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カテゴリー「iPhoneとiPad」の記事

2026/06/05

iPad miniのバッテリー健康度を調べてみた

最近MacよりもiPad miniの方をよく使っています。トータルの時間の話です。

メールの確認やWeb検索、資料の閲覧、メモ、Kindle、楽天マガジンであれば、iPad miniの方が便利です。

iPad miniの魅力は、どこへでも気軽に持ち運べて、思いついたときにすぐ使えることです。会社のデスクはもちろん、会議室や休憩スペースなど場所を選ばず、多くの作業をこなせます。

インプットや思考の時間は iPad miniをメインに使いたいと思い、現在のバッテリー状態を確認してみることにしました。

ちなみに、このiPad mini 6は新品ではなく中古で購入したものです。購入したのは2023年12月20日。当時はバッテリーの状態までは確認していませんでしたが、今後も長く使っていきたいので、一度調べてみることにしました。

とはいえ、iPadはiPhoneのように本体からバッテリー健康度を確認できません。そこで今回はMacを使い、CoconutBatteryで調べてみます。

CoconutBatteryを使って確認

MacでiPadのバッテリー健康度を確認する方法を調べると、「CoconutBattery」というソフトがよく紹介されていました。

インストール後、iPad miniをUSBケーブルでMacに接続するだけで、バッテリーに関する詳細な情報を確認できます。

実際に私のiPad miniを接続してみたところ、次のような結果になりました。

  • バッテリー健康度:89%

  • 現在の最大容量:4,461mAh

  • 設計容量:5,015mAh

  • 充電回数:308回

  • 製造日:2021年9月6日

数字だけでは分かりにくいので、少し見ていきます。

バッテリー健康度は89%

今回確認した中で最も気になっていたのがバッテリー健康度です。

新品時の容量が5,015mAhに対して、現在の最大容量は4,461mAhでした。

つまり、新品時の約89%の容量を維持していることになります。

2021年製造の端末であることを考えると、思っていたよりも良い状態でした。

充電回数は308回

充電回数は308回でした。

私は毎日充電するというよりも、必要に応じて充電する使い方をしているので、年数の割には少なめなのかもしれません。

充電回数だけでバッテリーの良し悪しは判断できませんが、健康度89%という結果を見る限り、極端な劣化は起きていないようです。

実は新しいiPadなら本体で確認できる

今回調べていて知ったのですが、最近のiPadではバッテリー健康度を本体から確認できるようになっています。

設定アプリの

「バッテリー」→「バッテリーの状態」

を開くことで、

  • 最大容量

  • 充放電回数

  • バッテリーの状態

などを確認できるらしいです。

iPhoneでは以前から利用できる機能でしたが、iPadでもようやく対応モデルが登場したようです。

ただし、すべてのiPadが対応しているわけではありません。

私が使っているiPad mini 6は対象外のため、今回紹介したCoconutBatteryを利用して確認しました。

一方で、iPad mini(A17 Pro)やM2以降のiPad Air、M4以降のiPad Proなどの比較的新しいモデルでは、本体だけで確認できます。

そのため、これからiPadを購入する方や買い替えを検討している方は、自分のモデルが対応しているか確認してみるとよいでしょう。

まとめ

iPadはiPhoneと違い、本体だけではバッテリー健康度を確認できないモデルが多くあります。

私が使用しているiPad mini 6もその一つで、今回は自宅のMacでCoconutBatteryを使って調べてみました。

結果は、

  • バッテリー健康度:89%

  • 充電回数:308回

というものでした。

中古で購入した端末ということもあり少し気になっていましたが、思っていた以上に良好な状態でした。

会社ではMacよりiPad miniを使う機会が増えています。持ち運びやすく、どこでも気軽に使えるのが大きな魅力です。

これからも長く活用していきたいと思っているので、今回の確認は良い機会になりました。

もしお使いのiPadがバッテリー健康度表示に対応していない場合は、自宅のMacにCoconutBatteryをインストールするだけで簡単に確認できます。中古で購入したiPadの状態を知りたい方にもおすすめの方法です。

2026/02/11

おもしろい!iPhoneでショートカット作成

iPhone でショートカットを初めて作ってみました。

今回作ったショートカットは、Bluetoothイヤホンの接続と解除です。

私が平日使っているBluetoothイヤホン(Anker Soundcore Liberty Neo 2)はマルチペアリング(複数のデバイスを登録する)機能はありますが、マルチポイント(複数のデバイスに同時に接続できる)機能はありません。

