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2020年12月

2020/12/31

Mac Life。方針を決めました。

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2020年、最後の日に今後のMacBook Proおよび、iMacの使い方を決めました。

iMacは修理しないつもりです。そしてMacBook ProをiMacの代わりに使います。

FileMakerも当分バージョンアップしません。FileMakerだけ、iMacで使います。

MacBook Proの画面は小さいので、モニターだけ購入するかもしれません。慣れれば、MacBook Proの画面だけでも行けそうな気はしますけどね。

MacBook ProのmacOSはCatalinaで行きます。

基本的に進化する方向で考えていき、そのうちFileMakerもバージョンアップしたいと思います。

最後まで、Macのことではお騒がせしましたが、みなさん、来年も素敵なMac Lifeをお送りください。

 

2020/12/29

iMac復活という、クリスマスプレゼントは取り上げられました

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私が寝床に入るとiMacが勝手に再起動しました。「は?なんで」一瞬何が起こったかわかりませんでしたが、GPUのケーブルが外れたのだと思いました。明日目が覚めたら、iMacを分解してコネクタをつなぎ直そう。そうすれば治るはず。と簡単に考えていました。

お昼頃にはiMacを分解して、コネクタを見るとちゃんとセロテープで止まっていました。テープは貼られています。

なんと。では別の問題が発生しているということなの?GPUがダメになった?原因は不明です。

これで本当に私の手に負えなくなりました。

iMacの復活というクリスマスのプレゼントをもらったのですが、早々に取り上げられました。

いよいよ、Macの環境を考えないといけなくなりました。

 

まさかの、Xmasプレゼント?iMac 復活かと思ったら

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iMacが治りました。それも原始的な方法で。

iMacのハードウェアに問題があり、セーフモードで使っているからですが、Affinity Photoが使えませんでした。写真のトリミングをしたかったのですが読み込んでも写真が表示されませんでした。

そこで、MacBook Proの画面をiMacの画面に映して、写真のトリミングをしようと思ったのですが、気が変わってやめました。そのままの状態で放置していると、MacBook Proは画面もMacBook Proもどちらもスリープ状態になったのに、iMac側は画面が暗くなっただけで、ファンは回り続けていました。「あれ?そんな感じだったけ?」と思いながらネットで検索してみると通常であればiMacも画面だけではなくスリープに入るみたいです。

本当のところを知りたくて、Appleに電話してみました。

すると本来であればiMacはスリープします。セーフモードで使用しているためiMacがスリープにならないのかもしれません。との回答をいただきました。

ターゲットディスプレイモードで使うのは少々、iMacに酷な気がしました。必要な時だけiMacの画面を借用するという方法で対処するのが望ましいのですが、それは私のことだから、そんな面倒なことは忘れてしまい、気がついたら、iMacのファンがぶん回っている状態になりそうです。

安くiMacを修理できないかと、GPUだけの修理をしてくれるところを調べてみると、新宿にそのお店がありました。

その会社に見積もりをお願いしたところ3万円から4万円との返事がありました。ボードを変えるより、2万円ほど安い感じです。

でも修理してくれるのは新宿。持ち込み?郵送?どちらにしてもちょっと大変です。

どうしたものかと悩んでいた時、そういえば、一瞬iMacが通常起動できた時のことを 思い出しました。

あれ、もしかしてGPUは壊れていないんじゃない?ケーブルが断線しているだけでは?など微かな期待を持って、再度iMacの中をのぞいてみることにしました。

内部を見てみると2箇所ほどケーブルが抜けやすそうなところがありました。一つは触った時に浮いていました。一度はめた後はそれほど浮いている感じがしませんでした。なので、怪しいのはもう一つのところ。GPUと繋がっているケーブルだと思います。

触ってみるとケーブルが抜けやすかったです。爪はあるけど、カチッという感じはありません。ですがハマった感触があったので、ディスプレイをはめてiMacを起動してみると、通常起動ができました。

おお〜と喜びましたが、数分でiMacがフリーズしてしまいました。怪しいのはあのコネクター部分だな〜と犯人を特定し、なんとかはめようと頑張りましたがカチッという感触はなく、ディスプレイをはめる時に外れてしまったり、浮いたりして、なんどやっても通常起動はできませんでした。

じゃ、強制的に止めてやる〜とセロテープを持ち出し、コネクター部分をセロテープで貼り付けました。

その後何度かiMacの起動テストを行いましたが、通常起動できています。

あまりにも適当な修理なので、いつ外れるかわからない気がして、治った〜と諸手をあげて喜べません。

夏になったり、iMacの内部が熱くなったら、セロテープが剥がれてしまうかもしれません。

いつ止まるかドキドキしながらiMacと付き合うなんて、怖いことですが今はこの対応しかできません。

このまま、ずーっと使うことができればと思っています。

とこのブログを書いた後、私が寝床につくと、iMacが再起動。まさか〜と思ったら、再起動の途中で止まっていました。

おそらく問題のコネクターの部分が外れてしまったのでしょう。セロテープ対策でなんとか今年を乗り越えて欲しかったのですが、残念です。

大掃除の合間に、もう一度iMacを分解して、コネクターをはめようと思います。セロテープでもダメとは。何で止めればいいのでしょうかねぇ。

2020/12/28

今年の目標は達成できませんでした

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今年の目標に、PIXTAの写真投稿200点アップロードがありました。

