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2019年11月

2019/11/27

Blender 2.8 パーティクル で遊んでいます

20191127_072651

Blender 2.8のパーティクルを使って壁紙に使える画像を作ってみました。

Emitter の設定をHairに変えただけで面白い効果が出ました。

 

2019/11/26

またまた母音を探すプログラムです

20191126_072444

キーボードから入力した文字列の中から、母音を探します。

if 〜 not in ってのが もし含まれていなかったらっていう構文ですね。

 

2019/11/23

写真ACへのアップロードが三日坊主になってる

P1030418

日課にしたかった、写真ACへの投稿ができていません。

写真ACというのは写真を投稿して販売するサイトです。

一枚売れても数円にしかなりませんが、写真をとるモチベーションが上がるので、頑張って投稿していますが、ここ数週間は全く写真を投稿できていません。最近撮影に行っていないというのも原因の一つですが、タグを考えたり、この写真を投稿していいのか?など悩んでしまってアップロードできない時があります。

写真の中にはAffinity Photoを使って修正した方がいいものもあったりして、ついつい面倒になって先送りにしたりすることも原因です。

そんなアップロードしない理由を探すのではなく、ちゃっちゃとアップロードしないといけませんね。

一応今年の目標は100枚アップロードを目指しています。あと24点で目標は達成です。

頑張って、ダウンロードランキングや写真掲載ランキングも上げていきたいと思います。

ダウンロードランキングや写真掲載ランキンングなどのレポートが毎日届くのもモチベーションアップにつながっています。

よーし、がんばろっと

2019/11/22

Cloudサービスを使う

20191122_085943

今はタダで使えるCloudサービスがたくさんありますよね。

Amazon Drive、Google Drive、OneDrive、 Dropbox、iCloud。全て無料で使える容量の範囲で使っています。

そして用途によってどのCloudサービスを利用するかを決めています。

仕事用、プライベート用、写真保存用、ブログやインスタグラム用の写真保存場所といったところが大まかな分類です。

Cloudサービスを使うことで、iMacと MacBookProの連携が簡単になるし、OSを変更してもデータを移行する必要がありません。

かつてはクラウドサービスを使う時はアプリをインストールして使う方法でしたが、 MacBookProにCatalinaをクリーンインストールしてからはMacBookPro上ではブラウザを使って利用しています。ちょっと時間がかかったり、 Finderで使っている感覚とは若干かけ離れているので、使いにくいという感じはありますが、ローカルにファイルを残さないところは、MacやiPhoneに限らず別のPCからもアクセスでしても大丈夫という安心感はあります。ログイン情報を残していては元も子もないですからその点は気をつけないといけませんけどね。

ブログに写真を貼る時も、一旦ダウンロードしなくてはならなかったりと手間はかかりますが、MacBookProでそんな不便な使い方を試していきたいと思います。

すぐ飽きちゃうかもしれませんけどね。

 

2019/11/21

iCloudを使ってメールを整理していこっと

iCloudをうまく使ってメールの整理ができそうです。なんで今までその使い方をしなかったのでしょうか。

私が通常使っているメールアカウントはnifty.com。それを一旦iCloudで持っているアカウントに転送してそれをiPhone、iPad、iMac、MacBookProで受けるようにすれば、どのデバイスのメーラーでメールをチェックしても、削除しても、同じ状態になり整理されていくわけです。

以前もその使い方をしたような気がするのですが、その時は転送されないメール、今思えば迷惑メールとして扱われていたためだったかもしれませんが一部メールが届いていなかったことがあったので、iCloud とNiftyのメールを受けるようになり、そのうちNifty一本に絞った経緯がありました。

今はメールにNiftyから受け取るメールに昨日、今日、一週間以内、一月以内といった感じでルールを作ってフォルダにしまっているので、普段はiCloud をベースにして、一週間以内のフォルダをを一週間以内にチェックすればいいと思います。

それにそれほど仕事で重要なメールが来ることもなくなったこともあるからです。

そんな感じで iPhone やiPadを使ってメールを整理していきたいと思います。とはいえ、整理というよりいるものいらないものと分ける程度のことしかできないかもしれませんが、ちょっとそんな感じで連携させて使ってみようと思います。

うまく使えるといいんですけど。

 

