落書き用のアプリ、変更します!
落書きのためのアプリを「MediaBang Paint Pro」にしようと思いましたが、広告の出てくるタイミングがうるさいのでやめます。
で考えたのが、「メモ」アプリ。iPadを使って手書きでささっとかけるからいいかも〜って思ったのですが、なんとすごい欠点があります。
それはMacで使う「メモ」では手書きができないのです。ガビーン!!!
なら、Pixelmator Proを使うか〜って思ったのですが、こちらは、iPad版はありません。
2026年1月29日からアップルで使えるApple Creator StudioではiPad版が使えるみたいですけど、そのために月1780円を払うつもりはありません。なので、こちらも使えません。
で、残りはAffinity 。
Affinity は無料版になったことで、そちらが実質最新版ということになるのですが、iPad版はまだ発表されていません。Canvaから呼び出すとiPadでも使うことができるのかもしれませんが、Canvaは無料版しか使っていないので、iPadでのAffinity は諦めて、買い切りで購入したAffinity Photo 2を使おうかと思います。
もし、MacでAffinity を使ってデータを保存すると、Affinity Photo 2で開けないデータになるみたいです。保存するときのダイアログでその旨指摘されました。
iPadのメモの手書きの際、消す場所を、ペンでぐちゃぐちゃとして、一息待つと線を消してくれる機能が気持ちいいんですけど、Affinity Photo 2ではそのジェスチャーは使えません。残念です。
iPadで、Affinity が使えるようになるまでは、Affinity Photo 2か、Affinity Designer 2を使おうと思います。
iPadとMacでツールの配置が違うのに慣れるのが大変かもしれませんが、当分はこちらを使いながら落書きしたいと思います。
ちなみにデータの保存先をクラウドにする(私の場合はiCloud)とiPadでもMacでも呼び出すことができるので、便利です。
さて、何を書きましょうかねぇ〜。やっぱ似てない似顔絵ですかね。













