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2019年7月

2019/07/31

Final Cut Pro Xが持つノイズ除去は、いい感じで使えます

20190731_023849 またまた、撮影に行ってきました。

先週の金曜日も撮影、昨日の火曜日も撮影でした。

それぞれ20分ぐらいの収録内容ですが、5分程度にまとめて、YouTubeにアップロードというのが今回の仕事です。

いつまでとは言われていませんが、突然、明日公開してなんてことを言われてもいいようにさっさと終わらせちゃいます。

今回は2本分、収録のタイミングが重なってしまいました。

どちらが先という指示もないみたいですが、先に収録した方を先に仕上げます。

そういえば、今回の音声の収録は先日購入したワイヤレスマイクを使いました。会社で使っている Sonyのワイヤレスマイクと比べると、ノイズの処理の仕方が2ランクほど下がっている感じですが、Final Cut Pro Xにノイズ除去の機能があるので、そちらを使えばSN比の改善が行えました。

Adobe Auditionみたいに細かい設定はできませんが、ヒスノイズを下げることは簡単にできました。

これからも色々と収録し、FCP Xで編集して、FCP Xをもっと使えるようになりたいと思います。

 

2019/07/30

ヘッドセットをAmazonへ返品することにしました

新しい片耳ヘッドセットですが、返品することにしました。

P1010117

取説を見ると以上のような注意書きがありました。まさか〜と思いました。

というのもAmazonのサイト内では

20190730_052518-copy_20190730053001  満充電で5時間の再生となっているからです。

実際に通勤中に使ってみましたが、注意書きの通りの有様でした。

再生時間が3時間では通勤時間ギリギリアウトです。

せっかく使用する機会を得たので、印象を述べますと、通常使っていたヘッドセットよりも小型で耳への収まりは良かったです。

気になった悪い点は今までのヘッドセットより音量が小さいことです。

数時間使った印象だとそんな感じです。

とりあえず、返品手続きに入ります。

 

2019/07/29

Blenderのモデリング&アニメーションを学ぶならYonaoshi 3Dさんの動画がオススメです

Blender、そろそろ2.8がリリースされそうな気配です。

Blenderをマスターしたくて色々な書籍を読んだり、動画を見ていましたが、なかなかBlenderを使えるようになりませんでした。

ですが、YouTubeで素晴らしい動画にめぐり合うことができました。

それは「Yonaoshi 3D」さんの悪魔のBlender 入門天使のBlender 2.8入門です。

かなりわかりやすい動画になっています。

2019/07/28

新しい片耳ヘッドセットを購入しました

P1010114

ヘッドセットを無くしてしまいました。

いつもシャツの胸ポケットに入れていました。無くしたのは初めてです。購入したのは去年の8月23日でした。

気がついたのは帰宅時、ポッドキャストを聞こうと思った時でした。胸ポケットを始め、上着のポケット、ズボンのポケット、ポケットというポケットを探しましたが、ありません。もしかしてカバンにしまったかと探しましたが、やはり発見できませんでした。

もしかして会社のどこかに落ちている可能性もありますが、見つかる可能性は低いですよね。

なので、月曜日からの通勤時の楽しみがなくなるのが、辛かったので、土曜日にAmazonで同じようなタイプの片耳タイプのヘッドセットを購入しました。以前のヘッドセットより一回りほど小さいです。バッテリーは5時間持つタイプを選んだのですが、どういうわけか最長3時間に設定されていると説明書に書いてありました。え、そんなことがあるの?って感じですが、実際に使ってみて返品するかどうか考えます。

ま、私の場合得てして、使っているものに慣れてしまってそのままってことにしてしまうのですが。

ちなみに購入したヘッドセットはTemdan Bluetoothです。

2019/07/27

動画撮影用機材、一式。たったこれだけ

P1000695

動画撮影に持っていく機材一式です。

ビデオカメラはPanasonic VZX990M

ワイヤレスマイクは、Docooler UHFワイヤレスマイク

予備の音採り用ICレコーダー H2N

ヘッドフォン BOSE Quietcomfort 15

とあとは3脚です。

これだけで、撮影は完了です。

三脚がもっとコンパクトになれば嬉しいのですが、私が頼まれている撮影には十分のクオリティで撮影できます。

実際にワイヤレスマイクを使ったのは今回が最初だったのですが、SN比が少し気になったのと服に擦れる音が気になりました。この問題に対する改善はちょっと考えないとダメですね。

