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カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の記事

2022/08/27

生兵法はケガの元、その後

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おばさんちのネット環境の改善を試みるも失敗に終わり、おばさんにはインターネットがない生活を強いることになってしまって、ほぼひと月。

おばさんも日々の活動が忙しく(秋田の祭り「竿燈」の準備らしい)、落ち着いてから対応するといってずいぶん時間が経っていました。

気になっていましたが、おばさんから連絡が来るのを待っていました。

そしてついに8月23日、カミさんに連絡がありました。

「おばさん、インターネットに繋がったって!」

「おお〜それはよかった!」

「Wi-Fiもできるって!」

「おお〜それはよかった!」

詳しい話を聞くとケーズデンキの人に相談し、自宅まで修理にきてもらったそうです。

で、その人もそれなりに時間がかかったらしいのですが1万円以下で修理は完了。無事開通。

下手したら、もっと多額の請求をされるかも〜って思っていましたが、帰京するときに私た1万円で収まったらしいです。

よかった、よかった。

あとやるべきはおばさんに渡した、亡くなった義母が使っていたVAIOをWi-Fiに繋ぐことだけど、もしかしたそれも完了しているかもしれません。

今度、おばさんに聞いてみよう。

ということで、気になっていたおばさんちのネット環境は復活したのでした。

 

2022/08/22

なんで買ったんだっけ?

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今回またまた、Bluetoothヘッドフォンを買ったのですが、なぜ買ったのかよくわかりません。

欲しい!と思った時の衝動は覚えています。

1980円と値段が安い上に、メーカーは違うけどどうみても自宅で使っているイヤホンと同じ。ならこれを購入すれば、現在手元に残っている左耳を予備にできる〜と思ったのが大きな理由です。

またまた右を落とすってこともあり得ると思うのですが・・・

片耳しかないイヤホンの使い道はiPad専用のイヤホンとして使っています。でも片耳だけだと、寝ながらYouTubeなどを聞いていると朝起きた時に電源が切れていることがあって、起床時にYouTubeを聴くことができないのですが、もう片耳あればそのイライラは無くなるからです。

その点の解消にもなると思って買ってしまったのです。

購入したイヤホンはDeliToo のT9Wiress Headphones。

2019年8月3日に買った見た目瓜二つのイヤホンは5381円、メーカーはJoyHouseでした。

メーカーが違うだけで、中身は全く同じ。

JoyHouse製はマルチポイントだったような気がしますが、DeliTooはどうやらマルチペアリングなだけでマルチポイントではないようです。

使ってみると、タッチレスポンスが良すぎます。

お風呂でお湯がかかっただけで、STOPになる時があります。

お風呂で使っているときに勝手に音量が上がり続けるという現象にも見舞われました。そんなトラブルはありますが、今となっては買ってよかったと思っています。今度は落とさないようにしないとですね。

購入した時はあれ?なんで買っただっけってきつねにつままれたようでしたけどね。

 

 

2022/08/15

生兵法はケガの元

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 秋田の実家の処分の準備も兼ねて、帰省してきました。

VAIO(義母が使っていたノートPC)とWi-Fiルータ。おばさんに渡したけどどちらも使えない。

Wi-Fiルータは簡単に繋がると思ったんですけど、おばさんが今まで使っていた富士通のWindows 7のインターネットも繋がらなくなりました。

私の知識では太刀打ちできない状態になってしまいました。

で、プロバイダーに電話していろいろ話をした結果、どうやらブラウザ経由で端末に入ってIDを設定しなくてはならないみたいで、私の手には負えなそうなので、サポートスタッフに来てもらうしか解決手段はなさそうでした。

そうこうしているうちに新幹線の時間も迫ってしまい、タイムアップ。

サポートを呼ぶと1万円ぐらいかかるということだったので、おばさんにはとりあえず1万円を渡してサポートを呼んでもらう事にしました。

なんだか、秋田で最後の最後にやらかした感じで、後味が悪いまま千葉に帰る事になりました。

VAIOは後日電源を入れようとしたけど、起動できないとのことでした。そっちも電話で話をしましたが、らちがあかず、結局家電量販店にお願いすることにしました。

そこでかかったお金は私が支払う約束をして、あとはお願いしました。

その後2週間ほど経ちますが、おばさんも忙しいらしく、今週そろそろ進展があるのではないかと思っています。

この時の教訓は「生兵法はケガの元」ってことです。普段やってることで簡単にいける!と思うのは危険ですね。

とはいえ、ネットワークは複雑ですが面白い分野ですね。

 

2022/08/07

久々、自宅で仕事

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YouTubeライブが終わったら、そのデータを別の会社に渡さなくてはならないと会社の人に言われました。

そもそもYouTube Liveで配信したデータってダウンロードができたのかな?って、YouTube Studioにアクセスして、動画のところを右クリックするとダウンロードがGLAYで選べませんでした。

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【通常の画面:ダウンロードが選べるようになっています】

あら?できない?前から?