そのBluetoothイヤホンを使って、毎朝出勤前にiPad Air2でTVerのWBSなどのテレビ番組を聴きながら、身支度を整えます。その時耳にセットするのは右耳用か左耳用、片方だけです。音楽を聴くわけではないので、95%は片耳で聞いています(充分です)

そして出勤時にはiPhoneでポッドキャストやYouTubeを聴きながら通勤時間を楽しみます。

iPad Air2からiPhoneへの切り替えは、一旦、使っていた片耳のイヤホンをケースにしまい、もう片方のイヤホンを取り出し、そのイヤホンが起動する前に、iPhoneのBluetooth接続内のSoundCore Liberty Neo 2をタップして、イヤホンが起動する数秒の時間を待ちます。

そして、イヤホンが立ち上がりiPhoneに接続します。Bluetooth設定の立ち上げをモタモタしているとイヤホンの方が先に起動して、iPad Air2に接続してしまいます。

その時は、もう一度イヤホンをケースにしまって、イヤホンを再起動するか、iPad Air2のBluetooth接続を一旦切るということをしなくてはなりません。

この手順が意外に面倒。

で、思いついたのがこのショートカットで、Bluetoothイヤホンに接続する方法。

思いついたときは一つのショートカットできると思っていましたが、結果は接続と、切断の2つのショートカットが必要でした。

詳しい人は条件分岐などを使って一つのショートカットで大丈夫だと思いますが、それはまた挑戦したいと思います。

今回の接続のショートカットで使った工程は2つ

 Img_3667

切断は3工程。

Img_3668

途中、iPhoneを一時停止を挟んでいるのは、アプリによっては、Bluetoothが切断されても、再生音がそのまま流れたことがあったからです。

最初はiPhoneとiPad miniでテストして問題はなさそうでした。

ショートカットのすごいところは、画像のiPhoneとあるところが、iPadだと勝手に変えてくれるところ。気が利いてます。

Bluetooth接続を一旦オフにするので、キーボードや、ペンを使っている場合は、一旦接続が切れてしまうので、再接続が必要ということになりますが、iPhone、iPad Air2ではBluetoothイヤホン以外接続することはないので、問題ないと思います。

で、いざ、iPad Air2で試そうとしましが、ショートカットが共有されません。iPad miniは問題なく共有されていますが。

おそらくOSのバージョン違い(iPad Air2はOSアップデートの限界がきています)のせいではないかと思いますが、そこは深く調べませんでした。

iPad Air2でも同じようにショートカットを作成しました。

その上で、テストしてみるとうまく動作しています。

2日ほど使っていますが、いい感じだと思います。

ショートカット、とても便利です。

今、見直してみると切断の場合は、音声を止めてからオフ。そしてオンの方がいいのかも

 

2025/10/20

Notablility、からメモへ

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Notability。手書きのメモに使っています。理想としている使い方は、手書きから、メモにちゃんと情報をまとめて保存しておきたいところですが、手書きでメモして終わりになっています。特に紙に書くメモの代わりに使っている程度なので、今のままの殴り書きでいいと思っています。

手書きといえば、iPadOS標準のメモも手書きができます。

試しにメモを使ってみると、手書き感は変わらないし、一時的に手書きしかしない私にはメモで十分な感じです。

Notabilityの消しゴムがオブジェクトごとに消してくれることが、絵を描いているときにはとても便利で気に入っていました。

メモにも「ピクセル消しゴム」と「オブジェクト消しゴム」があり、オブジェクト消しゴムを使えば、Notabilityでのお気に入り機能と同じことはできます。

Notabliityは録音ができる機能などがありますが、全く使うことはありませんでした。

PDFへの書き込みはどうする?ってことが気になりますが、「ファイル」を使ってPDFをひらけば、手書きはできるので、これでいけそうです。

今、Notabilityは一年のサブスクで使っています。今年12月が次回への更新です。

今までとってきたメモも使う必要はないので、Notabiityのデータを保存、移行する必要はありません。

私の使い方だと、Notabilityを更新する必要はないかもしれませんねぇ

 

2025/08/24

iPad miniで使うペン。コツコツうるさくないですか?