また、近々撮影があるので、それまでにワイヤレスは対策しておかないといけませんね。

 

2019/07/20

Affinity Photoが1.7になったよ〜、嬉しいね

Affinity Photoが1.7にアップデーされました。

古いiMacのOSで使えるアップデートって嬉しいですよね。

20190720_092006

スプラッシュ画面はこれ ↑

変更内容はこれ ↓

20190720_091825

ん〜。パフォーマンス向上が目玉ですな!って自分が内容に関してよくわかっていないだけですけど。

でもやっぱりアップデートは嬉しい!!

 

2019/07/13

FCPでの編集後、撮影時の反省

P1000271

今回の撮影の反省点です。

ん〜。

残念だったのは音声の収録でしょうか?

今回撮った動画は著者による、書籍への思い的な内容。

どんな人に読んで欲しいか、買って欲しいか、今の世の中の仕組みの問題などを語っていただきました。

Panasonicのカメラの音声だとちょっと著者との距離があって音が遠かったので、ICレコーダーの類の「H2n」を著者のそばに置いて収録し、編集で、音声を差し替えました。

それでも著者の音声の「芯」がない感じでした。

本当なら、ワイヤレスマイクを使って収録したかったのですが、自分が購入したワイヤレスマイクはノイズが多くて、Adobe Auditionなどがあれば加工してなんとかできそうでしたが、Creative Cloudに加入していないのでAuditionは使うことができません。

だったので、今回の収録はワイヤレスマイクを使うことは諦めました。

本当は、そのワイヤレスマイクを購入した時にこれは使えない!と思い、早々に別のワイヤレスマイクを探して注文したのですが、3週間ぐらい届くまでにかかってしまい、本番に間に合わなかったのです。

ということで本番撮影後に、新しいワイヤレスマイクを入手しました。以前のワイヤレスマイクの2倍程度の金額です。とはいえ6000円台で購入できました。他のSonyやPanasonicのワイヤレスマイクよりは断然やすかったです。

実際にテストしてみるとノイズは若干ありますが、問題にならない程度でした。距離も10メートルは平気で届きました。

おそらく問題なく使えると思います。

なので、次回の収録にはワイヤレスマイクを使って収録したいと思います。

これで収録のレベルが少し上がりそうです。

6月中には第2弾の撮影がありそうなので、収録が楽しみです。

 

 

 

 

2019/07/06

Final Cut Pro X での編集は終わりました

FCPでの動画編集をスタートして、1週間ほどで、3本の編集を終わらせました。
1本できれば、あとは内容の編集に集中できたので、早々に終了です。
あとはYouTubeに「限定公開」でアップロードして、先方に確認していただけば編集は完了となります。
 
今回FCPについているテロップの下敷きになる板が短すぎ、結局「Motion 5」を使って長さや高さを変更しました。
この程度の変更にMotionをいちいち使うのはいかがなものかと思うのですが。
 
20190706_102914
設定を見てもないので、おそらくMotionを使って変更するはずなのですけどね。
とはいえ、Motionを持っている人にとっては色を変えたり、幅、高さ、アニメーションのスピードなどを変更できるので、できることの幅は非常に広がります。
 
どうせなら、MotionをFCPの機能に組み込んでくれればいいのに〜って思います。
 
After EffectのCinema 4D Liteみたいな関係ですね。(今のAfter Effectもそうなってるのかな、自分が使ってたのは2017だった気がします)
 
ま、いずれにせよ、今回の完成した動画は、会社のEdius Expressで編集しているよりもアニメーションを追加できた分、ちょっとは今風になっていると思います。

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