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2020年1月

2020/01/29

PayPayが使えない

PayPayが全く使えません。残金などの情報を拾ってくることができません。おっと、説明が足りませんね。

私、普段はiPhoneでPayPayを使っています。楽天Payが使えるところではそちらを使うこともあります。

ですが、最近PayPay、楽天Pay共に使えません。理由は先ほど言ったとおり「支払う」の画面から次の画面に切り替わらないのです。一生懸命データを取得しようとしているみたいです。

モバイルバッテリーケースが悪さをしているのかな?なんて思ったこともありましたが、どうやら原因は違うところにあったようです。

その原因は、なんと速度制限。

 

Img_5010

今まで、全く速度制限にかかったことはなかったので、今回速度制限に引っかかったことは不可解。いつものようにしか使ってないしなぁ〜なんて思って一応利用履歴を見てみると毎日、0.4ギガとか0.3ギガとか消費しています。なんじゃこれ?っと思ってしばし考えてみたのですがYouTubeもそんなにみていないし、Line Liveの実験にiPhoneは使ったけれど、配信の確認しか使っていないし〜。おかしい。

去年12月から毎日同じぐらいのギガ数を消費しています。

先月セーフだったのは、先々月の繰越があったからのようです。

先月からやって来たことといえば、Google フォトからのInstagram投稿。通常のInstagamアプリが使えない(写真ライブラリを読み込めない)ので、Google フォトから読み込んでいました。おそらく、犯人はそれです。それしか考えられません。

本当のことはわからないのですが、私の中で心当たりがあるのは、Google フォトだけです。

今月末まではまともにiPhoneは使えませんが、来月はGoogle フォトに気をつけながら容量制限に引っかからないように使っていきたいと思います。

それにしてもiPhoneの通信速度が出ないのは、ネットができず、電車の中でも動きを封じ込められて、ここ数日は車窓に逃避していました。

早く、来月になって、ギガを私にください〜

 

 

2020/01/27

Wirecast Studio を使ってYouTube Live

今まで、社内でYouTubeライブを配信するときは無料のWirecast Playを使っていました。かなり以前のバージョンで透かしが入らないものです。

透かしを入れたくないので、アップデートせずに使っています。

ですが、今回からは、複数の配信先に同時配信することになり、今まで使っていた無料のWirecastでは力不足なので、最新のWirecast Studioを30日間お試し版を使ってテストしてみました。

PCの性能も普段配信に使っているPCとは格段に違ったのですが、接続の速さや、画面の使いやすさなどは今まで使っていたWirecast Playとは大きな差がありました。

使いやすいです。

レイヤーの考え方が、今ひとつピンと来ませんが、テロップのせなど目的別にまとめるなどの使い方をするのではないかなぁ〜って思います。

複数の配信先への送り込みも問題なし。

Wirecast Studioだと5万円ほどするのですが、次回の本番に向けて製品版を購入しようと思います。

機材のセッティングや使う資料などの準備は大変ですが、本番中の画面切り替えはスイッチャーを使っている感覚でおもしろかったです。

2020/01/25

HTMLなんて嫌いだ

ずいぶん昔にHTMLを触ったことがあります。そして、その時にHTMLが嫌いになりました。

嫌いになった理由はブラウザによって見え方が違い、その見た目を合わせるために四苦八苦した辛い思い出があるからです。

その当時はDirectorやFlashというソフトウェアがあり、そちらで作れば見た目の違いは吸収でき、なおかつ楽しいコンテンツを作ることができました。

その楽しさに逃避していました。

それ以来、HTMLを触ることはほとんどありませんでした。技術的に覚えた方がいいとは思っていたので、簡単に作ることができるツールを求めて「Hippani」などを使ってみましたが、今年の目標の"WEBアプリケーションを作る"にはHTMLの技術は不可欠です。