ネットの記事に200枚ぐらいはアップロードしないと売れ始めないと書いてあり、それを鵜呑みにして頑張るつもりだったのですが、ただいま189枚。

正月休みに頑張ってアップロードしても、審査に2週間ほどかかるので、今年中に200枚という目標は達成できません。

ですが、休みの間にあと11枚。アップロードしたいと思います。

PIXTAでは写真が売れませんでしたが、今年はやっと1枚売れました。たったの1枚ですが、自分にとってはとても嬉しい出来事でした。

PIXTAの審査は以前に比べて緩くなっているような気がします。

ま、趣味の延長のようなものですが、コツコツ頑張ります。

2020/12/20

iMacをセーフモードで使う場合、MacBookProをどうやって使いましょうか

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iMacは、今後セーフモードで動作させる予定です。

無駄にiMacを熱くしないために、省エネルギー設定で、コンピュータのスリープは3分。ディスプレイのスリープは1分にしています。

MacBookProはターゲットディスプレイモードで、iMacの画面を使って表示させていました。

しかし、その使い方をすると一つ問題があります。というのはターゲットディスプレイモードだとiMacが熱くなるのです。

iMacを大事にするには、あまり熱を加えないことだと自分では思っているので、iMacが熱くなる状況は避けたいところです。

となると、MacBookPro用に別のディスプレイを用意するのが良さそうです。自宅のテレビも古いので、それを外部ディスプレイにして、新しいもっと大きなテレビを買うのもありかもしれません。カミさんがテレビを大きくしたがっているところではあるので。

試しに自宅のテレビをMacBookProにつないでみたところ一回りとは言わないですが、ちょっと見切れて表示されます。それほど支障はなさそうです。

でもね、iMacの方がMacBookProよりよっぽど使ってるんですよね。重い作業をしない限りはiMacで十分事足りています。

iMacにはこのまま、余生を送ってもらうことを考えて方がいいのかも。iMacの内蔵SSDを取り出して、素の状態のSierraをインストールしたSSDに交換して〜みたいな。

それより、MacBook Proを今の机の上で使えるように配置を考えた方が一番手っ取り早いかも。

早速、MacBook Proを机の上に置いてみました。いい感じ〜とは思いましたが、いまひとつしっくりとはいきません。

もう少し使ってみますが、どうなりますかねぇ

今年中に解決するでしょうか

2020/12/14

iMac、これからの使い方

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iMacがセーフモードでしか起動できません。

そこで修理の相談をしたところ、基盤を変えることになるので5万円から6万円の修理代金がかかりますとのお話でした。

その金額では修理をお願いすることはできず、そのまま、iMacを引き取りました。

iMacはメインマシンではなく、FileMaker Pro 12を使うことを目的としたマックです。セーフモードでもFileMaker Pro 12は問題なく動作しているみたいなので、このまま、壊れるまで使い続けようかと思っています。

FileMaker のデータはGoogle Driveに保存しているので、もし、iMacが動作しなくなっても問題なくデータは残っています。

いつまで一緒にいることができるかわかりませんが、そんな感じでiMacと付き合っていこうと思っています。

気が変わったら、修理するかもしれません。

ちなみにAppleでは修理不可能ということでした。部品がないみたいです。

 

 

2020/12/06

iMacにおきた奇跡

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iMacがセーフモードでしか起動できません。

私の見立てではGPUの故障だと思います。そこで、修理を引き受けてくれそうなお店を探してみました。車で行くには都合の良いお店があったので、メールでやりとりをしましたが、2通目のメールの返事をいただけなかったので、やりとりが途絶えてしまい、一旦修理は見送ることにしました。

iMacで使っているFileMaker Pro 12を使いたいので、iMacの内蔵SSDを取り出して、外付けのケースに入れてMacBookProで起動することにしました。そしてiMacの内蔵には、試しに作ったSierraのSSD、容量は256GBを装着しようと思います。

もしかして治ってたりして〜なんてことを考えながら、最後にiMacを通常起動してみました。

すると。

なんと普通に起動できました。もしかしてセーフモード?iMacに騙されてる?

本当に通常起動かどうかテストしてみます。iTunesを立ち上げてビデオクリップを再生してみます。セーフモードだと書き換えの時に画面がチラチラするはずです。しません。ドックのアイコンを拡大表示して、その上をピアノの鍵盤を撫でるような感じでスライドさせてみます。セーフモードなら拡大がチラチラするはずです。これもしません。ということは〜

iMacが治った。

もう一度再起動させてみたのですが、通常起動します。

iMacが治った。奇跡だ〜と喜んだのですが、この気温の低さのおかげで通常起動できただけかもしれない。夏になると壊れるかもと安心はできませんが、とりあえず普通に使うことができるみたいです。Fanコントロールも表示されています。

iMacをそのままにして、買い物に行ってきました。

戻ってiMacをみると画面は真っ暗、キーボードを触ると画面にマウスカーソルだけが表示されています。

iMacがセーフモードでしか起動できなくなった、あの日と同じです。

やっぱり修理に出そう。と思い、新たなるお店を探してみました。車で行ける場所を見つけたので、以前修理をお願いしようとしたお店の症状フォームに書き込んだ内容をコピーしようとメールをチェックすると、私が2通目になかったと思った返信を見つけました。

うわぁ。メールの返信に気がつかなかった私が悪かった〜。とまたそのお店にメールを入れて、適当にiMacを持ち込みしても良いかどうかを確認しています。

見積もりだけでも2200円か5500円かかりそうですが、20000円以下の修理代なら、修理をしたいと思うので、お店からのメールの返事を待つことにします。

さて、どうなりますことやら。

 

 

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