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お気に入りのiPad mini 6。ペンシルとケースを着けて使っています。

ペンは、KINGONEのペンシル。文字化けがあったこともありましたが、今はちゃんとBluetooth接続できて快適です。どうやって解決したのか忘れました。

このペンの悪いところは起動にお尻のボタンを押す必要があることです。5秒ほどかかります。とはいえ、iPad miniに接続しているペンを一旦取り外し、もう一度ペンを取りつけて取り外すをすれば電源は入ります。

このやり方の方が数秒早いかもしれません。でも体感的にはボタン長押しよりもかなり早い気がします。

もう一つ不満な点は、ペン先が画面に当たったときにコツコツと音がすることです。ちょっと耳につく音です。

会議中にiPadを使うときはちょっと気になります。

改善する方法を探してみました。ペンを変えることも検討してみましたが、簡単な方法がありました。

それはペン先にカバーをはめることです。

Apple Pencil用には出ているみたいなのですが、KINGONE用として発売しているものは見つけられませんでした。

で試しにApple Pencil用のペン先カバーを買ってみました。装着してみると特に問題はなさそうです。

イラストを描く人にとってみれば、シリコン部分の0.数ミリの厚さに若干の違和感があるのかもしれませんが、私の場合は落書きとNotabilityの手書き入力、それから画面タップなので全く問題ありません。イラストでも慣れると問題ないのかもしれませんが、筆圧検知があると違和感は大きいと思います。

交換用のペン先も付いていましたが、こちらはコツコツと音がするので、今回の私の目的には合致しませんでした。

かなり良さそうで破れるまで愛用しそうです。たまたま、カバーが勝手に取れてしまったので、この点は注意しておかないと無くしてしまうかもしれませんね。

2025/05/11

iPhone、充電が終わらない

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私が使っているiPhoneはSE2、MagSafeには対応していません。

なので使っている充電器は、ワイヤレス充電器。置くだけで充電開始できるのは、ライトニングと違ってケーブルを差し込む手間がかからない点は非常に気に入っています。

しかし、使っているとSE2はMagSafe対応ではないからズレて充電できていないこともあります。置いた時に、“ブン“て感じで手応えがあるのに、充電位置とズレていることもありました。

充電器が赤く点滅してずれを教えてくれることもあるけど、寝るときはつい見逃してしまいます。"自分、速攻で寝てしまいますから。"

といったことがあって、レゴブロックでずれないように枠を作ったこともあったけど、レゴだと無駄に大きくて邪魔。それなのにズレたりして。

ワイヤレス充電機の買い替えを考えたこともあったけど、まだ使えるから使いたい。壊れるまで使いたい。

そんなストレスを感じながら充電器を使っていました。いつかピタッと正しい位置に置くことができる日を思いながら。

そんな時、モバイルバッテリーを買いました。Ankerのモバイルバッテリーは持っていましたが、iPhoneのバッテリーの持ちが気になって通勤時スマートに使うことができるバッテリーを探しました。以前はバッテリーとケースが一体になったタイプを使ったこともありましたが、重く分厚かったので、ケースの充電口がだめになってからは使わなくなりました。

購入したモバイルバッテリーはMagSafe。合わせて、SE2をMagSafe対応にしてくれるケースも購入。

モバイルバッテリーは¥3679。ケースは¥756でした。

MagSafeにしたことで、コンパクトで使い勝手もよく、持った感じも握りやすくて『よき』でした。シャツの胸ポケットにも収まります。しかしバッテリーが100%になってもバッテリーの電源が落ちないのでバッテリーが熱くなります。

この機能(機能じゃないよ〜)は冬の季節はまるでホッカイロなのですが。

MagSafeの充電器を手に入れ、持ち歩いているけど、日常の通勤ではそれほど出番がありません。

使用頻度が低いなぁ〜と思った時、いいことを思いつきました。MagSafeなんだから、自宅でもこれを使えば充電のズレは解消できるって。

早速使ってみるとズレることは全然ありません。当たり前といえば当たり前。それにこのモバイルバッテリーは充電端子がUSB-C。自分の身の回りででもなんだかんだUSB-Cが増えてきているので助かります。

これからバンバン使っていこうと思っているMagSafe対応のモバイルバッテリーですが、気になることがありました。

iPhone SE2は100%になっても稲妻マークが消えない。(iPad miniでは消えてくれました〜)

バッテリーを充電しながらiPhoneをMagSafeに貼り付けて使ってみたところ、稲妻サインは消えました。しかし、確実ではないみたいです。なぜそんな不安定な結果になるのかわかりませんが、消えたのは1度だけでした。

