ぎっくり腰とiPad
ぎっくり腰にはiPadがききます。
ききます!というのはiPadを腰に当てるとじんわりと腰が温まって治療に一役買うといことではありません。
iPadがあれば、布団の上で、横になりながら仕事ができます。
どうしてもMacを使わなくてはならない時は痛みをこらえながら、椅子に座りますが、9割はiPadで社内のスタッフとSKypeで連絡をとりながら仕事を進めることができました。
実際、2日間会社を休んだのですが1日目よりも2日目の方が効率が良かったです。
というのも1日目はSkypeへの入力は手入力でしたが、二日目は音声入力機能を使って入力するようにしたからです。メールも音声入力で作成した方がずっと早くできました。修正は必要ですが、7割程度の精度はある(滑舌の問題も影響します)ので、すごく楽に早く入力することができました。
こういう仕事のやり方もあるんだなぁって思いながらも、指示と対処方法を伝えるだけなら、多少のノウハウを持っている自分の存在価値もあるけど、テクノロジーはどんどん進み、古い対処方法なんて必要なくなり、若いスタッフと最新テクノロジーがあれば新しいスタイルで動いてくれるんだよなぁって思えて、自分の存在価値が怪しくなってきました。
こういう仕事のやり方もあるんだなぁって思いながらも、指示と対処方法を伝えるだけなら、多少のノウハウを持っている自分の存在価値もあるけど、テクノロジーはどんどん進み、古い対処方法なんて必要なくなり、若いスタッフと最新テクノロジーがあれば新しいスタイルで動いてくれるんだよなぁって思えて、自分の存在価値が怪しくなってきました。
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