ダウンロードする方法が見つからないと、画面をキャプチャーしないとだめ!ということになり面倒です。

その時はダウンロードができるようになるまで時間がかかる(数時間から数日)なんて思っていなかったので、別のツールで引っこ抜くことをすべし〜とツールを探してみました。

MiniTool というWindows専用のツールが使いやすそうだったので試したのですが、エラーが発生してダウンロードできませんでした。(この時点でYouTube 側で動画が生成されていないからダウンロードできないのだと気がつくべきでした)

そうこうしているうちに会社の人がYouTube Studioからダウンロードできるよ〜と教えてくれて、え〜さっきできなかったのに〜的な話をして、結論はダウンロードできるまでに時間がかかる!ということになりました。

で、いざ本番。

ライブの予定は19:00から1本。20:00から1本、20:30から1本の計3本。

最初の配信から1時間ほどしてやっと1本めはダウンロードできました。

先方に渡すにはWindows用のソフトウェア、SmartRenderを使って配信前の5分ほどの本編開始前を切らなくてはなりません。SmartRenderを使えば、1時間ほどの動画でも、10分もあれば処理できます。

ダウンロードさえ終われば会社で仕事は完了する予定だったのですが~

結局残りの二本がダウンロードできず、自宅で作業してアップロードするとこにしました。

しかし自宅に戻っても、一本だけダウンロード可能になりませんでした。

そこで、Mac の Snagit 2022を使ってキャプチャーすることにしました。

普段はスクリーンショットの撮影にSnagitは重宝しておりますが、動画のキャプチャーは2022にしてから行っていませんでした。

そんなSnagit 2022で動画の音声が取り込めない症状が発生していました。

音声用のドライバーをアンインストール&インストールする必要があるらしく試したのですが音声の取り込みは解決できませんでした。

仕方なく、MacBook ProのBoot CampからWindowsを立ち上げて、Windows用のキャプチャーソフト「Bandicam」を使って録画するとこにしました。

どっちみちBoot CampのWindowsでないと動画を編集するツール「SmartRender」が動作しないので、まぁ、それはそれでいいでしょう。ってことで・・・

ところがMacBook Proの画面のままだと1280x720のサイズで、動画範囲だけを取り込むことができません。フル画面にすると1280よりも大きくなるし、通常だと右に余計なおすすめ動画などが表示されて、肝心のメインの動画部分のサイズが小さくなります。

となると、今までのターゲットディスプレイモードをMacBook Proで使うしかありません。

夜中ゴソゴソとディスプレイケーブルの接続をMac miniからMacBook proに差し替えて、なんとか1280x720の範囲の動画をキャプチャーできる準備ができました。この時点で夜中の1時ごろでした。

しかしまだ動画のダウンロードはGLAYのままでした。

で、一旦ここで寝て、早朝に起きてキャプチャーしデータをアップロードすることにしました。

なんだかんだ作業が終わったのは朝7時30分ごろ。

持っている機材やソフトでなんとかデータを作ることはできましたが、手間がかかる作業になってしまいました。安請け合いしないで、担当の人に任せておけばよかったと思いました。

そういえば、最近WEBカメラのことでも安請け合いして、まだ解決に至っていないことがありました。

自分のための時間を奪われるようなことはやめた方がいいなぁって思いました。

苦労しても、感謝されるわけでもない人たちの中で重荷を背負うのは不条理ですもんね

 

2022/07/24

充電に必要なのは4点!肝に銘じます

8cf35eaafd1042d38790f76a06e7e393 旅行をなめてました。

今回は一泊二日の旅。新幹線を使った移動です。

で、なめていたのは、iPhoneiPadの充電設備。

一泊二日だし、iPhoneiPadだけだし、自宅で使っているアンカーのアダプタ持って行くの重いし、外すの面倒だし、純正の電源アダプタを探すのも億劫だしなんて思い、普段持ち歩いているankerのモバイルバッテリーとLightningケーブルだけをカバンに入れて、旅立ちました。

新幹線に乗り込む頃はiPhoneのバッテリーは60%、指定席に着くと目の前には充電用コンセント。

なぬー。

電源アダプタ持って来れば充電できたじゃない〜。でなおかつ、マイクロUSBのケーブルも持っていればモバイルバッテリーにも充電ができたじゃないの〜ってな感じで、自分の楽天的思考と、深読みのなさを残念に思った瞬間でした。