試しに、ライトニングで充電をしてみましたが、稲妻マークが消えないことがわかりました。

どうやらわたしのiPhoeSE2はそんな仕様になっているみたいです。この点は諦めざるを得ないかもしれないです。

ま、そんなこんなで色々わからないことはありますが、iPhoneを買い替えるまでのこのまま、MagSafeの機能を生かして充電していこうと思います。

 

2025/02/20

「iPhone 16e」 VS 「iPhone SE2」

iPhoneの廉価版が登場しました。iPhone SE4かと思ったら、iPhone 16e だそうです。

自分のiPhoneがSE2なので、そことの比較になりますが、もし、16eに乗り換えた場合は回線速度が5Gになる、カメラが48MP になる。画面サイズが6.1インチと大きくなる、LightningからUSB-Cに変わる。FaceIDとなる。バッテリーの持ちも倍になる、といった点が違いになります。

この中で魅力的なのはカメラ48MP。

そのほかの点も魅力はあるけど、そのために乗り換えよう〜って気にはなりませんね。

今使っている通信回線のJCOMが何かサービスを打ち出してくれれば、変えてもいいかなとは思いますが。

ま、当分このまま使っていくと思います。

SEシリーズで押して欲しかったなぁ

そういえば(PRODUCT)REDがない。

2025/02/06

iPad miniに給電しながら、HDMIに出力する実験

*この記事はあくまで個人的実験の記録です。電源容量などの影響で、iPad本体に悪い影響があることも考えられます。この記事を参考にする場合は、自己責任でお願いします。深い知識がある方はコメントなど、ご連絡をいただければ記事を修正したいと思います。

iPadからHDMI出力させるために、KashimuraのLightningケーブル対応の商品を会社で所有していました。Kashimuraの商品のいいところは、iPad、iPhone の出力をUSBーAで受けてくれるところでした。Lightningケーブル、USB Cどちらでもケーブルを用意すればよかったのです。

Kashimuraの商品を使ってiPad Proの画面を出力させるときに困ったのは、電源供給のための電源アダプタでした。W数が足りなかったようで、ちょっと大きめ(12W)の電源アダプタを使った時にHDMIからの出力に成功しました。もしかして、この時点で、Kashimuraの仕様には合っていなかったかも(HPではUSB電源、5V1Aって書いてあります。コレって5Wってことですよね?)

しかし、同じ環境で最近使ってみると、画面が表示されません。ファームウェアのアップデートも行ったのですが、表示されず、Kashimuraに問い合わせしたところ、その商品はLightning対応ですので、USB-Cでは商品の確認ができておりませんとのことでした。

ファームウェアのアップデートも今回が2度目で、iPad OSのバージョンが変わるとファームウェアのアップデート対応をすることが面倒になったので、他のケーブルを探すことにしました。

で、探したケーブルは、CHASEYUANのHDMI出力ケーブル。試してみたけど、給電はされません。「充電停止中」が表示されます。

充電中止中を調べるとケーブルの問題らしい。でもそんなことはないよ〜。電源アダプタに問題があるのではないかと考えています。

本来iPad miniであれば、10Wの電源アダプタでいいはずなのに、10W の電源では「充電停止中」が表示されます。

OwlTechの15Wの出力がある電源アダプタを買いましたが、結果は同じ。

今までは私の研究だったわけですが、急遽会社でiPad AirからHDMIを出力する必要が出てきました。未完成な研究をiPad Airでも試してみましたが、結果は変わらず、確実に動作するアダプタということでApple純正の9900円のアダプタを購入しました。

実際に動作は確認していませんが、購入先で、念押しして実際にデモンストレーションもやっていただき問題なく投影+給電されていたので、問題なく画面は映し出されるのだと思います。

純正品のアダプタですが、それに加えてHDMIケーブルとUSB-Cケーブルを買って、6000円ほど追加の出費になりました。なんとか私が買ったケーブルで成功させることができたら、10分の1ほどの金額で済んでいたのですが。残念です。

で、一旦研究は終わったのですが、USB HUBでiPadからHDMI出力をできることはわかっていました。そのハブにはPD INがありました。もしやと思って、PDにUSB-C  を接続して、その先にはOwlTechの電源アダプタをつけて、試してみました。iPad miniの電源は充電マークになりました。USB HUBのHDMIからモニターに繋いでみると・・・

見事に映りました。給電もされています。

なんと、AnkerのUSB HUBを使えば研究していたことはぶっ飛ばして、できました。最初からこれを試せば良かったです。USB-Cを繋ぐ電源アダプタもおまけでもらった立派なものがあったのに。今後はこのHUBを使ってHDMIへ出力することにします。