見た目の統一ができないことを理由にHTMLを使わないのは時代に取り残されるだけではないかと思い始め、見た目の統一はとりあえずおいといて、ChromeかSafariで見られるページを作ることを目標にHTMLを学習することにしました。

まずは手元にある書籍をみながら、BracketsとChromeでコツコツと学習します。

HTMLがわかるようになると、ハイブリッドアプリケーションも作れるもんね。頑張ります。

 

2020/01/18

BlenderをMagicMouseで操作する方法

BlenderでMagic Mouseを使う方法です。

Blenderで使うマウスは、Windowsで使うようなホイール付きで、なおかつホイールがボタンになっているような3つボタンとして使えるマウスが推奨されています。でもMacを使っている人はMagicMouseを使っている人も多いのではないでしょうか?

そこで、MagicMouseでBlenderをコントロールする方法です。

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Command + ホイール操作で、ズームイン、ズームアウト。Shift + ホイール操作でチルト移動です。

Photo_20200118154601

ホイールの前後ろで、前回転、後ろ回転、ホイールの左右で、左回り、右回りです。

キーボードとの組み合わせでそれなりに使えます。

ちなみに私のマウスは、いまだに赤いマウスですけどね。

Photo_20200118160401

 

2020/01/13

iPad版Affinity Designerのジェスチャ

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iPad版のAffinity DesignerにはMac版にはない機能があります。それはジェスチャ。

ジェスチャ(iPad)とショートカット(Mac)で、どちらが使いやすかは使う人それぞれだと思いますが、iPadでAffinity Designerを使うならジェスチャを覚えておいて損はないと思います。

このiPadのジェスチャ、チュートリアルをみて、ぜひジェスチャを覚えましょう。

とりあえず私が覚えたジェスチャーは、2本指でタップと、3本指でタップです。

2本指のタップはUNDO、三本指のタップはREDOです。

これだけでもかなり使い勝手は変わります。

 

2020/01/12

iPadの「今日の表示」を使って、素早くアクセス

Img_0234

 

iPadOSの機能で「今日の表示」をホーム画面に表示、固定することができます。

チェックしたいこと、メールやニュース、カレンダー、それにOmni FocusのTODO、など、今日することや、気になる事を見通すことができて非常に便利です。

ドックと比べてのアクセスのし易さは、一長一短、適材適所な感じですが、1日のプランを立てるにはいいと思います。

並び替えも簡単だし、折りたためるので、見通しもいいですし。

ドックにメールやメモをしまっていましたが、メモは昨日、コントロールセンターからアクセスできることに気がついたので外しています。「今日の表示」からもいけるので、尚更ドックに置いている必要はありませんね。

Kindleなども表示できるので、読みかけの書籍などの読み忘れの防止になるかもしれませんね。と考えると楽天マガジンも追加できると嬉しいのですが、残念ながら、今のところは表示されませんね。何か設定があるのでしょうか?

もっと「今日の表示」をうまく使って、iPadを有効に利用したいと思います。

 

2020/01/11

iPad、iPhoneのメモとEvernote

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iPhone、iPadのメモは楽しいです。

チェックリストも作られるし、表も作ることができます。iPhoneやiPadのカメラを使ってMacBookProやiMacの目にもなります。

デバイスがiPadや、iPhoneなら手書きで入力することもできます。そして、iCloudで即座に同期してくれるので、どのデバイスでも作業の続きができます。

コントロールセンターから呼び出せるので、アクセスが早いです。

メモに書きためて、必要なければ削除。必要であれば、Evernoteに保存すればいいです。今のところメモはフォルダ分けとか分類方法はないので、Evernoteで整理、管理した方がいいと思います。

今、メモは33もたまっています。Macのメモでスクロールバーが出ない程度にしたいです。

2020/01/08

Google フォト、同期できなかった。そのわけは

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やっとGoogle フォトの同期が完了しました。表示して欲しかった新しい写真が表示されました。

