid 2012は私には最強の相棒です。

2018/06/11

Adobe Stockでなかなか採用されません

最近、Adobe StockにLumixTZ40で撮影した写真をアップロードしています。
販売目的の写真です。ところがなかなか採用されません。

今までリジェクトされた理由は
アーチファクトの問題。
露出の問題。
類似の画像が提出済み。
画像の美しさまたは商業的アピール。
知的財産権の侵害。
フォーカスがあっていない画像。
など。

NGを一通り網羅してると思うと、色々やっちゃってるなぁって感じでおかしくなってきます。

PIXTA にも写真をアップロードしていますが、自分の感覚ではAdobe Stackの方が採用されやすい気がしていました。ですがここ何回かはリジェクトばかりです。そんなに舐めてはいけません。

しかし、そんなことにめげず、ますます写真を撮ってどんどんアップロードしていきます!
まだ一枚も売れてませんけどね。

2018/06/10

iOS が12になってmemoji機能が追加

iOS 12になるとmemojiという機能が使えます。
アバターを自分専用にカスタマイズできる機能です。

iPhone Xじゃないと動作しないとは思うのですが、私がAdobe Character Animatorでどんなキャラクターを作ろうかと悩んでいる間に、アバターをカスタマイズまでできるようになっていました。
カスタマイズしてもそれなりのテイストが出ているので、memojiだということはわかると思うのですが、簡単に作れるところはすごいです。
簡単にこんなことができるのでiPhone Xが欲しくなります。

今社内で、時間を見つけてAdobe Character Animator用のキャラクターを製作していますが、memojiの完成度の高さと製作の速さはおそるべしです。
ま、そうは言ってもAdobe Character Animatorの方がキャラクターデザインの自由度は高いので、そちらで頑張ります。

表情の複雑さ、滑らかさはmemojiには負けますけど。

2018/06/09

次回のYouTube LiveはDesktopで

近々配信しなくてはならないYouTube LiveはMacBookPro + Bootcampで実行する予定でした。

しかし配信があるたびにMacBookProを会社に持ち込むのは嫌です。だって自宅から持ち込むのは重いです。
だったら会社で使っているDesktopパソコンを使えばいいことに気がつきました。セッティングは面倒ですが、MacBookProを持ち込む方が大変です。
ということで、Wirecastを動作させて自分が普段使っているHPのパソコンで配信することにしました。
会社では3番目にパワフルなCPUで、全体のバランスではNO1のはずです。メモリーもマックスだし、SSD搭載だし。

早速Wirecast play for YouTubeをインストールしたのですが、透かしの入らないバージョンをインストールしようとしたところ、インストールできません。何か問題があるようで、インストーラーが途中でエラーメッセージを表示し、プログレスバーが戻っていきます。
透かしが入る最新版は問題なくインストールできました
透かしを外すためには9.99ドルの製品版を購入する必要があります。透かしの入っているバージョンで試したところ、CPU使用率は100%になることもありますが、80%ぐらいに落ちることもあり、いい感じです。
自分の中ではこのデスクトップを使って9.99ドルのWirecastを購入してもらうつもりで上司に現状を話したところ、XXさんのPCがあまってるからそれを使ってみたら?とのこと。私のデスクトップよりも断然小さく、サイズ、形はMac mini。

Wirecastの透かしがないバージョンもインストールでき、順調に配信テストが実行されています。
CPU使用率は98%〜100%ですが、音声のトラブルはありません。Mac mini もどきでも問題なさそうなので、こちらで配信することにします。

本番の日は近いですが、これでうまくいけば万々歳です。

2018/06/08

デバッグを面白そうにするのはやめてください。うるうる

またまたHippani Animator 5 の話です。
使いやすくて楽しいツールなのでお気に入りです。

全くもってHippani Animator 5に何の罪もありませんが、これだから嫌なんです!!ってことが起こりました。
Hippani Animator 5で作ったのは喋るキッチンタイマー。
Webアプリケーションなので、色々な環境で試します。Windows のEdge、Chrome、Firefox、MacではSafari。
そしてiPhoneとAndroid。
Windows とMacは特に問題なく動作しましたが、Androidで大きな問題が。
喋るキッチンタイマーなのに、Androidではならない〜。
4.Xと6.Xと7.Xを試しましたが、終了の音声が再生されたのは6.Xだけ。

