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2021/01/17

ターゲットディスプレイモードのiMacはいつもアツアツ

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在宅勤務になったので、iMacをターゲットディスプレイモードで使うことになりました。

iMac自体はセーフモードで動作しています。

自宅での仕事はMacBook ProのOSをWindows 10に変更して仕事をしています。その時のディスプレイはiMacを使います。

ターゲットディスプレイモードの時のiMacは、ファンのコントロールが効かず(SSDに換装の時に何かやったかもしれませんけど)しばらく使っているとかなり激しくファンが回り始めます。

ファンのコントロールをする方法はなさそうなので、回りたい放題にしています。

この冬の時期なので、iMacの上部が熱くなるのは2、3時間以上使っている場合です。

MacBook Proがスリープになって、数時間たっても、iMacはそれなりの温度になっています。

そこで、温度を視覚化してみることにしました。

それが写真の葉っぱです。温度によって色が変わります。寒いとグレイ、通常だと緑、暖かいと黄色です。凍らせると真っ黒になるようですが、私の部屋の中では真っ黒になった事はないです。

実際に何度で葉っぱの色が変わるのかわかりませんが、今、iMacの上に置いている温度計は34度になっています。そして、葉っぱは黄色です。iMacを触った感じだともっと温度は高そうな気がしますけどね。

ずーっと黄色い葉っぱではなく、たまには緑になるように、MacBook Proを使っていないときはiMacのターゲットディスプレイモードを解除してあげないとダメですよね。

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