今度からは、最低でもモバイルバッテリ、電源アダプタ、Lightningケーブル、マイクロUSBは用意しておこうと思います。

絶対この4点は必要。そのうちUSBーCも必要になるかも。

2022/06/25

ZOOMをYouTube Liveで配信してみた

【前回までのあらすじ】

ZOOMの画面をYouTube Liveで配信します。内容は資料を見ながら二人で説明するコンテンツです。一人は社内、もう一人は自宅からのアクセスです。

配信の仕方はZOOMからカスタムストリーム配信サービスを使うかZOOMの画面をキャプチャー配信するかの2択。

しかしカスタムストリーム配信サービス先ではスピーカーである二人の画像を常に表示することができませんでした。(この点を改善できれば良かったのですが、私には方法はわかりませんでした)

 

さて、続きのお話をさせていただきます。

結局2者の顔が表示できなかったので、キャプチャー式で配信することになりました。

ZOOMの画面をATEMというBlackMagicDesignのSwitcherに取り込んでYouTubeに流し込んだのですが、なんと社内の話者の声が出ていなことが発覚。ZOOMでつながっている人には社内の話者の声は届いていますけどね。

原因は音声をPCのスピーカー出力から取り込んでいたので、社内の話者の声が外部出力には出ていなかったからです。

考えてみれば外部出力には話者の声は返しませんよね。必要ないですから。ほんの少しでも遅れて自分の声が聞こえれば、喋るのが大変になります。

で、本番まであと2時間という時にこんなトラブルが発生しました。

この時は急遽もう一台PCを用意し、私が第三者としてZOOMに参加し自分のカメラ映像を隠した上で、その画面をキャプチャーしました。

そんなドタバタを繰り広げながら、なんとかZOOMからYouTubeのライブ配信が出来ました。

いやぁ~最後までやってみないとどこで落とし穴があるかわかりませんね。

 

2022/06/22

ZOOMをYouTube Liveで配信するテストをしてみた

20220622_071035 ZOOMをYouTube Liveで配信する必要が出てきました。

検索するキーワードが悪くて「ZOOM Wirecast」的なところで探してみたところ、ZOOMの画面をキャプチャーしてWirecastに流し込む方法が引っ掛かりました。

やっぱりその手ね〜って思っていたのですが、会社の人にYouTubeに直接流し込むことができるみたいだよ〜ってことを聞き、その設定方法も教えてもらったので、試してみました。

まずは有料版のZOOMでないといけません。

そして、WEBのZOOMで設定をしなくてはなりません。これがミソで、この説明を見つけられずにアプリケーションのZOOMを一生懸命探し回りました。

設定>ミーティングにて(詳細)の中の「ミーティングのライブストリーミングを許可する」から「YouTube」、配信スケジュールを組んでいる場合は「カスタムライブストリーム配信サービス」にチェックを入れます。

ここまでできればあとは簡単です。無料版だとこの設定がなかったので、結構探し回りました。

あとはアプリケーションのZOOMに入ると右下の詳細のところに「カスタムストリーム配信サービス」が表示され、選択するとまたWEBのZOOMに飛ばされ、そこで、URLとストリームキー、配信URLを入力するとYouTube Live側とZOOMが接続されました。

で、ここまでは良かったのですが、ZOOMに参加していた二人のスピーカーがZOOMの画面内だといつも二人いるのに、YouTubeで配信されている画面ではスピーカーのみ表示されていました。

画面内の設定を色々触ってみたのですが、常に二人を同時に出すことができませんでした。

今回のYouTube Liveで行うZOOM配信は二人の顔が出ていないといけません。

ということで、結局WirecastでZOOMの画面をキャプチャーしてYouTubeに流し込むか、BlackMagic DesignのATEMにPCからのHDMI出力をINPUTして直接YouTubeに流し込むかでYouTube LiveでZOOM配信をすることになりそうです。

それは、明日のお話です。

 

 

 

2022/06/13

ZOOM、動画を編集するならレコーディングデータにご注意を

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ZOOMでミーティングした時のレコーディングデータをカット編集する必要がありました。

カット編集だけの場合、会社ではPegasysのSmart RenderというWindowsのソフトウェアを使います。

このソフトウェアのすごいところは切ったところだけ、接合部分だけレンダリングして、手を加えていないところはそのままコピーするので、画質の劣化が極力抑えるようになっているところです。(会社で使用しているバージョンは4と5です。最新は6が出ていました)

会社で使うフォーマットはH264やmp4だけですが、そのほかにも対応しているフォーマットはあるみたいです。

で、ZOOMで録画したデータをSmart Renderでカットする必要があったのですが、一本の動画しかないのみ関わらず、「Master Clip」に設定できませんでした。