2019/11/20

Blender2.8 パーティクル のレンダリングができました

20191120_084103

さて、Blender2.8を使ってパーティクル に挑戦していましたが、パーティクル を設定してもレンダリング結果に反映できないことを悩んでいました。技術評論社の「無料で始めるBLENDER CGアニメーションテクニック〜3DCGの構造と動かし方がしっかりわかる」を書店で見つけ内容をみたところ、パーティクル の表示方法が載っていたので、その時は立ち読みで情報だけ持ち帰って自宅のBlenderで試してみたのですが、本来現れるべきところに選択肢はなく、結局 Kindle で書籍を購入し、再挑戦したのですが、ダウンロードファイルでは実行できても、自分でプレーンやキューブを用意して実験してみた時には、やはり表示されませんでした。

解決がされなかったので技術評論社にメールで質問を投げました。

しかし、私の説明の仕方が悪く、自分の欲しい回答はいただけませんでした。YouTubeでパーティクル についての動画を探してみたところ、なんとなくパーティクル が表示されない理由がわかりました。

そもそもパーティクル なんて存在しないのです!!

というのもパーティクル として使いたいオブジェクトを用意しなくてはならないのです。そのオブジェクトをパーティクル にして使うという考え方だったのです。以前のBlender2.7だった時はそんな仕様ではなかったと思うのですけど。

ま、表示されない原因と理由がわかったので、早速パーティクル で遊んでみました。

こんな感じです。

Particle20191120

【レンダリング後の画像】

2019/11/18

Pythonで使うfor 文とif 文

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文字列の中に母音が含まれているかどうかをテストするプログラムです。

追加で、y も含まれているかどうかをテストします。

for in と if in ~ elif 、elseなどぱっと見は複雑そうですが、基本的な構造です。

 

2019/11/15

Blneder 2.8でパーティクルのレンダリングをテストしたいだけなのに

20191115_090900-1

Blender 2.8でパーティクルを表示してレンダリングしたいだけなのですが、レンダリングできません。アニメーションを実行した場合に表示されるこの画面をレンダリングしたいだけなのです。でもそれはF12を押してもうまくいきません。

解決するために、書籍を購入しサンプルをダウンロードしたところ、ちゃんとレンダリングできます。自分の作ったファイルに、その中の設定の肝はこれ?じゃないのって思った箇所を変更してみたのですが、結果は変わらず、パーティクルは表示されませんでした。

書籍にはその手順は載っていません。もっと前でその手順が載っているのかもしれませんが、飛ばし読みなので、どこに乗っているのかわかりません。

技術評論社にメールで問い合わせてみようかななんて思っています。

ちょこちょこと3日ほどBlenderをいじって挑戦していますが、わからなすぎて悔しい〜です。

 

 

2019/11/13

iPhone 6Sにバッテリー付きケースにして大満足

Img_0193

iPhone 6Sのバッテリーの持ちが非常に悪かったので、バッテリー付きケースを購入し使っています。

おかげで、バッテリーの心配は全くありません。

すこぶる快適です。

40%台までバッテリーが減ったら、ケースのスイッチを入れて給電しています。

重さに我慢できる人は、かなりオススメです。

 

2019/11/11

明るさの差をうまく撮影する方法ってないのでしょうか?

P1040523 P1040522

 

昨日は本八幡にある葛飾八幡宮に写真を撮りに行ってきました。

ちょうど七五三と重なっており、親子連れの人混みに紛れるのもはばかられたので、菊まつりをみて早々に退散しました。

塀の外から釣鐘がある場所を撮影しましたが、空の色が綺麗に出ません。

空に合わせれば、釣鐘の部分は暗くなり、釣鐘に合わせれば空は明るく飛んでしまいます。

どうすれば、いい塩梅に撮れるのでしょうか?