【2025/02/02】

2024/11/23

やりました。iPad mini 濁点問題がとりあえず解決

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iPad mini で濁点を入力すると文字が化ける問題ですが、とりあえず解決しました。

原因はなんと〜KINGONEの Bluetoothのスタイラスペンでした。

KINGONEのスタイラスペンのペアリングを解除すると問題なく文字入力もできるし、変換候補の一覧も表示されています。
まさか、ハードウェアがこんな悪さをするなんて思いもよりませんでした。

KINGONEのスタイラスペンのペアリングをしないと、

バッテリー残量がわからない。
お尻ボタン、シングリクリックでホーム画面に戻れない。
お尻ボタン、ダブルクリックでマルチタスク表示ができない。
お尻ボタン、トリプルクリックでスクリーンショットが撮れない。

ってことになりますが、お尻ボタンは、iPad miniの操作に慣れるまでは重宝していましたが、今となっては使わなくてもなんとかなるので、問題ないです。

スタイラスペンの電源だけオンになっていれば、落書きもできます。

できれば、KINGONEのスタイラスペンをリセットしたりして、iPad miniで正常に使えるようにしたいところですが、ネット上を調べたところ簡単にはわかりませんでした。
ちなみに写真の文字化け「日本語入力が、できないよー」とiPad miniで書いたときのものです。

KINGONEにメールを入れてみるのがいいのかもしれませんね。
そういえばメール入れたんだった。返事がきてるかな?

2024/11/10

iPad miniを嫌いになるところでした。漢字変換の候補が表示されないんだもん

iPad miniを嫌いになるところでした。と言うのも、文字入力をしているときの候補一覧に文字が表示されなくなったからです。

候補が表示されないと入力されている文字の確認をやりにくくなります。多少イライラしながら入力していましたが、ついにもう嫌だ!って言う気持ちになりました。

ネットで調べると、キーボードの変換学習をリセットすると、直ると言う記事もあったので試してみましたがダメでした。

なんとなくアプリを立ち上げすぎてるのかもと言う気がしたアプリを終了させました。

アプリは48個立ち上がっていました。

特にiPadを再起動させることもなく、使い始めると候補は正しく表示されました。

これで治ったので一安心です。

あとはかな入力の濁点問題が解決すれば、もっとiPadを好きになるのに〜って思っています。

最近iPadの画面は指紋の後でベトベトです。今日はカメラレンズクリーナーとクリーニングペーパーでお掃除しました。

2024/10/27

iPad mini7(A17 Pro)が出ましたね

ついにiPad mini 7が発売されましたね

私が今愛用している。iPad miniは6。
手に入れたのは、去年の12月。ゲオのオンラインで見つけて購入しました。
iPad miniの購入記事はこちら

iPad mini 7 (A17 Pro)とiPad miniシックスの違いはCPUが変わったこと。
A15からA17プロへ。RAMは4ギガから8ギガ。これはうらやましい。あと調べたところでは、USBの転送速度が5Gbpsから10Gbpsになっていたこと。これは動画編集するときは嬉しいのかな?
と言う程度の変更。CPUが変わったといってもA15で特に不満は無いので、あまり魅力は感じません。これがM1とかだったらかなりうらやましい〜けどね。

とはいえ、カメラ性能が上がっていたら買い替えも検討したかもしれませんが、カメラ性能は12Mのままなんですよね

最近考えている事は、iPad miniに48Mのウェブカメラを使うことを考えています。手元にあったのは、USBタイプの8Mのウェブカメラしかなかったので、ハブを使ってiPad miniに取り込んでZOOMでテストしてみました。

その時は不安定でしたが、画面は映っていました。そんな感じでカメラを変えれば、iPad miniのカメラ性能を上げることができると思っていますが、欲しいWEBカメラはデジタルズームで4倍という OBSBOT Tiny2 Lite で、ほぼ30,000円のウェブカメラです。
アナログズームの4倍なら欲しかったのですが、そもそもカメラ本体でズームのコントロールができるわけではなさそうなので、ソフトウェアがなければ、ズームは使えなさそうです。それにこのカメラは追跡機能を持っているカメラなので、電源のサポートが必要かもしれません。

今ひとつ、購入を思い切ることができません。iPad mini 6を当分使い続けると思います。

なんだかんだ悩んでいるうちに、iPhoneのSE 4が出るかもしれません。期待はカメラ性能48Mです。

 

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