それも全部社内の個人所有の人に頼んでテストしていただきました。4.xはかなり古いらしいですし、7.xの人はカスタマイズをしているらしくどこかを触っているかもしれないとのこと。

テストしようにも手元に端末がないのはかなり面倒な作業です。

その上、iPhoneでもならないという人が現れました。iOSは10.xらしいので、11に上げてどうかということをテストしてもらうしかないのですが、一般の方からの問い合わせ対応でそのお願いはできないので、動作環境を提供して独自の判断で使っていただくしかないということになります。あれ、時間が来たのにならない!なんてことがキッチンタイマーで起きてしまう可能性もあるわけです。

興味本位から安易にキッチンタイマーのアプリケーションを引き受けてしまいましたが、今後は環境も整えてもらえないのであれば開発しないことを提案します。さもなくばバージョン限定で端末を用意してもらうこととします。

それにデバッガーの意味を知ってデバッグしている人に動作チェックをお願いしたいものです。動作の確認ができないため、隠している音声を流すと、おもしろ〜い。こんな音流してるんだねぇ〜なんて半分馬鹿にしながらデバッグしている人もいます。なぜそのバグが出ているのか、どうすればそれを回避できるのかなど、聞けば思いつくことも発見する方は大変なのです。

そんなところには少しでも敬意を払いながらデバッグしてほしいものです。

機種ごとのデバッグはほとほと疲れます。

2018/06/06

YouTube LIveはMacBookProで行う予定

YouTube Live 配信で、先月ちょっとしたトラブルが発生しました。
YouTube Liveは会社のノートパソコンを使っています。スペック的にはi3i5でメモリも8ギガ。
そんな貧弱なノートではないのですが、配信中に出演者の音声にバサバサとノイズが乗る症状が出ました。最初はワイヤレスマイクが擦れているのかとも思いましたが、どうやらワイヤレスマイクは関係ないようです。
配信終了後、動作テストをしてみましたが、先ほどよりバサバサは収まっているようです。

翌日同じ環境で試してみるとバサバサが発生。通常はChromeを使って配信するのですが、Edgeに変更しテストしたところ、さっきよりはマシ。数時間すると落ち着きます。そんなことを数日繰り返してみましたが、大丈夫!!というところまでは行き着きません。ノートで使う配信用のソフトウェアがWirecastという無料で使えるアプリケーションなのですが、配信開始するとCPU使用率が100%となりほとんど下がりません。以前は80%から100%という感じだったのですが、常に100%は気になります。

結局自宅のMacBookProを持ち込んでBootcampのWindowsから配信してみました。

するとバサバサも出ず、CPU使用率も40%程度で余裕です。

別の人にもYouTube Liveの配信をお願いしたいこともあり、去年ノートパソコンを買って、メモリも増設してもらったのに、この有様です。
ノートパソコンを軽快にする対策が見当たらないので、次回のYouTube LiveはMacBookProを使う予定です。

結局MacBookProを頼っちゃうんですよね〜

2018/06/05

Hippani Animator 5で再生とエクスポートでは動作が違う??

Hippani Animator 5では「再生」と「エクスポート」があります。
再生はHippani自前のプレイヤーで動作を確認する方法で、エクスポートはブラウザを使って確認できるモードです。
この2つのモードで症状が違いました。

結果的にはエクスポートが正しい表示でした。本来のオブジェクトが無いにも関わらず再生ではちゃんと動作していたのです。原因が見つかるまでは良い結果を信じたりしていましたが、実際に動作させるのはWEBブラウザなので、当然信じるはエクスポートなのですが。

詳細はタイマーの表示で一桁と二桁で文字がずれるのが嫌なのでその対策に問題がありました。
このスクリプトでも勘違いがあって、桁数でsliceを分けて処理したのですが、処理しなくていい場合の変数に値を入れていないのが原因で、NaNということになっていたようです。
意味はちゃんと説明できないのですが、var mTime = 0;と最初に設定しておけば処理に引っかからない時にもちゃんと0が代入されNaNなどとはなりませんでした。