難しいです。

で調べてみるとHDRの機能を使うとそれなりに撮影できそうな事がわかりました。

ですが、TZ40ではインテリジェントオートでしか使えないようです。

インテリジェントオートは撮影前に赤外線照射を実行されるので、使い勝手が良くありません。

屋外で使えそうなときに試してみることにします。

 

 

2019/11/10

2台のマックの使い分け

P1040405 

普段使っているのはiMacで、やってることはメールチェックと写真管理、Safariを使ったInstagramの投稿や気まぐれなTwitterのつぶやきに使います。

写真の管理はFileMaker Pro 12を使っているので、iMacでないとできませんがそれ以外はiPadでもできます。

我が家にはもう一台Macがあります。それはMacBookPro

そのMacBookProにはCatalinaをインストールしただけで、使っていません。

なんとかMacBookProを使わなくては~。と思い必要なアプリケーションをインストールすることにしました。

ほとんどApp Storeから購入しているのでインストールも楽チンです。

まずはFinal Cut Pro X

そして、Motion

それから、Affinity designer

そして、Affinity Photo

なので、WacomタブレットもMacBookProに接続します。

 

何の苦もなくインストールは終了しました。

 

こんなに簡単に移行できるなら、Mac Miniを買っても安心だ~と思ったりして。

おっと、アプリは簡単に移行できても、データが問題?

とはいえ、自分のデジタルデータの財産は写真だけだし。

 

写真は、Google フォトに溜め込んでるしね。

 

意外と引越しはうまくいきそうです。まだまだ、Mac miniを購入する予定はなく、MacBookProOSがアップデートできなくなったら考えます。

 

ということで、動画の編集や、Blender、Pythonの学習などiMacで普段やっていること以外はMacBookProで頑張ってみようと思います。

2019/11/09

我が家の猫、モルツ

6年前に亡くなった愛猫モルツを思いながらAffinity Desingerで絵を描きました。

1x1

自宅のベランダに産み捨てられていた生まれたばかりの猫でした。

胎盤もついており、もう一匹そばにいましたが、すでに死んでいました。そんな猫と18年一緒に過ごしました。

息子を弟のように愛していてくれたと思います。母親が息子を叱っている時は息子のそばに寄り添っていてくれたこともあります。

私もカミさんも働いていたため、息子は暗い家に帰る時も、モルツが迎えてくれたので、少しは寂しくなかったのではないかと思います。

私もずいぶん、モルツには癒されました。

本当に我が家に来てくれて、ありがとう。モルツ。

書籍「Python Head First」にある最初のプログラム

書籍「Head First Python」にある最初のプログラム。

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最初がこれ?って普通の本と違うよね

でもこのプログラムってかなりの情報が詰まっています。

必要なライブラリの読み込みや、データ構造のうちの「リスト」を使ったデータの作り方。if文による条件分岐と、printを使ったコンソールへの書き出し。

そして、Pythonの書き方で: が必要な箇所や、タブ送りなど。

コンパクトにまとまった、勉強になるプログラムだと思います。

さすが Head First です。

 

2019/11/03

似顔絵完成、似てないけど

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F.Hさん、似顔絵終了です。

似てねぇ〜けど、完成させました。強引です。

このブログに訪問してくださっている方に、この似顔絵はこの人だ〜ってわかってもらえるような絵ができるまで頑張ります。

次は誰を描こうかな。

2019/11/02

写真撮影、たまにやってしまう失敗

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写真撮影は本当に楽しいです。今だにLUMIX TZ40を使い続けています。購入したのは2013年7月28日です。そろそろ別のカメラに変えたいと思ったりもしますが、ちゃんと使えば、使えるところでは使えます。暗いところは三脚がないとなかなか厳しいです。

そんな愛用しているTZ40ですが、たまに設定を間違えていることがあります。

というのは、AFマクロのまま撮影してしまうこと。影響がない時もありますが、その設定のままで使っていて気がつかない自分が残念になります。それに現在の設定の状況を画面内に表示させることもできるので、そこでも確認することができます。

それなのに設定を間違えたまま使ってしまいます。

こんな使いこなせていない状態では、TZ40にも申し訳ないですし、たとえ新しいカメラを買っても使いこなせないままになってしまうかもしれませんね。

カメラは楽しいですが、奥が深いですよね。

 

2019/11/01

似顔絵、順調にかけ離れて行っております

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Affinity Designerを使ってF.Hさんを描いています。

モデルさんからどんどんかけ離れて行っております。

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変換を使うと、ハンドルをつけたり無くしたりが簡単。前髪はその変換を使って作っています。

やっぱりAffinity Designerは楽しいなぁ。

 

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