一見通常のmp4のようなのですが、Smart Renderでは一般的なmp4だと認識しないようです。

そこでZOOMの設定をみると、「サードパーティ ビデオ エディタ用に最適化する」という項目があってそちらをチェックして録画すると、Smart Renderで問題なく取り込むことができました。

あとで編集する必要がある場合は、上記の設定にしておいた方がいいと思います。

ちなみにPremiere Proはそのままのデータ(チェックを入れない状態)を読み込むことができました。

 

 

 

2022/06/03

ライブ配信アプリ「Wirecast GO」でテストをしてみました

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昨日実際に街に繰り出してiPhone + Wirecast GO を使ったyouTube Liveテストを行いました。

スタッフにも同行してもらい、一緒に配信テストに付き合ってもらいました。Wirecast GOを使っているときは別のアプリを使うと配信が止まったので、社内との連絡係と回線速度(USEN インターネット回線スピードテスト)のチェックをお願いしました。

結論としては、現状の環境では「本番で使うのは難しい」って感じでした。

とはいえ問題は回線の不安定さだけです。30分ほどの撮影でしたがWirewcast GOが落ちることはありませんでした。

場所を移動しながらの「じゅん散歩」みたいな撮影をしました。会社のそばには首都高速が走っており、その側だと2Mbpsほどの速度。

首都高速のそばにある10階以上の高い建物から離れ、少し見通しのいい場所に行くと19Mbpsの速度が出ていました。

社内でモニターしてくれてる人に聞くと、音声、映像共に問題なかったみたいです。

Wirecast GO上でもくるくる回ることがあった(配信のコネクションが途切れている状態)のは、首都高速のそばを歩いているときだけで、それ以外は問題らしい問題を確認することができませんでした。

社内に戻って、録画されたYouTubeLiveの画像をみると、会社を出て、目的地を目指して歩いている数分間がスキップされて(録画されていなかった)おり、目的地から会社に戻ってくるまでは全て録画されていました。(生きと帰りのコースは同じです)

今思うと会社は10階以上の建物に挟まれていたので、回線が不安定だったのだと思います。

不安定さが解消されれば4Gでもいけるとは思います。現場で電波状況を確認して最適な場所を探す必要があるかもしれませんね。

Wirecast GO の設定で四苦八苦した話はこちら

2022/05/31

Wirecast GOでの配信テスト。ついに・・・

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WirecastGOはTelestream社が作ったiPhone用のストリーミング配信アプリです。

Telestream社はWindows、Mac用のライブ配信ソフトWirecastがあり、会社ではYouTube Liveの配信用にWirecastを使っています。多機能ですが、ほとんどの機能を生かしきれていません。

と、前置きはそれぐらいにして、やっとWirecastGOでの配信方法がわかりました。

そもそもライブ配信なんてYouTube のアプリからでもできるよって思っているそこのあなた。確かにできます。その場で簡単配信はできます。

ですが、私がやりたかったのはストリーミングURLが固定されている場合の配信です。

それでも簡単だよ〜っていう方も何かの参考になるかもしれないので、私の苦労話をお聞きください。

私が配信先にストリーミングできなかったのは、会社がアカウントを1つ、チャンネルを2つ所有していたことが原因でした。

最初に正しく配信チャンネルにSignIn していないとダメだったのです。

ここで複数のチャンネルを所有していなければ、問題なく配信されたのかもしれないのですが、会社のアカウントではメインのチャンネルと、予備でテスト用のチャンネルを持っていたので、ここで、正しい配信先に「サインイン」していないとダメなのでした。

そこで、今回のミスを教訓に考えた私の配信までの手順はこうです。

Wirecast Goを起動させたら、一旦サインアウト。

そしてサインイン。すると上記のようなエラーが出ますが、ここで、Continue。画面表示では 「Singn In」のままの場合もありますが、画面の書き換え(サーバの設定など)が起これば「Sign Out」になります。

で、あとはDescriptionで 仮のタイトルを入力して、URLにストリーミングURLを入力して、Stream Nameも入力します。Username、Passwordの入力は必要ありませんでした。

これで、簡単にiPhoneから配信できるぞ〜っと思ったのですが、4Gの回線スピードの遅さで配信がブツブツ切れてしまいまともに配信できませんでいた。Speed test USENで調べたところ1Mbpsを切っておりました。

Y-MobileのWi-Fiルータなら5〜10Mbpsはでていたと思うので、そちらを使えば、配信できるかもしれませんね。(おそらくもっと回線速度は出ていたかもしれません、調べてみると 〜40Mbps程度までは出るみたいです)

今回は、準備していたアクセス先にストリーミングができたので、よしとします。

回線についてはまた次回考えます。5Gかなぁ〜なんてね。

実際に配信テストをしてみたブログはこちら

より以前の記事一覧

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