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SECOND HAND(セカハン)

カテゴリー「Affinity DesignerとAffinity Photo とPixelmator」の記事

2024/05/19

iPad版Affinity Designerのジェスチャ

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iPad版のAffinity DesignerにはMac版にはない機能があります。それはジェスチャ。

ジェスチャ(iPad)とショートカット(Mac)で、どちらが使いやすかは使う人それぞれだと思いますが、iPadでAffinity Designerを使うならジェスチャを覚えておいて損はないと思います。

このiPadのジェスチャ、チュートリアルをみて、ぜひジェスチャを覚えましょう。

とりあえず私が覚えたジェスチャーは、2本指でタップと、3本指でタップです。

2本指のタップはUNDO、三本指のタップはREDOです。

これだけでもかなり使い勝手は変わります。

【2020-01-13】

2024/05/13

Affinity Designer 2、スタイル削除方法

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Affinity Designer 2には便利なスタイルという機能があります。

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デフォルトしかない場合、7種類程度しかありません。

一旦スタイルを適応するとその消し方がわからなかったので、今回調べて見ました。

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削除の方法はアピアランスパネルを開いて、塗りつぶしを削除ですが、2つの塗りつぶしを同時に消すことができないので、どちらか一つを選択してゴミ箱へ入れ、残りの塗りつぶしは

Streamlit-sample001_2

これはコンテキストツールバーから塗りつぶしなしにする必要があります。

Streamlit-sample001_1

ちょっと手間がかかりますが、これで、スタイルの削除は完璧です。

(一発で削除する方法があるかもしれませんが、今の所見つけられていません)

 

 

2024/03/18

Affinity Photo と Pixelmator Pro、写真を簡単に編集するなら、こっち

写真加工をするときに、Affinity Photo 2を使っていますが狙った感じに編集できません。
でもPixelmator proは「ML自動補正」を使えば勝手にいい感じの写真に仕上げてくれます。
あとはスライダーを動かして自分好みに仕上げれば、完成です。

で、写真内に写って欲しくない人や物を消したいときは「修復」を使います。ですがこれは場合によってはAffinity Photo の「インペインティングツール」の方がこちらの願い通りに消してくれます。


Affinity Photoで消すときは、細かく消すよりは、大きく塗って消す!みたいな感じで消すと思った通りに消しやすいって思っていますが、Piexelmator Proでも何かコツがあるのかもしれませんが、まだ私にはわかっていません。
その点はAffinity Photoに頼った方がいいみたいです。

Pixelmator proはiPad miniでは使えません。Mac専用のアプリケーションです。その代わり、iPadではPixelmator が使えます。

といった感じで、私にはPixelmator Proの方が手軽で使いやすいと思っています。(簡単写真修正に関してですけどね)
Affinity PhotoにはAdobe Photoshopを駆逐すべく、ますます進化して欲しいと思いますけどね。

2023/05/20

Affinity Photo V2を会社で使った〜。ちょっと嬉しい

Affinity V2をユニバーサルライセンスで購入しているので、会社のWindowsにもインストールできます。

以前はWindowsのアップデートがうまくできず、私が会社で使っているPCにAffinity PhotoV2やAffinity DesingerV2をインストールできなかったのですが、Windowsのアップデート用プログラムを見つけてインストールしたところ、見事Affinity Photo、Desinger V2をインストールすることができました。

で、いつか会社で使ってやる〜って思っていたのですが、ついにその日がやってきました。

と言っても5点作ったサムネールがほぼ白黒で寂しく、色をつけたいって程度のサムネールの変更です。Photoshopでやればいいじゃないってことをあえて、Affinity Photoを使っただけの話なので、何も凝ったことをせず、シェイプで角丸三角を作ってベタ塗りしただけの三角形をほぼ白黒のサムネールに乗せるだけでした。

5点のサムネールそれぞれに色違いの三角を貼るだけです。白黒の画像とカラーの三角の組み合わせをグループ化して、それぞれをjpegで書き出せば完成です。

で、Affinity Photoだと簡単に5枚の画像を書き出せたような気がしたので挑戦してみました。

いわゆるバッチみたいなものです。

最初はスライスは使わないよね〜なんて思いながら、書き出そうとするのですが、一枚しか書き出せません。一気に5枚書き出したいのです。

色々やってみてわかったのは元の画像の大きさに合わせてスライスを合わせます。磁石のようにサイズにピッタリと合うので、簡単です。

で、あとはグループ化した5セットを書き出しに選んで、「スライスを書き出し」で、5枚のJpegが完成です。

これからも会社ではコツコツとAffinity Photo、Affinity Designerの使い方を学習するつもりです。

ちなみに今回の作業をPSD形式で保存することができ、Photoshopでも問題なく開くことができました。

 