同期できなかった理由はおそらく、高画質に圧縮していなかったからだと思います。何度やっても同期が終了しなかったので、いったんGoogle フォトを諦めて、Google ドライブだけ同期を終了させました。

そして、いよいよGoogle フォトの同期に挑戦です。

いったん設定を見直してみました。同期先は問題ないみたいです。その時に「写真と動画を高画質でアップロードしています」とあります。

この高画質の設定を見てみると、元のサイズとなっています。この設定だと、ある程度までしか同期してくれない様です。そこで、高画質に変更したら、同期が最後まで実行されました。

この設定がポイントだったみたいです。

これで、Googleフォトで同期した写真をどこからでも呼び出せることができます。

なんだかんだで、同期が完了するまで、4日ほどかかりました。ふぅ〜。

 

2020/01/07

今年初めてのPIXTA投稿

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今年初めてPIXTAに4枚の写真の追加申請をしました。

月の写真投稿の制限は20枚ですが、これはアップロードの枚数です。大体自分の手が止まるのは、アップロードした後のタグ付です。

なので、月の制限の20枚分は今までも何回かアップロードしています。申請していない写真だけで、現在47枚あります。

これを全て申請し、毎月20枚追加すれば、1月分はとりあえずアップロードしたので、220枚+47枚の267枚の申請ができるわけです。

PIXTAの申請通過率は6割程度なので、160枚ぐらい、2020年に追加で販売できそうです。

目標の1000枚販売までは5年から6年かかりそうですが、地道に頑張っていきたいと思います。

え〜い!、頑張るぞ。

 

2020/01/06

Google フォトの同期が挙動不審です

P1170530

無料で使っているCloudサービスの使い分けを考えながら、MacBookProで使っています。

写真のバックアップ用にはGoogle フォト。写真の投稿データを集めるにはAmazon Photos。

Dropboxは会社用。Google Driveは作品保管用。SkyDriveは、????。残骸が残っているだけで、最近は有効に使っていません。

iCloudは連絡帳や、ブックマークなど、iPhone、iPad、iMac、MacBookProの同期用として使っています。

その中で、今問題なのがGoogle フォト。5万数千のアイテムを同期するつもりらしいのですが、なかなか終わりません。

いったん、4万数千まで同期は完了していたので、今は何故だか戻ってしまい、3万数千です。なんだか挙動不審です。

いろいろと設定を試してみて、iMacでできていた様な環境に持っていきたいと思います。

ここら辺の設定はうまくいかなくなった時に何かと大変なんですよね。

 

 

 

 

2020/01/05

写真で、副収入を得るには遠い〜です

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写真の投稿を頑張っていますが、PIXTAでは全く相手にされません。売れません。

PIXTAでの写真購入者は企業が多いので、それなりのクオリティを求められるからだと思っていました。それに人物を使った写真が多く、私にはなかなか用意できないという点が、欲しい人のニーズにあっていないのだと思いました。

ですが、こんなブログを見つけました。https://kenyaku-rich.tokyo/pixta-urenai/

ここには1000枚アップロードしてスタートラインに立てる。と書いてあります。せ、せ、センマイ〜って感じです。

そういえばここ数ヶ月PIXTAへのアップロードをさぼっていました。するとPIXTAから写真投稿の催促メールが届きました。こんなサポートもPIXTAはやってくれるのですね。

心機一転、写真ACとの併用でPIXTAも頑張っていきます。イラストや、写真との合成もありだと思うので、アイデアを調味料にして頑張ります。

 

2020/01/04

BracketsでCSSが反映されなかったのは・・・

Bracketsというテキストエディタを使ってHTMLの学習をしています。

タグの候補を挙げてくれたり、スタイルシートのファイル名を提示してくれたりとなかなか使い勝手の良いエディタです。

書籍「これからWebを始める人のHTML&CSS、JavaScriptのきほんのきほん」のサンプルを打ち込んで学習を進めています。

スタイルシートの使い方の部分で、全くスタイルシートの結果が反映されません。ブラウザのキャッシュをクリアしたり、別のブラウザで起動したりしても全くダメです。スタイルシートの呼び出しには問題はなさそうなのですけど。