これからはなるべくエクスポートで動作を確認しながら進めようと思います。

Debugで変数の中身を簡単に確かめるために再生を使っていたのですが、Safariでも開発メニューからJavaScriptコンソールを表示でDebug("変数="+変数);としておけば表示はされます。

色々工夫しながらタイマーを完成させます。

2018/06/03

Bootcamp準備完了

自宅にMacBookProを持ち帰ってからBootcampを使ったことがありませんでした。
そのBootcampを使ってWindowを動かしてみました。

するとWindowsアップデート用のデータのダウンロードが41%で止まったままの状態でした。
ありゃりゃ。

なんだか嫌な予感がしました。
アップデートに失敗するんじゃないかという予感。会社のWindowsでもアップデートに一度失敗したことがあって、新しいアップデートが来るまで待ったような気がします。その二の舞がMacでも起きないかと心配。ですが様子を見ているうちに41%から進み出し、ちゃんと100%までダウンロードされ、最新のアップデートまで終了したようです。

BootcampならiMacの画面を使うことができるので、2560x1440の大画面でWindowsを使うことができます。
いざという時のためにBootcampを試しただけなのですけどね。

2018/06/02

Animate CC と Hippani Animator

Animate CC と Hippani Animator。どちらもWEBアニメーションが作れるツールです。
Hippaniは使いやすいのですが、情報が少なすぎます。
自動翻訳を使ったヘルプがほぼ情報の全て。

Animate CC もHTML 5で書く場合は情報が少ないのですが、Create JSという基本のフレームワークがあるので、その辺りからアプローチすれば謎が解明するときもあります。

Animate CC で作ったWEBタイマー、結局はHippani Animator 5でも作りました。Animate CC で作ったそのアプリをiPhoneで実行した時に時間が来ても音声が再生されず、原因を調べるためにHippani で色々実験しているうちにWEBタイマーの形になり始めたので、そのまま、作り込んで仕上げた感じです。

Animate CC と Hippaniを比べた大雑把な感想は、奥が深く、作りこむのはAnimate CC。簡単に作るにはHippani。
という印象です。

スタンダートでもアニメーションを作ったり、動きをつけたりほぼほぼ色々なことができます。
でも、自分の場合はプロフェッショナル版を購入しました。

ちなみに、Hippaniは日本語を直接入力することができません。テキストボックスにもスクリプト内にも
日本語を入力したいときは別のテキストエディットからコピー&ペーストです。

こういう気になる点もとりあえずメールに書いてHippaniに送っています。
返事が来るかどうかはわかりませんけどね。

後日談:Hippaniからメールが届きました。Hippaniもトラブルは認識しており対応する予定ですとのことが書いていました。
よろしくお願いします。

2018/06/01

FileMaker Advancedしかなくなったのです

FileMaker が新しくなりました。
いつも新しくなると気になります。家計簿をつける程度しか使っていませんが、iPhone用のアプリを作ることができるところは非常に魅力的です。

でもそのFileMakerですが、「2018年5月をもってFileMaker Pro はFileMaker Pro Advancedに一本化されました。」とサイトにあります。
個人ユーザーが購入するのはAdvancedになってしまいます。
新規購入の場合は、な、な、なんと57600円です。

これはおいそれと手が出ません。

Pro版ならおそらく2万円ほど安い価格になっていたはずなのですが。

そのほかの選択肢はFileMaker CloudかFileMaker Serverです。ですがこちらも5ユーザーからの購入なので、年間10万円近いお金がかかります。

会社でデータベースの話があればFIleMakerを押すつもりでしたが、これでは無理ですね。
FileMaker Pro 16を手に入れておくのがいいのかもとか思いますが、自宅での使い方が家計簿程度ですから16を買っても宝の持ち腐れですよね。

FileMaker Pro 12はiMacで動いているので、このまま使い続けて動かなくなったら終わりということですかねぇ。あ〜あ、FileMaker 好きなソフトウェアだったんですけどね。

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