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2019年4月

2019/04/30

平成中にPIXTA20枚、アップロードに挑戦します

今日は平成最後の日。

平成中にやり残した事で、昨日と今日、2日間でできることがないかと考えてみました。

そこで思いついたのはPIXTAに20枚の写真をアップロードすることでした。

最近私の趣味は写真の投稿で、PIXTAにも投稿しています。

私の場合、PIXTAへの投稿は30日の間に20枚アップロードできる権利があります。20枚ぐらい簡単にできそうだと思っていたのですが、これがなかなかできていませんでした。

なので、20枚アップロードに挑戦!!します。

とりあえず、昨日は13枚アップロードしました。残り、7枚です。

タイトルを考えたり、タグをつけるのに時間がかかっています。あと7枚。あと7枚です。

それから8時間後。

7枚の写真をアップしました。雨の中近所に撮影に行って、やっと間に合わせました。

これで、平成にやり残したことを一つクリアできました。

ありがとう平成、こんにちは令和って感じです。

 

 

 

 

2019/04/27

Affinity Photoで無敵かな?

Photo

Affinity Photoは買っただけでほとんど使っていませんでした。

たまにブログ用の写真のレイアウトや、サイズ変更で使う程度のお粗末な使用頻度。

ですが、投稿のために使う写真を修正するために使ってみたところ、簡単に、看板を消したり、クレーンを消したりすることができました。

投稿用の写真なので、加工して再度JPEGにすると画質が下がって、採用してもらえないと思っていましたが、他の人が投稿している写真がいつもいい感じで撮れるわけないという仮説のもと、Affinity Photoで加工した写真を「写真AC」に投稿しました。

すると、採用していただき、販売開始されていました。

「これはAffinity Photoを使うしかないでしょ!!」と俄然Affinity Photoを頑張る気になりました。

とはいえ、そこはいつも自分がソフトウェアを覚える方法、必要な時に必要な機能を調べて対応することにします。

とりあえず、今よく使う機能は「現像ペルソナ」の露出。本来はRAWデータと言われているデータを加工するためのワークスペースですが、私の愛用のカメラ DMC-TZ40で撮影したJPEGデータを明るくするために露出を使います。

この機能が使えるおかげで、ちょっと暗かった写真も明るくすることができます。

まだまだ、未熟な使い方ですが、Affinity Photoが楽しくなってきました。そのうちRAWデータも扱ってみたいと思います。

それまでにAffinity Photoの技術レベルをあげなくっちゃ。

 

 

 

2019/04/20

Panasonic VZX990M購入。購入するタイミングで失敗しました

Img_4134

ビデオカメラを買いました。Panasonic VZX990M。悩みに悩んでやっと決めました。

予算は5万円代。マニュアル操作ができることが条件でした。フルHDでも4Kでもよかったのですが、そうそう買い換えることはないだろうと思い4Kにしました。

4Kの動画編集はいつになるかわかりませんが、あと2年ぐらいはフルHDの編集で十分だと思います。

で、ビデオカメラの話に戻すとSONYの空間手ぶれ補正を持つタイプも購入リストに入りましたが、どこのお店でも10万円超えでした。

これだ!と思った機材なら、何としても購入したところですが、1年以上前のビデオカメラであることから新商品の発表を恐れて見送りました。

Victorの4Kで雨にも強いというビデオカメラがあり、金額も予算内でちょっと面白そうと思いましたが、ズームの拡大率が10倍と弱かったことマニュアル操作がやりにくそうだった(実機で確認はしていませんが)ので、最後はPanasonicのビデオカメラになりました。

実際に購入してビデオカメラには満足しています。スマホと連動すればスマホで撮影している画像をそのままインサートした状態で録画できるし(別々のトラックで撮ってくれるともっとよかったのですけどね)そもそも軽いので、持ち運びが便利だし、Final Cut ProやiMovieで使いやすいフルHDのフォーマットも用意されているし、LUMIX TZ40と同じアプリImage Appも共通で使えるしなどなど。

本体には満足しているのですが、VZX990Mを購入してから数日後にPanasonicからほぼ同じ性能のビデオカメラが発売されました。

「ガガーーン」

そのせいで、若干私が購入した機種は値段が徐々に下がってきています。

購入した価格は58000円でしたが、今は5万円を切るお店もあるみたいです。

センサーの大きくなった点とレンズが広角になった点、手ぶれ補正にも磨きがかかった点が改良点のようですが、ほぼ同じ性能のビデオカメラを出してきたのか意味がよくわかりません。レンズが機種名はAIRと銘打ってかっこいい名前になっています。型番はHC-VZX992Mです。

売値は私が購入した金額と2万円以上の開きがあるみたいです。

もっと安くて手に入れられたかと思うと悔しいですが、VZX990Mも楽しいビデオカメラです。

これからどんどん使いこなしていきたいと思います。

 

2019/04/13

初めてのリレーションシップ。FileMaker Pro 12(今さら)

20190413_080723

 

投稿写真の管理の方法で困っている話を以前書きました。

macOSをSierraに戻したことで、Filemaker Pro 12が使えます。なので、Filemakerで投稿写真の管理をすることにしました。

写真自体のデータベースと、その投稿先という感じで2つのファイルを作りました。

写真自体にIDをつけて投稿先からリレーションシップでIDを入力すると投稿先のファイルにも写真が表示されるようにしました。

初めてのリレーションシップが完成です。簡単便利に使えました。

写真自体のファイルにタグの項目をつけているので、投稿する時にはサクサクとコピーできます。

単語と単語の間を全角の句点を使っているとPIXTAや写真AC、Adobe Stockにそのまま、ばし!っとコピーできます。

これができると投稿するときの手間が大きく減るので、アップロードする面倒さがかなり低減されます。

どんどんアップロードして、PIXTAの毎月の限界(私の場合)20枚をクリアできるように頑張りたいと思います。

 

 

2019/04/07

iMacのmacOSはSierraで行きます

P1170925_nf

iMacのmacOSはHigh Sierraにしていました。
iMacはlate 2009なので、Mojaveにアップデートできません。

という事は私のiMacの最後のOSはHigh Sierraということになります。

負け惜しみを言うと、Mojaveにしてもそれほど変わらなくないですか〜とは思っています。ファイルをコピーする速度が速くなるのは羨ましいです。でも所詮その程度でしょ。そもそも、MacBookProはMojaveにしてるけど、ファイルコピーの速さはよくわかんないし〜。なんかしないと速くならないみたいだし〜といった感じでMojaveにする意味はあまり感じません。iPhoneで撮った写真がすぐさまMacに送られるのは便利だけど、だけどね。

と、考えながらHigh Sierraを使っていました。

でもそれこそ、High Sierraである意味は全くありません。FileMaker Pro 12は落ちまくるし、DVD Studio Proは動かないし、Omni Graffle 5も起動すらしなくなるし。という色々な問題が起こったので、Sierraに戻しました。

TimeMachineでバックアップを取っているので、戻すこと自体は簡単です。

macで音を編集するソフトを持っていないので、SoundTrack Proが使えるのは大変楽しみなことではあります。使い方はすっかり忘れていますけど。

これからはiMacはSierraを使い続けることにします。

いきなり換装した内臓SSDにSierraを上書きするのは怖かったので、また新たに1TのSSDを購入し、FireWire800の外付けとして起動することにします。

問題がなさそうであれば、内臓のSSDと入れ替えます。

また、iMacを開けるのは面倒ですが、内臓にした方が起動の速度は速いですからね。

 

 

 

 

 

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