ターゲットディスプレイモードのiMacはいつもアツアツ
在宅勤務になったので、iMacをターゲットディスプレイモードで使うことになりました。
iMac自体はセーフモードで動作しています。
自宅での仕事はMacBook ProのOSをWindows 10に変更して仕事をしています。その時のディスプレイはiMacを使います。
ターゲットディスプレイモードの時のiMacは、ファンのコントロールが効かず(SSDに換装の時に何かやったかもしれませんけど)しばらく使っているとかなり激しくファンが回り始めます。
ファンのコントロールをする方法はなさそうなので、回りたい放題にしています。
この冬の時期なので、iMacの上部が熱くなるのは2、3時間以上使っている場合です。
MacBook Proがスリープになって、数時間たっても、iMacはそれなりの温度になっています。
そこで、温度を視覚化してみることにしました。
それが写真の葉っぱです。温度によって色が変わります。寒いとグレイ、通常だと緑、暖かいと黄色です。凍らせると真っ黒になるようですが、私の部屋の中では真っ黒になった事はないです。
実際に何度で葉っぱの色が変わるのかわかりませんが、今、iMacの上に置いている温度計は34度になっています。そして、葉っぱは黄色です。iMacを触った感じだともっと温度は高そうな気がしますけどね。
ずーっと黄色い葉っぱではなく、たまには緑になるように、MacBook Proを使っていないときはiMacのターゲットディスプレイモードを解除してあげないとダメですよね。
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