サントリー

  • サントリーウエルネスオンライン

DMM.COM

It's a sony

  • ソニーストア
  • It's a Sony
    ソニーストア

« iPhoneで出会う観光地 | トップページ | PIXTA 写真販売に気合だ! »

2018/08/12

Final Cut Pro Xの小さな弱点

そもそもBlenderで「ヌケ」をもつ動画を作れるかどうかをテストしていました。
macOSでは書き出しがAVIで透過をもつRGBAの設定にしても抜けのある動画にはなりませんでした。
となるとシーケンスで書き出すのが常套手段。TIFFかPNGで書き出せばヌケ画像になります。

 

しかしそうやって書き出した静止画シーケンスをFinal Cut Pro Xでどう読み込めばいいのかわかりません。
連番の静止画を並べてタイムラインに配置すると1枚の静止画を10秒表示という形で並びます。
配置する前段階で1枚1フレームにならないかと思うのですが、その設定はわかりません。

 

QuickTImeでできないかと調べてみましたが、それもどうやら無理みたい。

 

そのほか手元にあるアプリケーションはMotion。
Motionならできるでしょって思ったら案の定、見事に1フレーム1枚で動画を作成してくれました。

 

Motionを持っている人なら簡単、チョチョイのチョイですが、持ってない人はどうするんでしょ?

 

Final Cut Studioなら静止画シーケンスは読み込めていたはずなのに。
CGを素材にして動画を編集する人にとっては絶対に必要な機能だと思うんですけど。本当にできないのでしょうか?
もし方法があったら教えてください。

« iPhoneで出会う観光地 | トップページ | PIXTA 写真販売に気合だ! »

Final Cut Pro X」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: Final Cut Pro Xの小さな弱点:

« iPhoneで出会う観光地 | トップページ | PIXTA 写真販売に気合だ! »

2023年2月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28        

カテゴリー

無料ブログはココログ