2022/11/13

みんなはどうする?Affinity V2

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Affinity がV2と銘打ってどどーんと40%オフのキャンペーンをやっています。

V1となっているMac版とiPad版の Affinity  Designer とAffinity Photoを持っている私としては無償でアップデートできるのかと思いましたが、どうやらそうではないみたいです。アップグレード料金を調べてみましたが、今のところわかりません。

V2のキャンペーンはMac + Windows + iPad のプラットフォームで使えて、なんとDesigner、Photo、Publisherの3点セットで15800円という価格設定。

これは欲しい〜とは思いますが、Affinity Photoをレタッチする程度のことにしか使っていない私としてはV2に変えて何をする?(最近、私も大人になったのか衝動買いに走らなくなってる気がします)って考えてしまいます。

とはいえ、最近会社で動画用のサムネールを作る時とか、Canvaだけだとフォント加工のバリエーションがワンパターン化してしまっていて、Affinity Designerが欲しいと真剣に考えてWindows用に買おうかと思ったこともありましたが、大人になった私は、待てよ、iPadで行けるじゃない〜って思いとどまる日々を送っていました。実際には時間がなくてCanvaだけで作ってしまいましたが。

もしそのタイミングでV1のAffinity Designer を買っていたら、V2への無償アップデートに当たったかもしれませんでしたが、そんなたらればの話をしても仕方ありませんよね。

Mac版とiPad版のAffinity DesignerとPhotoを購入すると(6600円 x 2) + (1900円 x 2)ということで17000円となりキャンペーンのユニバーサルを買うよりも高くついてしまいます。

全部入りのユニバーサルを買うと15800円か〜、確かにバラバラで買うより得なんですけどね

今のV1を使っていればいいじゃないの〜、どうせ使わないんでしょ?そうだよねぇ〜。ユニバーサルに入っている Publisher は使い所がなくて。

またまた、買うの買わないの?頭の中をぐるぐる回っています。

2020/03/07

Affinity Designer Command + J で複製

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Affinity Desingerの複製を使うと、こんなグラフィックが簡単に作れます。

まずは、歯車を一番左に一つ用意します。歯車は、シェイプの中に用意されています。その歯車を、Commandキーを押しながら、右側に移動。

その時に大きさを少し小さくしてみます。あとはCommand + J で複製します。すると歯車は右に移動しながら、どんどん小さくなります。

この手順を覚えると、簡単に楽しい画面ができます。

 

2019/11/03

似顔絵完成、似てないけど

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F.Hさん、似顔絵終了です。

似てねぇ〜けど、完成させました。強引です。

このブログに訪問してくださっている方に、この似顔絵はこの人だ〜ってわかってもらえるような絵ができるまで頑張ります。

次は誰を描こうかな。

2019/11/01

似顔絵、順調にかけ離れて行っております

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Affinity Designerを使ってF.Hさんを描いています。

モデルさんからどんどんかけ離れて行っております。

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変換を使うと、ハンドルをつけたり無くしたりが簡単。前髪はその変換を使って作っています。

やっぱりAffinity Designerは楽しいなぁ。

 

2019/10/30

Affinity Designerで似顔絵に挑戦、F.Hさんを描きます!!

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Affinity Designerで似顔絵に挑戦します。

今日はありもののShapeを使って大体のあたりをつけるところまで頑張りました。

出来上がりで誰になるかはおたのしみ。って似顔絵になるかなぁ?

2019/10/14

Affinity Photoを使って画像にある不要なものを簡単に消す方法

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Affinity Photoを使って画像から不要なものを消す方法です。

ガラスにライトが写り込んでしまっていたので、消しちゃいます。

ツールはインペインティングブラシツールを使って、あとはヌリヌリするだけです。

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ブラシのサイズは [ キーで拡大、] キーで縮小です。このショートカットはブラシサイズの変更をする時の共通ショートカットなので、ぜひ覚えておきましょう。
なるべく一筆で塗った方がいい感じに修正される気がします。

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