普段ブラウザはSafariを使っていますが、学習用にはChromeの方が向いていると思ったので、そちらを使っています。

Chromeにも開発モード的なHTMLのタグを表示してくれる機能があります。F12を押してそのHTMLを見たときにタグの内容が途中までとなっています。どうやら、HTMLに間違いがあるようです。<head>の中に書いてあったので、ブラウザでの表示はおかしくなくて気がつかなったのですが、注意深く見ると、Bracketsではタグの意味によって色が変更されているべきところが変更されておらず、間違いを見つけました。

たまたま、HTMLだけで表示していたので、問題なく表示されていたようですが、スタイルシートを組み込む前に問題を含んでいたようです。

今後はBracketsの画面に注意して、学習を進めていきたいと思います。

HTMLで背景に色をつけたり、文字の大きさを変えて遊んでいるだけでも楽しいです。

 

2020/01/03

Ankerのモバイルバッテリー、充電完了

今までと様子が違うAnkerのモバイルバッテリー。なかなか充電が終わりませんでした。

昨日の20時ごろに初めて、本日20時ごろにインジケータの点滅は終了していました。

ほぼ1日かかった気がします。

あまりテストにならないかもしれませんが、iPadを使って動作のチェックをしてみます。

モバイルバッテリー、回復してくれていればいいんですけどね。

2020/01/02

Ankerのモバイルバッテリが変

Ankerのモバイルバッテリーが変です。充電してくれません。

その兆候はiPadでモバイルバッテリーを使っている時に現れていました。ほぼ満充電のはずなのに、4つのインジケータの減り具合が非常に早かったのです。そんなに早くモバイルバッテリーの電池を消費する?って感じでした。

その時はインジケータが一つになったのでのモバイルバッテリー自体を充電しました。

その間、今年最初の写真撮影にでかけ、自宅に戻っても、一つ目のインジケータが点滅しているままでした。

ほぼ2時間ほど写真撮影に出かけていたので、一つしかインジケータが点滅していないはおかしいです。

直接コンセントから充電したり、試してみましたが、インジケータの点滅が2つ目に行くことはありませんでした。

購入から1年ぐらいだから、保証期間ないだと思ったのですが、調べてみるとほぼ2年経っていました。

最近使わなかったことも、今回のトラブルを引き起こす原因となったのかもしれませんが、そこそこ、寿命なのかもしれません。

もう少し何か回復する方法がないか探ってみようと思いますが、iPhoneがモバイルバッテリー付きのケースになっているので、モバイルバッテリーが治らねければ、そのままで、買い替えなどしないかもしれません。

最近、トントモバイルバッテリーを使う必要性はなくなって来ていますからね。

2020/01/01

MacBookProをメインマシンする計画

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みなさま、あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

さて、去年の暮れの計画どおり、MacBookProをメインマシンにします。

iMacで使っているデータの移動は写真のライブラリだけでいいはずです。他のものはクラウドに保存していたり、動画の編集は外付けのハードディスクに保存しているので。

で、早速開始です。

外付けのハードディスクに写真ライブラリをコピー。コピーが終了するとハードディスク側のライブラリをクリックして写真を起動させるとアップデート中という表示が出て来ます。

そして、アップデートが完了すると終了です。

MacBookProの写真を使って、外付けのハードディスクのライブラリの写真に全てアクセスできます。

容量が大きいとコピーに時間がかかるだけで、それさえ終われば、手間はほとんどかかりません。アップデートは待たされますが、それも時間だけです。

とりあえず、写真のデータ移動は大丈夫そうです。

次はクラウドドライブ関係の整理ですかねぇ

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